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国際ビジネスコミュニケーション専攻と

国際教養コミュニケーション専攻の2専攻制。

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3/11『J-CASTトレンド』掲載

3月11日に発売されたSDGs教材シリーズ "「世界の子ども権利かるた」-みんなで知ろう! わたしたちのチャイルドライツ-"について掲載されました。

同かるたは、外国語学部の甲斐田万智子教授が監修し、本学外国語学部3年生6名が認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)のインターンとして制作しました。制作の過程では、川崎市にある「子ども夢パーク内 フリースペースえん」の子どもたちから意見を聞いたり、「子どもの権利条約フォーラム2021inかわさき」でワークショップを実施したり、何度もチームで推敲を重ね、日本で暮らす子どもたちへ自分の権利のことと世界の子どもの権利について伝えたいメッセージをかるたに込めました。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育


SDGs教材シリーズ 「世界の子ども権利かるた」について

3/5

『教育家庭新聞』

『ノビルコ』掲載

3月11日(金)に発売されるSDGs教材シリーズ "「世界の子ども権利かるた」-みんなで知ろう! わたしたちのチャイルドライツ-"について掲載されました。

同かるたは、外国語学部の甲斐田万智子教授が監修し、本学外国語学部3年生6名が認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)のインターンとして制作しました。制作の過程では、川崎市にある「子ども夢パーク内 フリースペースえん」の子どもたちから意見を聞いたり、「子どもの権利条約フォーラム2021inかわさき」でワークショップを実施したり、何度もチームで推敲を重ね、日本で暮らす子どもたちへ自分の権利のことと世界の子どもの権利について伝えたいメッセージをかるたに込めました。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育


SDGs教材シリーズ 「世界の子ども権利かるた」について

3/1

『グノシー』

『こここ』掲載


外国語学部の甲斐田万智子教授が登壇するシンポジウム「ポストコロナ時代の人権教育・人権啓発とは」について紹介されました。

3月5日に開催される同シンポジウムは、コロナ禍が顕在化させた人権課題に関して、人権教育・人権啓発をより前進させるために、現状と今後の展開を検討することを目的としています。特に今回は、「子ども・若者」にテーマを絞り、今後の人権教育や人権啓発の指針を探ります。甲斐田教授は、子ども・若者が権利を知ることによりエンパワーされ、よりよい社会づくりの担い手になりうることについて講演予定です。

外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育


シンポジウム「ポストコロナ時代の人権教育・人権啓発とは」について

2/23『ジョルダンニュース!』掲載


「子どもの権利条約30年 遅れた法制化」において、外国語学部甲斐田万智子教授の子どもの権利に関するコメントが掲載されました。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育

「子どもの権利条約30年 遅れた法制化」において、外国語学部甲斐田万智子教授の子どもの権利に関するコメントが以下の媒体で掲載されました。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育


〈掲載一覧〉

2/22

東京新聞

東京新聞 TOKYO Web

47NEWS

NewsPicks

LINE NEWS

2/3 「荻上チキ・ Session」

 

2月3日の「荻上チキ・ Session」(TBSラジオ)で、外国語学部甲斐田万智子教授が、2021年の児童虐待の通告、検挙件数 共に過去最多になったことについて解説しました。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育

1月19日に開催された「子どもたちと語る いま、子どもの権利をひろげるために大切な4つのこと」イベントについて以下の媒体で紹介されました。


「子どもたちと語る いま、子どもの権利をひろげるために大切な4つのこと」イベント開催


〈掲載一覧〉

1/25

Yahoo!ニュース

グノシー

京都新聞WEB

ORICON NEWS

au Webポータル

NEWS Collect

47News

Infoseekニュース

dメニューニュース

gooニュース

1/21『京都新聞』掲載


1月19日に開催された「子どもたちと語る いま、子どもの権利をひろげるために大切な4つのこと」イベントについて以下の媒体で紹介されました。


「子どもたちと語る いま、子どもの権利をひろげるために大切な4つのこと」イベント開催



2022年1月19日、外国語学部甲斐田万智子教授が共同代表をつとめる「広げよう!子どもの権利条約キャンペーン」主催で「子どもたちと語る いま、子どもの権利をひろげるために大切な4つのこと」のトークイベントを開催します。


イベントでは、最近話題になっている「こども家庭庁」や「子ども基本法」が、どのように子どもの権利をベースにするといいのか、「子どもの権利の大切さ」について理解を深め、「子どもの権利の実現」のために、「大切な4つのこと」について考えます。当日はスペシャルゲストとして、本キャンペーンアドバイザーであり教育評論家の尾木直樹氏をお迎えし、子どもの権利を社会で実現するためにどのようなことができるか、共に考えます。ぜひご参加ください。


「 子どもたちと語る いま、子どもの権利をひろげるために大切な4つのこと」
開催日時:2022年1月19日(水)17:30~19:00
実施方法:YouTubeライブ配信(会場参加は登壇者、報道関係者のみ ※新型コロナウイルス感染症対策を徹底した上で開催いたします )
スペシャルゲスト:尾木直樹氏(教育評論家、法政大学名誉教授、広げよう!子どもの権利条約キャンペーンアドバイザー)
参加費:リアルタイム視聴無料
主催:広げよう!子どもの権利条約キャンペーン実行委員会
協賛:認定特定非営利活動法人OurPlanet-TV(調整中)

プログラム(予定)
1.広げよう!子どもの権利条約キャンペーンについて
2.パネルトーク:日本で子どもの権利を守るために、大切な4つのことを語る
  A 子どもの権利条約を日本中にひろめる
  B 子どもの声を聴き、子どもとともに行動する
  C 誰ひとり、子どもを取り残さない
  D 子どもに対する暴力を、ぜったいにゆるさない
3.感想・気づきの共有
4.コメント・キャンペーン提言書の紹介


登壇者
・尾木直樹氏(尾木ママ)
1947年滋賀県生まれ。中学、高校の国語教師を22年間務めた後、法政大学教授など22年間大学教育に携わる。臨床教育研究所「虹」所長として教育・子育てに関する調査・研究、評論活動を続ける。「尾木ママ」の愛称で親しまれ、Eテレ「ウワサの保護者会」やフジテレビ「ホンマでっか!?TV」など多数のテレビ番組で活躍中。                                
・甲斐田万智子氏(キャンペーン共同代表、国際子ども権利センター代表理事、文京学院大学教授)
・林大介氏(キャンペーン実行委員会組織 子ども権利条約ネットワーク事務局長) 
・岩附由香氏(キャンペーン実行委員組織 認定NPO法人ACE代表)(モデレーター)

「子どもたちと語る いま、子どもの権利をひろげるために大切な4つのこと」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=BVeqP3opnB8

外国語学部の山西均准教授が上梓した『バベルの塔の人々』が2022年1月14日、幻冬舎より刊行されました。

『バベルの塔の人々』は経済小説となります。


バベルの塔の人々_書影_帯あり (1).jpg


『バベルの塔の人々』

スーツの下に秘された金融マンたちの実像を描く

破綻した米大手証券を統合する!

突然発表されたトップの決断の裏にある真実とはーー。
元証券会社勤務の著者が業界内部を緻密に描いた本格経済小説。
事件の裏側を登場人物がインタビュー形式で語る〈ポストモーテム〉を各章に収載。

企業のグローバル化による軋轢の中、
個人に求められる強さとしなやかさとは――。

武蔵証券の秋月は、自らを出世コースからは外れた人間と認識していた。
そんなある日、自社が、大手外資・ウォールストリート証券救済に動いているという
新聞記事を目にする。
真偽を疑う社内の空気をよそに、「一万五千人の社員受け入れ。世界規模の事業拡大」
が発表された。
報酬・権力をめぐる闘争、異なる企業文化・言語・価値観......
翻弄され、葛藤しながらも、進むべき道を見出す金融マンたちを鮮やかに描く長編小説。

(Amazonより)

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