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ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

「女性からだ会議® AYA week 2021」
有識者とのディスカッションに本学院生と学生が参加
~子宮頸がんとHPVワクチンを考える~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、2021年3月19日に衆議院第一議員会館 国際会議室で開催された「女性からだ会議® AYA week 2021」の「子宮頸がんとHPVワクチンを考えるトークイベント」にディスカッションメンバーとして、本学大学院生1名と本学保健医療技術学部4年生1名がオンラインで参加したことをお知らせします。



ニュースリリースはこちら

この春、本学では1,015名の学生・院生が卒業しました。

各研究科、学部卒業生より、「卒業に寄せて」のメッセージと「マイステイトメント」をいただきましたので、披露いたします。

経営学研究科

「卒業に寄せて」 総代 植松由里子

本学科への入学は、税理士の資格を取得することが目的でしたが、この2年間は期待していた以上に充実したものでした。尊敬する教授方から直接ご指導いただけたこと、同じ資格取得を目標とする同期と出会い、励まし合いながら仕事と学業を両立したことなど、少数精鋭の本学科だからこそ得られた経験だと感じています。これからも人との繋がりを大切に、社会に貢献し続けられる税理士を目指していきます。

「マイステイトメント」 稲葉絢南

文京学院大学大学院に入学して以来はや2年が経ちました。コロナ禍により研究に不安を覚えた際にも、先生方や職員の皆様は暖かく支えてくださり、学術的側面だけではなく現場経験豊富な先生方のご指導のおかげで、様々な視点からクリエイティブやマーケティング、ビジネスについて沢山のことを学ばせていただきました。卒業後も諸先生方の教えを守り、文京学院大学大学院の卒業生として、努力を忘れずまい進していきたいと思います。



人間学研究科

「卒業するにあたって」 総代 外山結

卒業するにあたって、私は大学院2年間の様々な思いが込み上げてきました。

高い専門知識を身につけることができた授業や実習、専門領域の課外活動などを通し充実感や達成感を得ることができました。一方で、挫折や後悔を感じたこともありましたが、困難に直面しても人との繋がりを大切にし、支え合うことで乗り越えることができました。

私は大学院2年間で得たもの全てを活かして一人でも多くの人を支えられる支援者を目指します。

「マイステイトメント」 安野隆史

私の卒業後の目標は、保育者として幼稚園に勤務し、子どもたちの保育を行う傍ら保育者の労働環境の改善と負担の軽減を行っていくことです。
保育の質を求める上で保育者の働き方が重要であると考えます。子どもや保育について考える時間を作り実践していくためには、近年注目されているICTを導入して負担を軽減していくことが有効なのではないかと考え、大学院ではICTを用いた保育業務における負担の軽減をテーマとして研究を行いました。


保健医療科学研究科


「卒業に寄せて」「マイステイトメント」 総代 刈田綾美

資格取得という明確な目標があった4年間とは異なり、正答の無い研究分野へと挑んだこの2年間は、決して順風満帆ではありませんでした。しかしだからこそ「物事における過程と試行錯誤の大切さ」を学ぶかけがえのない経験となりました。苦労に勝る研究の楽しさを学ぶことができたのは、古谷信彦教授はじめ諸先生方のご指導によるものと深く感謝しております。今後は良き医療従事者を目指し、一層努力を重ねたく思います。


外国語学部

「卒業に寄せて」 外国語学部・GCI総代 笹原響心
忙しく、学びの多い4年間をありがとうございました。私は本学で、スピーチコンテスト、留学、ゼミナール活動など非常に多くのことを経験することができました。大変な日々でしたが、今では充実した日々だったと感じています。私の大学生活をこのような貴重なものにできたのは、いつも親身に助けてくださった教授、職員方、そして友人たちのおかげです。BGUで得たことと誇りを胸に今後も努力していきます。ありがとうございました。


「マイステイトメント」 山本愛香

"The most important thing in university is what you've done or achieved, not where you get into." This is what a certain English teacher said in the class. This word brought me the light and became a chance to change myself with despair and move forward. At the beginning of my college life, I was so disappointed that I even couldn't imagine whether my four-year in this college is really going to be worth it because I was trying to get into other university. However, this word pulled me up from the bottom of the darkness. Then, I encouraged myself to take more practical class which would make it use of in the future so that I can learn a lot to make my college life worth it. My four-year taught me whatever the beginning is hard or unexpected for you, it is up to you to make it worthwhile and if you try hard, you can make a change that brings you a brighter way and makes you proud of yourself at the end. Now, I'm going to have another beginning as a part of society. I won't waste what I learnt and I'll move to the next chapter of my life with keeping this lesson always in my mind.

GCI

「マイステイトメント」 経営学部 山岸優莉
私にとって大学生活4年間は価値のあるものでした。GCIの授業を通して各国の文化や地域性を学ぶ機会があり、いかに今まで私自身が狭い視点で物事を考えていたかを知るきっかけとなりました。海外での留学やインターンシップで他国から日本を見ることができ、広い視野を持つことの大切さを学びました。今後、コロナ禍でも世界規模で活躍できるような存在になれるように、日々目の前の事を全力で挑戦していきたいです。



経営学部

「卒業に寄せて」  総代 王安吉
この度は、学長賞を頂き、心より光栄に存じます。編入生として、この2年間の学びを通し、経営学という新たな分野を切り口で事象に対して批判的に考えることに挑みました。また、専門知識の勉学だけではなく、お世話になった先生方や共に活動してきたゼミ生の皆様から、本学の建学の精神である「自立と共生」を実感しました。今後とも感謝を忘れず、知識や経験を実社会に役立てることを意識しながら学びを続き、日中両国の経済発展に貢献できればと思います。


「マイステイトメント」 鄭宜喬

私にとってこの2年間の交換留学生活は、多くの出会いや学びに溢れ充実したものでした。諸先生方のご指導をいただき、素晴らしい友人と日々切磋琢磨できる環境にいられたことに、心より感謝申し上げます。櫻澤仁先生の元で過ごした2年間は一生の宝物です。この2年間では、経営学を深く勉強することと、本学の建学の精神である「自立と共生」を踏まえ、企業メセナ活動における共生・協働のメカニズムの研究をしました。今後は進学をして、実社会に役立てることを意識しながら研究を推進していきたいです。



人間学部


「卒業するにあたって」 総代 漆師光俊(心理学科)
この4年間を振り返ると、自身の好奇心を刺激されるような研究がどのように社会に還元されているのかを学べたことが一番の収穫といえます。また、既存の問題に対して疑問を呈するだけではなく、どうすれば面白くなるのか、解決できるかといった自身の考えをもつことの重要さを学びました。今後、社会状況がどう変わろうとも考え行動するのは自分次第であるとともに、常に責任が伴うことを意識しながら研究に邁進したいと思います。

「マイステイトメント」 コミュニケーション社会学科 矢川美乃里
私は一人ひとりに寄り添った対応や気遣いが出来る社会人でありたいと思っています。社会には多様な考えや文化、環境を持つ人がいてそれぞれが幅広い視野を持って歩み寄っていくことが大切であると考えています。この考えは本学で多文化共生や地域社会の繋がりについて学ぶ中でわかったことです。医療事務として患者様一人ひとりに寄り添った対応、同じ職場で働く他職種の人々の架け橋になれるような気遣いと思いやりを持って、精進していきたいです。

「マイステイトメント」 児童発達学科 瀧澤尋人

文京学院大学を卒業し、小学校教諭という夢を叶えた私の未来は、夢や希望で溢れている。私は、在学中に小学校での実習を行った。その際、校長先生が大切にしていることを教えてくださった。「愛が全ての出発点でありますように」なにをするにも相手への愛に満ち溢れていてほしいという願いである。私は、校長先生の信念に則って、子供を愛し、熱心に教育活動に励み、夢や希望を抱えたまま、立派な教員になれるよう努力していく。

「マイステイトメント」 人間福祉学科 本橋優花
私の大学生活は、たくさんの学びと出会いがありました。多くの方々と出会う中で、その方々の考えや思いに触れることができたのは、とても貴重な経験であり、改めて、対人援助職の難しさや大変さ、楽しさや面白さを実感することができました。先生方や友人、これまで私に関わってくださった方々には、感謝の気持ちでいっぱいです。今後はこれまで身につけたことを活かし、地域や社会に貢献していくことを意識しながら、更に経験を積んでいきたいと思います。

「マイステイトメント」 心理学科 齋藤千愛
私は4月から接客販売のお仕事に携わります。そのうえで、全てのお客様に気持ち良くお買い物いただくことを目標としています。現在はスマートフォン一つでものが買えますが、インターネット通販に引けを取らないよう、商品に関する基礎知識だけではなく、お客様の生活に合ったヒントを提供することが重要です。そのために、お客様に対しては真摯で誠実な対応を心掛け、一つひとつの経験を必ず次の糧にし、日々精進してまいります。


保健医療技術学部

「卒業するにあたって」 総代 石井湖真記(臨床検査学科)

文京学院大学で、一生付き合っていく仲間と共に医療を学べたことは一生の財産です。それは友達や先生はもちろんのこと、毎日お弁当を作ってくれたり、辛いときに応援してくれた家族や、実習先で救うことのできない命もある現実を教えてくださった患者さん、ご献体くださった方々に、この場をお借りして感謝を申し上げたいと思います。そして最後に、卒業した後も私はずっとこう思うと思います。文京学院大学に行って良かったと。

「マイステイトメント」 理学療法学科 八道 鈴香

私が本学での学生生活を通じて最も大切だと感じたことは、地道な努力とそれを継続することでした。日々の講義に全力で取り組み自分のものにすること、度々の試験に真摯に取り組むこと、そしてこの努力を4年間継続し続けることです。春から心機一転新たな環境で社会人一年目を迎えるにあたり、これまで培った努力し続ける姿勢を発揮して成長し続けるセラピストになりたいです。患者様やそのご家族、同僚に頼られる存在になります。



ニュースリリースを配信しました。

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〈タイトル〉

EHAGAKI PROJECT第2弾
アルファラビカザフ国立大学とオンラインでの交流を実施
~絵葉書を送りあった学生同士が親交を深める場に~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、コロナ禍における国際交流の一環として、2020年10月より絵葉書を通じたコミュニケーション「EHAGAKI PROJECT」を実施しています。手作りの絵葉書を通じて交流を深めたアルファラビカザフ国立大学(カザフスタン)と、2021年2月26日に初のオンライン交流を実施したことをお知らせいたします。



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〈タイトル〉

コロナで入学式が中止になった学生に、1年越しの春到来
新2年生へ「2020年度入学式」を挙行
~ライブ配信も併用し、徹底した感染対策の下で実施~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、昨年春新型コロナウイルス感染拡大の影響で入学式を執り行うことができなかった新2年生(2020年度入学生)を対象に「2020年度入学式」を挙行いたします。当日は、学部ごとに実施時間を分けライブ配信を活用することで、密を避け安全に配慮して執り行います。



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〈タイトル〉

バーチャル空間を活用した地域密着型の映画祭
「第6回 文京映画祭」で学生が制作した2作品の上映が決定
作品上映日時 : 2021年3月20日(土) 13:42~上映
視 聴 方 法 : バーチャルSNS「cluster」 もしくは YouTube


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、2021年3月20日(土)に開催される文京映画祭実行委員会主催のバーチャル空間上の映画祭「第6回 文京映画祭」にて、人間学部3年生が授業の一環として制作した作品「ねこっちさんビデオ通信/仰木さんインタビュー」の上映が決定しました。また、昨年度中止となった本映画祭で上映予定だった作品も同時上映が決定。本学制作作品は、当日第1部13時42分からの上映となります。
本学では、授業をとおして地域をフィールドとし課題の解決方法を考える力を身につけていきます。



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卒業生保護者の皆様へ

卒業後も共に育つ「永久サポート大学」であり続けます


 この度はご子息・ご息女様のご卒業、誠におめでとうございます!
心よりお祝い申し上げます。またこの4年間、物心両面からのご支援をいただき、大学を代表して心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
 本年一年間は、新型コロナウイルス感染拡大のため、これまでの大学生活とは大きく変わりました。授業はリモート授業が多く、毎回課題が出され、ほぼ全ての授業がこのような形式で行わざるを得ない状況でした。学生のみなさんは、毎日毎日パソコンの前で黙々と授業を聴くという生活が続き、大学構内にも入構することができず、そのために友人にも会えないという状況だったかと存じます。
 このような現状を目の当たりにし、大学としても何とか少しでもできることはないかとい思う一方、学生のみなさんの生命・健康を最優先という使命に立ち還り、忸怩たる思いが募る毎日でした。万全の支援ができたか、卒業を迎えた今もなお葛藤が続くところではございますが、教職員一同の力を結集し、都度最善と思われる施策に取り組んできた思いですので、何卒ご理解いただけますと幸いです。
 ご子息・ご息女様は本日、本学を卒業され、社会へ巣立たれましたが、私たちは学生のみなさんが卒業された後も、成長を共にする「永久サポート大学」であり続けたいと考えております。
 教員をはじめ職員と学生とのつながりは単に大学4年間だけのつながりではありません。卒業後の実社会は山があったり谷があったり、時には大きな壁にぶつかったりと色々なことが起こることと思います。もし、身近におられる保護者の方から見てお子様が何か悩んでいるように感じられたならば、遠慮なく大学へ足を運ぶよう言葉をかけてあげてください。私たち文京学院大学は生涯にわたって皆さまと共に歩みたいと思っています。出身校のことを「母校」といいますが、皆様のお子様には帰ることができる「母なる学校」「母校」があることを保護者の皆様を通じてお伝えさせていただきます。

 改めてこの4年間のご支援に深く感謝申し上げます。

文京学院大学
学長 櫻井 隆

本学は文部科学省が実施する「令和2年度私立大学等改革総合支援事業」において、タイプ3「地域社会への貢献」(プラットフォーム型)に採択されました。

タイプ3(プラットフォーム型)は、「地域と連携した教育課程の編成や地域の課題解決に向けた研究の推進など、地域の経済・社会、雇用、文化の発展に寄与する取組を支援」するもので、本学が参画する「埼玉東上地域大学教育プラットフォーム」の計画・取組が採択されました。今回の選定結果を受け、さらなる魅力ある大学を目指し改革を推進してまいります。

 

※「埼玉東上地域大学教育プラットフォーム」(TJUP:Saitama Tojo and West Area Universities Platform)は、

  当該地域において多様な高等教育及びリカレント教育の展開、人々が安心して安全に幸せに暮らせる地域づくりの

  推進をし、持続可能な地域社会の実現とその発展に寄与することを目的として形成されました。

  

  詳細な取組等についてはリンク先をご参照ください。

  https://www.tjup.taibokudo.jp/

ご入学予定の皆様 保護者様


令和3年度入学生 入学式のご案内

様々なニュース等で報道されておりますとおり、

新型コロナウイルスの感染拡大が、いまだ収束を見せておりません。

このような状況に鑑み、皆様の感染防止と学内外への感染被害抑止を最優先として、
学部・研究科ごとに新入生(令和3年度入学生)の入学式を、学生のみで実施することといたしました。

父母の皆様は会場にご来場できませんが、

新型コロナウイルス感染拡大防止のための対策として、ご理解いただけますと幸いです。

※今後の新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては、開催の有無・規模等を変更する可能性があります。



令和3年4月1日(木)令和3年度入学式(会場:本郷キャンパス)

(午前の部)

 対象の学部・研究科 

 会場

 開式

 外国語学部・外国語学研究科 

 仁愛ホール

 10:30

(午後の部)

 対象の学部・研究科

 会場

 開式

 経営学部・経営学研究科

 仁愛ホール

 14:00



令和3年4月2日(金)令和3年度入学式(会場:ふじみ野キャンパス)

(午前の部)

 対象の学部・研究科

 会場

 開式

 

 保健医療技術学部

 保健医療科学研究科・看護学研究科

 

 東館1F アトリウム

 10:00

(午後の部)

 対象の学部・研究科

 会場

 開式

 人間学部・人間学研究科 

 東館1F アトリウム

 14:00



新型コロナウイルス感染症対策のお願い 

新型コロナウイルス感染症対策の観点から以下の点についてご協力をお願いいたします。

◆式典当日、体調がすぐれない方は出席をお控えください。
◆会場では、マスクの着用をお願いします。
(フェイスシールド、マウスシールドのみの着用はご遠慮ください。)
◆受付にて、手指消毒をお願いします。
◆会場への保護者、親族、友人などの入場は、お断りさせていただきます。なお、介助等の理由により入場を希望される方は、受付にてお申し出てください。

◆座席の距離を確保して開催します。

◆会場では、感染拡大防止のため、大きな声での会話は慎むようご協力をお願いします。

◆式典前、式典後は会場や入退場口付近に滞留せず、すみやかに入退場いただきますようお願いします。
◆会場内は、換気のため扉や窓を開放させていただきますので、暖かい服装にてご出席ください。

◆式典終了後の飲食を伴うイベント等は感染リスクを抑えるため延期または中止を前提とし、政府・自治体の推奨する感染症対策を遵守して下さい。



学部・研究科 現1年生の皆様 保護者様


令和2年度入学生 入学式のご案内

様々なニュース等で報道されておりますとおり、
新型コロナウイルスの感染拡大が、いまだ収束を見せておりません。
このような状況に鑑み、

昨年4月には皆様の感染防止と学内外への感染被害抑止を最優先として、
令和2年度入学生の皆様には入学式を挙行できませんでした。

そこで、新入生とご家族の皆様にとって、
入学式は人生の節目となる大事な行事でありますので、
最大限の健康・安全への配慮を行い、
学部・研究科ごと令和2年度入学生の入学式を学生のみで実施することといたしました。


父母の皆様は会場にご来場できませんが、
新型コロナウイルス感染拡大防止のための対策として、ご理解いただけますと幸いです。



※今後の新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては、開催の有無・規模等を変更する可能性があります。



令和3年3月26日(金)令和2年度入学生 入学式(会場:ふじみ野キャンパス)


(午前の部)



 対象の学部・研究科 

 会場

 開式

 保健医療技術学部・保健医療科学研究科 

 東館1F アトリウム

 10:00


(午後の部)



 対象の学部・研究科

 会場

 開式

 人間学部・人間学研究科

 東館1F アトリウム

 14:00




令和3年4月3日(土)令和2年度入学生 入学式(会場:本郷キャンパス)


(午前の部)



 対象の学部

 会場

 開式

 経営学部・経営学研究科 

 仁愛ホール

 10:30


(午後の部)



 対象の学部

 会場

 開式

 外国語学部・外国語学研究科 

 仁愛ホール

 12:30



新型コロナウイルス感染症対策のお願い 


新型コロナウイルス感染症対策の観点から以下の点についてご協力をお願いいたします。

◆式典当日、体調がすぐれない方は出席をお控えください。
◆会場では、マスクの着用をお願いします。
(フェイスシールド、マウスシールドのみの着用はご遠慮ください。)
◆受付にて、手指消毒をお願いします。
◆会場への保護者、親族、友人などの入場は、お断りさせていただきます。なお、介助等の理由により入場を希望される方は、受付にてお申し出てください。

◆座席の距離を確保して開催します。

◆会場では、感染拡大防止のため、大きな声での会話は慎むようご協力をお願いします。

◆式典前、式典後は会場や入退場口付近に滞留せず、すみやかに入退場いただきますようお願いします。
◆会場内は、換気のため扉や窓を開放させていただきますので、暖かい服装にてご出席ください。
◆式典終了後の飲食を伴うイベント等は感染リスクを抑えるため延期または中止を前提とし、政府・自治体の推奨する感染症対策を遵守して下さい。



本学が加盟している「埼玉東上地域大学教育プラットフォーム(以下、TJUP)」では、

活動理念や取組み成果等を広く知っていただくために、オンラインにてTJUP報告会を実施します。

テーマは『地元の大学・短期大学を知ろう!-ツナガル ダイガク タンダイ ワクワク-』とし、

TJUPの活動報告をはじめ、20を数える埼玉県内の会員大学・短期大学のご紹介、

地元木材資源の活用研究報告、学食体験・試食リポートなどを行います。

地域にお住まいの方、地元高校生の皆様にもお楽しみいただける内容となっていますので、

ご興味のある方はぜひご参加ください。

■開催日時: 2021年3月25日(木)15時00分~16時30分

■開催場所: オンライン配信(Zoomウェビナー)

■定 員 : 500名

■参加費 : 無料(事前登録制)

■内 容 : TJUPの概要説明、各会員校の紹介、各委員会による事業報告、

        地元木材資源の活用研究報告、会員校の学食メニュー紹介 他

■主催  : 埼玉東城地域大学教育プラットフォーム(TJUP)

■お問合せ : TJUP報告会検討チーム tjup2018@taibokudo.com

      (担当校:東京電機大学、城西大学、大東文化大学、女子栄養大学、武蔵丘短期大学) 

■お申込みフォームはこちら

     ↓↓

 https://forms.gle/zefrLnGCPv74Jqk47


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