心理臨床・福祉センター(ほっと)|文京学院大学

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自閉症スペクトラム症を持つお子さんとご家族の方を対象とした,コミュニケーションや社会性を身につけるプログラムを実施します.コミュニケーションスキルが乏しい場合でも,小学校低学年などの早い時期から学習機会を設けることで,スキルが身につくことがあります.また,ストレスがあると,自身が持っているコミュニケーションスキルを上手に使いこなすことが難しくなる場合もあります.学校で楽しく生活でき,家庭でも明るく充実した生活が送れるよう,このプログラムに参加してみませんか?詳細は下記の募集要項をご覧下さい.

2018親子SST募集要項12月期.pdf

2018親子SST参加申込書12月期.pdf

センター案内図.pdf

 

自閉症スペクトラム症を持つお子さんとご家族の方を対象とした,コミュニケーションや社会性を身につけるプログラムを実施します.コミュニケーションスキルが乏しい場合でも,小学校低学年などの早い時期から学習機会を設けることで,スキルが身につくことがあります.また,ストレスがあると,自身が持っているコミュニケーションスキルを上手に使いこなすことが難しくなる場合もあります.学校で楽しく生活でき,家庭でも明るく充実した生活が送れるよう,このプログラムに参加してみませんか?詳細は下記の募集要項をご覧下さい.

 

SST募集要項.pdf

SST参加申し込み.pdf

ほっと案内図 .pdf

自閉スペクトラム症を持つお子さんとご家族の方を対象とした,コミュニケーションや社会性を身につけるプログラムを実施します.コミュニケーションスキルが乏しい場合でも,小学校低学年などの早い時期から学習機会を設けることで,スキルが身につくことがあります.また,ストレスがあると,自身が持っているコミュニケーションスキルを上手に使いこなすことが難しくなる場合もあります.学校で楽しく生活でき,家庭でも明るく充実した生活が送れるよう,このプログラムに参加してみませんか?詳細は下記の募集要項をご覧下さい.

 

SST募集要項.pdf

SST参加申し込み.pdf

センター案内図 .pdf

2015年度文京学院大学共同研究(SSTプログラム等)協力者の募集のご案内

自閉スペクトラム症を持つお子さんとご家族の方を対象とした,コミュニケーションや社会性を身につけるプログラムを実施します.学校で楽しく生活できるよう,また家庭で充実した生活が送れるよう,このプログラムに参加してみませんか?詳細は下記の募集要項をご覧下さい. 
このプログラムにご協力頂ける方を募集しています.詳細は下記の募集要項をご覧下さい.

 

SST募集要項.pdf

SST参加申込書.pdf

センター案内図 .pdf

平成27年度 第2回ミニワークショップを開催いたします。

今回のテーマは「発達障害児の理解と対応①」です。

学生さんの中には実習やボランティアサークル等で発達障害のあるお子さんとかかわった経験のある方はいらっしゃいますか。

そのとき、対応の仕方が分からず困った経験はありませんか。

最近、発達障害ということばはたくさん聞くようになりましたが、実際にどんな障害なのか、また直接かかわったときにどのように対応していいのかわからないこともありますね。

「発達障害について興味はあるけれど、どんな知識が必要なのかわからない。」

「実習先やボランティアでどう対応していいかわからなかった。」

など、発達障害について興味のある方は是非いらしてください。

日時:6月11日(木)12:30~13:10(昼休み)

場所:C-303教室

講師:心理臨床・福祉センター「ほっと」 茂井万里絵先生

対象:学部・学年は問いません

参加費:無料

申込方法:下記、電話・メール・直接来室などで、学部、学年、名前を板倉までご連絡ください。

申込締切:6月10日(水)

電話:049‐261-6771

Mail:t-itakura@bgu.ac.jp

「ほっと」事務室はW-102にあります。

平成27年度 第1回ミニワークショップを開催いたします。

今回のテーマは「雑談力を磨こうー雑談力はコミュニケーション力ー」です。

新年度が始まり、新しい環境の中で新たな人間関係が始まります。

雑談とはテーマのない会話。

テーマがないからこそ難しい。

雑談する力は、すなわちコミュニケーションの力です。

コミュニケーション力をつけたい方は是非いらして下さい。

日時:5月19日(火)12:30~13:10(昼休み)

場所:E-207教室

講師:心理臨床・福祉センター「ほっと」センター長 永久ひさ子先生

対象:学部・学年問いません

参加費:無料

申込方法:下記、電話・メール・直接来室などで、学部、学年、名前を板倉までご連絡ください。

申込締切:5月18日(月)

電話:049-261-6771

Mail:t-itakura@bgu.ac.jp

「ほっと」事務室はW-102にあります。

10月

15日

2014

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心理臨床・福祉センター「ほっと」では、今週末開催されるあやめ祭にて公開講座を行います。
 
テーマは「子ども理解の大切さを知ろう!~子どもの気持ちがわかれば育てるのが楽になる!~」です。
人間福祉学科の茂井先生が講師を務め、子どもを理解するための視点を講義だけでなく体験を通して学べる講座となっています。
日時は10月18日(土)13:00~15:00 E-303教室にて行います。
 
興味のある方は是非ご参加ください。
 

3月の開室日カレンダーを更新いたしました。

センターの関係上、開室日が限られております。左バナーの「開室日カレンダー」よりご確認ください。

 

相談申込についてお知らせです。

現在、「ほっと」での相談を希望される方が非常に多く、たくさんの方から相談の申込をいただいております。

その多くの方に、相談開始まで長くお待ちいただいてしまっている現状です。

そのため、しばらく新規の相談申込を停止させていただきます。

ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

 

もうすっかり夏が来てしまったかのような暑い日が続いています。

関東も梅雨入りしたそうですが、まだ梅雨の気配が見あたりません。

アイスを食べている学生を見ると、ちょっとだけうらやましくなります。

6月の開室日カレンダーを更新しました。

左タブの「開室日カレンダー」よりご確認ください。

平成25年5月21日(火)に、第2回ミニワークショップが開催されました。

今回のテーマは「きっと会話が弾む話題の見つけ方」。

定員10名のところ、15名の参加がありました。

 

最初に永久先生から、先生の体験も交えて、初対面の人との雑談する事の大切さやコツについてお話がありました。

RIMG0175.JPG

就職の面接など、何気ない雑談のようにみえる会話でも、採用担当者の方は話す様子を見ている、というような実例から、相手に好印象を持って貰うための話題の選び方、会話が途切れないようにするためのコツまで、幅広い内容となりました。

 

その後、2人1組となり雑談をしてみよう、という体験を行いましたが、実際に「何でも良いから話す」という事は難しかったようで、どのグループも最初の話題のきっかけを探し戸惑う姿が見られました。そこで、会話の最初に使えるヒントを永久先生が出したところ、少しずつ話始める組があり、制限時間終わりには、どのグループも笑顔で会話と楽しんでいました。RIMG0197.JPG

「相手が興味ありそうな事、例えば女子大生ならグルメやバイトの話題など、年齢、性別、所属などの情報から推理する。日頃からそのような情報にアンテナを張っておく」「目の前に見えているものを話題にする」など、相手が話しやすいきっかけづくりをする事が、会話を弾ませるきっかけとなります。RIMG0202.JPG

実際に雑談を体験した参加者からは、「すぐには会話に自信がつかないけれど、今後慣れていきたいです」といった感想や「2~3人と話すときはどうすればいいですか?」といった質問があり、会話の技術に関心を持った様子でした。

このミニワークショップで取りあえげて欲しい内容を募ったところ、「グループで話すときの視線の向け方を知りたい」「2~3人で話すときの雑談の方法を知りたい」「人と会話が苦手な人に向けて話す方法を知りたい」「小さい子に話す時にどうすれば良いかを知りたい」「障害者と話す時の方法を知りたい」などといった要望がありました。今後も参加者の希望を取り入れながら、より役に立つミニワークショップを企画していきたいと思います。

次回は6月25日に開催予定です。次回のテーマは参加者から要望があった「少人数のグループでのコミュニケーションスキル」についてです。

学内限定のワークショップですが、参加ご希望の方は「ほっと」までご連絡ください。

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心理臨床・福祉センター「ほっと」

 


心理臨床・福祉センター「ほっと」

〒356-8533 埼玉県ふじみ野市亀久保1196
文京学院大学ふじみ野キャンパス西館(W)1階
TEL: 049-261-6771(直通)FAX: 049-261-0082(直通)


*電話は繋がりにくいことがございます。その際は留守電にお名前・ご連絡先をお残しください。折り返しこちらからご連絡いたします。