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国際ビジネスコミュニケーション専攻と

国際教養コミュニケーション専攻の2専攻制。

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9/1 『新潟日報』掲載 集落の暮らし 冊子に 学んだ成果まとめる

 

9月1日『新潟日報』で、外国語学部3年生の活動が紹介されました。

6月21日、外国語学部の甲斐田万智子教授が栄光学園中学高等学校創立記念式典で

「アジアと日本の子どもの権利侵害 ~わたしたちに何ができるか」をタイトルに講演しました。

 

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6月6日、本学外国語学部1年生を対象とした「初年次セミナーa」の授業で、遠藤まめた氏を特別講師としてお招きし、「多様な性について考えよう」をテーマに講義を行いました。

 

学生は、日本のLGBT問題やダイバーシティ(多様性)に対する理解・尊重について学び、「多様な性」についての理解を深めました。

5月15日、甲斐田万智子教授の授業「国際協力コース概論」で「世界一大きな授業2018」を実施しました。

 

「世界一大きな授業2018」は、教育協力NGOネットワーク(JNNE)が主催し、文科省、外務省をはじめ全国連合小学校、全日本中学校長会、全国高等学校長協会、日本ユネスコ国内委員会など、14団体が後援となっています。

2015年9月に国連総会が「持続可能な開発目標」(SDGs)を採択し、2030年までに全ての子どもが質の高い就学前教育、初等教育、中等教育を受け、大人の識字率も大幅に改善することを新たな目標として掲げた世界の教育現状に目を向け、教育の大切さを、同じ時期に考えようという地球規模のイベントです。

 

「世界中の子どもに教育を」を合言葉に、2003年にスタートし、2008年には885万人が参加し、ギネスブックにも登録されています。日本でも2017年には、506校・グループの43,493人が参加しています。

(参考:世界一大きな授業 http://www.jnne.org/gce/)

 

2018年は4月14日~6月30日が実施期間となっており、本学甲斐田万智子教授が授業の中で実施するのは、今年で4回目となります。

 

今年は、「世界一大きな授業」の教材の1つ「本当に必要な『教育援助』とは?」テーマに学生達がロールプレイを実施しました。

 

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3/10『産経新聞』『産経新聞WEB版』掲載 銃を手放せぬ米国の異常

 

3月10日の『産経新聞』と『産経新聞WEB版』で、アメリカの銃問題について、外国語学部鵜浦裕教授の文章が紹介されました。

 

2/16『毎日新聞』『毎日新聞WEB』掲載 利益優先 市民が犠牲

 

アメリカの銃問題について、外国語学部鵜浦裕教授のコメントが掲載されました。

外国語学部・渡部ゼミナールに所属する学生3名(3年生)が、「第6回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト(主催:神田外語グループ×読売新聞社)」において、ベスト50に入賞しました。

この大会は、英語表現力、論理的思考力、そしてプレゼンテーション能力の向上に取り組むことによる就業力の育成、ならびに学生間の親睦・交流を図ることを目的に開催されており、今年は641名の参加がありました。

外国語学部学生は食品廃棄問題をネットサービスで支える仕組みを提案しました。

 

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第6回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト ベスト50

外国語学部学生が、昨年に引き続きUN Women日本事務所が実施する女性に対する暴力撤廃に向けたキャンペーンに賛同し、12月4日より8日まで、外国語学部の甲斐田万智子教授の授業「国際文化協力」などを履修した学生有志によるオリジナルイベントを開催しました。

 

イベントでは、外国語学部学生が、本学学生・教職員などのメンバーを対象にオレンジ色の紙で女性に対する暴力に反対するメッセージを作成してもらい、SNSを活用して世界に向けた情報発信を行いました。

11月10日と11日に、外国語学部の甲斐田万智子教授の授業「国際文化協力」などを履修した学生有志による、女の子のエンパワーメントをテーマとする映画『I AM A GIRL』の自主上映会を本学・本郷キャンパスで開催しました。本学における「女の子の権利」に関する映画上映会は昨年に続き2回目の開催となります。

 

今回の上映会は、本映画を通じて、「女の子のエンパワーメント」を多くの方に理解し、世界の女の子の権利や開発途上国の現状について考えてもらうことを目的として実施しました。10日は甲斐田万智子教授より、11日には学生有志より映画内容や女の子のエンパワーメントに関するミニトークを開催しました。

11月18日に聖心女子大学にて開催された、認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)の設立25周年記念イベントのシンポジウムで、同法人の代表理事を務める外国語学部 甲斐田万智子教授とともに、外国語学部生4名と卒業生1名が登壇し、シーライツのあゆみについて講演しました。
 
シンポジウムでは、シーライツがこれまで取り組んできた子どもへの暴力や子ども参加の視点をもとに、子どもの権利の分野で活躍する方々と、子どもたち、そして参加者と共に、「子どもがあらゆる暴力から守られる社会をめざして」いくために何が出来るのかを考察しました。
 

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