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2015 7月号 Vol.69 株式会社近代建築社発行『近代建築』

 

2015年7月号に本学本郷キャンパス「東本館」と「新S館」が掲載されました。

 

1507表紙.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記事詳細はこちら→文京学院大学.pdf

6/25(木) 23:00~23:30 BS日テレ 「週刊!大学生図鑑」

 

6月25日 週刊!大学生図鑑 「明治大学コピーダンスサークルに密着」に本学経営学部学生が出演する予定です。

6月10日(水)17:00~17:30(生放送)
J:COM 川越 「Daily News」
短期留学生フィールドワーク

 

本学に留学中のアメリカ人学生10名を対象とした「日本らしい」場所を巡るフィールドワークの様子が紹介されます。

 

番組ホームページ

 

1/24 「山梨日日新聞」掲載

「元気甲州人」 で本学名誉教授の清水春樹が紹介されました。

タイトル: 文京学院大名誉教授・北杜高東京同窓会長清水春樹さん 個性伸ばす人材育成重視

9/13 「読売新聞」掲載

 

障害者の雇用 増加 景気回復「重要な戦力」 安定的な雇用 課題  で人間学部教授 松為信雄のコメントが掲載されました。

 

2/1開催 松為信雄特別講演申込み

9/8 「三野新聞」掲載

 

8月20日~25日にかけて、旧中山道の長野県下諏訪宿~岐阜県馬籠宿を文京学院生と教職員、卒業生ならびに一般の参加者のべ約370名で歩行するイベント「五街道ウォーク2014 in 中山道」が掲載されました。

 

【 五街道ウォークについて 】
五街道ウォークは、「五街道」と呼ばれる日本の旧街道を駅伝リレー方式で歩くウオーキングイベントです。学生実行委員が企画から運営までを行い、2年に一度開催しています。今回は、長野県下諏訪宿から岐阜県馬籠宿までの約110kmを6区に分けて歩行します。行程では、旧街道を歩くだけではなく、地域の方々とのふれあいや街道沿いの名所旧跡訪問、地場の工場見学や地元の産物や名物に触れるなど、その土地土地を学び、感じられるよう企画しています。
 
本イベントは1994年に始まり、2010年までは「東海道五十三次ウォーク」として旧東海道を舞台に実施してきました。2012年から東海道から対象を広げて「五街道ウォーク」と名称変更し、歩行の舞台を旧中山道へと移しました。今後は、本学園創立100周年となる2024年に向けて、中山道をはじめ奥州街道、日光街道、甲州街道にも挑戦していく予定です。

9/1 「大学Times」掲載

 

7/9本郷キャンパスで実施いたしました「てっぺんフォーラム」について掲載されました。

 

【てっぺんフォーラムの概要】
てっぺんフォーラムは、初年次教育の一環として本郷キャンパス・ふじみ野キャンパスで実施しており、フォーラムに参加した1年生に対して、「今後の大学生活をどう過ごすか」について考える「きっかけの場」となることを目的にしています。
フォーラムでは、事前に書類審査によって選定された「てっぺん賞」(自ら立てた目標を達成した学生に贈られる)、「スイッチ・オン賞」(目標に向かって努力途上の学生に贈られる)の受賞者が、成長するきっかけとなった出来事と、そこから学んだ成果を発表します。
1年生が大学生活に慣れ、初めての長期休暇である夏休み前の7月に実施することで、今後4年間を自分なりに有意義に過ごす方法を考える契機となることを期待しています。
 
 
【2013年度第三者評価でも高評価をいただいたプログラム】
これまで、初年次教育といえば基礎学習の分野が中心でした。本取り組みは、先輩から後輩へ、相互に成長することができる文京学院大学独自の初年次教育として、公益財団法人大学基準協会による第三者評価でも高く評価されています。
 

8/21 「下諏訪新聞」掲載

8/21 「信濃毎日新聞」掲載

8/21 「中日新聞」掲載 8/26「中日新聞WEB刊」掲載

8/21 「長野日報」掲載

8/23 「毎日新聞」掲載・「毎日新聞WEB刊」掲載

 

8月20日~25日にかけて、旧中山道の長野県下諏訪宿~岐阜県馬籠宿を文京学院生と教職員、卒業生ならびに一般の参加者のべ約370名で歩行するイベント「五街道ウォーク2014 in 中山道」が掲載されました。

 

【 五街道ウォークについて 】
五街道ウォークは、「五街道」と呼ばれる日本の旧街道を駅伝リレー方式で歩くウオーキングイベントです。学生実行委員が企画から運営までを行い、2年に一度開催しています。今回は、長野県下諏訪宿から岐阜県馬籠宿までの約110kmを6区に分けて歩行します。行程では、旧街道を歩くだけではなく、地域の方々とのふれあいや街道沿いの名所旧跡訪問、地場の工場見学や地元の産物や名物に触れるなど、その土地土地を学び、感じられるよう企画しています。
 
本イベントは1994年に始まり、2010年までは「東海道五十三次ウォーク」として旧東海道を舞台に実施してきました。2012年から東海道から対象を広げて「五街道ウォーク」と名称変更し、歩行の舞台を旧中山道へと移しました。今後は、本学園創立100周年となる2024年に向けて、中山道をはじめ奥州街道、日光街道、甲州街道にも挑戦していく予定です。
 

8/3 「全私学新聞」掲載

 

7/9本郷キャンパスで実施いたしました「てっぺんフォーラム」について掲載されました。

 

【てっぺんフォーラムの概要】
てっぺんフォーラムは、初年次教育の一環として本郷キャンパス・ふじみ野キャンパスで実施しており、フォーラムに参加した1年生に対して、「今後の大学生活をどう過ごすか」について考える「きっかけの場」となることを目的にしています。
フォーラムでは、事前に書類審査によって選定された「てっぺん賞」(自ら立てた目標を達成した学生に贈られる)、「スイッチ・オン賞」(目標に向かって努力途上の学生に贈られる)の受賞者が、成長するきっかけとなった出来事と、そこから学んだ成果を発表します。
1年生が大学生活に慣れ、初めての長期休暇である夏休み前の7月に実施することで、今後4年間を自分なりに有意義に過ごす方法を考える契機となることを期待しています。
 
 
【2013年度第三者評価でも高評価をいただいたプログラム】
これまで、初年次教育といえば基礎学習の分野が中心でした。本取り組みは、先輩から後輩へ、相互に成長することができる文京学院大学独自の初年次教育として、公益財団法人大学基準協会による第三者評価でも高く評価されています。
 

7/28 「文部科学 教育通信」掲載

「先輩と後輩が相互に成長するための初年次教育の取り組み」

7/9日に本郷キャンパスで実施いたしました「てっぺんフォーラム」について掲載されました。

 

【てっぺんフォーラムの概要】
てっぺんフォーラムは、初年次教育の一環として本郷キャンパス・ふじみ野キャンパスで実施しており、フォーラムに参加した1年生に対して、「今後の大学生活をどう過ごすか」について考える「きっかけの場」となることを目的にしています。
フォーラムでは、事前に書類審査によって選定された「てっぺん賞」(自ら立てた目標を達成した学生に贈られる)、「スイッチ・オン賞」(目標に向かって努力途上の学生に贈られる)の受賞者が、成長するきっかけとなった出来事と、そこから学んだ成果を発表します。
1年生が大学生活に慣れ、初めての長期休暇である夏休み前の7月に実施することで、今後4年間を自分なりに有意義に過ごす方法を考える契機となることを期待しています。
 
 
【2013年度第三者評価でも高評価をいただいたプログラム】
これまで、初年次教育といえば基礎学習の分野が中心でした。本取り組みは、先輩から後輩へ、相互に成長することができる文京学院大学独自の初年次教育として、公益財団法人大学基準協会による第三者評価でも高く評価されています。
 

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