コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

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文京学院大学の経営学部 喜多見康教授が主宰し、本学コンテンツ多言語知財化センター内に事務局を置くASIAGRAPH CG Art Galleryは、台湾の台南應用科技大學 アートセンター(Art Center) と、国立台南芸術大學 藝象藝文空間(Yi Xiang Gallery)にて、「ASIAGRAPH CG Art Gallery 台湾展」を開催しました。
 
台南應用科技大學では、喜多見康教授の開催挨拶が代読され、台湾巡回展がスタートしました。アジア各国を代表するクリエーター55名のCG作品の他、公募部門で入賞したアニメーション作品21本が展示、上映されました。
 

文京学院大学コンテンツ多言語知財化センターと株式会社ボーンデジタルは、エンターテインメント業界で従事している方、業界を目指している学生を対象としたカンファレンスイベント「CGWORLD 2017 クリエイティブカンファレンス」を本学本郷キャンパスで開催します。

 

業界の垣根を超え、誰もが気軽に勉強や交流ができる場所を提供しようというコンセプトのもと、2011年から始まり、今年で7回目の開催となりました。30本以上ある各セッションでは業界をリードするクリエイターが登壇し、新たな技術、表現、考えなどを惜しみなく紹介し、学びの場を提供します。

 
 
【CGWORLD 2017 クリエイティブカンファレンス】
日時:11月5日(日)13:00~18:30(受付開始 12:00)
会場:文京学院大学本郷キャンパス(東京都文京区向丘1-19-1)
 
 

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2017年8月14日(月)、岐阜県中津川市にて「あんどん祭り」が開催され、ブレーメンズも出展いたしました。

夜には本学学生が制作した市の花「サラサドウダン」の装飾がブレーメンズブースをライトアップ。会場に灯る地域のあんどんも美しく、いつもと異なる雰囲気での出展は貴重な体験となりました。

 

ご来場いただいた地域の方々からの多くのご支援に感謝いたします。

 

 

10月21日(土)〜22日(日)に開催する本学文化祭では、中津川市の名産品栗きんとんを販売いたします。

例年通りブレーメンズの出展も行いますのでこの機会にぜひご来場ください。

 

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【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

文京 コンテンツアワード 2017

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2017年8月5日(土)に、文京コンテンツアワード2017が本学B'sカフェにて開催致しました。

 

今回6回目となる本アワードでは、本学学生以外にも高校生以上の学生を対象に、商品化・ビジネス化を前提としたコンテンツ作品を募集し、選考致しました。

 

入選5作品が下記の通りに決定致しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◾️入選

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「チキチキ!不思議の国の大レース!!」

 

 栗林明日海 小松萌果 大内利紗
 (経営学部)
 
 

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「母をたずねて」
 
 高橋暉 小川竜汰 張口 山中颯太
 ディンフォンリー
(経営学部)
 

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「Life」
 
 浅利星渚(経営学部)
 
 
 

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SPACE WAR

 

 蓮見紘矢(経営学部)

 

 

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「丸くんの物語」
 
 王 子玉(経営学部)
 
 

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入選作品は、来年3月に本学が出展を予定している「AnimeJapan2018」の本学ブースで上映・展示されます。

また、入選作品の中で特に商品化に適した作品は、マーケティングゼミ生がフィールドワーク授業の中で商品化し、企業に提案・運営を行います。

 

当日は、学生、企業関係者様、卒業生 他 多数お越しいただき、本学ならではの個性豊かな作品をご覧いただきました。

また第三部のレセプションでは現在進行中の産学連携プロジェクトの商品化進捗報告を行い、企業様にご講評を賜りました。

 

ご来場いただいた皆様のおかげで、盛況のうちに無事終了いたしました。

誠にありがとうございました。

 

 

※当日の様子

第一部

 

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第二部

 

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【関連リンク】

・AnimeJapan 学生実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

・AnimeJapan  http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

 


 

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手作りのガーランドで会場を明るく演出

 

2017年7月15日(土)、一般社団法人根浜MINDとブレーメンズ共催の「根浜グランピア」を開催いたしました。

会場の根浜海岸は、東日本大震災被災地となった岩手県釜石市にあります。2019年にはラグビーワールドカップ開催が決定しており、復興に更なる活気をもたらしたいと地域の子どもたちへ向けたイベントを企画。美しい夏の海を再び楽しむことがテーマです。

 

 

 

 

 

 

 

今回チャリティグッズの販売だけでなく、子どもたち参加型のワークショップとして開催したのが「だるま作り体験」や「ボディペインティング」。ブレーメンズがオリジナルで考案した「ねばだるま」は、メッセージと共に子どもたちへ届けることができました。

 

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倒しても倒しても起き上がる「ねばだるま」
オリジナル「ねばだるま」作り体験
 海をテーマにペインティング

 

 

 

ATLANTIC PACIFIC主催の「レスキュースクール」も同時開催され、その横では小中学生対象の「ライフセービング講習」や「ロープワーク講習」も開催しました。また、地元お母さん方に作っていただいた美味しい料理は、子どもから大人まで参加者のみなさまを笑顔にしていました。

 

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コンテナ収容型救命ボートの展示 「ロープワーク講習」の様子  熱心に教えてくださる講師の方々  地元野菜を使った料理の屋台

 

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「ライフセービング講習」の様子
 イベントテントは子どもたちでいっぱいに
 ガーランドには協力いただいたCHUMS様ロゴも

 

 

 



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根浜の海を背景に今回参加したメンバーで集合写真

 

「根浜グランピア」はブレーメンズが初めてプロデュースを行ったイベントとなり、開催直前まで準備に奮闘しておりましたが、根浜MINDをはじめ多くの方々のご協力があり、無事開催に至りました。

 

当日は炎天下の中お越し頂いた方々へ感謝を申し上げます。

 

地元の子どもたちに元気を与えたいと考えていた一同ですが、逆に子どもたちの笑顔を見て励まされました。その力を無駄にしないためにも、今後の活動をよりいっそう努力して参ります。 

 

 
 
 
 

 

【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

06月

29日

2017

 

アニメーション・キャラクターデザイン・イラストレーション等

 

あなたのオリジナルコンテンツを商品化・ビジネス化!

 





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文京学院大学 経営学部 経営コミュニケーション学科 マーケティング・デザイン専攻には、学生が創案したイラストやキャラクター、アニメーション作品を、商品企画化、ビジネス化するフィールドワーク実習授業があります。

 

このアワードでは、商品化・ビジネス利用を前提としたオリジナルコンテンツ(作品)を募集します!

入選作品の中で特に商品化に適したものは、マーケティングゼミ生がフィールドワーク授業の中で商品企画化し、企業に提案・営業を行います。

 

 

昨年の受賞作品は こちら からご覧下さい。

 

 

もしかしたら、あなたの作品が商品化されてお店に並んだり、TVCMとしてオンエアされるかもしれません!

たくさんのご応募こころよりお待ちしております。

 
 









 

[ 募集概要 ]


応募期間

2017年 6月29日(木)~7月24日(月)

課題

商品化、ビジネス化を前提とした、アニメーション・キャラクターデザイン・イラストレーションなどの作品。テーマは自由

募集資格

日本在住の高校生以上の学生であること 応募者が主たる制作者となり、2016年4月以降に制作したオリジナル作品であること

応募作品について

応募作品に含まれる他人の音楽、絵画、映像等について、応募者は事前に権利者等の許諾を得るものとする。もしくは、フリー素材等を使用すること。既存のキャラクターや設定を流用した二次創作や模倣作品は応募出来ません。

著作権について

応募作品の著作権は応募者に帰属します。 但し、主催者は審査結果の発表や、コンテンツアワードの広報活動等のために、応募作品を無償で上映、放送、複製、印刷、展示、Webサイトでの公開ができるものとします。尚、入選作品の商品化提案に際しては、応募者と相談の上で進めさせていただきます。

選考方法

文京コンテンツアワード審査委員により入選作品を決定します。

入選の特典

AnimeJapan2018 文京学院大学ブースにて、作品を展示・上映する予定です。

入選作品発表

8月5日(土)の「文京コンテンツアワード 2017」会場で発表、後日Webサイトでも発表します。

 

[ 応募方法 ]

 

以下アドレスに ①応募情報  ②作品データ をお送り下さい。

※ 携帯アドレスではなく、パソコン用のメールアドレスからご応募下さい。

 

cmd@bgu.ac.jp

 

① 応募情報について

メール送信の際、以下情報を必ず明記して下さい。

 

※ 応募の際にお預かりした個人情報は、コンテンツアワードの運営の為だけに使用するものであり、

他の目的では一切使用しません。

 

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- 件名 -

文京コンテンツアワード2017エントリー

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- 本文 - 

[応募者情報]
■ 氏名(フリガナ) :
■ 年齢 :
■ 学校名 :
■ 住所 :
■ 電話番号 :
■ メールアドレス(PC) :
■ 携帯アドレス :

 

[作品情報]
■ 作品名(フリガナ)  :
■ 作品形式  :  1.静止画  2.動画  (番号でお答え下さい)
■ コンセプト  :
■ 使用ソフト  :

[動画作品情報] (動画作品を提出する方はご記入下さい)

■ 作品時間

 :

■ 画面比

 :  a. 16:9   b. 4:3 (番号でお答え下さい)

■ ファイル形式

 :  1 .mov    2 .avi   3 .mpeg    4 .wmv (番号でお答え下さい)

------------------------------------------------------------------------------------------

② 作品データについて

作品をデータ化したものをメールに添付して下さい。

(手描きの作品や立体物は、デジカメで撮影するか、スキャナーでスキャンした画像データでご応募下さい。)

また、データが重くなりメールに添付出来ない場合は、ファイル転送サービス等を利用してお送り下さい。

 

■ 推奨ファイル転送サービス     http://www.gigafile.nu/v3

 

 

 

[ 2017年度 文京コンテンツアワード審査委員 ]

 

寺田敏之 
川村 順一

Terada Toshiyuki

Junichi Kawamura

(株)1015house 代表
文京学院大学・大学院非常勤講師
文京学院大学 大学院客員教授
中国吉林動画学院 客員教授
Art & Contents Producer

公野 勉 CO2    

Tsutomu Kuno

Connie

 

文京学院大学教授
映画プロデューサー
クリエイター  




[ 文京コンテンツアワード2017開催概要 ]

名称  :  文京コンテンツアワード2017

会期  :  2017年8月5日 (土) 予定

開場  :  文京学院大学本郷キャンパス

主催  :  文京学院大学 コンテンツ多言語知財化センター

 


お問い合せ

文京学院大学 コンテンツ多言語知財化センター

TEL:03-5684-4865

FAX:03-5684-4704

E-mail:cmd@bgu.ac.jp  (※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。)

 

 

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2017年3月25日(土)・26日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて開催された国内最大級のアニメの祭典「AnimeJapan2017」に出展いたしました。

 

本学では2006年から「東京国際アニメフェア(TAF)」、2014年からは「AnimeJapan」に継続して出展し、今回で11回目の出展となりました。

 

 

今回のテーマは

「ゼロプロ」~ ゼロプロジェクト ~

 

学生と企業がタッグを組み、ゼロから作り上げたプロジェクトに挑戦し、その集大成をAnimeJapanという大きな舞台で発表致しました。

 

 

 

 

 

マーチャンダイジング企画プレゼン発表

 

ビジネスを目的とした来場者に向けて、産学連携事業の実績発表のほか、本学ブースのメインプログラムの1つである、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。

 

今年は伊豆大島班・伝統工芸班・ブレーメンズの3組のグループがプロジェクトの1年間の取り組みを発表。

伊豆大島班と伝統工芸班は、「きれい」や「かわいい」といった感想をいただけるものを完成・実現させ、

苦労話も交えながら、自信を持った発表となりました。

本学の東日本大震災 支援プロジェクトの1つであるブレーメンズは1年間の活動報告をし、企業の方へ協賛の呼びかけや

来年度検討しているプロジェクトについても発表しました。

 

会場が賑わう中、学生の懸命な発表の声に、アニメ作品を楽しみに来場された方も足を止め、発表に耳を傾けて下さいました。

発表後は、企業の方から貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話しをいただき、来年度の新しいステップアップとなりました。

 

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東日本大震災 支援プロジェクト 「ブレーメンズ」チャリティグッズ販売

 

 

プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品上映の他、東日本大震災 支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売しました。

タンブラーや缶バッチなどの定番グッズの販売はもちろんのこと、新商品として学生が新たに商品開発をした下敷きやカードホルダー・レターセットなどを販売。グッズのバラエティも豊富になりました。

今回はグッズの量が増えていたことで以前から課題となっていた商品のディスプレイを検討。商品がより良く見えるように工夫をし、多くの方の目にとまるように模索致しました。

その努力が実り、昨年より多くの方に商品を手にとっていただくことができました。

 

発表後の短い時間ではありましたが、国内のみならず海外からの来場者の方にたくさん商品をお手にとっていただき、昨年より多く温かいご支援を賜りました。

 

たくさんのご支援、誠にありがりがとうございました。

 

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ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

 

 

 

 

ニコニコ生放送配信

 

会期両日、AnimeJapannでの本学の取り組みをより多くの人に知ってもらう為、ニコニコ生放送「文京学院チャンネル」より番組「【文京学院大学 Anime Japan 2017学生実行委員会 ブースより生中継! 」を生配信致しました。

 

1日目25日(土)は本学ブースを紹介し視聴者に本学の取り組みをPRしました。ブレーメンズの活動紹介や販売の様子、翌日のプレゼンテーション発表の告知など、元気なプレゼンターがブース紹介を行いました。

 

2日目26日(日)は会期最後のプレゼンテーション発表を生配信。生放送ならではのトラブルもありましたが、たくさんの方にご視聴いただきました。

 

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2日間の開催期間中、多くの方に本学ブースにお立ち寄りいただきました。

これらの成果が出るまでには多くの困難がありましたが、諦めずに最後まで取り組み、

ひと周り成長することができました。

 

ご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【関連リンク】

 

文京学院大学Anime Japan学生実行委員会 facebookページ (外部サイト)

文京学院チャンネル (外部サイト)

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2017年3月5日(日),6日(月)さいたま市北区のプラザノースにて岩槻「現代に甦る裃雛」新商品発表会が開催されました。

本学と協力協定を結んだ岩槻人形協同組合様との第2段となるこのプロジェクトは、日本人形「裃雛」を現代でも受けいられるようアレンジするというテーマのもと、本学経営学部の3名が取り組みました。担当学生は「伝統工芸班」としてAnimeJapan2017でも今回の取り組みをプレゼンいたします。

 

現代版裃雛は岩槻区の東武野田線岩槻駅東口コミュニティーセンターで5月5日まで展示されます。

 

 

 

 

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商品開発にあたり、「伝統工芸品に持たれがちな堅いイメージを払拭したい」という想いから、学生らしいアイディアを提案。そして「人々が人形に願いを託す」という人形文化に視点を向けました。

 

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< ターゲットを踏まえたコンセプト >
・ストレス社会に優しく寄り添う「ゆるくてかわいい人形」であること
・頑張った後の素の表情が出ているような「居眠り姿」であること
・持ち主が自分の気持ちを投影しやすいよう「目を閉じている」こと

 

 

 

これらのコンセプトを踏まえ、学生が提案・商品化したのは全5種の現代版裃雛です。人形の袴の模様には、「健康」「勉強」「就職」「良縁」それぞれの祈願がデザインされています。(右図)

 

 

 

 

 

今回は伝統工芸品ということもあり「現代版裃雛」完成までに多くの壁がありました。しかし完成まで諦めず、伝統工芸士とコミュニケーションをとり、時には学生自身で試作を重ね、自分たちが提案した人形を完成させるまでに至りました。

今後これらの人形が商品となり、贈り手の想いが届く人形としてより多くのお客様へ受け継がれていくことを一同願っております。

 

 

 

 

 

 

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【 メディア露出 】

 

3月6日(月)の記者発表会の模様は「読売新聞」「日本経済新聞」「東京新聞」「産経新聞」など多くの新聞に掲載されました。

 

日本経済新聞

   http://www.nikkei.com/article/DGXLASFB06HBO_W7A300C1L72000/(外部リンク)

産経新聞

   http://www.sankei.com/region/news/170307/rgn1703070064-n1.html(外部リンク)

 

 

また、下記放送局ニュース番組にも本学の学生が出演しました。

 

■ NHK 首都圏ニュース645

■ テレビ埼玉 ニュース

■ デイリーニュース 埼玉東

 


 

【関連リンク】

 

岩槻人形協同組合  http://www.doll.or.jp/index.html(外部サイト)

 

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

   https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

 

 

3/27 「日経産業新聞」掲載

 

 

2月22日に経営学部生が伊豆大島で実施した「椿ランタンライトアッププロジェクト」が3月27日の日経産業新聞に掲載されました。

3/8 「東京七島新聞」掲載

 

3月8日の「読売新聞」において、2月22日に開催した「椿ランタンライトアッププロジェクト」の様子が掲載されました。

 

「2016年 椿ランタンライトアッププロジェクト」はこちらです。

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学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。

 


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FAX:03-5684-4704
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