<

コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

お知らせ

文京学院/EVENT RSS

すべてのお知らせ一覧

<前へ1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11

9/23 『盛岡タイムス』掲載 

 

震災復興支援団体ブレーメンズが岩手県釜石市で開かれるラグビーの世界大会に向けて制作したねば~だるま」を活用したプロジェクトの様子や、釜石市長に活動報告をしたことが紹介されました。

 

9/21 『復興釜石新聞』掲載 

 

震災復興支援団体ブレーメンズが岩手県釜石市で開かれるラグビーの世界大会に向けて制作したねば~だるま」を活用したプロジェクトが紹介されました。

 

9/20 『岩手日報』掲載 

 

震災復興支援団体ブレーメンズが岩手県釜石市で開かれるラグビーの世界大会に向けて制作したねば~だるま」を活用したプロジェクトが紹介されました。

 

8月3日(土)に文京コンテンツアワード2019が開催されました。選考通過7作品をお知らせいたします。

■文京コンテンツアワード2019選考通過作品 7作品

「雨粒の歩み」 中島彩佳 「1コの秘密」 石野慎太郎 「ゾンビちゃん」 東城太一 菊地啓太 松永勇飛 島田博文
「雨粒の歩み」
中島彩佳 経営学部2年

「1コの秘密」
石野慎太郎 経営学部2年

「ゾンビちゃん」
東城太一 菊地啓太 松永勇飛
島田博文 経営学部3年
「Highspeed conflict」 佐久田雄成 入倉大河 安達尚汰 「雲のうえのおはなし」 佐藤海花 吉原ゆず 稲葉穂波 「ラグビーでがんばっぺ〜 ねば〜だるまって何〜」 安藤佳奈

「Highspeed conflict」
佐久田雄成 入倉大河 安達尚汰 
経営学部2年

「雲のうえのおはなし」
佐藤海花 吉原ゆず 稲葉穂波 
経営学部3年
「ラグビーでがんばっぺ〜
ねば〜だるまって何〜」
安藤佳奈 経営学部2年
「Carstay LINEスタンプ オリジナルキャラクター」 家永優衣
「Carstay LINEスタンプ
オリジナルキャラクター」
家永優衣 経営学部1年

選考通過作品は、後期に行われる文京CGアニメーションの選考作品とともに、
3月21日(土)・22日(日)に開催される「AnimeJapan 2020」文京学院大学ブースで上映されます。

是非とも学生の力作をご覧下さい!
皆様のご来場お待ちしております。

9/18 三陸ブロードネット「ウィークリーダイジェスト」

 

岩手県釜石市で震災復興支援団体ブレーメンズが「ねば~だるま」を使ってラグビーの世界大会を盛り上げる活動や、釜石市長を表敬訪問した様子が紹介されました。

9/17 日本テレビ「news every.」

 

震災復興支援団体ブレーメンズがラグビーの世界大会が開かれる岩手県釜石市で「大漁旗」を使って観客を出迎える姿が紹介されました。

 

201884日(日)埼玉県ふじみ野市で行われた「上福岡七夕まつり2018」にて出店いたしました。

こちらは伝統あるお祭りで、ふるさとのお祭りとして親しまれています。

 

IMG_5990.jpgIMG_6007.jpg

 

今年度もふじみ野市の松澤園様のご協力でお茶の良い香りが漂う店舗前にブースを構えさせて頂きました。

好評の松澤園様特製「冷やし抹茶」とともに、ブレーメンズ グッズにも多くのお客様にお立ち寄り頂きました。

本イベントでのチャリティグッズ売り上げ金額は全て東日本大震災復興支援団体に寄付致します。

 

お祭りは、趣向を凝らしたたくさんの竹飾りで彩られ、露店も多数出店し大変賑わいを見せておりました。

皆様から多くのご支援を頂き誠に感謝いたします。

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

関連リンク

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

2019727日(土)岩手県釜石市ラグビーパシフィックネーションズカップ(PNC)において、

東日本大震災復興支援プロジェクト「ブレーメンズ 」は岩手県釜石市根浜親交会と共に進めている「ねば~だるまプロジェクト」を決行しました。

当日は灼熱の太陽が容赦なく照りつける猛暑日となりました。

 

 

001.jpg

 

ブレーメンズ は、釜石からのおもてなしとして、自らがデザインし、水上印刷様に印刷加工いただいた「ねば~だるま」型うちわを、ファンゾーン来場者に配布。また鵜住居駅でもおかえりになる一人一人に声をかけ、釜石へ来てくれた感謝の気持ちを込め手渡しすると、ユニークなデザインに「何だろうこれ?」「可愛いうちわ!」と、皆様明るい笑顔で受け取り頂きました。

 

011.jpg005.jpg

 

対戦するフィジー国に敬意を示し、大使館様にご協力頂き表面はフィジーをイメージし作成。裏面の赤いだるま部分には、この活動にご協力いただいた企業や団体を記載しました。

9月に対戦するウルグアイ国デザインについても、大使館様のご協力のもと制作しています。

 

002.jpg010.jpg009.jpg

 

京都の友禅工房 高橋徳様には、釜石の快晴の空にたなびく友禅横断幕と、ジーンズに「ねば~だるま」を染め上げて頂きました。

 

友禅染ならではの豊かで深い色彩が「ねば~だるま」の存在感をアピール。走り回るラグビー選手の動きが表現できればと足にデザインしています。素晴らしい出来栄えに来場者の皆様からも称賛の声が上がりました。「ねば~だるま」が友禅染されたジーンズを身につけたブレーメンズ のパフォーマンスは9W杯でのお楽しみです。

 

 

 

 

004.jpg

 

試合終了後には 震災伝承と防災学習のための施設「いのちをつなぐ未来館」屋外スペースにてチャリティ・グッズの販売および根浜振興会の皆様と真っ赤な大漁旗を降ってお帰りになる来場者のお見送りをさせて頂きました。

 

「ねば~だるま」デザイングッズをお手にする方、お帰りのバスを待たれてる方、来場者の皆様とラグビー釜石開催を喜ぶ会話をする度に、親近感が高まり、その触れ合いが煌めく思い出としてブレーメンズ の心に刻まれました。

 

 

協賛:水上印刷株式会社/友禅工房 高橋徳

協力:一般社団法人根浜MIND /いのちをつなぐ未来館/フィジー大使館/ウルグアイ大使館/三陸鉄道株式会社

(順不同)

 

 

※「ねば~だるまプロジェクト」について

2017 年にブレーメンズの新たな取り組みとして始動。岩手県釡石市根浜親交会など多くの方々と交流を深めながら、復興支援活動を行い今年で3年目となる。その中で、被災地根浜の方々の想い「never mind」を込めた「ねば~だるま」が誕生。またプロジェクトの実施拠点である釡石・鵜住居地区が2019ラグビー杯、東北開催都市として選ばれる。「年前世界中から寄せられた支援に感謝し、W杯に来てれる全ての方へ何かおもてなしをしたい」という釡石の方々思いを受けプロジェクトは加速する。スタジアム来場者へ「ねば~だるま」型のうちわを無料配布し、「釡石は何度でも立ち上がり復興する」という「ねば~だるま」コンセプトを周知、心に残るおもてなしの土産の一つになる事と釜石への再来を願う。

 

 

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 関連リンク 

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

7/29 『水上印刷株式会社ウェブサイト』掲載 

   

7/27岩手県釜石市民ホール「TETTO(テット)」の「いわて・かまいしラグビーファンゾーン」にて、水上印刷株式会社様とブレーメンズで製作した『ねば~だるまうちわ』を配布したことが紹介されました。

朝市20190512_01.png

5月12日(日)に追分通り三面大黒天商栄会(文京区)主催の「感謝朝市」が開催され、昨年に引き続き参加しました。




天候に恵まれ、朝早くから地域の方が沢山集まり、 特に群馬県富士見町の産地直送の新鮮野菜をお目当てに並ばれてる方が沢山いらっしゃいました。地元商店街の名品が並び、本郷消防署による防災訓練も行われました。


ブレーメンズ では「母の日」当日ということもあり、ピンク色の革製品、カーネーションのデザインカードなど感謝のプレゼントに出来そうなものを取り揃え、大変喜ばれました。またこの活動趣旨をご理解いただき、幅広い世代の方に、タンブラーやくるみボタンなどをご購入しただき、心から感謝いたします。




朝市20190512_02.png

当日は、親子連れ、近隣の高齢者の方、商店街の皆様に、気さくに声をかけていただき、一同楽しいひと時を過ごすことができました。










「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」


【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)




<前へ1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11

コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。


TEL:03-5684-4865
FAX:03-5684-4704
E-mail:cmd@bgu.ac.jp ※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。

〒113-8668 東京都文京区向丘1−19−1 B館311号室
文京学院大学コンテンツ多言語知財化センター 本郷キャンパス

※文京学院大学のキャンパス内にセンターがあります。


平日10:00-18:00(月曜〜金曜)
お問い合わせもお気軽にどうぞ