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国際ビジネスコミュニケーション専攻と

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5/16『みんなの教育技術』掲載


「「レジリエンス」とは?【知っておきたい教育用語】」において、外国語学部小泉博明教授の記事が掲載されました。


外国語学部 小泉博明教授

専門分野 :日本思想 生命倫理教育 公民科教育

4/23『全私学新聞』掲載

3月22日に外国語学部と文京区立第六中学校との教育連携に関する協定調印式が、本郷キャンパスで実施されたことが紹介されました。

この協定調印は、本学外国語学部が地域貢献活動の一環として推進するもので、文京区の公教育と連携すると同時に、外国語学部学生と第六中学校生徒との外国語を通した体験型学習の機会の拡充をはじめとした直接的な相互交流を目的としています。

文京区立第六中学校との教育連携に関する協定調印式について

4/10『大学新聞』掲載

SDGs教材シリーズ "「世界の子ども権利かるた」-みんなで知ろう! わたしたちのチャイルドライツ-"について掲載されました。

同かるたは、外国語学部の甲斐田万智子教授が監修し、本学外国語学部3年生6名が認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)のインターンとして制作しました。制作の過程では、川崎市にある「子ども夢パーク内 フリースペースえん」の子どもたちから意見を聞いたり、「子どもの権利条約フォーラム2021inかわさき」でワークショップを実施したり、何度もチームで推敲を重ね、日本で暮らす子どもたちへ自分の権利のことと世界の子どもの権利について伝えたいメッセージをかるたに込めました。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育


SDGs教材シリーズ 「世界の子ども権利かるた」について

3/29『教育情報サイトeduon!』掲載

3月22日に外国語学部と文京区立第六中学校との教育連携に関する協定調印式が、本郷キャンパスで実施されたことが紹介されました。

この協定調印は、本学外国語学部が地域貢献活動の一環として推進するもので、文京区の公教育と連携すると同時に、外国語学部学生と第六中学校生徒との外国語を通した体験型学習の機会の拡充をはじめとした直接的な相互交流を目的としています。

文京区立第六中学校との教育連携に関する協定調印式について

3/25『月刊私塾界』掲載

3月22日に外国語学部と文京区立第六中学校との教育連携に関する協定調印式が、本郷キャンパスで実施されたことが紹介されました。

この協定調印は、本学外国語学部が地域貢献活動の一環として推進するもので、文京区の公教育と連携すると同時に、外国語学部学生と第六中学校生徒との外国語を通した体験型学習の機会の拡充をはじめとした直接的な相互交流を目的としています。

文京区立第六中学校との教育連携に関する協定調印式について

3/23『全私学新聞』掲載

3月11日に発売されたSDGs教材シリーズ "「世界の子ども権利かるた」-みんなで知ろう! わたしたちのチャイルドライツ-"について掲載されました。

同かるたは、外国語学部の甲斐田万智子教授が監修し、本学外国語学部3年生6名が認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)のインターンとして制作しました。制作の過程では、川崎市にある「子ども夢パーク内 フリースペースえん」の子どもたちから意見を聞いたり、「子どもの権利条約フォーラム2021inかわさき」でワークショップを実施したり、何度もチームで推敲を重ね、日本で暮らす子どもたちへ自分の権利のことと世界の子どもの権利について伝えたいメッセージをかるたに込めました。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育


SDGs教材シリーズ 「世界の子ども権利かるた」について

3月17日に発行した外国語学部 甲斐田万智子教授のオピニオンレターが以下の媒体で紹介されました。


オピニオンレターでは、日本での子どもの権利の現状が芳しくない理由を紐解くとともに、各国の事例を紹介しながら、子どもの権利に基づいた省庁の設立や、大人である私たちが具体的にできるアクションなどについて提言しています。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育

甲斐田万智子教授オピニオンレター

「『こども家庭庁』創設の報道を機に考える、子どもの権利。 一人ひとりの子どもの声が聴かれ子どもが一人で悩まない日本に」


〈掲載一覧〉

3/17

リセマム

ORICON NEWS

グノシー
NEWS CAFE

BIGLOBEニュース

LINE NEWS

3/11『J-CASTトレンド』掲載

3月11日に発売されたSDGs教材シリーズ "「世界の子ども権利かるた」-みんなで知ろう! わたしたちのチャイルドライツ-"について掲載されました。

同かるたは、外国語学部の甲斐田万智子教授が監修し、本学外国語学部3年生6名が認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)のインターンとして制作しました。制作の過程では、川崎市にある「子ども夢パーク内 フリースペースえん」の子どもたちから意見を聞いたり、「子どもの権利条約フォーラム2021inかわさき」でワークショップを実施したり、何度もチームで推敲を重ね、日本で暮らす子どもたちへ自分の権利のことと世界の子どもの権利について伝えたいメッセージをかるたに込めました。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育


SDGs教材シリーズ 「世界の子ども権利かるた」について

3/5

『教育家庭新聞』

『ノビルコ』掲載

3月11日(金)に発売されるSDGs教材シリーズ "「世界の子ども権利かるた」-みんなで知ろう! わたしたちのチャイルドライツ-"について掲載されました。

同かるたは、外国語学部の甲斐田万智子教授が監修し、本学外国語学部3年生6名が認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)のインターンとして制作しました。制作の過程では、川崎市にある「子ども夢パーク内 フリースペースえん」の子どもたちから意見を聞いたり、「子どもの権利条約フォーラム2021inかわさき」でワークショップを実施したり、何度もチームで推敲を重ね、日本で暮らす子どもたちへ自分の権利のことと世界の子どもの権利について伝えたいメッセージをかるたに込めました。


外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育


SDGs教材シリーズ 「世界の子ども権利かるた」について

3/1

『グノシー』

『こここ』掲載


外国語学部の甲斐田万智子教授が登壇するシンポジウム「ポストコロナ時代の人権教育・人権啓発とは」について紹介されました。

3月5日に開催される同シンポジウムは、コロナ禍が顕在化させた人権課題に関して、人権教育・人権啓発をより前進させるために、現状と今後の展開を検討することを目的としています。特に今回は、「子ども・若者」にテーマを絞り、今後の人権教育や人権啓発の指針を探ります。甲斐田教授は、子ども・若者が権利を知ることによりエンパワーされ、よりよい社会づくりの担い手になりうることについて講演予定です。

外国語学部 甲斐田万智子教授

専門分野 : 国際協力 子どもの人権 開発教育・国際理解教育


シンポジウム「ポストコロナ時代の人権教育・人権啓発とは」について

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