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ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

学術交流の促進による一層の教育体制の充実により、学生の幅広い視野を育成
文京学院大学と東洋学園大学が単位互換協定を締結
~学生の経営に対する理解やマネジメント力の成長を後押し~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、東洋学園大学(理事長:愛知太郎)と単位互換協定を締結したことをお知らせいたします。


ニュースリリースはこちら

3/27
『東京新聞』
『TOKYO Web』掲載

本学名誉教授の山下泰子先生のジェンダーに関する提言が紹介されました。

3/27『産経新聞』掲載

3月26日にふじみ野キャンパスで開催された、新2年生対象「2020年度入学式」について紹介されました。

2021年3月26日にふじみ野キャンパスにおいて、昨年春新型コロナウイルス感染拡大の影響で入学式を執り行うことができなかった新2年生を対象に「2020年度入学式」を挙行しました。また、2021年4月3日に本郷キャンパスにて、新2年生「2020年度入学式」を挙行いたします。


新2年生の2020年度入学式について

3月26日にふじみ野キャンパスで開催された、新2年生対象「2020年度入学式」について紹介されました。

2021年3月26日にふじみ野キャンパスにおいて、昨年春新型コロナウイルス感染拡大の影響で入学式を執り行うことができなかった新2年生を対象に「2020年度入学式」を挙行しました。また、2021年4月3日に本郷キャンパスにて、新2年生「2020年度入学式」を挙行いたします。


新2年生の2020年度入学式について


〈掲載一覧〉

3/26 

Yahoo!ニュース

テレ朝news

グノシー

メ〜テレ

livedoorニュース

3/26 
「スーパーJチャンネル」
「NewsAccess」   

テレビ朝日「Live News イット!」とBS朝日「NewsAccess」において、新2年生を対象とした「2020年度入学式」について紹介されました。

2021年3月26日にふじみ野キャンパスにおいて、昨年春新型コロナウイルス感染拡大の影響で入学式を執り行うことができなかった新2年生を対象に「2020年度入学式」を挙行しました。また、2021年4月3日に本郷キャンパスにて、新2年生「2020年度入学式」を挙行いたします。

文京学院大学は2020年度に公益財団法人大学基準協会による大学評価(認証評価)を受審し、

大学基準に「適合」しているとの認定を受けました。

認定期間は2021年4月1日から2028年3月31日までの7年間です。

文京学院大学は、今後も教育・研究、学生支援や社会貢献など、本学全体で継続的に質向上を進めて参ります。

                                           2021年3月16日

本学について/情報公開「大学基準協会による第三者評価の結果について」

2021年3月23日

「新・文明の旅」プログラムの第4回訪問予定国であるタイ王国の国立コンケン大学と包括協定を締結しました。


 「新・文明の旅」プログラムは、文京学園創立100周年を迎える2024年まで15年間にわたり、3年に一度ユーラシア大陸の国々を研究・訪問する、学部横断型グローバル人材育成プログラムです。本プログラムは、事前に訪問大学と包括協定を締結することで、研究及び学生間の相互交流を行っています。第4回は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となっている中、訪問予定国だったタイ王国の国立コンケン大学とオンラインで締結式を実施しました。

 
 オンライン協定締結式には、本学から櫻井隆学長、小林宏美人間学部教授、田嶋英行人間学部准教授、具志堅敏保健医療技術学部准教授が出席し、国立コンケン大学 Orathai Piayura人文社会学部学部長と包括協定を締結しました。今回の協定締結を通じて、学生は多種多様な学びや、タイの文化や生活習慣にふれることで、持続可能な発展という未来志向の視点を養い、広い視野を持ち、自ら成長していってほしいと考えています。

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タイ王国国立コンケン大学とオンライン協定締結式

ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

「女性からだ会議® AYA week 2021」
有識者とのディスカッションに本学院生と学生が参加
~子宮頸がんとHPVワクチンを考える~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、2021年3月19日に衆議院第一議員会館 国際会議室で開催された「女性からだ会議® AYA week 2021」の「子宮頸がんとHPVワクチンを考えるトークイベント」にディスカッションメンバーとして、本学大学院生1名と本学保健医療技術学部4年生1名がオンラインで参加したことをお知らせします。



ニュースリリースはこちら

この春、本学では1,015名の学生・院生が卒業しました。

各研究科、学部卒業生より、「卒業に寄せて」のメッセージと「マイステイトメント」をいただきましたので、披露いたします。

経営学研究科

「卒業に寄せて」 総代 植松由里子

本学科への入学は、税理士の資格を取得することが目的でしたが、この2年間は期待していた以上に充実したものでした。尊敬する教授方から直接ご指導いただけたこと、同じ資格取得を目標とする同期と出会い、励まし合いながら仕事と学業を両立したことなど、少数精鋭の本学科だからこそ得られた経験だと感じています。これからも人との繋がりを大切に、社会に貢献し続けられる税理士を目指していきます。

「マイステイトメント」 稲葉絢南

文京学院大学大学院に入学して以来はや2年が経ちました。コロナ禍により研究に不安を覚えた際にも、先生方や職員の皆様は暖かく支えてくださり、学術的側面だけではなく現場経験豊富な先生方のご指導のおかげで、様々な視点からクリエイティブやマーケティング、ビジネスについて沢山のことを学ばせていただきました。卒業後も諸先生方の教えを守り、文京学院大学大学院の卒業生として、努力を忘れずまい進していきたいと思います。



人間学研究科

「卒業するにあたって」 総代 外山結

卒業するにあたって、私は大学院2年間の様々な思いが込み上げてきました。

高い専門知識を身につけることができた授業や実習、専門領域の課外活動などを通し充実感や達成感を得ることができました。一方で、挫折や後悔を感じたこともありましたが、困難に直面しても人との繋がりを大切にし、支え合うことで乗り越えることができました。

私は大学院2年間で得たもの全てを活かして一人でも多くの人を支えられる支援者を目指します。

「マイステイトメント」 安野隆史

私の卒業後の目標は、保育者として幼稚園に勤務し、子どもたちの保育を行う傍ら保育者の労働環境の改善と負担の軽減を行っていくことです。
保育の質を求める上で保育者の働き方が重要であると考えます。子どもや保育について考える時間を作り実践していくためには、近年注目されているICTを導入して負担を軽減していくことが有効なのではないかと考え、大学院ではICTを用いた保育業務における負担の軽減をテーマとして研究を行いました。


保健医療科学研究科


「卒業に寄せて」「マイステイトメント」 総代 刈田綾美

資格取得という明確な目標があった4年間とは異なり、正答の無い研究分野へと挑んだこの2年間は、決して順風満帆ではありませんでした。しかしだからこそ「物事における過程と試行錯誤の大切さ」を学ぶかけがえのない経験となりました。苦労に勝る研究の楽しさを学ぶことができたのは、古谷信彦教授はじめ諸先生方のご指導によるものと深く感謝しております。今後は良き医療従事者を目指し、一層努力を重ねたく思います。


外国語学部

「卒業に寄せて」 外国語学部・GCI総代 笹原響心
忙しく、学びの多い4年間をありがとうございました。私は本学で、スピーチコンテスト、留学、ゼミナール活動など非常に多くのことを経験することができました。大変な日々でしたが、今では充実した日々だったと感じています。私の大学生活をこのような貴重なものにできたのは、いつも親身に助けてくださった教授、職員方、そして友人たちのおかげです。BGUで得たことと誇りを胸に今後も努力していきます。ありがとうございました。


「マイステイトメント」 山本愛香

"The most important thing in university is what you've done or achieved, not where you get into." This is what a certain English teacher said in the class. This word brought me the light and became a chance to change myself with despair and move forward. At the beginning of my college life, I was so disappointed that I even couldn't imagine whether my four-year in this college is really going to be worth it because I was trying to get into other university. However, this word pulled me up from the bottom of the darkness. Then, I encouraged myself to take more practical class which would make it use of in the future so that I can learn a lot to make my college life worth it. My four-year taught me whatever the beginning is hard or unexpected for you, it is up to you to make it worthwhile and if you try hard, you can make a change that brings you a brighter way and makes you proud of yourself at the end. Now, I'm going to have another beginning as a part of society. I won't waste what I learnt and I'll move to the next chapter of my life with keeping this lesson always in my mind.

GCI

「マイステイトメント」 経営学部 山岸優莉
私にとって大学生活4年間は価値のあるものでした。GCIの授業を通して各国の文化や地域性を学ぶ機会があり、いかに今まで私自身が狭い視点で物事を考えていたかを知るきっかけとなりました。海外での留学やインターンシップで他国から日本を見ることができ、広い視野を持つことの大切さを学びました。今後、コロナ禍でも世界規模で活躍できるような存在になれるように、日々目の前の事を全力で挑戦していきたいです。



経営学部

「卒業に寄せて」  総代 王安吉
この度は、学長賞を頂き、心より光栄に存じます。編入生として、この2年間の学びを通し、経営学という新たな分野を切り口で事象に対して批判的に考えることに挑みました。また、専門知識の勉学だけではなく、お世話になった先生方や共に活動してきたゼミ生の皆様から、本学の建学の精神である「自立と共生」を実感しました。今後とも感謝を忘れず、知識や経験を実社会に役立てることを意識しながら学びを続き、日中両国の経済発展に貢献できればと思います。


「マイステイトメント」 鄭宜喬

私にとってこの2年間の交換留学生活は、多くの出会いや学びに溢れ充実したものでした。諸先生方のご指導をいただき、素晴らしい友人と日々切磋琢磨できる環境にいられたことに、心より感謝申し上げます。櫻澤仁先生の元で過ごした2年間は一生の宝物です。この2年間では、経営学を深く勉強することと、本学の建学の精神である「自立と共生」を踏まえ、企業メセナ活動における共生・協働のメカニズムの研究をしました。今後は進学をして、実社会に役立てることを意識しながら研究を推進していきたいです。



人間学部


「卒業するにあたって」 総代 漆師光俊(心理学科)
この4年間を振り返ると、自身の好奇心を刺激されるような研究がどのように社会に還元されているのかを学べたことが一番の収穫といえます。また、既存の問題に対して疑問を呈するだけではなく、どうすれば面白くなるのか、解決できるかといった自身の考えをもつことの重要さを学びました。今後、社会状況がどう変わろうとも考え行動するのは自分次第であるとともに、常に責任が伴うことを意識しながら研究に邁進したいと思います。

「マイステイトメント」 コミュニケーション社会学科 矢川美乃里
私は一人ひとりに寄り添った対応や気遣いが出来る社会人でありたいと思っています。社会には多様な考えや文化、環境を持つ人がいてそれぞれが幅広い視野を持って歩み寄っていくことが大切であると考えています。この考えは本学で多文化共生や地域社会の繋がりについて学ぶ中でわかったことです。医療事務として患者様一人ひとりに寄り添った対応、同じ職場で働く他職種の人々の架け橋になれるような気遣いと思いやりを持って、精進していきたいです。

「マイステイトメント」 児童発達学科 瀧澤尋人

文京学院大学を卒業し、小学校教諭という夢を叶えた私の未来は、夢や希望で溢れている。私は、在学中に小学校での実習を行った。その際、校長先生が大切にしていることを教えてくださった。「愛が全ての出発点でありますように」なにをするにも相手への愛に満ち溢れていてほしいという願いである。私は、校長先生の信念に則って、子供を愛し、熱心に教育活動に励み、夢や希望を抱えたまま、立派な教員になれるよう努力していく。

「マイステイトメント」 人間福祉学科 本橋優花
私の大学生活は、たくさんの学びと出会いがありました。多くの方々と出会う中で、その方々の考えや思いに触れることができたのは、とても貴重な経験であり、改めて、対人援助職の難しさや大変さ、楽しさや面白さを実感することができました。先生方や友人、これまで私に関わってくださった方々には、感謝の気持ちでいっぱいです。今後はこれまで身につけたことを活かし、地域や社会に貢献していくことを意識しながら、更に経験を積んでいきたいと思います。

「マイステイトメント」 心理学科 齋藤千愛
私は4月から接客販売のお仕事に携わります。そのうえで、全てのお客様に気持ち良くお買い物いただくことを目標としています。現在はスマートフォン一つでものが買えますが、インターネット通販に引けを取らないよう、商品に関する基礎知識だけではなく、お客様の生活に合ったヒントを提供することが重要です。そのために、お客様に対しては真摯で誠実な対応を心掛け、一つひとつの経験を必ず次の糧にし、日々精進してまいります。


保健医療技術学部

「卒業するにあたって」 総代 石井湖真記(臨床検査学科)

文京学院大学で、一生付き合っていく仲間と共に医療を学べたことは一生の財産です。それは友達や先生はもちろんのこと、毎日お弁当を作ってくれたり、辛いときに応援してくれた家族や、実習先で救うことのできない命もある現実を教えてくださった患者さん、ご献体くださった方々に、この場をお借りして感謝を申し上げたいと思います。そして最後に、卒業した後も私はずっとこう思うと思います。文京学院大学に行って良かったと。

「マイステイトメント」 理学療法学科 八道 鈴香

私が本学での学生生活を通じて最も大切だと感じたことは、地道な努力とそれを継続することでした。日々の講義に全力で取り組み自分のものにすること、度々の試験に真摯に取り組むこと、そしてこの努力を4年間継続し続けることです。春から心機一転新たな環境で社会人一年目を迎えるにあたり、これまで培った努力し続ける姿勢を発揮して成長し続けるセラピストになりたいです。患者様やそのご家族、同僚に頼られる存在になります。



ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

EHAGAKI PROJECT第2弾
アルファラビカザフ国立大学とオンラインでの交流を実施
~絵葉書を送りあった学生同士が親交を深める場に~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、コロナ禍における国際交流の一環として、2020年10月より絵葉書を通じたコミュニケーション「EHAGAKI PROJECT」を実施しています。手作りの絵葉書を通じて交流を深めたアルファラビカザフ国立大学(カザフスタン)と、2021年2月26日に初のオンライン交流を実施したことをお知らせいたします。



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