教育支援|文京学院大学

教育支援|文京学院大学

文京学院大学トップページ 在学生の方| 教育支援国の高等教育の修学支援新制度について

国の高等教育の修学支援新制度について

2020年4月から、真に支援が必要な低所得者世帯の者に対して、大学、短期大学、高等専門学校(4~5年生)、専修学校専門課程における授業料等減免制度の創設と併せて給付奨学金が拡充されます。新制度への申込を希望される方は下記詳細をご確認ください。(文部科学省のホームページはこちら
 
【最新情報】
 ★給付奨学金 継続説明会 
  12月15~17日、1月8日に給付奨学金 継続説明会開催をしました。
  下記期日までにスカラネット・パーソナルより、継続願を提出してください。
    
  【継続願提出期限】
   提出期限:2021年1月15日(金)
   提出方法:スカラネット・パーソナルでの入力
   
   <注意事項>
    ・説明会不参加継続手続きを行わなかった場合は、給付奨学金「廃止」となります。
  
 
 ★給付奨学金 家計急変採用
  生計維持者の死亡や事故・病気、コロナウイルス感染拡大の影響等で家計が急変したことにより、
  給付奨学金を希望される方は、日本学生支援機構ホームページを確認をしていただき、事由に該当する
  場合は所属キャンパス学生支援グループまで、お問合せください。
  申請書類提出後、3~4カ月程度の審査期間を要しますので、ご了承ください。
  
  【日本学生支援機構】
   ・給付奨学金(家計急変)ページ ⇒ 【こちら
   ・進学資金シミュレーター    ⇒ 【こちら
   
 
 
★新しく申込をされたい方
  

【災害救助法適用地域で、奨学金を希望する方へ】

  災害救助法適用地域に居住する世帯で、当該の災害により家計が急変したことにより貸与、または給付奨学金を希望される

  方は、「罹災証明書」等の証明書類を提出することにより、採用となる可能性があります。

  令和2年12月16日からの大雪による災害にかかる災害救助法適用地域は「南魚沼市」「南魚沼郡湯沢町」となっています。

  (適用日:12月17日)

  加えて災害救助法の適用を受けない近隣の地域で、同等の災害にかかった世帯の学生・生徒並びに同地域に勤務し勤務先が

  被災した世帯の学生・生徒で同等の災害にかかったものについても、採用できる場合があります。

  また「JASSO災害支援金」についてもご案内いたしますので、詳細は下記リンクをご参照ください。

 

 ■1年以内の災害救助法適用地域
  https://www.jasso.go.jp/shogakukin/moshikomi/kinkyu_okyu/chiiki/genzai.html#202012ooyuki

 ■JASSO災害支援金について
  https://www.jasso.go.jp/gakusei/shienkin/index.html

  

 申請を希望する方は、所属キャンパスの学生支援グループまでご相談ください。

 
本年度の新規申込募集は終了しました。
  来年度の定期採用(春採用)の新規申込を希望される方は、スケジュールが決まり次第、本ページにてご案内いたします。
  
生計維持者の死亡や事故、病気など予期できない事由で家計が急変(家計急変)した場合
  家計急変により修学支援新制度の申込みを希望される方は、所属キャンパスの学生支援グループまでご相談ください。
  
※学習計画書のダウンロードはこちら ⇒ 学修計画書(EXCEL).xlsx
 
 
【※注意※ 第一種奨学金との併給制限があります】
  
  新しい給付奨学金と併せて第一種奨学金を利用する人については、第一種奨学金の貸与を受けられる月額の上限額が
  制限されます(希望する月額が貸与できない場合があります)。
 
  第一種奨学金を利用している人が新しい給付奨学金を受給する際は、給付奨学金を受給している間、
  貸与月額が調整(減額又は増額)されます(「給付奨学金確認書」において承諾することになります)。
 
  
【令和2年台風第14号に伴う災害を受けた方へ】
 
  当該の災害により家計が急変し、奨学金を希望する者について、給付奨学金の家計急変採用、及び 貸与奨学金の緊急・
  応急採用の申込みを受け付けます。
 
  申込希望の方は所属キャンパス学生支援グループのメールアドレスまでご連絡をください。
   
  
 
★現在、受給を受けている方
・・・
【※注意※ 適格認定(家計による支援区分見直し)について】

  日本学生支援機構は、毎年1回、提出されているマイナンバーを利用して、奨学生本人及び生計維持者(父母等)の経済状況

  に応じた支援区分の見直しを行い、毎年10月以降の1年間の支援区分を決定します。

 

  ※令和2年10月からの支援区分を確認してください。

  支援区分の見直しの結果は、スカラネット・パーソナルで確認することができます。

  ログイン後、「詳細情報」のタブから新制度の給付奨学生番号を選んだ後、「支援区分適用履歴」で確認してください。

・  

 支援区分の変更があった場合>
 

  ◎支援区分の見直しの結果、支援区分に変更があった場合、10月以降の1年間の給付奨学金の月額が変更されます

  ◎支援区分の見直しの結果、支援区分に変更があった場合、令和2年後期以降の授業料免除額が変わります

  ◎給付奨学金と併せて第一種奨学金を受けている場合は、第一種奨学金の貸与月額も変更される場合があります。

  ◎いずれの支援区分にも該当しない場合は支援対象外となり、10月以降の給付奨学金支給が止まり、授業料減免も

   廃止されます。

 

 <支援区分の審査等に疑問があった場合>

 

  日本学生支援機構がマイナンバーの情報に基づく収入状況(最新年度の市町村民税の課税情報等)を審査した結果となりま

  す。機構ホームページに家計基準をより具体的に確認できる方法として「支給額算定基準額の計算手順」を掲載しています。

  ⇒ご自身で結果を確認されたい方は こちら

 

 <家計急変現況届提出>

 

  家計急変による採用者は、3カ月ごと(提出した給与明細等が12か月分以上となった後は1年ごと)に支援区分の見直しを

  行います。提出書類は下記より、ダウンロード・印刷をしてください。

 

   ♦家計急変現況届         ⇒ ダウンロード

   ♦(様式)自営業等の所得金額計算書 ⇒ ダウンロード

・・

 

【問い合わせ先】
 ※現在の運営体制の都合上、下記時間内でもご対応いたしかねる場合があります。予めご了承ください。
 ※電話がつながらない場合は、メールにてお問い合わせください。
 
  本郷キャンパス 学生支援グループ
   TEL:03-5684-4811 e-mail:h-gakusei@bgu.ac.jp
   窓口時間:平日8:45~18:00
        土曜8:45~13:00 
 
  ふじみ野キャンパス 学生支援グループ
   TEL:049-266-0035 e-mail:f-gakushi@bgu.ac.jp
   窓口時間:平日9:00~18:00
        土曜9:00~13:00