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2/5 「熊野新聞」掲載

 

経営学部2年生の2名が、日本とトルコの関係を多くの人に知ってもらおうと取り組んでいる「Anime Japan2016 トルコ班」の活動の一環として、和歌山県串本町を訪れ、町長、教育長との面会、小学校での児童との交流が紹介されました。

1月29日(金)に、第19回文京CGアニメショー2015後期が開催されました。

 

今回、選考を通過した作品は以下9作品です。 
 

・「 テニスコートのハムスター 」山本翔平  (経営学部 2年)

・「 だるま三兄弟 」加藤葵  (経営学部 2年)

・「 社畜ウサギの徹夜明け 」麻生小百合  (経営学部 2年)

・「 オルゴール カノン 」田畑潤也  (経営学部 2年)

・※「 とらときのこ 仲田初美  (経営学部 2年)

・「 Magic Detective 」佐藤真由美  /  中田遥    (経営学部 3年)

・「 SPJ rider 」林直輝  /  青木一泰   /  馬場直人 (経営学部 3年)

・※「 青春の光と影 」 早川祐介  /  星野智彦  /  遠藤翔月 (経営学部 3年)

・※「 今日の献立 」 高橋一成  /  木村健太  /  鈴木貴大 (経営学部 3年)


 

選考通過作品の内6作品が、3月26日(土)・3月27日(日)に開催される「AnimeJapan 2016」文京学院大学ブースで上映されます。(※につきましては、当日会場で上映致しません。)

また、前期に開催された文京コンテンツアワード2015で選考を通過した作品も合わせて上映致します。

 
文京コンテンツアワード2015の審査結果はこちら


AnimeJapan 2016の文京学院大学ブースで、是非とも学生の力作をご覧下さい!

皆様のご来場お待ちしております。

 
※ 当日の様子

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【関連リンク】

AnimeJapan2016

文京学院大学Anime Japan2016学生実行委員会 facebookページ 

 

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文京博覧会(ぶんぱく)2015が11月27日(金)・28日(土)の2日間に渡り、文京シビックセンターにて開催され、本学は「区民ひろば 大学物販ゾーン」「大学ポスター展示」に出展しました。

 

今回はユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センターと協働し、本学学生が制作したトルコ民話の登場人物をモチーフにしたキャラクター「ホジャ」をメインにブース展開しました。

 

ポスター展示ではこれまで同センターとの官学連携活動を紹介。物販では、昨年に引続き「東日本大震災遺児支援プロジェクト」ブレーメンズの学生メンバーが中心となり、ホジャ オリジナルチャリティグッズを制作し、販売致しました。ホジャのグッズは完売商品がでるほど大変好評でした。

 

また今回は、官学連携で日ト両国の交流を促進する提案活動を行っている長期フィールドワークの学生がブース運営に協力しました。

 

今回も地域のたくさんの方と交流することが出来、とても充実した2日間となりました。

 

 

皆様から温かいお言葉とたくさんのご支援を頂き、誠に感謝致します。

ご来場頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

【 関連リンク 】

・文京博覧会(ぶんぱく) http://www.bunpaku.ebunkyo.net/  (外部サイト)

・ユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センター twitterページ  https://twitter.com/yeetokyo (外部サイト)

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

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11月3日 (火) 群馬県前橋市富士見町にて「第18回富士見産業祭」が開催されました。昨年に引き続きブレーメンズも参加させていただき、今年で5回目となりました。

 

毎年地域の皆様と楽しく交流させて頂き、とても充実した時間を過ごしております。今年は特に地域の子どもたちとたくさん交流することができ、とても温かな支援を賜りました。

 

当日は強風の中、ご来場いただき誠にありがとうございました。

チャリティグッズ売り上げ金額は全て支援団体に寄付致します。

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

 

【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

12月

11日

2015

2015年10月22日(木)から25日(日)の4日間、日本科学未来館にてASIAGRAPH 2015 in Tokyo CGアートギャラリーが開催されました。
当センター長の喜多見康教授が代表を務めるCGアートギャラリーでは、アジア各国の優秀なCG作家と作品を展示・上映し、紹介致しました。

 

公募展示部門では、本年度で9回目となるCG作品公募部門の受賞作品を展示。

第四部門 こどもCGコンテスト部門では「オリジナル部門」の他に、今年度よりクリプトン・フューチャー・メディア(株)にご協力いただき「初音ミクと描く未来部門」を新設。広くアジアの小中学生からの参加を受け入れました。 ティーンが描いた入賞作品のクオリティの高さに、Webメディア「ねとらぼ」に取り上げていただくなど、ネットで話題を呼びました。

 

ねとらぼ 記事:http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1510/26/news105.html (外部サイト)

 

当日会場では招待作家であるshichigoro-shingo氏によるclip studio paintを使用してのライブドローイングが4日間開催されました。

 

また、併設されたCGワークショップ会場では、昨年に引き続き、株式会社セルシスとの共同ブースを設置。本学の学生がインストラクター役として、来場者がイラストを楽しく描ける様にサポートを行いました。

 

当日は天候にも恵まれ、たくさんの方に作品をご鑑賞いただき大盛況のうちに終了いたしました。

ご来場いただき、誠にありがとうございました。

 

 

※当日会場の様子

 

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※shichigoro-shingo氏のライブドローイングの様子

 

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[関連リンク]
ASIAGRAPH Webサイト (外部サイト)
ASIAGRAPH CG Art Gallery facebookページ (外部サイト)

 

 

本学では、オリジナルプログラム「新・文明の旅」をきっかけにトルコ大使館と4年に渡り様々な取り組みを行ってきました。今年度は『トルコと日本の歴史に学ぶ友達の作り方』というコンセプトのもと、元木未希さん(経営学部2年生)、山田真由さん(経営学部2年生)が両国の交流を促進する活動に取組んでいます。

 

そんな中、日本トルコ友好125年を記念して両国の合作で製作された映画『海難1890』が公開されました。

映画公開を祝し、東映株式会社様と共同で、学生が主体となって運営する公式映画応援ブログの開設が実現致しました。

このブログでは元木さん・山田さんがレポーターとなり、作品の情報は勿論のこと、二人がスタッフとして参加したワールドプレミアの様子や、これまでの本学とトルコ大使館との産学連携の活動内容など、約1ヶ月間限定で更新致しております。

 

若い世代にも広くトルコの魅力や日ト友好の歴史を知ってもらおうと、学生の目線で発信致しておりますので、是非ブログをご覧ください。

 

◾︎  映画 「海難1890」応援ブログ -時代を刻み、繋がるキズナ-   (外部サイト)

 

 

また、12月3日の東映様本社にて行われた映画の特別試写では、1985年「イラン・テヘラン在留邦人救出劇」で、実際にトルコの救援機に搭乗した沼田準一さんと、本学学生とのディスカッションを行いました。当日ディスカッションの様子は東映株式会社様Webサイトのニュース記事になりました。

 
◾︎  東映ニュース記事

「 当時を知る沼田準一さんが大学生とディスカッション!映画『海難1890』特別試写会 レポート 」  (外部サイト)

 

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【 映画『 海難1890 』】

 

25年前に串本町樫野崎沖で遭難したトルコ軍艦の乗組員を現地の人々が救助、治療をし、彼らの命を救った「エルトゥールル号海難事故」と、その95年後に戦禍のテヘランで取り残された日本人たちをトルコ機が救出した「イラン・テヘラン在留邦人救出劇」という2つの史実を題材とした映画です。

 

◾︎  映画 「海難1890」公式サイト    (外部サイト)

 

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[ 関連リンク ]

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

 

 

今年度もコンテンツ多言語知財化センターを運営事務局として、
ASIAGRAPH 2015 in Tokyo CGアートギャラリーが2015年10月22日から25日まで日本科学未来館で開催されます。

今年も例年通り、準備から設営、当日の運営までの一切をフィールドワークとして本学学生が主として担当します。
今年度の学生運営委員会委員長は、本学経営学部の2年生が担当します。。他大学からの参加学生も含め全委員会の一切の指揮を執ります。


また、昨年のASIA 同じく学生委員長を務めた本学経営学部3年生は、今年度は公募第二部門、国際アニメーション公募部門の事務局を担当し、GCI生の

強みを生かしアジア10の国と地域からの映像作品募集事務と、全映像データの変換、編集作業を責任者として行いました。

 

本学学生が主体となった学生運営委員スタッフは、160本延べで800時間にも及ぶ全映像作品の著作権違反チェックを夏休み期間中に担当し、

使用音源や著作元の確認作業などを積み上げ、懸念される作品については、本学GSIグループ(国際交流)また外国語学部を通じて協力を得た、学生、留学生に翻訳担当を依頼し、

各国の応募大学や映像専門機関に注意と権利確認作業を指導しました。

 

 

2015年10月17日(土)・18日(日)に本学本郷キャンパスにて第51回文京祭が開催されました。

チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」は学内展示紹介コーナーにて昨年度に引き続きチャリティグッズを販売致しました。当日、卒業生メンバーも駆けつけ、後輩にアドバイスや熱い激励を送りました。

 

今回の文化祭でブレーメンズの活動は5年目を迎えました。

ここまで活動を続けられたのも、学内に留まらず学外などのたくさんの方からのあたたかいご支援・ご協力の賜物です。

誠に感謝申し上げます。

 

さらに支援の幅が広がることを願い、より一層努力して参ります。

 

ご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 

※ 当日の様子

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「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

 

【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

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2015年9月26日・27日に本学併設の文京学院大学女子高等学校で文女祭「(あやめさい)」が開催され、昨年に引続きチャリティプロジェクト「ブレーメンズ」が文女祭に参加致しました。

 

今回の出展で4回目となり、文女祭の出展も恒例となりました。

生徒や先生から「去年もブレーメンズのグッズを買いました!」という言葉を寄せていただき、併設校でも支援の輪がさらに広がっているのを実感致しました。

 

また、文化祭に見学に来た受験生や保護者の方に多く感心を持っていただき、「一からこんな商品が作れるんですね!」「活動頑張ってください!」など、今後の活動の励みとなるあたたかいお声がけを賜りました。

 

 

ご購入頂いたブレーメンズチャリティグッズの売り上げ金額は全て支援団体に寄付致します。

 

 

2日間の開催期間中、たくさんのご支援をいただきました。

ご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティープロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

 

 

【 関連リンク 】

・文京学院大学女子高等学校 http://www.hs.u-bunkyo.ac.jp/top.html

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

 

2015年8月1日(土)に、文京コンテンツアワード2015が本学B'sカフェにて開催致しました。

今回4回目となる本アワードでは、本学学生以外にも高校生以上の学生を対象に、商品化・ビジネス化を前提としたコンテンツ作品を募集し、選考致しました。

 

入選作品は以下の8作品に決定致しました。

 

 

【 優秀賞 】

 

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「  スーパージョナサン 」

馬場 直人 / 林 直樹 / 青木 一泰経営学部 3年)

 

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「 ホーリーモンスター 」

中田 遥 / 佐藤 真由美 / 遠藤 翔月経営学部 3年)

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「 日常 」

桑子涵(経営学部 2年)

 

 

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「 Where is 赤ずきん 」

麻生 小百合(経営学部 2年)

 

 

 

 

 

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「 BG 」

木村 健太 / 鈴木 貴大 / 高橋 一成(経営学部 3年

 

 

 

 

【 特別賞 】

 

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「 ゴミ置き場で 」

石川 健太経営学部 2年)

 

 

 

 

 

【 入選 】

 

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「 ももたろう 」

加藤 葵経営学部 2年)

 

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「 猫の冒険 」

中村 美香(経営学部 2年)

 

 

 

 

 

入選作品は、来年3月に本学が出展を予定している「AnimeJapan2016」の本学ブースで上映・展示されます。

また、入選作品の中で特に商品化に適した作品は、マーケティングゼミ生がフィールドワーク授業の中で商品化し、企業に提案・運営を行います。

 

当日は、学生、企業関係者様、卒業生 他 多数お越しいただき、本学ならではの個性豊かな作品をご覧いただきました。

また第三部のレセプションでは現在進行中の産学連携プロジェクトの商品化進捗報告を行い、企業様にご講評を賜りました。

 

ご来場いただいた皆様のおかげで、盛況のうちに無事終了いたしました。

誠にありがとうございました。

 

 

 

※当日の様子

 

第一部

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第二部・第三部

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【関連リンク】

・AnimeJapan 学生実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

・AnimeJapan  http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

 

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学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。


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