お知らせ|文京学院大学

お知らせ|文京学院大学

文京学院大学トップページ 文京学院大学| お知らせすべてのお知らせ一覧

お知らせ

文京学院/EVENT RSS

すべてのお知らせ一覧

<前へ8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18

学生1名が新型コロナウィルスに感染していることが判明しました。
学内感染は確認されていません。
今後も保健所等関係機関と協力しながら感染拡大の防止に尽力してまいります。

*発症前後の一定期間にキャンパス内に立ち入りしていない、または学内関係者と接触していないケースは除く。
*感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
*本学では、引き続き全学的な感染防止対策を徹底してまいります。

文京学院大学・大学院
  学生、教職員 各位

文京学院大学
 職域接種事務局



本学における職域接種は、2回目を9月23日に開始します。予約をした方は、体調を整えて予定通りお越しください。
先日「まだ1回目の接種をしていない」もしくは「本学で1回目の接種を行ったが2回目の接種スケジュールの都合が悪くなった」という本学の学生・教職員に向けて、「東京大学での接種」について案内をしたところ、合計57名の方から申し込みを頂きました。
また、東京都が実施している3大学(青山学院大・一橋大・東京都立大)での接種会場や、自衛隊が運営している大手町の接種会場に加えて、新たに文京区から頂戴した集団接種会場の情報も、以下にお知らせします。

【本学における職域接種(2回目)】

会 場  本郷キャンパス B's DINING(1回目と2回目は同一会場です)

日 程

2回目 9月23日(祝)~9月30日(木)に実施します。
※2回目日程の予約を確定させた方が対象です。
※9月27日(月)と28日(火)は実施しません。

ワクチン

モデルナ製



【文京区の集団接種会場】
以下の接種会場のみ、「文京区内の在勤・在学者」も対象に加える そうです。

会 場      文京総合体育館(本郷三丁目駅下車 徒歩5分)
日 程

9月22(水)、23(木・祝)、24(金)、25(土)、29(水)
10月1(金)、2(土)
水曜日以外9:30~16:30、水曜日のみ13:30~19:30

予 約

コールセンターのみ 03-6747-4593

対 象

文京区に「在住」「在勤」「在学」の方(ふじみ野CPは対象外です)

ワクチン

モデルナ製

参考HP

https://www.city.bunkyo.lg.jp/hoken/kenko/yobousessyu/shingatacorona/sukejyuru-basyo/moderunadaikibo.html



【東京大学での職域接種について】
東京大学と連携して、本学の学生・教職員等の接種を受け入れてくれることになりました。
一旦は締め切りましたが、本学での2回目の日程が合わなかった方など、追加で相談が
可能ですので、東大での接種を希望する方は、学生支援センターにご一報ください。
対  象   自治体が発行する「接種券」をお持ちの方のみ
ワクチン   モデルナ製
期  間   10月29日(金)までの平日(10/11以降は2回目のみが対象)


【東京都の3大学集団接種会場】
 1.9月21日現在、まだ予約が取れる状況です。
 2.詳細は、以下のHPを参照ください。
   https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html
 3.ワクチンはファイザー製です。


【大手町での集団接種会場】
大手町合同庁舎での集団接種(自衛隊が実施)防衛省・自衛隊:自衛隊東京大規模接種センターの予約・受付案内 (https://www.mod.go.jp/)でも、順次新たな予約枠が発生することもあるようですので、こまめな情報のチェックをお願いします。ワクチンはモデルナ製です。
対象は、18歳から39歳までの、自治体発行の接種券をお持ちの方。

新型コロナワクチン接種は、希望者に接種するものです。接種を強制するものではありません。学生の皆様は、保護者の方と事前にご相談の上、接種を検討してください。



※学生からの問合せ:ここをクリックして下さい。

以上

ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

文京学院大学とふじみ野市との連携活動
小学校入学準備を支援する「入学準備講座」を実施
~安心できる子育て環境づくりを支援~


〈内容〉

人間学部児童発達学科とふじみ野市が連携し、2022年4月に小学校へ入学する子どもを持つ保護者を対象に、入学準備を支援する家庭教育セミナーとして「入学準備講座」を実施することをお知らせします。



ニュースリリースはこちら

 本学が加盟している埼玉東上地域大学教育プラットフォーム(TJUP)地域交流委員会主催の共同FD・SDを、9月14日(火)に本学を配信会場に、オンライン(Zoom)にて実施しました。緊急事態宣言の延長による新型コロナウイルス感染防止のために、登壇者ごとに西武文理大学、福島県郡山市のそれぞれからオンライン配信(計3カ所)からの実施となりました。前半は本学での事例報告と卒業生ならびに大学近隣地域の連携事業の紹介、後半は現役学生2名と埼玉県立ふじみ野高校教員も加わり、7名の登壇者によるシンポジウムを行い、地域コミュニティと大学・学生の協働をどうつくりだしていくか、継続的に連携活動を行うためにはどのようなことが大切なのかディスカッションを行いました。

【第1部】事例報告
 ■事例報告1 「「農」を通じて人をつなぎ、地域をつくるー環境教育センターの実践からー」   
  中山 智晴教授(文京学院大学人間学部教授・まちづくり研究センター副センター長)

 ■事例報告2「地域と大学の連携によるコミュニティづくり、教育活動の事例報告」
  中潟 亮兵氏(逢瀬いなか体験交流協議会〈福島県郡山市〉)
  明石 誠一氏(明石農園代表〈埼玉県三芳町〉)
  秋本  敏氏(エコ田んぼNORA代表〈埼玉県ふじみ野市〉)
【第2部】ディスカッション
 ■テーマ「地域コミュニティと大学・学生の協働をどうつくりだしていくか」
  登壇者  中潟 亮兵氏 (逢瀬いなか体験交流協議会〈福島県郡山市〉)
       明石 誠一氏 (明石農園代表〈埼玉県三芳町〉)
     秋本  敏氏 (エコ田んぼNORA代表〈埼玉県ふじみ野市〉)
     渡部 良太氏 (埼玉県立ふじみ野高等学校教諭)
     田中梨花子さん(西武文理大学 サービス経営学部3年)
     鈴木 陶子さん (西武文理大学 サービス経営学部2年)
コーディネーター 中山 智晴教授


続きを読む

10月2日(土)に、本学仁愛ホールで開催される「第13回コモンズ社会起業家フォーラム」について、下記の媒体で紹介されました。

9/15

『Yahoo!ニュース』

『湘南経済新聞』

『gooニュース』

『緑のgoo』

『dメニューニュース』掲載

9/15『教育家庭新聞』掲載

多言語注意喚起音声データの制作に協力した本学学生が、東入間警察署より感謝状を受領したことについて紹介されました。


埼玉県警察からのパトロール中に使用する注意喚起音声の多言語化にむけた音声録音依頼に対し、本学学生3名が、英語・中国語・ベトナム語の音声提供を行い、その協力に対し、埼玉県警察署長より感謝状を受領しました。



学生3名が感謝状を受領について

 まだまだ暑い日が続く中、2021年8月21日(土)と22日(日)の2日間、ふじみ野キャンパスにてオープンキャンパスが開催されました。

 

 感染症が猛威を振るう中での開催ということもあり、オープンキャンパスが完全事前予約制となりました。そのような状況下にもかかわらず、多くの高校生と保護者の方々が足を運んで下さいました。来場下さいました方々には、感染対策にご協力いただき感謝いたします。

 

<入試ガイダンス>

 学科ごとに分かれて入試に関する説明をいたしました。入試ガイダンスでは、入試形式や面接の評価ポイントといった説明を行いました。

 高校生はもちろんのこと、保護者の方々もメモを取りながら説明を受けて下さいました。

 

image1.jpeg

コミュニケーション社会学科 入試ガイダンスの様子

 

image2.jpeg

児童発達学科 入試ガイダンスの様子

  

image3.jpeg

保健医療技術学部 入試ガイダンスの様子

  

<学科ガイダンス>

 各学科の特徴や魅力について紹介をしておりました。

 担当教員が説明をするだけでなく、在学生の実際の学びを紹介することで、各学科の具体的な学びを来場された方々には大いにお伝えすることができたと思います。

 

image4.jpeg

 児童発達学科 学科ガイダンスの様子

  

 コミュニケーション社会学科の学科ガイダンスでは、コミュニケーション社会学科ならではの「共生社会フィールドスタディーズ」や「まちラボプロジェクト」での活動を在学生が紹介しました。

 

「共生社会フィールドスタディーズ」とは実際の職場に参加して体験ができる実習のことです。「まちラボプロジェクト」とは学生自身でまちをつくる、いわばまちづくり研究を行うプロジェクトのことです。

 

 特に「共生社会フィールドスタディーズ」では、行政・自治体、NPO・NGO法人の地域活動、農業といった多岐にわたる実習先での体験が可能です。

 

image5.jpegimage6.jpeg

 コミュニケーション社会学科 学科ガイダンスの様子

  

<講義LIVE>

 講義LIVEとは、学科ごとに大学での実際の講義を担当教員から直接受けることができるプログラムです。

 コミュニケーション社会学科では、「アニメ」という文化を社会学の観点から見て考える講義を行いました。アニメの歴史を始め、何故ブームとなったのか、そのアニメ放映時の社会背景といった、社会現象とアニメを結び付けていくという講義でした。

  

<実習室見学ツアー>

 実習室見学ツアーでは、各学科で使用される教室を見て回ることができるプログラムです。

 児童発達学科では、文京学院大学と連携している文京学院大学文京幼稚園の見学をいたしました。休日のため幼稚園に園児はおりませんでしたが、実習室が幼稚園とは文京学院大学ならではのポイントですね。

 

image7.jpeg

 児童発達学科 実習室見学ツアーの様子

 

<学生フリートーク>

学生フリートークでは文京学院生と高校生が、直接トークが出来る場です。

「大学のキャンパスライフを知りたい」「コロナ禍での講義はどうなっているのか」といった、様々な不安や悩みを相談していました。中には保護者の方と一緒に相談されている方も見受けました。また、奨学金等の学費に関する相談も承るスペースもございました。

 

入試1.JPG

 学生フリートークの様子

 

<編集後記>

オープンキャンパスの取材をして、感染症が蔓延し行動が強いられる中で、数ある大学から文京学院大学のオープンキャンパスに足を運んで下さった高校生と保護者様へ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。行動制限もなく、気軽で自由に行動のできる日常に早く戻って欲しいですね。

 

また、オープンキャンパスを運営して下さった委員会スタッフの方々を始め、大学教職員の皆様、取材に協力して下さった皆様、本当にありがとうございました。

 

取材・記事執筆:コミュニケーション社会学科2年 牛木玲奈

9/14『埼玉新聞』掲載

多言語注意喚起音声データの制作に協力した本学学生が、東入間警察署より感謝状を受領したことについて紹介されました。


埼玉県警察からのパトロール中に使用する注意喚起音声の多言語化にむけた音声録音依頼に対し、本学学生3名が、英語・中国語・ベトナム語の音声提供を行い、その協力に対し、埼玉県警察署長より感謝状を受領しました。



学生3名が感謝状を受領について

9/10『読売新聞』掲載

多言語注意喚起音声データの制作に協力した本学学生が、東入間警察署より感謝状を受領したことについて紹介されました。


埼玉県警察からのパトロール中に使用する注意喚起音声の多言語化にむけた音声録音依頼に対し、本学学生3名が、英語・中国語・ベトナム語の音声提供を行い、その協力に対し、埼玉県警察署長より感謝状を受領しました。



学生3名が感謝状を受領について

ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

埼玉県警察が使用する注意喚起音声の多言語化に貢献
文京学院大学生3名が感謝状を受領
~英語・中国語・ベトナム語のアナウンスの録音に協力~

〈内容〉

埼玉県警察からのパトロール中に使用する注意喚起音声の多言語化にむけた音声録音依頼に対し、本学学生3名が、英語・中国語・ベトナム語の音声提供を行い、彼らの協力に対し、埼玉県東入間警察署長より感謝状を受領したことをお知らせします。


ニュースリリースはこちら

<前へ8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18