大学院|大学院

時代のニーズに対応した

高度専門職業人養成と研究者の育成

教員紹介

一覧に戻る
名前 三浦 后美 (Kimiyoshi Miura) 三浦 后美
職名

文京学院大学大学院客員教授(経営学研究科)

最終学歴

明治大学大学院経営学研究科修了

学位

経営学博士[論文博士](明治大学)

主な経歴

1991年 松阪大学政治経済学部教授、
1994年 文京女子大学経営学部教授、
1997年 同大学院経営学研究科教授、
2002年4月、校名変更により、現在に至る。
<2002年4月〜2003年3月米国・オーバン州立大学客員研究員>

専門分野

経営財務論,現代社債財務論,

研究課題
(主なテーマ)

ハイブリッド・レーティング・モデルの研究、
日本企業の信用リスクに関する評価、

研究業績
外部資金その他競争的資金の受入・採択

『現代社債財務論』(単著、1992年、税務経理協会)、
『現代企業の経営学』(共著、1995年、八千代出版)、
『21世紀の企業経営』(共著、1999年、千倉書房)、
『現代債券格付論』(共著、2002年、税務経理協会)、
『新しい商法・会計と会社財務』(共編著、2004年、泉文堂)、
『[増補版]現代経営用語の基礎知識』(共編著、2005年、学文社)、
『会社法と会社財務・会計の新展開』(共編著、2008年、泉文堂)、
『進化の経営史』(共著、2008年、有斐閣)、

担当科目
演習テーマ

大学院[経営財務研究、同演習]、
経営学部[財務管理、同演習、経営分析]。

ひとこと

企業社会に関わる諸問題を、自分独自の視点で具体的に分析できる人間になってほしいと願っております。

所属学会
国際会議等への参加

日本財務管理学会(前会長・常任理事)、日本経営財務研究学会(評議員)、日本経済連合(評議員) 、経営関連学会協議会(評議員)、証券経済学会会(幹事)、日本経営学会、日本経営分析学会、

共同研究
在外研究
国内研究
社会的活動

特別非営利活動法人 NPOフェア・レーティング 常務理事

一覧に戻る