コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

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AnimeJapan 出展2014 / 2013

【出展記録】
【AnimeJapan2014 出展概要】

本学は、2014年3月22日(土)・23日(日)に東京ビッグサイトで開催される世界最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2014」に出展いたします。(ブース番号:J19)

本学では2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(TAF)」に継続して出展してまいりました。今年度から2つのアニメイベントが統合され、AnimeJapanという名称に変わり、今回が記念すべき出展となります。

開催当日は、学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAF開場でのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

今年度の出展テーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

学生の閃き(ひらめき)と、学生ならではの個性とアイディア溢れる「アラカルト」を各企業様に提案致します。

また、「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売致します。

プレゼンテーションの内容等、詳細はこちらをご覧ください。

是非、学生の1年間の集大成をご覧下さい。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【イベントの概要】

名称 AnimeJapan 2014
主催 AnimeJapan 実行委員会
後援 一般社団法人 日本動画協会/コミック出版社の会
会場 東京ビッグサイト 東展示棟 東1~6ホール
会期期間 2014年3月22日(土)/23日(日)
開催時間 9:00~17:00 ※最終入場:16:30
入場料 一律 各日1,500円(税込)

ご来場の際はチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

【関連リンク】

・AnimeJapan 2014 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・Anime Japan2014実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

【出展内容 詳細】

ブース名 文京学院大学
ブース番号 J19
テーマ

今年度のテーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

人には誰しもひらめきスイッチがあると思いませんか?そのスイッチが入った瞬間...

今年度のメインテーマである「学閃」(がくせん)という言葉は、私たちが考えたオリジナルの造語であり、学生の閃き(ひらめき)を表現しています。今の私たちにしかできない一瞬一瞬の閃きを大事にするという意味が込められています。

サブタイトルである「文京アラカルト」の「アラカルト」とは、フランス語で一品料理の意味です。ここでは、私たち文京学院大学の学生が考えた企画に例えています。学生ならではの個性とアイディア溢れる「アラカルト」を各企業様に提案させて頂きます。

出展内容

【学生制作CGアニメーション上映】

本学では前期と後期で開催される「文京CGアニメショー」「コンテンツアワード」で、選考を通過した作品を上映します。 このイベントでは学内だけではなくアニメやゲーム、映像業界の関係者をお招きし、学生作品に対してご講評を頂いております。 コンテンツアワードでは学外の高校生以上の学生作品を募集し、公のコンペティションとして開催しています。

上映プログラム

  • 「男の子と猫」大熊 直紀(経営学部2年)
  • 「棋立駒損学園」 森本 涼太(経営学部 2年)
  • 「感情を持ったロボット」 木下 奏(経営学部 2年)
  • 「あるひのけんか」岡本 ひかる(経営学部 2年)
  • 「はじめくん」近藤 映良(経営学部 2年)
  • 「中世」加藤 洋介(経営学部 2年)
  • 「みにくいひよこの子」河野 彩華(経営学部 2年)
  • 「鬼の逆襲」松田ひかる [代表] (経営学部 3年)
  • 「ぱんぱんパラダイス!」三浦 愛実 [代表] (経営学部 3年)
  • 「奇々怪々」 菊地 健太 (高校生)
  • 「LIVE HOUSE !!」上村明彦 (経営学部 4年)
  • 「Trash Escape」齋藤ひかる (経営学部 4年)
  • 「Nature」高木哲平 (経営学部 4年)
  • 「かんらんしゃ」岡本ひかる (経営学部 2年)
  • 「成長」加藤洋介 (経営学部 2年)
  • 「The EGGMAN」木下奏 (経営学部 2年)
  • 「よるの侵略」松田ひかる、河野彩華 (経営学部 3年)
  • 「ぱんぱんパラダイス!2」三浦 愛実、 高木 彩季 、大川 美緒 (経営学部 3年)

【マーチャンダイジング企画プレゼン】 ( 第1回 10:00 ~11:00  第2回 12:10 ~ 13:10 )

学生によるマーチャンダイジング企画の発表を致します。昨年度からさらに発展した案件や企業から受注頂いた案件などを発表致します。さらに、新たな提案をさせて頂きます。

1. 繊維総合メーカー セーレン株式会社様との事例

セーレン株式会社とタイアップをした「十鬼の絆 ~関ヶ原奇譚~恋舞」の舞台衣装をヒントに新たなアニメグッズ案を提案します。

2. トルコ大使館文化部
「ユヌス・エムレ トルコ文化センター」様との事例

キャラクター「ナスレッディン・ボジャ」がトルコの魅力と観光をアピールするプロモーション用アニメ第2弾の新作発表を致します。

3. 広告代理店 ナカチカ株式会社様との事例

ナカチカ株式会社の商品である似顔絵アイコン「キャラピ」の新たな活用方法を提案します。

4. プロバスケットボールチーム
株式会社埼玉ブロンコス様との事例

プロバスケットボールの試合会場を盛り上げるためのグッズ紹介アニメーションを提案します。

5. 太宰治 プロモーション提案

太宰治×恋愛をテーマにした書籍「恋愛合格!太宰治のコトバ66」を使ったプロモーションを提案します。

6. 東日本大震災遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」
ご協賛企業様との事例

ブレーメンズの活動の輪が広がることを願い、1年間の活動報告と協賛企業との取り組みを紹介し、企業へ協賛を呼びかけます。

【産学官連携実績紹介】

【事例1】株式会社リペア 様

【事例2】ナカチカ株式会社 様

【事例3】株式会社F I S 様

【事例4】トルコ大使館文化部「ユヌス・エムレ トルコ文化センター」 様

【チャリティグッズ販売】( 13:30 ~ 販売開始 )


東日本大震災で被災した子どもたちへの学資支援を目的とするプロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売します。去年TAF会場で販売したチャリティグッズに加え、東北の森の間伐材を使用した木製のマグネット・名刺入れやクリアファイルなど、新作グッズを販売致します。

ブレーメンズについてはこちらをご覧ください

[関連サイト]

ブレーメンズwebサイト (外部サイト)

ブレーメンズfacebookページ (外部サイト)

【AnimeJapan2014 出展報告】

2014年3月22日(土)・23日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて開催された「AnimeJapan2014」に出展いたしました。

2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(通称:TAF)」に継続して出展いたしました。今年度から2つのアニメイベントが統合され、AnimeJapanという名称に変わり、今回が新たな記念すべき出展となりました。

そんな新しいスタートとなった今回の出展テーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

学生の閃き(ひらめき)と、学生ならではの個性とアイディア溢れる提案を来場者にアピールしました。

マーチャンダイジング企画プレゼン発表

ビジネスを目的とした来場者に向けて、産学連携事業の実績発表のほか、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。

今年は6組のグループが発表。昨年度から継続して進めているプロジェクトの新たな提案発表の他、新規案件や新しい切り口のコンテンツ案の発表など学生ならではの個性溢れる発表となりました。

昨年度のTAFまでは、企業向けのビジネスデーで発表をしていましたが、今回はビジネスデー・パブリックデーが統合された関係で、昨年とは違う賑やかな雰囲気の中の発表となりました。ビジネス来場者以外のお客様もたくさん足を止めていただき、発表に真剣に耳を傾けていただけました。

発表後は貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話をいただくなど今後の活動に一歩躍進しました。

22日(土)には、TOKYO MX 18時からのニュース番組「TOKYO MX NEWS」でAnimeJapan開場の様子とともに、本学のAnimeJapan2014での取り組みが紹介されました。

「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズ チャリティグッズ販売

プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品の上映の他に、去年のTAF開場に引続き「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売しました。

今まで販売をしたグッズに加え、今年は被災地の間伐材を使用した木製マグネットや卓上カレンダーなど新しいグッズを販売。海外からの来場者にもたくさんブースにお立ち寄りいただき、グローバルなあたたかいご支援をいただきました。

今回の売上げで、活動開始からの総売上が100万円を超えました。これも今までご協力頂いた皆様の支援の賜物です。誠にありがとうございます。

ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

また販売中、本学園キャラクターtomoちゃんがブースに登場し、ブレーメンズのチラシ配りをお手伝いしました。今回tomoちゃんは、主催者企画であるキャラクターパレードにも参加。他の有名なキャラクターと並んで行進しました。

tomoちゃんblogはこちら。

ニコニコ生放送配信

会期両日、ニコニコ生放送「文京学院チャンネル」よりブースの様子を生配信しました。

一日目22日(土)は開場の雰囲気を伝える為、本学ブースの様子をリポート。ブレーメンズの取り組みや、ブースデザインのコンセプト、学生のアニメーション作品などを紹介しました。

二日目23日(日)は会期最後のプレゼンテーション発表を生配信。配信中には視聴者から発表内容の感想をいただくなど多くの方にご視聴頂きました。

2日間の開催期間中、たくさんの方に本学ブースにお立ち寄りいただきました。

学生にとっても学内では学ぶことが出来ない貴重な経験を得る事ができ、またひとつ成長することができました。

ご来場いただいた皆様には心より感謝申し上げます。

【東京国際アニメフェア2013 出展概要】

本学は、2013年3月21日(木)から24日(日)に東京ビッグサイトで開催される世界最大級のアニメの祭典「東京国際アニメフェア2013」に出展いたします。(ブース番号:B-9)

今年度の出展テーマは、『創新箱』 総身で創新して送信する

「創新箱」という言葉は、私たちが考えたオリジナルの造語です。
創新とは文字通り、"新しいものを創る"という意味合いがあり、"イノベーション"を意味する中国語です。
箱はビックリ箱をモチーフとしています。
「創新箱」には、開けた人々に、予想外の驚きとイノベーションを与える、
私たち学生のアイディアや挑戦、可能性の詰まった箱です。

本学では2006年より継続して「東京国際アニメフェア(TAF)」に出展し、今年で7回目の出展となります。本学ブースでは学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAFでのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。また、パブリックデーでは昨年に引き続き「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズの販売を予定しております。

是非、学生の1年間の集大成をご覧下さい。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

【イベントの概要】

名称 東京国際アニメフェア2013
主催 東京国際アニメフェア実行委員会
協賛 東京国際アニメフェア実行委員企業・団体 他
会場 東京ビッグサイト 東京国際展示場
会期期間 2013年3月21日(木)~3月24日(日)
【ビジネスデー】3月21日(木)/3月22日(金)
【パブリックデー】3月23日(土)/3月24日(日)
開催時間 【ビジネスデー】10:00~17:00
【パブリックデー】10:00~18:00
※ パブリックデー入場は終了時間の30分前まで
入場料 【ビジネスデー】
公式ホームページで事前登録された方及びビジネス招待券をお持ちの方:無料
未登録・ビジネス招待券のない方:1,000円
※商談環境保全のため18歳未満の方は入場できません。
【パブリックデー】
当日券:1,000円(一般)、500円(中高生)
前売券:800円(一般)、400円(中高生)
※小学生以下、65歳以上および障害のある方と介助の方は2名まで無料

ビジネスデーに来場を希望される企業の方は、コンテンツ多言語知財化センターまでメールにてお気軽にお問い合わせください。

E-mail:cmd@bgu.ac.jp ※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。
一般の方は、パブリックデーのチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

【出展内容 詳細】

ブース名 文京学院大学
ブース番号 B-9
テーマ

今年度のテーマは、『創新箱』~総身で創新して送信する~

突然ですが! 今あなたの目の前に、何が入っているか分からない一つの箱があったとしたら・・・・開けてみたいと思いませんか?

今年度のメインテーマである「創新箱」とは、私たちが考えたオリジナルの造語です。 創新とは文字通り"新しいものを創る"という意味合いがあり、"イノベーション"を意味する中国語です。箱はビックリ箱をモチーフとしています。「創新箱」には、学生のアイディアや挑戦・可能性が詰まっており、開けた人々に予想外の驚きとイノベーションを与えます。サブタイトルは、総身で創新したものを世に向けて送信していくとし、具体的には、学生がつくったアニメーションを商品化し、世に送り出すことを表現しています。

学生である私たちの専門的な知識や技術はとても未熟です。 しかし、今年度のテーマの捉え方が何通りもあるように、自由な発想で制約をもたない学生の力は無限大で、可能性に溢れています。企業の方々やTAFの文京学院大学ブースを訪れる人々と私たちとの出会いが、ビックリ箱を開けた時のようなドキドキと胸躍らせるようなものになればと思います。

㊟もちろん、この箱を開けるか開けないかは・・・あなた次第です。

出展内容 【学生制作CGアニメーション上映】21日、22日、23日、24日

今年度から前期ではコンテンツアワードが開催され、学内だけではなく学外の高校生以上の学生作品を募集し、選考を通過した作品を上映致します。コンテンツアワード・CGアニメーショーでは、審査員としてアニメやゲーム、映像業界の関係者をお招きし、審査をおこなっています。

上映プログラム

  • 「 宇宙人 」佐藤 真由美(高校生)
  • 「 たんぽぽの一生 」垣見 恵里奈(経営学部 2年)
  • 「 犬と電柱 」松田 ひかる(経営学部 2年)
  • 「 まわれまわる 」三浦 愛実(経営学部 2年)
  • 「 きのこ森の大冒険 」高木 彩季(経営学部 2年)
  • 「 ちびっこギャングの逃亡劇 」大川 美緒(経営学部 2年)
  • 「 The Musical Band Of Bremen 」高木 哲平・西山 千晶・斉藤 ひかる(経営学部 3年)
  • 「マジックキッチン」三浦 愛美 (経営学部 2年)
  • 「泥棒」松田 ひかる (経営学部 2年)
  • 「マトリョーシカ」 大川 美緒 (経営学部 2年)
  • 「BEARshow」田口 聡 (経営学部 2年)
  • 「かさじぞう」藤本 泰弘・中田 健人 (経営学部 3年)
  • 「最終電車」宮田 哲也・村山 亮介・上村 明彦・田島 大揮・雨堤 正樹(経営学部 3年)
  • 「てまり、ころり。」江平 恵美子・尾崎 未央(経営学部 4年)
  • 「いたずら好きのピーチウーマン」内藤 桃香 (経営学部 4年)
  • 「あそこにそこに。」櫻井ゼミ

【マーチャンダイジング企画プレゼン】21日、22日 (第1回11:00~ 第2回14:00~)

今年の出展では今までの実績を踏まえた上で、企業から受注を頂いた案件の製作発表、また実績の発表を致します。さらに、新たな提案をさせて頂きます。

1. 広告代理店 ナカチカ㈱様との事例

ナカチカ株式会社様の商品であるキャラピのBtoC("顔を売りたい"社会人)プロモーションとして、キャラピサイトとFacebookでのプロモーション、キャラピの活用法の提案をします。

2. 繊維総合メーカー セーレン㈱様との事例

高画質インクジェットのオンデマンド技術「ビスコナビ」の販売促進案を提案します。

3. 農家 蕪栗グリーンファーム様との事例

原発事故の風評被害と戦う農家蕪栗グリーンファーム様に協力し、お米のパッケージデザイン・Webサイトリニューアルを提案します。

4. トルコ大使館様との事例

キャラクター「ナスレッディン・ボジャ」がトルコの魅力と観光をアピールするプロモーション用アニメを制作しました。

5. 中小企業お助けギャング団

中小企業と学生の就活のマッチングを促進する為の、学生に よる"中小企業魅力発掘サイト"を提案します。

6. 東日本大震災遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」
(株)リペア様との事例

チャリティープロジェクト「ブレーメンズ」のさらなる活動 の輪を広げていく為に、企業様への協賛を呼びかけます。

【産学官連携実績紹介】

【事例1】セーレン株式会社 様

【事例2】トルコ大使館文化部ユヌス・エムレ トルコ文化センター 様

【チャリティグッズ販売】23日、24日

昨年に引き続きブレーメンズが、東日本大震災で被災した子どもたちへの学資支援を目的とするチャリティグッズを販売します。

去年のチャリティグッズに加え、キーホルダーなど新作グッズを販売予定です。

ブレーメンズについてはこちらをご覧ください

【東京国際アニメフェア2013 出展報告】

本学は、2013年3月21日~24日の4日間、東京ビッグサイトにて開催された「東京国際アニメフェア2013」に出展いたしました。

この度の出展では、『創新箱』~総身で創新して送信する~ をテーマにビジネスデー・パブリックデーとブースの趣向を変え、学生ならではの制約を持たない自由な発想で本学のコンテンツを送信し、ご来場頂いた皆様にお楽しみいただきました。

ビジネスデー (3月21日・22日)

ビジネスデーでは、企業様に向けて産学連携事業の実績発表のほか、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。今年は6組のグループが発表。他企業様と何ヶ月も前から進めていたコラボレーション企画案の発表など内容豊かな発表となりました。お招きした企業様の他、通りすがりでご興味をお持ち頂いた企業様も学生の発表に真剣に耳を傾けて下さり、貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話を頂きました。

ビジネスデー

パブリックデー (3月23日・24日)

パブリックデーでは、ビジネスデーの固い雰囲気から一転し、学生のアニメーション作品の上映の他に、昨年に引き続き「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売しました。昨年のグッズに加え、新たにキーホルダーやTシャツなど新しいチャリティーグッズも販売。海外から来場した方にもご好評頂きグローバルな温かいご支援を頂きました。

パブリックデー

3月23日(土)15時15分からは本学ブースの様子をUSTREAMで配信しました。本学で開催中のオープンキャンパスと生中継し、ブースのデザインやブレーメンズの取り組みを高校生に紹介しました。また、他ブースの企業様をお招きし、本学ブースからTAF2013会場の様子を配信、会場を盛り上げました。この模様は、USTREAM公式サイトトップページで紹介され、たくさんの方にご視聴頂きました。

トルコ大使館とのコラボレーション

昨年から継続して産学連携のコラボレーション企画を行っているトルコ大使館文化部ユヌス・エムレ トルコ文化センター様からご依頼を受けアニメーションを制作しました。大川美緒さん(経営学部3年)がキャラクターデザイン・アニメーション制作を担当。「ナスレッディン・ホジャ」というトルコ民話の登場人物がトルコ共和国の魅力を伝えるアニメーションを制作し、そのキャラクターがビジネスデートルコ大使館ブースのメインビジュアルとして展示されました。

また、3月22日(金)にはクリエイターズワールドミニステージにて当センター長喜多見康教授が発表を行い、「ナスレッディン・ホジャ」のアニメーションを紹介しました。

4日間の開催期間中、たくさんの方に本学ブースにお立ち寄り頂き温かいお言葉を頂きました。
学生にとってとても貴重な経験を得る事ができ、またひとつ成長することができました。

ご来場いただいた皆様には心より感謝申し上げます。

コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。

 


TEL:03-5684-4865
FAX:03-5684-4704
E-mail:cmd@bgu.ac.jp
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