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教員紹介

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福井 勉
  • 教授
  • 福井 勉 (Tsutomu Fukui)
    ふくい つとむ
  • 担当科目 演習テーマ
    理学療法学概論,病態運動学,スポーツ理学療法学,テーピングスキル,理学療法特論,クリニカルアセスメント,臨床実習,卒業研究 バイオメカニクス学特論(大学院),バイオメカニクス学演習(大学院)
  • 所属学部
研究課題
(主なテーマ)

関節モーメントと腱炎の関係
スポーツ外傷の発生要因
単関節筋と二関節筋個別トレーニング
皮膚の運動方向性と摩擦について

ひとこと

学生の皆さんへ:反省は深く短く30秒,人生99転び100起き,決断と成長は比例する?,人に左右され続ける人生と自分で選ぶ人生あなたはどちらを選びますか?「大学時代の経験はこれからの人生に大きく影響を与えます。皆さんがさまざまな『決断』を学生時代に築くことを期待します。」
受験生の皆さんへ:文京学院大学では、卒業する時に「この大学に入って良かったな」と思えるような大学を目指しています。

専門分野

運動器疾患の理学療法・動作分析の臨床応用

学位

医学博士(昭和大学,整形外科)

最終学歴

昭和大学

主な経歴

昭和大学藤が丘病院,東京都立医療技術短期大学,昭和大学藤が丘リハビリテーション病院主任,昭和大学医療短期大学助教授,昭和大学保健医療技術学部助教授,Western大学客員教授、Otago大学客員研究員, 首都大学東京非常勤講師,神奈川県立保健福祉大学非常勤講師,国際医療福祉大学非常勤講師, を経て現在に至る。
昭和大学客員教授,茨城県立医療大学非常勤講師,,専門理学療法士(基礎),専門理学療法士(運動器), IOC diploma in Sports Physical Therapies

研究業績
外部資金その他競争的資金の受入・採択

【著書】

・福井勉:姿勢と動作の分析, 対馬栄輝編:人工股関節全置換術の理学療法.文光堂,pp95-101,2020

・福井勉:ケガの予防と軟部組織理学療法,水村真由美編:ダンサーのヘルスケア,

 医道の日本社,pp304-317,2020

・林典雄,浅野昭裕,小柳磨毅,谷口圭吾,福井勉,村木孝之編:運動器理学療法超音波フロンティア,

 文光堂,東京,2020

・福井勉:腰を反ると痛い,福井勉編:運動器の機能破綻はこう診てこう治す,pp158-166,

 医学書院,東京, 2019

・福井勉:チームアプローチと健康管理,青木智子編:医療と健康のための心理学,pp16,

 北樹出版,東京,2018.

・福井勉:皮膚テーピング,テーピング療法最前線,pp51-57,医道の日本,横須賀,2018

・福井勉:悩めるセラピストへ,pp1-117, HUMAN PRESS,横浜,2017

・福井勉:体幹下部―骨盤―股関節の軟部組織正中化について,福井勉編:新ブラッシュアップ理学療法,

 pp148-151,HUMAN PRESS,横浜,2017

・福井勉:筋力増強(体幹・頭頸部),内山靖,奈良勲編:図解運動療法ガイド,pp219-224,

 文光堂,東京,2017

・福井勉:バイオメカニクスと動作分析,福井勉,山田英司編:バイオメカニクスと動作分析pp2-16,

 HUMAN PRESS,横浜,2016

・T FUKUI: Skin taping, Skin kinesiology and Its Clinical Application ,pp1-199,

 HUMAN PRESS,Yokohama,2016

・福井勉:皮膚をゆるめると痛みはとれる,pp1-112,マキノ出版,東京,2015

・福井勉:膝関節における関節症・スポーツ障害,奈良勲,内山靖編:姿勢調節障害の理学療法,

 pp359-368,医歯薬出版,東京,2012

・福井勉:下肢の運動, 伊藤元,高橋正明編:標準理学療法, pp121-171,医学書院,東京,2011

・福井勉:理学療法士から見た小児・成長期の体幹のスポーツ外傷・障害の治療, 宗田大編集,

 復帰を目指すスポーツ整形外科, pp601-603,メジカルビュー,東京,2011

・福井勉,山口耕平,相谷芳孝:皮膚運動学,福井勉編:皮膚運動学,pp2-131,三輪書店,東京,2010

・福井勉:関節可動域(体幹),奈良勲,内山靖編:図解理学療法検査・測定ガイド,pp186-199,

 文光堂,東京,2009

・福井勉:スポーツ動作と理学療法,福井勉,小柳磨毅編:スポーツ傷害の理学療法について,pp19-26,

 三輪書店,東京,2009

・福井勉:生体力学,福井勉,山﨑敦編:消っして忘れない運動学要点整理ノート,pp109-124,

 羊土社,東京,2009

・福井勉: 体幹からみた動きと理学療法の展開,山口光圀,福井勉,入谷誠編:

 結果の出せる整形外科理学療法,pp76-173,メジカルビュー,東京,2009

・福井勉:理学療法からみた運動・関節制御,奈良勲監修,熊本水頼編:

 ニ関節筋-運動制御とリハビリテーション-,pp6-10,146-149,医学書院,東京,2008

・福井勉:姿勢障害に対する運動療法について,市橋則明編:運動療法学-障害別アプローチの

 理論と実際,pp288-301,文光堂,東京,2008

・福井勉:スポーツ障害 その4:姿勢障害と腰痛症,石川齋編:図解理学療法技術ガイド,995-1001,

 文光堂,東京,2007

・福井勉:膝を護れるか?,奈良勲・内山靖編,理学療法のとらえかた4,pp255-266、

 文光堂,東京,2007

・福井勉:スポーツと体力, ザ・体力,アイペック,東京,pp253-258,2006

・福井勉:病態運動学,内山靖編:基礎理学療法学,医学書院,pp265-284,2006

・福井勉:体幹の関節可動域計測の意義と具体的方法,

 奈良勲,内山靖編:理学療法 検査・測定ガイド,pp181-194,文光堂,東京,2006

・福井勉:スポーツにおける動作,丸山仁司編,運動学,中外医学社,東京,181-194,2004

・福井勉:変形性膝関節症,奈良勲編:臨床実習フィールドガイド南江堂,東京,pp219-233,2004

・福井勉:靭帯・半月板損傷の筋力低下の評価と治療,奈良勲監修:筋力,pp231-242,2004

・福井勉:膝が痛くて動かせない-半月板・靭帯損傷-,丸山仁司編:文光堂,pp274-284,2004

・福井勉:運動療法,本間生夫,田中一正,柿崎藤泰編:呼吸運動療法の理論と技術,114-139,

 メジカルビュー,東京,2003

・福井勉:膝疾患と歩行,ザ・歩行,アイペック,東京,pp245-250,2003

・福井勉:腰痛に対する理学療法,福井勉,小柳磨毅編:スポーツ傷害の理学療法,pp146-154,

 三輪書店,東京,2001

・福井勉:スポーツ動作と理学療法,福井勉,小柳磨毅編:スポーツ傷害の理学療法,pp13-21

 三輪書店,東京,2001

・福井勉:膝蓋大腿関節障害,室田景久,矢部裕編:整形外科有痛性疾患保存療法のコツ下,pp123-128

 全日本病院出版会,東京,2000

・福井勉:運動療法と物理療法,室田景久,矢部裕編:整形外科有痛性疾患保存療法のコツ上,pp32-38,

 全日本病院出版会,東京,2000

・福井勉:スポーツ傷害と身体運動,細田多穂編:理学療法ハンドブック(第3版),pp319-351,

 協同医書,東京,2000

・福井勉:スポーツ障害,細田多穂編:理学療法ハンドブックケーススタディ,pp319-351,

 協同医書,東京,2000

・福井勉:膝蓋骨脱臼・亜脱臼に対するlateral release.pp320-324,文光堂,東京,1997.

・福井勉:膝蓋軟骨軟化症,膝疾患保存療法,pp74-79,金原出版,東京,1997

・福井勉:膝関節&力学的平衡理論・力学的平衡訓練,山嵜勉:整形外科理学療法の理論と技術,

 メジカルビュー,pp84-114&172-201,1997

・福井勉:膝蓋大腿関節障害の運動療法,整形外科体操療法実践マニュアル,pp165-176,

 全日本病院協会出版会,東京,1996.

【論文】

・飯島大志,福井勉:座位側方リーチ課題における座圧中心移動距離に関係する因子の検討.

 理学療法科学,34(4):449-454,2019.

・Otake Y, Yozu A, Fukui T, Sumitani M and Naga N: Relationship between Toe Flexion Movement

 and Center of Pressure Position. Int J Foot Ankle,2:015, 2018.

・西晃葉,福井勉:着地方向の違いによる片脚ジャンプ着地動作の足関節・重心位置と床反力ベクトル

 の関係—足関節内反捻挫リスクの考察—.理学療法科学,32(6):797-801, 2017.

・上田泰久,福井勉,小林邦彦:頸神経叢の皮枝に関する肉眼解剖学的観察,

 The Journal of Clinical Physical Therapy,Vol.17: 45-49,2016.

・T Fukui, Y Otake and T Kondo: Skin Movement Rules Relative to Joint Motions,

 Clin Res Foot Ankle 2017, 5:2,DOI: 10.4172/2329-910X.1000234

・T Fukui,Y Otake,T Kondo:The effects of new taping methods designed to increase

 muscle strength,J. Phys. Ther. Sci. Jan; 29(1):70–74, 2017.

・長谷川亮之,福井勉:階段降段時の下肢回旋角度に対する足角の影響.

 理学療法科学,32(3):415-421, 2017.

・Kondo T,Muneta T,Fukui T: Evaluation of the relationship between the static measurement

 of transverse arch flexibility of the forefoot and gait parameters in healthy subjects,

 J. Phys. Ther. Sci. 29: 413–418, 2017.

・T Fukui,Y Ueda,F Kamijo:Ankle, knee, and hip joint contribution to body support

 during gait. J. Phys. Ther. Sci. 28(10):2834–2837,2016.

・佐藤俊彦,福井勉:楔状板を用いた踵骨傾斜が足部形態に与える影響.

 理学療法科学,31(5):641-644,2016.

・T Fukui,Y Otake,T Kondo: In which direction does skin move during joint movement?,

 Skin Res Tech,22(2):181-188,2016.

・西村沙紀子,福井勉:片脚スクワット動作の三次元動作解析.理学療法科学,30(5):755-758,2015.

・福井勉,大竹祐子,近藤崇史:運用性の高い姿勢評価法の確立に関する研究.

 NSCA Japan,Vol21(6):10-14,2014.

・加藤太郎,福井勉:理学療法士における心肺蘇生に関する意識調査-認識度・学習意欲-

 日本臨床救急医学会雑誌,16(2):95-98,2013.

・加藤太郎,福井勉:呼吸運動時の胸部と腹部の皮膚挙動特性.

 理学療法科学,28(2):279-283,2013.

・布施陽子,矢崎高明,福井勉:安静背臥位とストレッチポール上背臥位における腹筋群筋厚の検討.

 理学療法科学,27(1):77-80,2012.

・上田泰久,山﨑敦,福井勉,山本澄子:姿勢の非対称性が頸椎の回旋に及ぼす影響.

 理学療法科学,27(1):37-40,2012.

・上田泰久,福井勉,小林邦彦:頭部肢位の違いが後頭下筋群の形態に及ぼす影響.

 文京学院大学保健医療技術学紀要,4:13-18,2011.

・布施陽子,福井勉,矢崎高明:超音波診断装置による腹横筋厚測定の信頼性の検討.

 文京学院大学保健医療技術学紀要,3:7-12,2010.

・上田泰久,福井勉,柿崎藤泰,金子雅明,上條史子:上半身質量中心位置の変化と頚椎の回旋

 可動域の関連性. 文京学院大学保健医療技術学紀要,3:1-6,2010.

・久保祐子,山口光圀,大野範夫,福井勉:姿勢・動作分析に置ける身体重心点の視覚的評価の検討.

 理学療法学,33:112-117,2006.

・金承革,福井勉,高橋正明:外反母趾患者の運動機能病態の力学的計測と解析.

 バイオメカニズム学会誌,29(1):36-46,2005.

・品田充美,福井勉:変形性膝関節症の運動力学的解析.昭和医学会雑誌, 63:477-485,2003.

・福井勉,金承革,高橋正明:立位動作における下肢関節モーメント.

 日本臨床バイオメカニクス学会,17:163-166,1996.

・福井勉,森雄二郎,藤下彰彦,金井洋夫,山下博樹:下肢支持モーメントと床反力垂直分力の関係

 についての検討.日本臨床バイオメカニクス学会,17:163-166,1996.

・福井勉,金承革,森雄二郎:スクワットにおける足関節可動制限が膝関節モーメントに及ぼす影響.

 体力科学,43:736.1994.

・福井勉:慣性モーメント操作による骨盤回旋誘導の試み.理学療法ジャーナル,28:192,1994.

・福井勉:膝関節固定下における身体運動が脛骨前方移動に及ぼす影響

 −前十字靭帯機能の関与を中心として−「学位論文」昭和医学会雑誌,54:176-184,1994.

・福井勉:膝関節障害−力学的平衡理論からみた膝関節障害−.理学療法学,21:504-507,1994.

・福井勉,金承革,山嵜勉,森雄二郎,金井洋夫,黒木良克:膝前後動揺性と床反力前後分力の

 関係について. 日本臨床バイオメカニクス学会誌,vol15:275-378,1993.

・金井洋夫,森雄二郎,山下博樹,川上義史,井浦浩司,黒木良克,福井勉:

 陳旧性前十字靭帯損傷膝のpivot shift test時における前後不安定性の検討.

 日本臨床バイオメカニクス学会誌,vol.15:339-344,1993.

・福井勉,堀川博代,山嵜勉,森雄二郎,金井洋夫:膝関節運動療法のバイオメカニクス.

 別冊整形外科,24:181-191,1993.

・福井勉,山嵜勉,森雄二郎,金井洋夫:膝前十字靭帯再建術後の早期理学療法について.

 別冊整形外科,24:12-16,1993.

・福井勉,内田俊彦,山口光國,黒木良克,森雄二郎:足部骨折術後の早期理学療法.

 理学療法,9:435-443,1992.

・福井勉,谷浩明,斎藤宏,入谷誠,森雄二郎:下肢回旋機能の研究.理学療法学,18:95-101,1991.

・福井勉,藤下彰彦,森雄二郎,黒木良克:膝関節回旋運動に関する研究.

 東京都立医療技術短期大学紀要,5: 1990.

・福井勉:等速性運動時の下肢皮膚温の推移について. 理学療法進歩と展望,5:23-24,1990.

・福井勉,梅村守,藤井菜穂子,谷浩明,相澤直行:歩行動作の習熟に関する研究.

 運動生理,5:95-99,1990.

・山口光國,入谷誠,大野範夫,永井聡,山嵜勉,福井勉:下肢のテーピング.

 理学療法,6:189-200,1989.

・入谷誠,山嵜勉,大野範夫,山口光國,内田俊彦,扇谷浩文,福井勉:足部の内外反が下肢

 アライメントに及ぼす影響.理学療法学,16:323-330,1989.

・山口光國,入谷誠,大野範夫,永井聡,山嵜勉,福井勉:片脚起立時での足趾屈筋群の役割について.

 運動生理,4:65-69,1989.

・福井勉:靭帯損傷に対するサーモグラフィの応用.理学療法進歩と展望,4:38-39,1989.

・福井勉:等速性収縮における表面筋電図周波数解析.東京都立医療技術短期大学紀要,4:38-39,1989

・入谷誠,山嵜勉,大野範夫,山口光國,内田俊彦,福井勉:小児大腿骨々幹部骨折後の

 アライメント変化.運動生理,3:85-89,1988.

・福井勉,齋藤宏,梅村守:習熟理論の歩行への応用.理学療法学,15:329-335,1988.

・福井勉,入谷誠,山嵜勉,藤下彰彦,森雄二郎:脛骨大腿関節のバイオメカニクス.

 理学療法学,15:231-234, 1988.

・福井勉:膝関節前後動揺性の研究.東京都立医療技術短期大学紀要,1:67-73,1988.

・福井勉,入谷誠,山口光國,山嵜勉,藤下彰彦,森雄二郎.

 神奈川県理学療法士会報学会誌14:71-82,1987.

・福井勉,入谷誠,山嵜勉,藤下彰彦,森雄二郎:膝蓋大腿関節障害のバイオメカニクス.

 理学療法学14:13-19,1987.

・入谷誠,山嵜勉,福井勉,脇田正実:骨癒合促進療法.理学療法2:405-411,1985.

・福井勉,入谷誠,山嵜勉:膝前十字靭帯損傷に対するLight Patello Femoral Compression Force Ex.を

 行った2例.理学療法学12:279-280,1985.

・福井勉,入谷誠,山嵜勉:膝前十字靭帯損傷後リハビリテーションの理論.

 理学療法学11:195-199,1984.

【DVD】

・姿勢・運動の観察,ジャパンライム

・皮膚運動学の臨床応用(全8巻).ジャパンライム

・皮膚の構造と動きのメカニズム[Jean-Claude GUIMBERTEAU]翻訳福井勉(全2巻),ジャパンライム

・スタンダード理学療法 監修 福井勉(全23巻),ジャパンライム

【研究費】
・科研費2016-2018基盤研究(C)(一般) : 16K01517, NSCA-Japan,ひまわり生命,スズキ株式会社,㈱シグマックス、㈱美津濃、㈱ワコール,㈱3Mジャパンヘルスケア,㈱GEヘルスケアジャパン、㈱インターリハ、㈱パールヨット

【海外講演】

スイス,オーストラリア,ニュージーランド,韓国,マレーシア,カナダ,ドイツ,イギリス


【取得コース】

Biodex clinical workshop, Steven M Jacoby, Tokyo, 1996.

Pelvic floor function & dysfunction Ruth Sapsford, PhD, Queensland Australia, 2006

The Thorax & Shoulder; An Integrated Approach, Diane Lee & Linda-Joy Lee, Vancouver, Canada, 2006

The Janda Approach to Musculoskeletal Pain Syndrome, Clare Frank DPT, MS, OCS, FAAOMPT, Fukuoka, 2007

The Thorax; An Integrated Approach for Restoring Function, Relieving Pain, Diane Lee, Tokyo,2007

Sports Injuries of lower limb, Karina O’leary, Queensland Australia, 2008

Lumbar Spine, Sharon Marie Hodby & Dr. Shaun O’Leary, Queensland Australia, Jan,2008

Dynamic Neuromuscular Stabilization according to Kolar, a developmental kinesiology approach, Saitama, 2009.

Endermologie Therapeutic Application, Sophia Antipolis, France, 2009

Dynamic Neuromuscular Stabilization according to Kolar, a developmental kinesiology approach, Clare Frank DPT,MS, OCS, FAAOMPT & Magdalena Lepsikova,PT Saitama, 2009.

The Cervical Approach; Gwendolen A Jull, Saitama, 2008

Bobath and Manual therapy 2 day seminar in Kliniken Valens, Switzerland, 2016.

DermoNeuroMudulation, 3day seminar, Winnipeg, Canada, 2018.

所属学会
国際会議等への参加

日本理学療法士協会,日本臨床バイオメカニクス学会,バイオメカニズム学会,日本バイオメカニクス学会,日本体力医学会,日本人間工学会,臨床歩行分析研究会,理学療法科学学会,日本疼痛学会,日本ダンス医科学研究会,芸術家のくすり箱,WCPT, ISB, ISEK

共同研究
在外研究
国内研究
社会的活動

Western大学客員教授、Otago大学客員研究員、JICA専門家派遣(中国),神奈川県理学療法士会理事、日本理学療法士協会卒前教育部部員、日本理学療法士協会卒後教育部部員、東京都理学療法士会卒前教育部部員、東京都理学療法士会スポーツ委員会副委員長など歴任した。

現在 昭和大学客員教授、JICA専門家派遣担当(パレスチナ)、雑誌理学療法ジャーナル編集委員、日本ダンス医科学研究会(理事),芸術家のくすり箱(理事)

取得資格 IOC diploma in Sports Physical Therapies, 専門理学療法士(基礎),専門理学療法士(運動器)

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