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5/22『私塾界』掲載   


6月19日(土)に開催される大学開学30周年記念シンポジウム「渋沢栄一に学ぶ 現代の大学教育」について紹介されました。


本シンポジウムでは、渋沢栄一の研究者である学校法人文京学園理事長島田昌和、一橋大学教授田中一弘をはじめ、渋沢栄一が設立に尽力したみずほフィナンシャルグループ塚本隆史名誉顧問、清水建設株式会社井上和幸代表取締役社長らを招き、現代の大学教育と若者世代にスポットをあてながら、ニューノーマル社会で輝く生き方を見つけていきます。

大学開学30周年記念シンポジウム「渋沢栄一に学ぶ 現代の大学教育」について

学生3名が新型コロナウィルスに感染していることが判明しました。
保健所からは濃厚接触者についての判定は受けていません。
学内感染も確認されていません。
今後も保健所等関係機関と協力しながら感染拡大の防止に尽力してまいります。

*発症前後の一定期間にキャンパス内に立ち入りしていない、または学内関係者と接触していないケースは除く。
*感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
*本学では、引き続き全学的な感染防止対策を徹底してまいります。

ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

大学開学30周年記念シンポジウム開催
「渋沢栄一に学ぶ 現代の大学教育」
~渋沢栄一の思想からニューノーマル時代で輝く生き方を考える~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、本学本郷キャンパス仁愛ホールにおいて、2021年6月19日(土)、大学開学30周年記念シンポジウム「渋沢栄一に学ぶ 現代の大学教育」を開催することをお知らせします。

ニュースリリースはこちら

NHK大河ドラマの主人公として、新一万円札の図柄として、改めて脚光を浴びる渋沢栄一。コロナ禍が1年以上続き、「ニューノーマル(新しい常識)」と叫ばれる今、渋沢栄一の思想や行動に再び注目が集まっています。

不確かで先の見えない今日に生きる私たち。多くの人たちが、未来を見据え活き活きと過ごしていくきっかけとなることを願い、本シンポジウムを開催することにしました。

当日は、長年、渋沢栄一の研究を続けてきた本学の島田昌和教授による講演をはじめ、渋沢栄一に所縁のある企業の方や世代・トレンド評論家の方をお招きし、現代の大学教育と若者世代にスポットをあてながら一緒にニューノーマル社会で輝く生き方を見つけていきます。

ぜひ、皆様とともにこれからの社会を考えていきたいと思っています。

■文京学院大学開学30周年記念シンポジウム「渋沢栄一に学ぶ現代の大学教育」

日時:2021年6月19日(土) 13:00~16:00(開場 12:00)

会場:文京学院大学 本郷キャンパス仁愛ホール *オンライン(Zoom)参加も可能

事前予約制(会場参加200名・Zoom参加200名)で参加費は無料です。

ご興味ご関心のある方は、こちら

学園紙「文京学院」767号が発行されました 


今月号には「入学式」「ラトビア琥珀写真展開催」「文京映画祭で学生制作2作品が上映」「コンケン大学と包括協定締結」「東洋学園大学と単位互換協定締結」が掲載されています。

是非、ご覧下さい。

紙面はこちら

ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

文京区「地域連携ステーション フミコム」主催のイベント
「フミコムcafe オンライン」に甲斐田万智子教授が登壇
~「子どもにやさしいまちづくり」について考える~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、外国語学部の甲斐田万智子教授(専門分野:国際協力・子どもの人権・ 開発教育・国際理解教育)が、5月19日(水)にオンラインで開催される「地域連携ステーション フミコム」(文京区)主催のライブ配信「フミコムcafe オンライン」に登壇することをお知らせします。


ニュースリリースはこちら

ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

新型コロナウイルスに係る廃棄物の適正な処理方法を助言
保健医療技術学部 古谷信彦教授が「環境大臣感謝状」を受領
~医療機関、処理業者、一般家庭に対する周知資料の作成に協力~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)保健医療技術学部 古谷信彦教授(専門分野:微生物学・微生物検査学・感染学・感染制御学)が、新型コロナウイルスに係る廃棄物の適正な処理方法に関する環境省からの問い合わせに対し、技術的助言を提供したことについて19団体・4個人の1人として「環境大臣感謝状」を受領したことをお知らせします。


ニュースリリースはこちら

学生2名が新型コロナウィルスに感染していることが判明しました。
保健所からは濃厚接触者についての判定は受けていません。
学内感染も確認されていません。
今後も保健所等関係機関と協力しながら感染拡大の防止に尽力してまいります。

*発症前後の一定期間にキャンパス内に立ち入りしていない、または学内関係者と接触していないケースは除く。
*感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
*本学では、引き続き全学的な感染防止対策を徹底してまいります。

学生、教職員の皆さんへ
 
 4月25日付「前期授業 運営に関する大学方針について(第二報)」にて、緊急事態宣言発出にともなう本学の授業方針をお知らせいたしました。
その後も感染者数は増加傾向、動向の不透明さが続き、東京都への「緊急事態宣言」が5月12日(水)から31日(月)まで延長されることになりましたが、
本学では、「第二報」でお伝えした本学の授業方針を十分な換気や教室収容人数制限を行うなど徹底した感染拡大防止を講じながら、以下の通り継続して実施することにいたしました。


「原則、対面を中心とした授業(ハイフレックス型授業含む)を実施。」


 なお、ハイフレックス型授業については、極力通学しての対面授業の受講ではなく、自宅でのオンラインで受講を大学としては推奨いたします。
また、一部の対面授業科目については、ハイフレックス型授業、オンデマンド授業に変更となる場合があります。変更については、担当教員からの指示に注意してください。

 今後、感染者数が大幅に増加する等、急速な感染拡大の兆候があった場合は、学生、教職員の健康と安全を第一に考え、授業方法を適宜、変更する場合があります。

 部・同好会(クラブ)活動等の課外活動については継続して、当面活動を休止とします。 

 もうしばらくの間、感染拡大防止に向けて、一人一人が自覚を持って行動しなければならない期間が続きますが、
希望に溢れたキャンパスライフを取り戻すために、一丸となって立ち向かっていきましょう。

2021年5月11日

                                                文京学院大学
                                                学長 櫻井 隆

4/26『THE JAPAN TIMES(TOKYO/OSAKA)』掲載 


本学で開催したラトビア共和国のユニークな物語と伝統を紹介する写真展「琥珀の神秘 -The Secrets of Amber-」について紹介されました。


本学は3年に一度、ユーラシア大陸の国々の大学生と交流する、本学独自の学部横断型グローバル人材育成プログラム「新・文明の旅」プログラムを実施しています。当プログラムにおいて、2015 年と2019年にラトビア共和国へ訪問しており、現地で学生交流を行いました。これを機に、本学とラトビア共和国の繋がりが深まり本展覧会の開催に至りました。


ラトビア写真展「琥珀の神秘 -The Secrets of Amber-」について

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