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2/20 『じゃらんニュース』掲載

 

2月20日の『じゃらんニュース』において、2月26日(月)に開催される「椿ランタンライトアッププロジェクト」についての記事が掲載されました。

 

3/27 『日経産業新聞』掲載

 

 

2月22日に経営学部生が伊豆大島で実施した「椿ランタンライトアッププロジェクト」が3月27日の『日経産業新聞』に掲載されました。

和歌山県・三重県地域新聞 熊野新聞」(2月5日)と和歌山県の地方新聞「紀伊民報」(2月4日)に、長期フィールドワーク実践「文京学院大学AnimeJapan学生実行委員会」の一環で取り組んでいるトルコ班の活動と共に、本学学生が和歌山県串本町長にインタビューをする様子が掲載されました。

 

■ 紀伊民報 Yahooニュース掲載ページはこちら

日トの友好伝えたい 大学生が串本町長インタビュー  (外部リンク)

 

トルコ班は、ユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センターと4年に渡り産学連携に取り組んでいます。今年度は元木未希さん(経営学部2年生)、山田真由さん(経営学部2年生)の2名で、『トルコと日本の歴史に学ぶ友達の作り方』というコンセプトのもと、両国の交流を促進する活動を展開しています。

 

そんな中、日ト合作映画『海難1890』が公開され、東映株式会社様と共同で開設した学生主体の公式映画応援ブログの更新や、特別試写での1985年「イラン・テヘラン在留邦人救出劇」を実際に経験された沼田準一さんとのディスカッションなどを通して、現地の声を聞かなくてはいけないという熱い思いから、今回の串本町訪問が実現しました。

 

串本訪問の様子は、映画『海難1890』公式応援ブログにて記事を公開致しておりますので、是非ご覧ください

 

◾︎  映画 「海難1890」応援ブログ -時代を刻み、繋がるキズナ-   (外部サイト)

 

 

 

【関連リンク】

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

   https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

2/5 紀伊民報

 

日本とトルコの友好を伝えるためにさまざまな活動をしている「AnimeJapan BGU学生実行委員会トルコ班」が、串本町長にインタビューをした様子が紀伊民報に紹介されました。

2/5 「熊野新聞」掲載

 

経営学部2年生の2名が、日本とトルコの関係を多くの人に知ってもらおうと取り組んでいる「Anime Japan2016 トルコ班」の活動の一環として、和歌山県串本町を訪れ、町長、教育長との面会、小学校での児童との交流が紹介されました。

4/2 「日本経済新聞」 「日本経済新聞」WEB刊キャンパス発この一品

「キャンパス発この一品」に、Anime Japanの蔦屋班が取り組んだ代官山蔦屋書店と産学連携で行っている企画展「未来へつなぐメッセージ。奄美・大島紬の、いま、そしてこれから」の取材記事が掲載されました。

 

3/25 「スポーツニッポン」掲載

3/21・22日に開催されたAnimeJapan会場にて、経営学部学生によるマーチャンダイジング企画のプレゼンテーションが記事として掲載されました。

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「スポーツニッポン」(2月25日 朝刊)にて見開き1ページで大々的に取り上げられたトルコ共和国特集に、本学学生が制作したトルコの魅力を紹介するアニメーション作品「ホジャ」の紹介が掲載されました。

 

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こちらの作品はトルコ大使館文化部/ユヌス・エムレ インスティトゥートとの産学連携取り組みで制作された作品です。

 

ホジャの産学連携実績についてはこちらをご覧下さい。

https://www.u-bunkyo.ac.jp/center/cm/2013/04/post-20.html

 

 

[関連リンク]

トルコ大使館文化部/ユヌス・エムレ インスティトゥート

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「スポーツニッポン」「南海日々新聞」に引続き、「スポニチアネックス」(3月3日)の大学Infomationページにて、現在代官山蔦屋書店と産学連携で行っている企画展「未来へつなぐメッセージ。奄美・大島紬の、いま、そしてこれから」の取材記事が掲載されました。

 

■ 記事掲載ページはこちら

【文京学院大学】代官山 蔦屋書店で「大島紬」イベントを3月末まで開催 

 

■  企画展の詳細についてはこちら

「未来へつなぐメッセージ。奄美・大島紬の、いま、そしてこれから」

 

 

【関連リンク】

・代官山T-SITE http://tsite.jp/daikanyama/  (外部リンク)

・はじめ商事 http://hajimeshoji.com/  (外部リンク)

 

 

 

2/28 「スポーツニッポン」掲載

3/1  「南海日々新聞」掲載

 

現在本学学生が、産学連携を行っている代官山蔦屋書店に「プレミアエイジの集客」を目的とした新たなライフスタイルプロモーションを提案し、2月20日から

「未来へつなぐメッセージ。奄美・大島紬の、いま、そしてこれから」(代官山 蔦屋書店)にて開催しております。

この企画展について取材記事が掲載されました。

 

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コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。

 


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