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5/29 『西日本新聞』 

    『西日本新聞WEB』

      

人間学部人間福祉学科の中島修准教授の、民生委員制度をどう維持するかについてのコメントが紹介されました。

 

人間学部 金子智栄子教授が、5月30日(木)、日本橋劇場で行われる「第450回 たつな会」に出演されます。
 
 

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「たつな会」の初演は昭和42(1967)年1月で、50年以上の歴史があります。流派を超えた古典舞踊研究会で、日本舞踊家のプロの発表の場でもあります。
 
金子教授は、花柳流名取歴 40年以上を誇り、東京新聞が主催する格調高い舞踊会である「推薦名流舞踊大会」(国立大劇場)に22回出演され、表彰されています。
学術博士で臨床心理士でもある金子教授は、人間学部で教鞭をとる傍ら、学内公認クラブ「日本文化研究会」の顧問を務め、日本舞踊の素晴らしさを学生に伝えています。
(写真 金子教授長唄「高尾さんげ」)
 
なお、本学卒業生の山田耕平さんも、長唄「千代のためし」で出演します。山田耕平さんは、人間学部を主席で卒業された後、大学院に進学され、現在は臨床心理士・公認心理師としてご活躍です。日本文化研究会のOBとして現在も日本舞踊を続けていらっしゃいます。
 
 
 
 
 
 
 
 
第450回 たつな会(入場無料)
 

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日時:5月30日(木) 13時開演・15時45分終演予定
会場:東京・中央区 日本橋劇場
花柳寿院(金子教授の芸名)の演目:長唄「多摩川」・長唄「高尾さんげ」
(写真 金子教授長唄「多摩川」)
 
 
山田耕平の演目:長唄「千代のためし」
その他の演目:義太夫「萬歳」・長唄「手習子」・長唄「俄獅子」・清元「流星」・長唄「鏡獅子・弥生の巻」
 
 
 
 
 
 
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(写真 山田耕平さん)
 
 
 
 
 
 
 

5月15日(水)にふじみ野キャンパスで福祉ジョブフェアが開催されました。

4年生や3年生がさまざまなブースで説明を伺いました。

 4月8日(月)新入生特別研修が行われました。学科オリエンテーションや、星つむぎの村 高橋真理子先生のご講演のほか、池袋サンシャインクルーズクルーズでのテーブルマナーを学びました。

 コーディネーターの先輩達に色々な事を聞いて、新しい仲間と楽しそうに話す姿が見られました。