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文京学院大学オピニオンレターVol.31を発行いたしました。

是非ご一読ください。 


タイトル

「『こども家庭庁』創設の報道を機に考える、子どもの権利。
一人ひとりの子どもの声が聴かれ子どもが一人で悩まない日本に」

 
提言者

外国語学部 甲斐田万智子


オピニオンレターはこちら

ニュースリリースを配信しました。
是非、ご一読ください。

〈タイトル〉
「新・文明の旅」プログラム
インドネシア国立ウダヤナ大学の学生とのオンライン学術交流実施

〈内容〉
「新・文明の旅」プログラム授業の一環として、2月5日にインドネシア共和国の国立ウダヤナ大学の学生との学術交流を、オンラインにて実施したことをお知らせいたします。



ニュースリリースはこちら

 文京学院大学は、ロシア政府の武力によるウクライナ侵攻に強く抗議し、一刻も早い平和的解決を望みます。
 私たち文京学院は、「自立と共生」の建学の精神に則り、2024 年に開学 100 周年を迎えます。本学はこれまでにユーラシア大陸各国の大学とパートナーシップを築き、旧ソビエト連邦であるラトビア・リトアニア・カザフスタン・ウズベキスタン等の国々とも交流を深めてきました。そして、ユーラシア大陸の過去の歴史や文明に学び、若い世代が新たな文明を創造することを目的に「新・文明の旅」プログラムと題する教育活動を実践してきました。学生たちは、過去の大戦による侵略や虐殺等の負の歴史に学び、実際にアウシュビッツ強制収容所を訪問したり、ビザの発給により多くのユダヤ人を救った杉原千畝の足跡を辿ったりしてきました。それら活動の過程で、現地学生と交流しながらこれからの新たな文明を構築しようと相互に課題を持ち帰り勉学に励んできました。これら諸国から来日し、文京学院で学ぶ多数の留学生もいます。
 しかし、今現在、ウクライナで行われている侵略行為は、こうした若い世代の学びや願いを打ち砕く、許しがたい行為です。文京学院大学は、改めてここに建学の精神である「自立と共生」を掲げ、若い世代の学びを保障し、ウクライナ市民の安全と平和を守ることを切に願います。

令和4年3月11日

学校法人 文京学園
理事長 島田 昌和
文京学院大学  
学長 櫻井 隆 





The University's Stance on the Situation in Ukraine

Bunkyo Gakuin University strongly protests the armed invasion of Ukraine by the Russian government and hopes for a peaceful resolution as soon as possible.

We, Bunkyo Gakuin University, in accordance with our founding spirit of "independence and coexistence," will celebrate the 100th anniversary of our founding in 2024. Bunkyo Gakuin has established partnerships with universities in various countries in Eurasia and has deepened exchanges with countries such as Latvia, Lithuania, Kazakhstan, and Uzbekistan. We have also implemented an educational activity titled the "Road of Eurasian Civilizations" program, which aims to help the younger generation create a new vision of the future by learning from the history of civilizations of the Eurasian continent. Students have learned about the negative history of invasions and massacres caused by the past world wars, visited the Auschwitz concentration camp, and followed in the footsteps of Chiune Sugihara, who saved many Jews by issuing visas to them. During these activities, the students have interacted with local students, and have taken their experiences back with them in order to build a new vision for the future. There are many international students from these countries who have come to Japan to study at Bunkyo Gakuin.

However, the current aggression in Ukraine is an unforgivable act that shatters the learning and hopes of these young people. Bunkyo Gakuin University, upholds its founding spirit of "independence and coexistence" and sincerely wishes to guarantee the education of the young generation and to protect the safety and peace of the citizens of Ukraine.

March 11, 2022

Takashi Sakurai
President, Bunkyo Gakuin University

Masakazu Shimada

Chairperson of the Bunkyo Gakuen Educational Institute Board of Trustees







Офіційна позиція університету Бункьо Гакуїн щодо ситуації в Україні



Університет Бункйо Гакуїна рішуче протестує проти збройного вторгнення Російської армії на територію України та сподівається на якнайшвидше мирне вирішення конфлікту.


Ми, Університет Бункьо Гакуїна, все майже 100 років працюємо відповідно до нашого духу заснування, який має за основу такі цінності як «незалежність та мирне співіснування». Ми пишаємось, що за останні роки наш університет відбудував партнерські відносини з університетами різних країн Євразії та поширив обмін студентами з країнами колишнього Радянського Союзу, такими як Латвія, Литва, Казахстан та Узбекистан. Додатково, у рамках цього інтеранаціанального обміну, ми реалізували просвітницький захід під назвою «Дорога євразійських цивілізацій», який має допомогти нашому молодому поколінню створити нову цивілізацію та детальніше вивчити історію різніх країн Євразійського континенту. У рамках цього проекту студенти глибше дізналися про негативні наслідки озброєних вторгнень і масових вбивств, спричинених минулими світовими війнами, змогли відвідати концентраційний табір Освенцім та пройти стопами Чіуне Сугіхари, який у ті скрутні часи врятував багатьох євреїв, видавши їм візи. Під час цих заходів наші студенти мали можливість спілкуватимя з місцевими студентами та здобути і привезти додому нові знання та цінний для їх майбутнього досвід.


Університет Бункйо Гакуїн завжди рад вітати людей з різних країн світу та цінує наші програми обміну студентів. Тому нинішня агресія Російського уряду в Україні - непрощенний вчинок, який ставе під загрозу майбутнє та жагу до знань наших студентів. Університет Бункйо Гакуїн знову підтримує свій дух «незалежності та співіснування» та закликає до мирного вирішення цього конфлікту та гарантії освіти і захисту безпеки та спокую громадян України!


11 березня 2022 року


Такаші Сакурай
Президент Університету Бункйо Гакуїн

学園紙「文京学院」774号が発行されました 


今月号には「経営学部生がアカウンティングコンペティションで審査員特別賞受賞」「人間学部生がまちあるきコースMAP制作」「留学生が110番通報体験会に協力」「ぶんぶん新聞発行」「おうちゃプロジェクトver.2実施」「倉嶋ゼミ卒業制作展」「各種シンポジウム紹介」等が掲載されています。

是非、ご覧下さい。

紙面はこちら

在学生、ご家族の皆様
入学予定(新入生)の皆様
教職員の皆様

〈2022年度 前期授業 運営に関する大学方針〉

2022年度の前期授業は、原則として対面にて実施します。
(ただし、ハイフレックス型授業を含む


 本学の「ハイフレックス型授業」とは、対面での授業(学生と教員が教室で向き合い行う授業)と、オンライン授業等を組み合わせて様々な受講状況に対応する授業方法のことを指します。

 

 新型コロナウイルス感染症については、オミクロン株の急増など、未だに先行き不透明な状況が続いており引き続き警戒が必要です。

 今後の感染状況等により、随時、授業の実施方法を変更する可能性があります。その場合は、本学ホームページ等を通じて速やかにお知らせいたします。

 本学では、学生の皆様が安心して大学での授業を受講できるよう継続して感染防止に努めて参ります。皆様も、引き続き感染症予防(マスク着用、アルコール等での手指消毒・手洗い、3密回避、検温等)へのご協力を何卒お願い致します。

キャンパスで多くの学生皆様とお会いできることを楽しみにしております。

2022年3月2日
文京学院大学
学長 櫻井 隆

在学生、教職員の皆さんへ

 すでに報道にあるように、『まん延防止等重点措置』が、3月21日まで延長される方針が出されました。
 延長が決定した場合は、1月24日付、『まん延防止等重点措置』実施にともなう本学の運営方針―第2報-に関する運営方針を3月21日まで延長いたします。

 
 なお、本学の感染対策BCPについては引き続き 「レベル2」 です。あわせてご確認ください。

 上記、運営方針等は状況によってはさらに変更となる場合もありますので、予めご了承ください。

 本学では学生、教職員の皆さんの健康、安心を第一に今後とも感染防止を徹底して参ります。

 皆さんも、今まで以上に感染防止行動を取ってください。「3密回避」、「人と人との距離の 確保」、「マスク着用の徹底」、「手洗い、アルコール等での手指消毒」、「大人数での会食自粛」などの基本 的な感染対策を引き続き心がけていただきますようお願い申し上げます。


2022年3月2日
文京学院大学
学長 櫻井 隆

文京学院大学学位記授与式(令和4年3月卒業生・修了生対象)を
令和4年3月12日(土)、13日(日)に挙行いたします。

●令和4年3月12日(土) 学位記授与式(会場:ふじみ野キャンパス アトリウム) 

(午前の部)保健医療技術学部・保健医療科学研究科
      10:00開式 9:30受付開始

(午後の部)人間学部・人間学研究科
      14:00開式 13:30受付開始


●令和4年3月13日(日) 学位記授与式(会場:本郷キャンパス 仁愛ホール)
(午前の部)外国語学部・外国語学研究科
      10:00開式 9:15受付開始

(午後の部)経営学部・経営学研究科
      14:00開式 13:15受付開始



【保護者の皆さま】

※当日式典の模様はインターネット配信でご覧いただけます。視聴URLは卒業生にB's Linkにてお知らせいたします。

※新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から式典へのご列席は卒業生のみとさせていただきます。付き添いの方(1名様限定)は学内の別教室にて式典の映像をご覧いただきます。

※ふじみ野キャンパスでは、車による送迎のみ可能ですがキャンパス内での駐車はできません。



【ご列席予定の皆さま】

※今後の新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては、開催の有無・規模等を変更する可能性があります。また密を避けるため集合時間を学科ごとに指定させていただく場合がございます。大学HP、B's Linkにてお知らせいたしますのでご確認をお願いいたします。


※新型コロナウイルス感染症対策のお願い 

新型コロナウイルス感染症対策の観点から以下の点についてご協力をお願いいたします。

◆式典当日、体調がすぐれない方は出席をお控えください。
◆会場では、マスクの着用をお願いします。
(フェイスシールド、マウスシールドのみの着用はご遠慮ください。)
◆受付にて、検温・手指消毒をお願いします。
◆座席の距離を確保して開催します。
◆会場では、感染拡大防止のため、大きな声での会話は慎むようご協力をお願いします。
◆式典前、式典後は会場や入退場口付近に滞留せず、すみやかに入退場いただきますようお願いします。
◆会場内は、換気のため扉や窓を開放させていただきますので、暖かい服装にてご出席ください。
◆記念撮影時のみ、係の指示により、マスクを外していただきます。その際は、私語は慎むようご協力をお願いします。

ニュースリリースを配信しました。
是非、ご一読ください。

〈タイトル〉
外国語学部 甲斐田万智子教授が監修
SDGs教材シリーズ「世界の子ども権利かるた」 3月11日(金)発売
-みんなで知ろう! わたしたちのチャイルドライツ-
制作:認定NPO法人国際子ども権利センター インターン6名(本学学生)


〈内容〉
外国語学部 甲斐田万智子教授が監修し、本学外国語学部3年生6名が認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)のインターンとして制作した、SDGs教材シリーズ "「世界の子ども権利かるた」-みんなで知ろう! わたしたちのチャイルドライツ-"を、2022年3月11日(金)に、合同出版より全国の書店で発売することをお知らせします。

ニュースリリースはこちら

ニュースリリースを配信しました。
是非、ご一読ください。

〈タイトル〉
9年の歳月をかけ経営学部の学生が制作した映画、ついに劇場初公開
映画『HARD BLUE 蒼穹 (そうきゅう)』 3月26日(土)より公開決定
上映期間:3/26(土)~4/1(金) 上映劇場: K's cinema


〈内容〉
経営学部のコンテンツ実務研究ゼミナール(担当教員:公野勉教授)で学生20名が6年の制作期間と、3年の準備期間を経て完成した映画『HARD BLUE 蒼穹(そうきゅう)』が、3月26日(土)~4月1日(金)の1週間期間限定で、新宿の映画館K's cinema(ケイズシネマ)にて、初上映されることが決定しましたので、お知らせいたします。
本作『HARD BLUE 蒼穹』は、「"父子関係"こそが日本文化の原型である」をコンセプトに、「父子の意味を問う」をテーマとして、親子の愛情を描いています。
学生たちの圧倒的な映像制作技術や、見る人の琴線に触れるストーリーを是非、劇場でお楽しみください。

ニュースリリースはこちら

2/24『月刊コンビニ』掲載 

  

川邉信雄名誉教授の寄稿「アセアン新加盟国など新興国への進出」が掲載されました。

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