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『毎日新聞』

『毎日新聞デジタル』掲載 

  

「家族の変化 日本も受け入れを」において、人間学部心理学科 永久ひさ子教授の新しい家族の形に関するコメントが紹介されました。


人間学部心理学科 永久ひさ子教授
専門分野 : 発達心理学 家族心理学

6/20

『朝日新聞』

『朝日新聞デジタル』掲載 

  

「事前に落とされた有力候補 大統領選で見えた権力の思惑」において、人間学部コミュニケーション社会学科 貫井万里准教授の2021年イラン大統領選に関するコメントが紹介されました。


人間学部コミュニケーション社会学科 貫井万里准教授
専門分野 : 比較文化 異文化理解 社会運動論 イランを中心とする中東地域研究(政治、文化、社会、歴史)

3月20日(土)に開催される「第6回 文京映画祭」にて、本学学生が授業の一環で制作した作品が上映されることが下記の媒体で紹介されました。


<掲載メディア一覧>

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Yahoo!ニュース

文京経済新聞

gooニュース

緑のgoo

dメニューニュース


「第6回 文京映画祭」学生制作作品上映について

2/23 「ジモト応援!つながるNewsJ:COM東上

 

2月23日の「ジモト応援!つながるNews(J:COM東上)」において、人間学部人間福祉学科梶原隆之教授が開催した「コロナストレスをふきとばそう メンタルトレーニングセミナー」と、梶原先生のコメントが紹介されました。


「コロナストレスをふきとばそう メンタルトレーニングセミナー」について

人間学部人間福祉学科 梶原隆之教授
専門分野 : 福祉心理学 社会福祉学 教育心理学

2月11日イオンタウンふじみ野2F「cotokoto」にて、人間学部 梶原 隆之教授による「コロナストレスをふきとばそう メンタルトレーニングセミナー」を実施しました。

梶原教授は、福祉心理学・社会福祉学・教育心理学を専門分野としており、本学の併設機関である地域連携センターBICSの活動を通して地域貢献活動も学生と一緒に行ってきました。

コロナ禍 で、新たな地域貢献の形を模索し、YouTube でのライブ配信型イベント開催を決定しました。

当日は、人間学部にて実施している講義カリキュラムである「メンタルトレーニング論」の一部をYoutubeでのライブ配信でセミナーを配信しました。

セミナー途中では回線トラブルもありましたが、1時間の中でコロナ禍でのメンタルケアについてや、自宅でできる簡単なトレーニング方法などを、梶原教授が紹介しました。

セミナーを見られた方からは、

・久し振りに、人との繋りを意識できました。
・勉強になりました。
・楽しかったです。
・コロナで籠りがちで、こういう話を聴くことができ、すごくいいタイミングで嬉しかった。

など、多くの感想が梶原教授のもとに届きました。

今後も地域貢献につながる活動を行ってまいります。

IMG20210211115720.jpg  IMG20210211110540.jpg  IMG20210211110537.jpg  

2/10『シルバー産業新聞』掲載 

  

2月19日(金)に開催する「バーチャルEXPO 2021介護・医療・福祉」において、人間学部人間福祉学科武田和久准教授がオンラインセミナーを実施することが紹介されました。

テーマ「障がい者の個性を活かす関わり方」


人間学部人間福祉学科 武田和久准教授
専門分野 : 高齢者雇用 障害者雇用 経営戦略 マネジメント

2/5『読売新聞』掲載 

  

人間学部人間福祉学科梶原隆之教授が2月11日(木)にイオンタウンふじみ野2階「cotokoto」で開催する「コロナストレスをふきとばそう メンタルトレーニングセミナー」について紹介されました。


「コロナストレスをふきとばそう メンタルトレーニングセミナー」について

人間学部人間福祉学科 梶原隆之教授
専門分野 : 福祉心理学 社会福祉学 教育心理学

2/4『Yahoo!ニュース』掲載 

  

「コロナで注目、親を見守るロボット 普段との違いにも気付きやすく」において、人間学部人間福祉学科中島修教授のソフトな見守りシステムについてのコメントが紹介されました。


人間学部人間福祉学科 中島修教授
専門分野 : 地域福祉 コミュニティソーシャルワーク 福祉教育 権利擁護 災害支援 生活困窮者支援

人間学部 学生の皆さんへ【第7報】

― 春休みの過ごし方について

人間学部長 椛島香代

 2020年度の授業が終了しました。皆さん、本当にお疲れ様でした。

後期は一部対面授業となり、少しだけ大学に登校できたことと思います。東館入口にサーモグラフィーが設置されていたり、教室入室前後の消毒、着席についての指示があったりするなど戸惑ったと思います。先生方も皆さんの安全を守るため、授業実施にあたり毎回実施案を作成して対応していました。1年生の皆さん、キャンパスでの授業はどうでしたか?同学年の人と顔を合わせる機会がもてたでしょうか。大学生活はまだまだ続きます。次年度以降もじっくり勉強していきましょう。

どの学年でも不安や孤独を感じながら過ごされた方も多かったのではないでしょうか。本当によく頑張りました。自分をほめてあげましょう。

現在、次年度の授業方法について詳細を検討しているところです。現状では、対面授業とオンライン授業を併用していく見込みです。春休み中も大学からの連絡に注意してください。

 さて、春休みの過ごし方についてお願いです。

1.起床時刻を見直しましょう。

 昼夜逆転生活になっていませんか?オンライン授業だといつでも受講できる利点もあるためどうしても時間がルーズになりがちです。対面授業が入ってくると開始時刻までに大学に来てしっかり目を覚まして受講しなければなりません。オンデマンド授業だと動画などの教材を何度も見直すことが可能ですが、対面授業での講義は1回だけです。集中して先生の話を聞きながらノートをとる必要が出てきます。よいコンディションで勉強できるようにしましょう。生活習慣はいきなり変えることが難しいので、2,3月に意識して生活しておきましょう。

2.健康観察を継続しましょう。

 後期の対面授業でも皆さんがしっかり体調管理をしてくださったおかげで無事に授業を終えることができました。教職員、学生みんなが自分の健康を守り、周りの人を守るという意識をもつことで、全員が健康に過ごすことができるのです。健康観察チェックシートは継続しておきましょう。

2,3月は、現場実習を予定している学生も多くいます。自分の健康や行動を管理してお互いを守っていきましょう。たった一人の軽率な行動がもとで、現場実習や対面授業など多くの学生にも影響がでてしまう可能性もあります。

文京学院大学の学生であるという自覚と誇りを持って節度ある行動をお願いします。長期間のステイホームでストレスがたまっていることはみんな同じです。今こそ判断する力を培う絶好の機会であると捉えて自分を育ててください。

3.視野を広げましょう

 直接見たり聞いたり、体験することが困難な昨今です。インターネットではどのような情報を得ていますか?時々今まで自分が検索しなかったキーワードで検索してみてください。英語で入れてみると日本では報道されていないトピックスを見ることができます。知識を増やしたり、英語力をつけたりすることができます。インターネットでも「世界は広い」「つながることは可能」といわれていますが、自分から情報を取得しにいかないと広がらない、深まらない現実もあります。例えば、新型コロナウィルスについても臨床例が増えてきているので様々な研究が報告されています。同世代の人たちが罹患した場合にどんな症状だったのか、後遺症はどんなものなのかなど調べてみるのもよいでしょう。そして、それらの情報がすべて正しいものか見極める努力をしてみてください。正しい知識や理解を得る努力をすることで、思考力、判断力も培われます。「難しい」「読みにくい」文章等にもぜひ触れてください。

自宅で過ごす時間が長いので、新聞や本をたくさん読めた、とレポート等に書いてくれている学生も多くいました。大変嬉しく思っています。インターネットだけでなく、新聞や本など、様々な視点から情報を得てみてください。そうすれば、正しい情報を読み解く力や自ら判断する力の礎となります。ぜひ春休みにも読書をしましょう。

4月からいつ対面授業が入ってきても対応できるよう、身体も心も整えておきましょう。キャンパスでお目にかかる日を楽しみにしております。

 

 

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『ICT教育ニュース』

『U-NOTE』掲載 

  

人間学部人間福祉学科 梶原隆之教授が2月11日(木)にイオンタウンふじみ野2階「cotokoto」で開催する「コロナストレスをふきとばそう メンタルトレーニングセミナー」について紹介されました。


「コロナストレスをふきとばそう メンタルトレーニングセミナー」について

人間学部人間福祉学科 梶原隆之教授
専門分野 : 福祉心理学 社会福祉学 教育心理学

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