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3/21『税と経営』掲載


 

連載「渋沢栄一が頼りにした30人 ~人の絆を探る」において、経営学部島田昌和教授の連載記事が掲載されました。

第6回 新政府の硬骨漢・大隈重信


経営学部 島田昌和教授

専門分野 : 経営史 経営学

3/11『税と経営』掲載


 

連載「渋沢栄一が頼りにした30人 ~人の絆を探る」において、経営学部島田昌和教授の連載記事が掲載されました。

第5回 憧れのボス・一橋慶喜


経営学部 島田昌和教授

専門分野 : 経営史 経営学

経営学部新田都志子ゼミ(流通・マーケティング研究)に在籍する学生たちが、2017年度より「消費者の行動をデザインの力で変える」という目的で実施している「エスカレーター安全利用啓発活動」が広がりを見せています。

2017年アトレ目黒1にて、オノマトペの作用を使って「ぎゅ っ」という言葉から「つかむ」を連想させた「思わずつかまりたくなる」手すりフィルムを実験的に施工したことから始まり、翌年には、同アトレ目黒1にて歩行抑制を目的とした「思わず止まって乗る」足型などのピクトグラムをステップとライザーに実験的に施工しました。3年目の2019年には、かねてよりエスカレーターの安全啓発に非常に力を入れていた森ビル(株)と共同 で、実験施工場所に東京メトロ日比谷駅直結の六本木ヒルズのメトロハットを選び、エスカレーター3 基のステップに足型のデザインを施し実証実験を行いました。メトロハットのエスカレーターには現在もステップに足型デザインが施されています。

同2019年には、NHK主催のイベント「Nスポ!」や大江戸線の中野坂上 駅、飯田橋駅、新宿西口駅のエスカレーターの手すりに学生考案の手すりや足型デザインが採用され、少しず つですが事例が増えてきています。
201201 海浜幕張駅前エスカレーター.jpg


2020年にはコロナ禍における新しいエスカレーターの乗り方として「ジグザグ乗り」を提唱。
感染学の先生のアドバイスを取り入れたとエスカレーターでのソーシャルディスタンスと両側乗車の実現を目指しています。また2020年JR東日本が実施した「歩かず立ち止まろう」キャンペーンの啓発ポスターのコンセプトやビジュアルに対して、マーケティングの観点からアドバイスを実施し、採用されました。


また、学生の研究成果に関しては、データ提供も積極的に行っており、2020年に研究成果を提供した千葉市が、2020年11月海浜幕張駅南口駅前広場エスカレーターに、安全利用を啓発するための足型デザイン等を施工しています。

今後も「誰もがエスカレーターに立ち止まって乗る社会」を目指し、エスカレーター安全利用啓発活動を継続していきます。

3/1『税と経営』掲載


 

連載「渋沢栄一が頼りにした30人 ~人の絆を探る」において、経営学部島田昌和教授の連載記事が掲載されました。

第4回 最初の上司・平岡円四郎


経営学部 島田昌和教授

専門分野 : 経営史 経営学

2/27 『朝日新聞』掲載 

「ひもとく 渋沢栄一」において、経営学部島田昌和教授の書籍『渋沢栄一 社会企業家の先駆者』が紹介されました。


経営学部 島田昌和教授

専門分野 : 経営史 経営学

2/25『読売新聞』掲載


「今こそ渋沢栄一に学ぶ」において、渋沢の事業の起こし方の特徴やリーダー育成法に関する経営学部島田昌和教授のコメントが掲載されました。


経営学部 島田昌和教授

専門分野 : 経営史 経営学

2/22『週刊エコノミスト』掲載


経営学部島田昌和教授の寄稿「株式会社を作っただけじゃない経営者教育、危機管理で手腕」が掲載されました。


経営学部 島田昌和教授

専門分野 : 経営史 経営学

2/21『税と経営』掲載


 

連載「渋沢栄一が頼りにした30人 ~人の絆を探る」において、経営学部島田昌和教授の連載記事が掲載されました。

第3回 ともに歩んだ渋沢喜作


経営学部 島田昌和教授

専門分野 : 経営史 経営学

2/11『税と経営』掲載


 

連載「渋沢栄一が頼りにした30人 ~人の絆を探る」において、経営学部島田昌和教授の連載記事が掲載されました。

第2回 学問の師・尾高惇忠


経営学部 島田昌和教授

専門分野 : 経営史 経営学

2/10 「Live News イット!」
   
フジテレビ「Live News イット!」において、経営学部学生が取り組んでいるエスカレーターの安全利用啓発プロジェクトについて紹介されました。

経営学部新田都志子ゼミ(流通・マーケティング研究)に在籍する学生たちは、2017年度より「消費者の行動をデザインの力で変える」という目的で「エスカレーター安全利用啓発活動」を研究しています。本年度は、コロナ禍ならではの安全な乗り方として"ジグザグ乗り"を提案し、啓発活動実施しています。

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