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2014年6月22日(日)に駐日トルコ共和国大使館で開催されたソマ炭鉱事故被災者支援 チャリティ・バザーにブレーメンズが参加させていただきました。

 

2014年5月13日、トルコ共和国・ソマで発生した炭鉱事故は301名もの犠牲者を出す大惨事となりました。事故発生時に駐日トルコ共和国大使館に寄せられた日本の追悼と励ましの言葉を現地へと届けるべく、追悼チャリティバザーが開催されました。

東日本大震災で日本が苦しい状況の際、トルコ共和国からたくさんのご支援をいただいた感謝の気持ちを伝えたいという思いから今回のチャリティバザーに参加させていただきました。

 

本学からはブレーメンズの他にも本学の特別学習プログラムである新・文明の旅プログラムの学生スタッフが多く参加し、協力させていただきました。

 

当日は悪天候にも関わらず、会場には多国籍の方達が集まり、賑わいました。

ブレーメンズのチャリティグッズも多くの方にお手にとっていただき、温かいお言葉とご支援をいただきました。

 

 

今回のブレーメンズチャリティグッズの売上げの一部は駐日トルコ共和国大使館を通じて被災者およびその家族の支援団体に寄付されます。

 

 

会場に足をお運びいただき誠にありがとうございました。

 

 

※ 当日の様子

 


【 関連リンク 】

トルコ大使館文化部/ユヌス・エムレ インスティトゥート   (外部サイト)

ブレーメンズwebサイト (外部サイト)

 

 

2013年12月13日から22日にかけて、映劇株式会社様製作の舞台「十鬼の絆、関ヶ原奇譚(きたん)、恋舞(れんぶ)」が星陵(せいりょう)会館ホールにて上演されました。原作である「十鬼の絆」は、2012年にアイディアファクトリーが発売した女性向け恋愛アドベンチャーゲームです。

 

公野ゼミ生がこの舞台にプロデュース補佐で参加しており、「原作イメージそのままの高いクオリティの衣装を用意するのが難しい」という相談から、宮奥景太さん(経営学部新田ゼミ3年)が「セーレン様のプリント技術なら実現出来るのでは?」という発想から、衣装のタイアップを提案。

その結果、衣装の制作・提供が実現しました。実際にセーレン株式会社様が制作をした衣装が舞台で使用されました。

 

 

[関連サイト]

セーレン株式会社 : http://www.seiren.com/ 

映劇株式会社 : http://www.eigeki.jp/

 

 

・オリジナルクリアファイルデザイン

株式会社FIS様から企業イメージキャラクター制作のご依頼を頂き、田口 聡さん(経営学部 小松ゼミ 4年)が制作したキャラクター「トップくん」「パオンちゃん」が採用されました。

 

また、当センターの取り組みである「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズにご賛同頂き、キャラクターオリジナルのクリアファイルデザイン制作のご依頼を受けました。デザイン制作費は、全て東日本大震災遺児支援活動に寄付いたしました。

 

 

「ブレーメンズ」の今までの活動についてはこちらをご覧ください : コンテンツチャリティプロジェクト

 

 

 

 

 

[関連リンク]

株式会社FIS :   http://www.flex-ins.jp/ (外部サイト)

ブレーメンズサイト : http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

2014年3月31日(月)に「本学講師の櫻井圭記氏を招いた夢の鼎談が実現!」を配信しました。

本学講師の櫻井圭記先生が初のプロデューサーを務めた「ジョバンニの島」公開を記念して、本学園 島田昌和副理事長、当センター シニアプロデューサー川村順一客員教授と櫻井圭記先生が鼎談しました。

「ジョバンニの島」の貴重な製作エピソードやコンテンツ業界を目指す学生へ向けてのメッセージなど、1時間があっという間のとても充実した放送となりました。

 

また、学生もスタッフとして参加し、飛び入りで放送に登場。経営学部コンテンツ・マーケンティング専攻で学んでいることを学生の視点から紹介しました。

 

 

 

当日は平日のお昼にも関わらず多くの方にご視聴頂きました。

ご視聴頂き誠にありがとうございました。

 

【 関連リンク 】

・文京学院チャンネル http://ch.nicovideo.jp/Bunkyo-Gakuin-Channel(外部サイト)

2014年3月22日(土)・23日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて開催された「AnimeJapan2014」に出展いたしました。

 

2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(通称:TAF)」に継続して出展いたしました。今年度から2つのアニメイベントが統合され、AnimeJapanという名称に変わり、今回が新たな記念すべき出展となりました。

 

そんな新しいスタートとなった今回の出展テーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

 学生の閃き(ひらめき)と、学生ならではの個性とアイディア溢れる提案を来場者にアピールしました。

 

 

 

 

マーチャンダイジング企画プレゼン発表


ビジネスを目的とした来場者に向けて、産学連携事業の実績発表のほか、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。

今年は6組のグループが発表。昨年度から継続して進めているプロジェクトの新たな提案発表の他、新規案件や新しい切り口のコンテンツ案の発表など学生ならではの個性溢れる発表となりました。

昨年度のTAFまでは、企業向けのビジネスデーで発表をしていましたが、今回はビジネスデー・パブリックデーが統合された関係で、昨年とは違う賑やかな雰囲気の中の発表となりました。ビジネス来場者以外のお客様もたくさん足を止めていただき、発表に真剣に耳を傾けていただけました。

 

発表後は貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話をいただくなど今後の活動に一歩躍進しました。

 

      

 

 

22日(土)には、TOKYO MX 18時からのニュース番組「TOKYO MX NEWS」でAnimeJapan開場の様子とともに、本学のAnimeJapan2014での取り組みが紹介されました。

 

   

 

 

「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズ チャリティグッズ販売


プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品の上映の他に、去年のTAF開場に引続き「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売しました。

今まで販売をしたグッズに加え、今年は被災地の間伐材を使用した木製マグネットや卓上カレンダーなど新しいグッズを販売。海外からの来場者にもたくさんブースにお立ち寄りいただき、グローバルなあたたかいご支援をいただきました。

 

今回の売上げで、活動開始からの総売上が100万円を超えました。これも今までご協力頂いた皆様の支援の賜物です。誠にありがとうございます。

 

      

 

 

ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

 

また販売中、本学園キャラクターtomoちゃんがブースに登場し、ブレーメンズのチラシ配りをお手伝いしました。今回tomoちゃんは、主催者企画であるキャラクターパレードにも参加。他の有名なキャラクターと並んで行進しました。

 

tomoちゃんblogはこちら。

 

 

 

 

 

ニコニコ生放送配信


会期両日、ニコニコ生放送「文京学院チャンネル」よりブースの様子を生配信しました。

一日目22日(土)は開場の雰囲気を伝える為、本学ブースの様子をリポート。ブレーメンズの取り組みや、ブースデザインのコンセプト、学生のアニメーション作品などを紹介しました。

二日目23日(日)は会期最後のプレゼンテーション発表を生配信。配信中には視聴者から発表内容の感想をいただくなど多くの方にご視聴頂きました。

 

   

 

 

 

 

 

2日間の開催期間中、たくさんの方に本学ブースにお立ち寄りいただきました。

学生にとっても学内では学ぶことが出来ない貴重な経験を得る事ができ、またひとつ成長することができました。

 

 

 

ご来場いただいた皆様には心より感謝申し上げます。

 

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2014 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・Anime Japan2014実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

・文京学院チャンネル http://ch.nicovideo.jp/Bunkyo-Gakuin-Channel(外部サイト)

1月31日(金)に、第17回文京CGアニメショー2013後期が開催されました。

 

前期コンテンツアワードに引続き喜多見康教授、公野勉教授、川村順一客員教授から審査、ご講評を頂きました。

今回選考を通過した作品は以下8作品です。

 

・「LIVE HOUSE !!」 上村 明彦  (経営学部 4年)

・「Trash Escape」  齋藤 ひかる (経営学部 4年)

・「Nature」       高木 哲平  (経営学部 4年)

・「かんらんしゃ」   岡本 ひかる (経営学部 2年)

・「成 長」      加藤 洋介  (経営学部 2年)

・「The EGGMAN」     木下  奏  (経営学部 2年)

・「よるの侵略」      松田ひかる、河野彩華 (経営学部 3年)

・「ぱんぱんパラダイス!2」三浦 愛実、 高木 彩季 、大川 美緒 (経営学部 3年)

 

選考通過作品は、3月22日(土)・3月23日(日)に開催される「AnimeJapan 2014」の文京学院大学ブースで上映されます。

「AnimeJapan 2014」とは昨年まで本学が出展をしていた「東京国際アニメフェア(通称:TAF)」が名称を変え、一新した世界最大級のアニメの祭典です。

 

また、前期に開催された文京コンテンツアワード2013で選考を通過した11作品も合わせて上映致します。

文京コンテンツアワード2013の審査結果はこちら

 

AnimeJapan 2014の文京学院大学ブースで、是非とも学生の力作をご覧下さい!

皆様のご来場お待ちしております。

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2014 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・Anime Japan2014実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

01月

29日

2014

 

 

本学は、2014年3月22日(土)・23日(日)に東京ビッグサイトで開催される世界最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2014」に出展いたします。(ブース番号:J19)

 

 本学では2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(TAF)」に継続して出展してまいりました。今年度から2つのアニメイベントが統合され、AnimeJapanという名称に変わり、今回が記念すべき出展となります。

 

 開催当日は、学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAF開場でのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

 

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

 

 

 

今年度の出展テーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

 


 学生の閃き(ひらめき)と、学生ならではの個性あるアイディアにあふれた「アラカルト」を各企業様に提案致します。

 

 また、「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売致します。

 

プレゼンテーションの内容等、詳細はこちらをご覧ください。

 

 

 

 

是非、学生の1年間の集大成をご覧下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

 

 

 

【イベントの概要】

名称 AnimeJapan 2014
主催 AnimeJapan 実行委員会
後援 一般社団法人 日本動画協会/コミック出版社の会
会場 東京ビッグサイト 東展示棟 東1~6ホール
会期期間

2014年3月22日(土)/23日(日)

開催時間 9:00~17:00 ※最終入場:16:30
入場料

一律 各日1,500円(税込)

 

 

 

ご来場の際はチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2014 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・Anime Japan2014実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

 

 

 

 






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2013年12月21日(土)、仙台 NAViS(ナビス)にてキャラクターアニメーション制作体験ワークショップを開催致しました。

当センター長の喜多見康教授が講師を務め、EVA アニメータ・スクールⅡを使用してのアニメーション制作を東北地方の高校生に体験して頂きました。

喜多見教授は以前から『こどもコ・フェスタin東北』など、被災地支援活動でキャラクターアニメーション制作のワークショップ活動に取り組んでおります

 

また、サポートスタッフとして参加していた経営学部の学生が、経営学部コンテンツ・マーケティング専攻でどのような取り組みをしているのかを学生からの視点で紹介しました。

 

 

当日はたくさんの方にご参加頂き、とても楽しいひとときを過ごす事が出来ました。

 

ご参加頂き誠にありがとうございました。

 

 

※ 当日の様子

      

 

 

2013年12月16日にニコニコ生放送「M.S.S ProjectがCGアニメ制作に挑戦!!」を

配信しました。

 

生放送では、ニコニコ動画等ネットで大活躍中のグループ M.S.S Projectをお迎えし、

当センター長である喜多見康教授が被災地支援活動などで取り組んでいる、キャラクター

アニメーション制作のワークショップをM.S.S Projectの皆さんに体験して頂きました。

 

 

 

 

放送序盤、喜多見教授が経営学部 コンテンツ・マーケティング専攻の取り組みや学生作品などを紹介致しました。

ワークショップでは中学校の教育素材などでも使用されているアニメーション制作ツール、EVA アニメータ・スクールⅡを使用。

FB777さん、あろまほっとさんとKIKKUN-MK-IIさんとeoheohさんの二手にわかれ、短い時間で素敵な作品を制作頂きました。

 

※ 画像をクリックすると作品をご視聴頂けます。


   

   

「HANABI」

   (FB777さん・ あろまほっとさん作)

 「疾走感」

   (KIKKUN-MK-IIさん・eoheohさん 作)


 

 

 

また、放送中視聴者の方からも作品を募集し、30分弱の短い募集時間の中、29作品のご応募を頂きました。

その中から下記3作品を紹介致します。

 

 

 

【 視聴者の方からの作品 】

 

※ 画像をクリックすると作品をご視聴頂けます。


      


 

 

 

放送中、2万を超えるコメントをお寄せ頂き、大盛況のうちに放送は終了致しました。

 

視聴者数は放送後の視聴も含め最終的には3万人を超え、多くの反響を頂きました。

 

 

ご視聴頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

【 M.S.S Project プロフィール 】

ニコニコ動画で大活躍されている動画コミュニティを主催する4人のグループです。

様々なゲームのプレイ動画や作曲・演奏の配信などで、人気を博しています。

 

・ M.S.S Project ニコニココミュニティ (外部サイト)

 

 

 

 

【 関連リンク 】

文京学院チャンネル (外部サイト)

 

 



bunpaku2013_01.jpg

文京博覧会(ぶんぱく)2013が11月22日(金)・23日(土)の2日間に

渡り、文京シビックセンターにて開催されました。本学は「情報発信・学習・知るゾーン」に出展し、今年度実施した産学連携事業紹介のポスター展示他、「東日本大震災遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを学生が中心となって販売致しました。

今回は新商品として東北地方の間伐材を使用した卓上カレンダー、名刺ケース、マグネット等を制作いたしました。

これらの商品は南三陸工場でつくられています。

こちらの商品をお買い上げいただくことで、

災地の雇用創出、東北の森林の保全と復興の支援にも繋がります。

 

 

他大学や文京区の皆様と楽しく交流が出来、とても充実した2日間となりました。

皆様から温かいお言葉とたくさんのご支援を頂き、支援の輪を更に広げることが出来ました。

 

 

ご来場頂き誠にありがとうございました。

 

 

※当日の様子

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

 

チャリティグッズは引き続き当センターで販売しております。

お気軽にお立ち寄り下さい。

 

只今、ブレーメンズ新隊員を募集しています。

学部・キャンパスは問いません。

活動は本郷キャンバスが中心ですが、ふじみ野キャンパスからのご参加も大歓迎です!

 

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

 

 

[関連サイト]

文京博覧会(ぶんぱく)2013特設サイト (外部サイト)

ブレーメンズwebサイト (外部サイト)

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学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。


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