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11/1 『広報こおりやま第678号』掲載

 

 

人間学部コミュニケーション社会学科教授中山智晴ゼミが10年かけて築いた福島県郡山市逢瀬町と文京学院大学の軌跡が、

福島県郡山市発行の 「広報こおりやま第678号」の特集1「逢瀬町と埼玉・文京学院大学が紡ぐ、まごころのストーリー 10年のキセキ」として13ページにわたり特集されました。

 

詳細はこちら

http://www.city.koriyama.fukushima.jp/063000/koho/documents/201611_all.pdf

 

10/24 『東京新聞』掲載

 

ふじみ野市が実施している「学校開放 地域交流」の第2弾(11月実施)が、

本学人間学部生を交えて低学年児童と地域のお年寄りが交流する集いが開かれる旨の記事が掲載されました。

10/25 『読売新聞』掲載

 

 

本学が作成した職場で障害のある人への心づかい(合理的配慮)を実践できるリーフレット「WiTH 共に、豊かに生きていく」について、10月25日読売新聞に掲載されました。

201611月号「ino」掲載

 

2016年11月号の月刊「ino」に副学長・人間学部教授 松村和子先生が「自己肯定感の高い子に育てるポイント」について語った内容が掲載されました。

2016秋・冬号「ふじみーの」掲載

 

2016秋・冬号「ふじみーの」に副学長・人間学部教授 松村和子先生が「自己肯定感の高い子に育てるポイント」について語った内容が掲載されました。

9/21 『NHK ニュース』15時 放映

 

人間学部5名が9月21日、ふじみ野市災害対策本部会議にて、7月に熊本地震被災地ボランティアを行った報告とボランティアを受け入れる体制づくりを提案しました。その模様が9月21日『NHKニュース』15時に放映されました。

人間学部 金子智栄子教授が、9月22日(木)、国立劇場(大劇場)で行われる「第52回 推薦名流舞踊大会」に出演されます。今年で20回目のご出演で、表彰されます。

 

「推薦名流舞踊大会」は、東京新聞が主催する二大舞踊大会の一つで、昭和40年より男性舞踊家の参加を得て「推薦花形舞踊会」として発足、後に名称を「推薦名流」と改めた格調高い舞踊会です。

金子教授は、花柳流名取歴39年を誇り、日本舞踊家のプロの発表の場であり、公演回数444回を数える「たつな会」にも多数ご出演されています。

学術博士で臨床心理士でもある金子教授は、人間学部で教鞭をとる傍ら、学内公認クラブ「日本舞踊研究会」の顧問を務め、日本舞踊の素晴らしさを学生に伝えています。

 

 

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 第52回 推薦名流舞踊大会

 

 日時:9月22日(木) 11時開演(昼の部・夜の部)

※表彰式は12時、金子教授の出演は昼の部

会場:東京・三宅坂 国立劇場(大劇場)

演目:清元「お夏」 花柳寿院(金子教授の芸名)

 

 

 

8/19 「厚生福祉」掲載

 

人間学部森和子准教授が、8月19日発行の「厚生福祉」で「すべての子どもに家庭生活を保障するために ー里親制度・養子縁組の促進に向けてー」と題したオピニオンを寄稿し、掲載されました。

人間学部助教の渡辺行野先生が、音楽之友社出版の「教育音楽」にて

 

「教えてゆきの先生! 生徒の心ときめく鑑賞授業」を連載しています。

 

連載は2016年4月~2017年の2年間を予定しています。

 

8/12 「全国農業新聞」 <未来へつなぐ>掲載

 

8月12日全国農業新聞 未来へつなぐのコーナーで本学人間学部生と郡山市の「母ちゃんズ」との交流が記事として掲載されました。

 

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