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国際ビジネスコミュニケーション専攻と

国際教養コミュニケーション専攻の2専攻制。

グローバル社会で自立と共生を実現できる人間を育成します。

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7月9日(木) 23:00~23:30 BS日テレ 「週刊!大学生活図鑑」
 
7月9日 週刊!大学生図鑑 「留学生に日本文化は伝わるのか?ガイド役大学生に密着」に本学外国語学部学生が出演する予定です。

2014年11月23日(日)に開催された「第54回日本学生経済ゼミナール関東部会 明治大学大会」(主催:日本学生経済ゼミナール関東部会、協力:日経ビジネス、以下:インナー大会)の「プレゼンテーション部門」に出場し、外国語学部の西村信勝ゼミナールが審査員賞(第3位)を獲得しました。

当日のプレゼンテーションの様子を動画で配信いたします。

 

 

 

 

 

11月29日(土)に実施された第4回全国大学生マーケティングコンテスト in English (MJC)関東地区予選会において、サンドラ棚橋准教授のゼミ生と文京GCI2年生の混合チームが決勝進出を決めました。

関東地区予選には11チームが出場しましたが、決勝には本学チームと、慶應義塾大学チーム、名古屋大学チームの3チームが選出されました。http://marketingjp.com/

12月13日(土)に、神戸市外国語大学にて本選が行われます。

本学は、3年連続の決勝進出となりました!

2014年11月23日(日)に開催された「第54回日本学生経済ゼミナール関東部会 明治大学大会」(主催:日本学生経済ゼミナール関東部会、協力:日経ビジネス、以下:インナー大会)の「プレゼンテーション部門」に出場し、外国語学部の西村信勝ゼミナールが審査員賞(第3位)を獲得しました。

 

インナー大会は、1960年に設立された学術発表会で、「討論部門」と「プレゼンテーション部門」の2部門で構成されています。本学が参加した「プレゼンテーション部門」は、27の大学から150チームがエントリーしました。9月に行われた予選を勝ち抜いた5大学10チームが23日の本選に臨み、本学からは西村ゼミと経営学部の新田都志子ゼミの2チームが出場しました。

インナー大会では異例の外国語学部での受賞となりました。

 

審査員賞に輝いた西村ゼミは、「限界集落の活性PROJECT~山之村のケーススタディを通して~」をテーマにプレゼンテーションを行いました。人口の50%が65歳以上という限界集落の中でも、とりわけ厳しい環境である「人口が少なく、アクセスも悪い」という岐阜県の山之村をケーススタディとして、在日ビジネスパーソンを呼び込むための様々な施策を提案しました。

 

指導した西村信勝教授は、「インナー大会に参加する目的として、社会人基礎力(考え抜く力、前に踏み出す力、グループで働く力)を培うのに、このような課題設定・課題解決型のプレゼンテーションが最適であり、また、対外的なイベントに出場することで学生が緊張感をもってプロジェクトに取り組めることを高く評価し、2010年より参加しています。また、ゼミ生がインナー大会参加のプロセスを通じて、大きく成長していることを実感しています。」と述べています。

                                         

  

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歌舞伎学会主催・夏季企画講演会を本学で開催いたします!

歌舞伎学会では毎年夏季に企画講演会を催してまいりました。ここ数年は「演劇史の証言」シリーズとして長年演劇界で活躍、功績のある方を講師にお招きし、講演会を開催しています。

今年度は宝塚歌劇団演出家の酒井澄夫(さかい・すみお)氏をお招きし、創設百周年の話題で注目を集めている宝塚歌劇と、歌舞伎との関わりに着目したお話を伺います。

酒井氏は、早稲田大学文学部演劇科を卒業後、昭和34年(1959)に宝塚歌劇団へ入団。宝塚義太夫歌舞伎研究会の制作に関わり、その後は宝塚歌劇団において数々のショー、芝居、ミュージカル、ディナーショーの作・演出で活躍されています。代表作は歌舞伎を題材とした『花の宝塚風土記』や川上音二郎を主人公とした『夜明けの序曲』(芸術祭大賞受賞)、中国物やレビューなど幅広い分野にわたります。

現在、歌舞伎と宝塚歌劇が創設より交流を持ち、義太夫歌舞伎を連続的に上演していた歴史があったことを御存知の方も数少なくなってきたものと思われます。百周年を記念した「宝塚歌劇の殿堂・百人」に殿堂入りされた酒井氏に、宝塚義太夫歌舞伎研究会の時代やその後の日本物の展開などについてお話を伺おうと思います。関心のある方はどうぞご参加ください。

「演劇史の証言 酒井澄夫氏に聞く」
日時: 2014年7月26日(土) 14:00~16:00
講演: 「宝塚義太夫歌舞伎研究会」酒井澄夫(宝塚歌劇団・演出家)
座談: 「酒井澄夫氏に聞く」聞き手・吉田弥生(文京学院大学外国語学部准教授)
会場: 文京学院大学 本郷キャンパスS館5階CONSONA(コンソナ)ホール
資料代: 歌舞伎学会員 1,000円 非会員 1,500円 学生 500円

【歌舞伎学会ホームページ】

http://blog.goo.ne.jp/kabukiga02/e/a6231d1db0881dd5f87bda6da9bacfbb

 

文責: 吉田弥生(外国語学部・歌舞伎学会企画委員長)

英語スキル委員会主催講演会by the English Skills Committee and Child Language Education Center (CLEC)

 

201475日(土)午後2 

Title: When in Rome, do as the Romans do: True or Not True?

―異文化間コミュニケーションにおける視点―

Speaker: OHSUGI, Masaaki 大杉正明 清泉女子大学教授

対象:教員(PDとして)、学生(学びの機会)、英語教育または異文化コミュニケーションに興味のある方ならどなたでも。  
 

Place: Bunkyo Gakuin University, Sky Hall, D-61, Building D

会場変更等の変更は、ホームページでお知らせいたします。

Date: July 5, 2014 (Saturday)

Schedule:        2:00〜2:05 Greeting 挨拶

                      2:05〜3:35 Lecture  講演

                        3:40〜4:00 Refreshments (coffee and snacks) ミニ懇親会

Language:  English with a little explanation in Japanese主に英語 日本語の簡単な説明あり

 

Abstract:

An invitation to a debate-style presentation of topics/issues in cross-cultural communication where pros and cons are presented. A good opportunity to reconsider your perceptions of some of the Japanese and foreign customs.

異文化間コミュニケーションに関わるテーマについて、賛否両論を提示して考えます。日本人の習慣・外国人の習慣について再考するよい機会です。

Background of the Speaker:

Professor of English and applied linguistics at Seisen University

Visiting Professor at Exeter University, UK (1998-1999)

Instructor/host of radio & TV programs: NHK Radio English Conversation (1987-1998), NHK Educational TV program “Ima-kara-denaoshi Eigojuku” (2002-2004), etc.

Publications: New Proceed Japanese-English Dictionary (Benesse), Cross-cultural Seminar Vol. 1-3 (DHC), Igirisu Eigo Wa Omoshiroi (DHC ), etc.

 

講師紹介 清泉女子大学教授
専門:英語学、応用言語学
英国エクセター大学客員教授(1998-1999)

NHKラジオSurely1212「英会話」講師(1987-1998)、NHK教育テレビ「今から出直し英語塾」講師(2002-2004)、NHKラジオ「ものしり英語塾」講師(2004-2006)、NHKラジオ「英語ものしり倶楽部」講師(2006-2008)、NHKテレビ「アンジェラ・アキSong Book」英語監修・出演(2011-2012)他。

著書:(辞書編集) ニュープロシード和英辞典(ベネッセ )、Cross-cultural Seminar Vol.1-3 (DHC)、「イギリス英語はおもしろい」(DHC)

英語スキル委員会主催講演会by the English Skills Committee and Child Language Education Center (CLEC)

201475日(土)午後2

 

Title: When in Rome, do as the Romans do: True or Not True?

―異文化間コミュニケーションにおける視点―

Speaker: OHSUGI, Masaaki 大杉正明 清泉女子大学教授

対象:教員(PDとして)、学生(学びの機会)、英語教育または異文化コミュニケーションに興味のある方ならどなたでも。     

Place: Bunkyo Gakuin University, Sky Hall, D-61, Building D

会場変更等の変更は、ホームページでお知らせいたします。

 

Date: July 5, 2014 (Saturday)

Schedule:       2:00〜2:05 Greeting 挨拶

                     2:05〜3:35 Lecture  講演

                     3:40〜4:00 Refreshments (coffee and snacks) ミニ懇親会

Language:  English with a little explanation in Japanese主に英語 日本語の簡単な説明あり

Abstract: An invitation to a debate-style presentation of topics/issues in cross-cultural communication where pros and cons are presented. A good opportunity to reconsider your perceptions of some of the Japanese and foreign customs.

異文化間コミュニケーションに関わるテーマについて、賛否両論を提示して考えます。日本人の習慣・外国人の習慣について再考するよい機会です。


Background of the Speaker:

Professor of English and applied linguistics at Seisen University

Visiting Professor at Exeter University, UK (1998-1999)

Instructor/host of radio & TV programs: NHK Radio English Conversation (1987-1998), NHK Educational TV program “Ima-kara-denaoshi Eigojuku” (2002-2004), etc.

Publications: New Proceed Japanese-English Dictionary (Benesse), Cross-cultural Seminar Vol. 1-3 (DHC), Igirisu Eigo Wa Omoshiroi (DHC ), etc.

 

講師紹介 清泉女子大学教授
専門:英語学、応用言語学
英国エクセター大学客員教授(1998-1999)

NHKラジオSurely1212「英会話」講師(1987-1998)、NHK教育テレビ「今から出直し英語塾」講師(2002-2004)、NHKラジオ「ものしり英語塾」講師(2004-2006)、NHKラジオ「英語ものしり倶楽部」講師(2006-2008)、NHKテレビ「アンジェラ・アキSong Book」英語監修・出演(2011-2012)他。

著書:(辞書編集) ニュープロシード和英辞典(ベネッセ )、Cross-cultural Seminar Vol.1-3 (DHC)、「イギリス英語はおもしろい」(DHC)

Public Lecture, July 6th, 2013 (Sat.)     2013年7月6日(土) 

  

Title: “The teaching of English as an international language: Beyond the dichotomy of native and non-native speakers”  際英語の授業法:非母語話者モデルの英語育」

(English lecture with Japanese explanation)

  

Lecturer: Professor HINO, Nobuyuki   日野信行(ひの・ のぶゆき)先生 

  Professor, Graduate School of Language and Culture, Osaka University    (大阪大学大学院言語文化研究科教授)

 

 

Intended Audience (対象): Students (4 year students, graduate students),  teachers, staff related to teaching English  (学生、教員、英語教育関係者、学校関係者)

  

Purposes (目的): Learning about the conceptof English as a global language, and learning and teaching English as a global language 

 (1)国際英語の概念を学ぶ。

 (2)国際英語について、学習法を学ぶ。

 (3)国際英語の指導法などの取り組み方を学ぶ

 

Place (会場): Bunkyo Gakuin University, Hongo Campus, E103  (文京学院大学 本郷キャンパス E館103号室)

 ※https://www.u-bunkyo.ac.jp/about/page/campus.html

 

Schedule (スケジュール):

 13:00~ Reception (受付)

 13:30~15:00  Lecture (講演)

 15:00~15:30 Refreshments (ミニ懇親会)

 

Abstract (講演概要):

In the age of globalization, languages go away from the hands of their native speakers. In this lecture, I will discuss how English, with its linguistic and cultural diversity, may be taught as a means of international communication beyond the Anglo-American framework, as to the issues of materials, methodologies, and models. I will also present my own pedagogical practice in my university classes, where I use real-time news across the world for the purpose of allowing the students to participate in the global community of users of English as an international language.

 

国際化時代の特徴のひとつは、言語がその母語話者の手を離れていくことである。そして今日、この現象は特に英語において顕著である。母語話者の言語的・文化的枠組を超えた多様性を有する「国際英語」の学びはどうあるべきか、教材・教授法・言語モデルなどの面から考える。また、授業当日の世界各国の英語ニュースをリアルタイムで扱う授業など、本講演者による国際英語の具体的な教育実践についても紹介する。

 

Backgrounds (講演者略歴):

Nobuyuki Hino is Professor, Graduate School of Language and Culture, Osaka University, Japan.

He also served as a lecturer for the radio English education program English for Millions from 1989 to 1992. He is well-known as the author of TOEFL de 650-ten: Watashi no eigoshugyo (1987) in which he analyzed his own experiences in learning English. His academic publications include chapters in influential books such as Cross-Cultural Literacy (Regents/Prentice Hall, 1992), Principles and Practices of Teaching English as an International Language (Multilingual Matters, 2012), and English as an International Language in Asia (Springer, 2012). He currently serves as the President for the Japanese Association for Asian Englishes (JAFAE) and as a director for the International Association for World Englishes (IAWE). He has received the Osaka University Award for Outstanding Contributions to General Education (Best Teacher Award) 14 times, including the 12 consecutive semesters from Spring 2006 to Fall 2011.

 

東京国際大学助教授を経て、1990年から大阪大学教員。現在、大阪大学大学院言語文化研究科教授。1989年から1992年にかけてラジオ『百万人の英語』講師を兼任。一般書として『トーフルで650点:私の英語修業』(南雲堂)、専門書(共著)としてCross-Cultural Literacy (Regents/Prentice Hall), Principles and Practices of Teaching English as an International Language (Multilingual Matters), English as an International Language in Asia (Springer)など。現在、日本「アジア英語」学会会長、International Association for World Englishes理事。ベストティーチャー賞としての「大阪大学共通教育賞」を、2006年度前期から2011年度後期まで12学期間連続(通算14回)受賞。

 

 

02月

20日

2013

本学、外国語学部田中雅子ゼミが、独立行政法人国際協力機構主催グローバル教育コンクール2012「写真・映像」部門において佳作入賞を果たしました。
テーマは『バングラデシュで出会った輝く女性たち』です。

 

 

2013年1月14日(月) 日本テレビの夕方のニュース番組『news every.』で、石垣島白保地区の成人祝賀会において重要な役割を果たしている本学、外国語学部2年生内原華衣さんが紹介され、本学の内観外観、ゼミ担当教員棚橋先生の授業や友人との昼食風景などが放送されました。

 

 

 

 

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