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国際ビジネスコミュニケーション専攻と

国際教養コミュニケーション専攻の2専攻制。

グローバル社会で自立と共生を実現できる人間を育成します。

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外国語学部2チーム(渡部吉昭ゼミナール学生3名〈3年生〉/棚橋サンドラゼミナール学生2名〈3年生〉)が、「第7回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト(主催:神田外語グループ×読売新聞社)」において、『トップ50賞』に入賞しました。

この大会は、英語表現力、論理的思考力、そしてプレゼンテーション能力の向上に取り組むことによる就業力の育成、ならびに学生間の親睦・交流を図ることを目的に開催されており、今年は759名の参加がありました。

両チームが取り組んだテーマは小学生に対する環境教育の向上で、渡部ゼミ生は実際に都内の小学校において4年生を対象に実施した模擬授業の成果などを発表しました。また、棚橋ゼミ生は1年生を対象としたプログラムなどを提案しました。

今大会では、棚橋先生が指導した個人の部も含めた全4チームと、人間学部のGCI生1チームも二次予選に進出しました。

   トップ50賞を受賞した渡部ゼミ生

外国語学部 甲斐田万智子教授は、開発途上国における子ども支援 児童労働、子どもの人身売買・性的搾取、子どもに対する暴力、ライツ・ベース・アプローチ〈人権アプローチ)などを研究しています。

 

2018年10月18日、公益財団法人人権教育啓発推進センターが実施しました「平成30年度 人権啓発指導者養成研修会」にて「人身取引と人権」というテーマで講演を行いました。

 

 

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9/1 『新潟日報』掲載 集落の暮らし 冊子に 学んだ成果まとめる

 

9月1日『新潟日報』で、外国語学部3年生の活動が紹介されました。

6月21日、外国語学部の甲斐田万智子教授が栄光学園中学高等学校創立記念式典で

「アジアと日本の子どもの権利侵害 ~わたしたちに何ができるか」をタイトルに講演しました。

 

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6月6日、本学外国語学部1年生を対象とした「初年次セミナーa」の授業で、遠藤まめた氏を特別講師としてお招きし、「多様な性について考えよう」をテーマに講義を行いました。

 

学生は、日本のLGBT問題やダイバーシティ(多様性)に対する理解・尊重について学び、「多様な性」についての理解を深めました。

5月15日、甲斐田万智子教授の授業「国際協力コース概論」で「世界一大きな授業2018」を実施しました。

 

「世界一大きな授業2018」は、教育協力NGOネットワーク(JNNE)が主催し、文科省、外務省をはじめ全国連合小学校、全日本中学校長会、全国高等学校長協会、日本ユネスコ国内委員会など、14団体が後援となっています。

2015年9月に国連総会が「持続可能な開発目標」(SDGs)を採択し、2030年までに全ての子どもが質の高い就学前教育、初等教育、中等教育を受け、大人の識字率も大幅に改善することを新たな目標として掲げた世界の教育現状に目を向け、教育の大切さを、同じ時期に考えようという地球規模のイベントです。

 

「世界中の子どもに教育を」を合言葉に、2003年にスタートし、2008年には885万人が参加し、ギネスブックにも登録されています。日本でも2017年には、506校・グループの43,493人が参加しています。

(参考:世界一大きな授業 http://www.jnne.org/gce/)

 

2018年は4月14日~6月30日が実施期間となっており、本学甲斐田万智子教授が授業の中で実施するのは、今年で4回目となります。

 

今年は、「世界一大きな授業」の教材の1つ「本当に必要な『教育援助』とは?」テーマに学生達がロールプレイを実施しました。

 

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3/10『産経新聞』『産経新聞WEB版』掲載 銃を手放せぬ米国の異常

 

3月10日の『産経新聞』と『産経新聞WEB版』で、アメリカの銃問題について、外国語学部鵜浦裕教授の文章が紹介されました。

 

2/16『毎日新聞』『毎日新聞WEB』掲載 利益優先 市民が犠牲

 

アメリカの銃問題について、外国語学部鵜浦裕教授のコメントが掲載されました。

外国語学部・渡部ゼミナールに所属する学生3名(3年生)が、「第6回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト(主催:神田外語グループ×読売新聞社)」において、ベスト50に入賞しました。

この大会は、英語表現力、論理的思考力、そしてプレゼンテーション能力の向上に取り組むことによる就業力の育成、ならびに学生間の親睦・交流を図ることを目的に開催されており、今年は641名の参加がありました。

外国語学部学生は食品廃棄問題をネットサービスで支える仕組みを提案しました。

 

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第6回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト ベスト50

外国語学部学生が、昨年に引き続きUN Women日本事務所が実施する女性に対する暴力撤廃に向けたキャンペーンに賛同し、12月4日より8日まで、外国語学部の甲斐田万智子教授の授業「国際文化協力」などを履修した学生有志によるオリジナルイベントを開催しました。

 

イベントでは、外国語学部学生が、本学学生・教職員などのメンバーを対象にオレンジ色の紙で女性に対する暴力に反対するメッセージを作成してもらい、SNSを活用して世界に向けた情報発信を行いました。

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