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11/29 「市報ふじみ野12月号」掲載

 

人間学部の活動と人間学部コミュニケーション社会社会学科中山智晴教授のコメントが、「市報ふじみ野12月号」の特集「協働の芽を育む」の記事の中で紹介されました。

 

詳細はこちら

http://www.city.fujimino.saitama.jp/doc/2017112900010/file_contents/2-11.pdf

 

11/28『福島民友』掲載 軽妙な落語笑いを誘う

 

11月28日『福島民友』で、本学人間学部卒業生の中潟亮兵さんが、プロの落語家を招いて開いた逢瀬寄席についての記事が掲載されました。

11/24『東京新聞』掲載 不登校生保護者・教員のための教育シンポジウム

 

 

 

12月2日(土)に開催されるシンポジウムで、人間学部人間福祉学科梶原隆之教授が基調講演をすることが紹介されました。

 

11/22 『読売新聞』

 

11月22日の『読売新聞』に、人間学部 松爲信雄客員教授の障害者雇用に関するコメントが掲載されました。

人間学部 金子智栄子教授が、11月30日(木)、日本橋劇場で行われる「第447回 たつな会」に出演されます。

 

「たつな会」の初演は昭和42(1967)年1月で、約50年の歴史があります。流派を超えた古典舞踊研究会で、日本舞踊家のプロの発表の場でもあります。

金子教授は、花柳流名取歴40年を誇り、東京新聞が主催する格調高い舞踊会である「推薦名流舞踊大会」(国立大劇場)に21回出演され、表彰されています。

学術博士で臨床心理士でもある金子教授は、人間学部で教鞭をとる傍ら、学内公認クラブ「日本舞踊研究会」の顧問を務め、日本舞踊の素晴らしさを学生に伝えています。

 

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第447回 たつな会(入場無料)

 

日時:11月30日(木) 13時開演・15時10分終演予定

会場:東京・中央区 日本橋劇場

 

花柳寿院(金子教授の芸名)の演目:長唄「水仙丹前」

 

その他の演目:常磐津「老松」・長唄「風流船揃」・常磐津「屋敷娘」・地歌「八島」・常磐津「廓八景」・荻江「現在道成寺」

 

 

 

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2017年11月17日 『朝日新聞』

 

「教えて 血はつながっているの」の記事で、人間学部人間福祉学科森和子教授の出自に関する情報開示についてのコメントが掲載されました。

 

 

 

11月

16日

2017

恒例FS(フィールド・スタディーズ)報告会。

春から夏にかけてフィールドで学んできた成果の報告会がありました。国内が8件、海外1件のという内訳でした。

 

スポーツと障がい者支援<日本スポーツボランティアアソシエーション>

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自然環境と観光<ネイチャープラネット>

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居場所づくり<ユウト>

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国際交流とルーツ系学習支援<鶴見国際交流ラウンジ>

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若者支援と学習支援<さいたまユースサポートネット>

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地球環境と環境を通じたまちづくり<F・O・E>

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行政と歩む社会経験<ふじみ野市・市民活動推進部>

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環境教育・体験<那須高原自然学校>

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異文化体験<半年間のカナダ語学留学>

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このたびも、学生を受け入れてくださいました皆様。ありがとうございました。

貴重な社会経験をつめたと思われます。報告を聴いて、同級生だけでなく、

後輩たちにもいい刺激になりました。

また今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年12月号 『栄養と料理』

 

人間学部心理学科伊藤裕子教授が、2017年12月号『栄養と料理』の「最終回 妻の言い分、夫の言い分 ~浮気はもちろんだけど、私以外の女の人に「自己開示」も厳禁よ!(妻より)」で、回答者としてコメントが掲載されました。

11/5『週刊農林』掲載 食農環境の充実と地域おこしⅧ

 

 

 

人間学部中山智晴教授の寄稿文「食農環境教育活動による共生社会の構築の可能性《3》」が、11月5日の『週刊農林』に掲載されました。

■  文京学院大学ふじみ野キャンパス あやめ祭 児童発達学科卒業生ブースのご案内

 

児童発達学科では、これまでの専門学校・短期大学・女子大学を含めた卒業生との交流の場として「あやめ祭」で学科ブースを、毎年設置しています

ホームカミングの機会として、お誘い合わせの上、お気軽にお越し下さい。

 

*卒業生のみを対象としています。

 

 

日時:20171021日(土) あやめ祭(日目のみ) 10:00〜16:00

 

   * 11:00〜13:00はコアタイムとして、学科教員が在籍します。

 

   * あやめ祭は、10月21日(土)・22日(日)に開催しています。

 

会場:ふじみ野キャンパス W310教室

 

 

■ 大学院科目の科目等履修制度「学びの扉を開いてみませんか?」をご紹介していますこちらす。

 

ぜひ、児童発達学科ウェブページをご覧ください。こちらです。

 

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