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学園紙「文京学院」767号が発行されました 


今月号には「入学式」「ラトビア琥珀写真展開催」「文京映画祭で学生制作2作品が上映」「コンケン大学と包括協定締結」「東洋学園大学と単位互換協定締結」が掲載されています。

是非、ご覧下さい。

紙面はこちら

ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

文京区「地域連携ステーション フミコム」主催のイベント
「フミコムcafe オンライン」に甲斐田万智子教授が登壇
~「子どもにやさしいまちづくり」について考える~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)は、外国語学部の甲斐田万智子教授(専門分野:国際協力・子どもの人権・ 開発教育・国際理解教育)が、5月19日(水)にオンラインで開催される「地域連携ステーション フミコム」(文京区)主催のライブ配信「フミコムcafe オンライン」に登壇することをお知らせします。


ニュースリリースはこちら

ニュースリリースを配信しました。

是非、ご一読ください。


〈タイトル〉

新型コロナウイルスに係る廃棄物の適正な処理方法を助言
保健医療技術学部 古谷信彦教授が「環境大臣感謝状」を受領
~医療機関、処理業者、一般家庭に対する周知資料の作成に協力~


〈内容〉

文京学院大学(学長:櫻井隆)保健医療技術学部 古谷信彦教授(専門分野:微生物学・微生物検査学・感染学・感染制御学)が、新型コロナウイルスに係る廃棄物の適正な処理方法に関する環境省からの問い合わせに対し、技術的助言を提供したことについて19団体・4個人の1人として「環境大臣感謝状」を受領したことをお知らせします。


ニュースリリースはこちら

学生2名が新型コロナウィルスに感染していることが判明しました。
保健所からは濃厚接触者についての判定は受けていません。
学内感染も確認されていません。
今後も保健所等関係機関と協力しながら感染拡大の防止に尽力してまいります。

*発症前後の一定期間にキャンパス内に立ち入りしていない、または学内関係者と接触していないケースは除く。
*感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
*本学では、引き続き全学的な感染防止対策を徹底してまいります。

学生、教職員の皆さんへ
 
 4月25日付「前期授業 運営に関する大学方針について(第二報)」にて、緊急事態宣言発出にともなう本学の授業方針をお知らせいたしました。
その後も感染者数は増加傾向、動向の不透明さが続き、東京都への「緊急事態宣言」が5月12日(水)から31日(月)まで延長されることになりましたが、
本学では、「第二報」でお伝えした本学の授業方針を十分な換気や教室収容人数制限を行うなど徹底した感染拡大防止を講じながら、以下の通り継続して実施することにいたしました。


「原則、対面を中心とした授業(ハイフレックス型授業含む)を実施。」


 なお、ハイフレックス型授業については、極力通学しての対面授業の受講ではなく、自宅でのオンラインで受講を大学としては推奨いたします。
また、一部の対面授業科目については、ハイフレックス型授業、オンデマンド授業に変更となる場合があります。変更については、担当教員からの指示に注意してください。

 今後、感染者数が大幅に増加する等、急速な感染拡大の兆候があった場合は、学生、教職員の健康と安全を第一に考え、授業方法を適宜、変更する場合があります。

 部・同好会(クラブ)活動等の課外活動については継続して、当面活動を休止とします。 

 もうしばらくの間、感染拡大防止に向けて、一人一人が自覚を持って行動しなければならない期間が続きますが、
希望に溢れたキャンパスライフを取り戻すために、一丸となって立ち向かっていきましょう。

2021年5月11日

                                                文京学院大学
                                                学長 櫻井 隆

4/26『THE JAPAN TIMES(TOKYO/OSAKA)』掲載 


本学で開催したラトビア共和国のユニークな物語と伝統を紹介する写真展「琥珀の神秘 -The Secrets of Amber-」について紹介されました。


本学は3年に一度、ユーラシア大陸の国々の大学生と交流する、本学独自の学部横断型グローバル人材育成プログラム「新・文明の旅」プログラムを実施しています。当プログラムにおいて、2015 年と2019年にラトビア共和国へ訪問しており、現地で学生交流を行いました。これを機に、本学とラトビア共和国の繋がりが深まり本展覧会の開催に至りました。


ラトビア写真展「琥珀の神秘 -The Secrets of Amber-」について

学生・教職員の皆さんへ

 4月より新入生を迎え、感染防止対策を継続しながらもキャンパスには多くの学生が戻り元気な姿を見れたことを大変喜ばしく思っております。
そのような中、残念ながら新型コロナウイルス感染者数は全国で増加傾向にあり、4月12日からの「まん延防止等措置」の適用に続き、4月25日には東京都にも「緊急事態宣言」が発出されることになりました。

 本学では、2021年度前期授業方針について、皆さまへお知らせしております通り、「原則、対面を中心とした授業(ハイフレックス型授業含む)」を実施しております。現時点においては、本方針を変更することなく、十分な換気や教室収容人数制限を行う等、徹底した感染拡大防止を講じながら、継続して授業を実施して参ります。
また、部・同好会(クラブ)活動については、4月25日より当面活動を休止とします。

 今後、感染者数が大幅に増加する等、急速な感染拡大の兆候があった場合は、学生、教職員の健康と安全を第一に考え、授業方法を適宜、変更する場合があります。

 大型連休を控えておりますが、皆さんには不要不急の外出を避け、イベント等への参加も自粛するなど規律をもって行動すること、そして、身近な大切な方々とご自身を守るために、個人での感染予防対策を徹底いただきますようどうかお願いいたします。

 皆さんが本学でのキャンパスライフを健やかに、そして充実した時間を過ごせることができるよう、心からお祈りしております。
 

2021年4月25日

文京学院大学 
学長 櫻井 隆

皆さんこんにちは!広報学生委員 外国語学部4年の打木友賀です。

 今回は4月1日(木)に開催されました今年度初のイベント、入学式の様子をお伝えしたいと思います!今年度はなんと大学が設立されてから30周年の記念の年であります。入学式は新入生にとって大学生活の始まりとなる大切な行事の一つです。喜びや不安、緊張、いろいろな思いを抱えて式に臨んだことかと思います。今年度は新型コロナウイルス感染防止の観点から学部ごとでの開催となりました。昨年度はウイルスの影響で開催することができませんでしたが、今年度は無事開催することが出来とても嬉しく思います。
 
 
 それでは当日の様子を写真とともに紹介いたします!

  

(▲写真 入学式前のキャンパスの様子)

新型コロナウイルスの影響で昨年度はオンライン授業が中心でキャンパスに行く機会がほとんどありませんでした。私も正式にキャンパスに足を運ぶのは約1年ぶりになります!新入生も緊張しているとは思いますが私も久しぶりのキャンパスは少し緊張しました。
 
 校内には桜も咲いており、とても綺麗でした。桜は段々若葉が芽生えましたが、なお花は美しく新入生の入学をお祝いしているようでした。

(▲写真:入学式の様子)

入学式は校内にある仁愛ホールと呼ばれる場所で開催されました。新しいスーツを着て、少し緊張している様子の新入生を見て私も3年前の自分を思い出しました。当時は不安よりも学生生活に対する漠然としたワクワク感でいっぱいでした。
 さて、式は国歌静聴と校歌静聴で始まりました。そして学長告辞、祝電披露等、最後に在学生からの歓迎の言葉で式は閉会しました。
 式は10:30から11:00の短い間でしたが、学長及び教職員からのお言葉で新入生はさらに入学したという実感がわいたのではないでしょうか。在学生からの歓迎の言葉で「やりたいことはすぐに行動するべきである」という言葉には私も共感しました。新入生も大学生活で様々なことに挑戦し、かけがえのない時間を過ごしてもらいたいです。