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2014年3月22日(土)・23日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて開催された「AnimeJapan2014」に出展いたしました。

 

2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(通称:TAF)」に継続して出展いたしました。今年度から2つのアニメイベントが統合され、AnimeJapanという名称に変わり、今回が新たな記念すべき出展となりました。

 

そんな新しいスタートとなった今回の出展テーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

 学生の閃き(ひらめき)と、学生ならではの個性とアイディア溢れる提案を来場者にアピールしました。

 

 

 

 

マーチャンダイジング企画プレゼン発表


ビジネスを目的とした来場者に向けて、産学連携事業の実績発表のほか、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。

今年は6組のグループが発表。昨年度から継続して進めているプロジェクトの新たな提案発表の他、新規案件や新しい切り口のコンテンツ案の発表など学生ならではの個性溢れる発表となりました。

昨年度のTAFまでは、企業向けのビジネスデーで発表をしていましたが、今回はビジネスデー・パブリックデーが統合された関係で、昨年とは違う賑やかな雰囲気の中の発表となりました。ビジネス来場者以外のお客様もたくさん足を止めていただき、発表に真剣に耳を傾けていただけました。

 

発表後は貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話をいただくなど今後の活動に一歩躍進しました。

 

      

 

 

22日(土)には、TOKYO MX 18時からのニュース番組「TOKYO MX NEWS」でAnimeJapan開場の様子とともに、本学のAnimeJapan2014での取り組みが紹介されました。

 

   

 

 

「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズ チャリティグッズ販売


プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品の上映の他に、去年のTAF開場に引続き「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売しました。

今まで販売をしたグッズに加え、今年は被災地の間伐材を使用した木製マグネットや卓上カレンダーなど新しいグッズを販売。海外からの来場者にもたくさんブースにお立ち寄りいただき、グローバルなあたたかいご支援をいただきました。

 

今回の売上げで、活動開始からの総売上が100万円を超えました。これも今までご協力頂いた皆様の支援の賜物です。誠にありがとうございます。

 

      

 

 

ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

 

また販売中、本学園キャラクターtomoちゃんがブースに登場し、ブレーメンズのチラシ配りをお手伝いしました。今回tomoちゃんは、主催者企画であるキャラクターパレードにも参加。他の有名なキャラクターと並んで行進しました。

 

tomoちゃんblogはこちら。

 

 

 

 

 

ニコニコ生放送配信


会期両日、ニコニコ生放送「文京学院チャンネル」よりブースの様子を生配信しました。

一日目22日(土)は開場の雰囲気を伝える為、本学ブースの様子をリポート。ブレーメンズの取り組みや、ブースデザインのコンセプト、学生のアニメーション作品などを紹介しました。

二日目23日(日)は会期最後のプレゼンテーション発表を生配信。配信中には視聴者から発表内容の感想をいただくなど多くの方にご視聴頂きました。

 

   

 

 

 

 

 

2日間の開催期間中、たくさんの方に本学ブースにお立ち寄りいただきました。

学生にとっても学内では学ぶことが出来ない貴重な経験を得る事ができ、またひとつ成長することができました。

 

 

 

ご来場いただいた皆様には心より感謝申し上げます。

 

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2014 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・Anime Japan2014実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

・文京学院チャンネル http://ch.nicovideo.jp/Bunkyo-Gakuin-Channel(外部サイト)

1月31日(金)に、第17回文京CGアニメショー2013後期が開催されました。

 

前期コンテンツアワードに引続き喜多見康教授、公野勉教授、川村順一客員教授から審査、ご講評を頂きました。

今回選考を通過した作品は以下8作品です。

 

・「LIVE HOUSE !!」 上村 明彦  (経営学部 4年)

・「Trash Escape」  齋藤 ひかる (経営学部 4年)

・「Nature」       高木 哲平  (経営学部 4年)

・「かんらんしゃ」   岡本 ひかる (経営学部 2年)

・「成 長」      加藤 洋介  (経営学部 2年)

・「The EGGMAN」     木下  奏  (経営学部 2年)

・「よるの侵略」      松田ひかる、河野彩華 (経営学部 3年)

・「ぱんぱんパラダイス!2」三浦 愛実、 高木 彩季 、大川 美緒 (経営学部 3年)

 

選考通過作品は、3月22日(土)・3月23日(日)に開催される「AnimeJapan 2014」の文京学院大学ブースで上映されます。

「AnimeJapan 2014」とは昨年まで本学が出展をしていた「東京国際アニメフェア(通称:TAF)」が名称を変え、一新した世界最大級のアニメの祭典です。

 

また、前期に開催された文京コンテンツアワード2013で選考を通過した11作品も合わせて上映致します。

文京コンテンツアワード2013の審査結果はこちら

 

AnimeJapan 2014の文京学院大学ブースで、是非とも学生の力作をご覧下さい!

皆様のご来場お待ちしております。

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2014 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・Anime Japan2014実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

01月

29日

2014

 

 

本学は、2014年3月22日(土)・23日(日)に東京ビッグサイトで開催される世界最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2014」に出展いたします。(ブース番号:J19)

 

 本学では2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(TAF)」に継続して出展してまいりました。今年度から2つのアニメイベントが統合され、AnimeJapanという名称に変わり、今回が記念すべき出展となります。

 

 開催当日は、学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAF開場でのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

 

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

 

 

 

今年度の出展テーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

 


 学生の閃き(ひらめき)と、学生ならではの個性あるアイディアにあふれた「アラカルト」を各企業様に提案致します。

 

 また、「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売致します。

 

プレゼンテーションの内容等、詳細はこちらをご覧ください。

 

 

 

 

是非、学生の1年間の集大成をご覧下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

 

 

 

【イベントの概要】

名称 AnimeJapan 2014
主催 AnimeJapan 実行委員会
後援 一般社団法人 日本動画協会/コミック出版社の会
会場 東京ビッグサイト 東展示棟 東1~6ホール
会期期間

2014年3月22日(土)/23日(日)

開催時間 9:00~17:00 ※最終入場:16:30
入場料

一律 各日1,500円(税込)

 

 

 

ご来場の際はチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2014 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・Anime Japan2014実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

 

 

 

 






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2013年12月21日(土)、仙台 NAViS(ナビス)にてキャラクターアニメーション制作体験ワークショップを開催致しました。

当センター長の喜多見康教授が講師を務め、EVA アニメータ・スクールⅡを使用してのアニメーション制作を東北地方の高校生に体験して頂きました。

喜多見教授は以前から『こどもコ・フェスタin東北』など、被災地支援活動でキャラクターアニメーション制作のワークショップ活動に取り組んでおります

 

また、サポートスタッフとして参加していた経営学部の学生が、経営学部コンテンツ・マーケティング専攻でどのような取り組みをしているのかを学生からの視点で紹介しました。

 

 

当日はたくさんの方にご参加頂き、とても楽しいひとときを過ごす事が出来ました。

 

ご参加頂き誠にありがとうございました。

 

 

※ 当日の様子

      

 

 

2013年12月16日にニコニコ生放送「M.S.S ProjectがCGアニメ制作に挑戦!!」を

配信しました。

 

生放送では、ニコニコ動画等ネットで大活躍中のグループ M.S.S Projectをお迎えし、

当センター長である喜多見康教授が被災地支援活動などで取り組んでいる、キャラクター

アニメーション制作のワークショップをM.S.S Projectの皆さんに体験して頂きました。

 

 

 

 

放送序盤、喜多見教授が経営学部 コンテンツ・マーケティング専攻の取り組みや学生作品などを紹介致しました。

ワークショップでは中学校の教育素材などでも使用されているアニメーション制作ツール、EVA アニメータ・スクールⅡを使用。

FB777さん、あろまほっとさんとKIKKUN-MK-IIさんとeoheohさんの二手にわかれ、短い時間で素敵な作品を制作頂きました。

 

※ 画像をクリックすると作品をご視聴頂けます。


   

   

「HANABI」

   (FB777さん・ あろまほっとさん作)

 「疾走感」

   (KIKKUN-MK-IIさん・eoheohさん 作)


 

 

 

また、放送中視聴者の方からも作品を募集し、30分弱の短い募集時間の中、29作品のご応募を頂きました。

その中から下記3作品を紹介致します。

 

 

 

【 視聴者の方からの作品 】

 

※ 画像をクリックすると作品をご視聴頂けます。


      


 

 

 

放送中、2万を超えるコメントをお寄せ頂き、大盛況のうちに放送は終了致しました。

 

視聴者数は放送後の視聴も含め最終的には3万人を超え、多くの反響を頂きました。

 

 

ご視聴頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

【 M.S.S Project プロフィール 】

ニコニコ動画で大活躍されている動画コミュニティを主催する4人のグループです。

様々なゲームのプレイ動画や作曲・演奏の配信などで、人気を博しています。

 

・ M.S.S Project ニコニココミュニティ (外部サイト)

 

 

 

 

【 関連リンク 】

文京学院チャンネル (外部サイト)

 

 



bunpaku2013_01.jpg

文京博覧会(ぶんぱく)2013が11月22日(金)・23日(土)の2日間に

渡り、文京シビックセンターにて開催されました。本学は「情報発信・学習・知るゾーン」に出展し、今年度実施した産学連携事業紹介のポスター展示他、「東日本大震災遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを学生が中心となって販売致しました。

今回は新商品として東北地方の間伐材を使用した卓上カレンダー、名刺ケース、マグネット等を制作いたしました。

これらの商品は南三陸工場でつくられています。

こちらの商品をお買い上げいただくことで、

災地の雇用創出、東北の森林の保全と復興の支援にも繋がります。

 

 

他大学や文京区の皆様と楽しく交流が出来、とても充実した2日間となりました。

皆様から温かいお言葉とたくさんのご支援を頂き、支援の輪を更に広げることが出来ました。

 

 

ご来場頂き誠にありがとうございました。

 

 

※当日の様子

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

 

チャリティグッズは引き続き当センターで販売しております。

お気軽にお立ち寄り下さい。

 

只今、ブレーメンズ新隊員を募集しています。

学部・キャンパスは問いません。

活動は本郷キャンバスが中心ですが、ふじみ野キャンパスからのご参加も大歓迎です!

 

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

 

 

[関連サイト]

文京博覧会(ぶんぱく)2013特設サイト (外部サイト)

ブレーメンズwebサイト (外部サイト)

キャラクターアニメーション制作体験ワークショップ 平成25年12月21日(土)

 

キャラクター商品や、ゆるキャラ、ご当地キャラなど、コンテンツビジネスの世界でキャラクターは重要な役割を担っています。さらにそのキャラクターが動き、表情を変えるこ とで文字通りキャラクター(性格)が表現されます。自分で創案したオリジナルのキャラクターに動きを付けて、アニメーションにしてみましょう。キャラクターは動くことで、単に映像としてだけで無く、意味やメッセージを伝えることが可能になり、用途も広がります。また同時にインターネットや携帯端末など、 発表媒体も格段に広がります。キャラクターに動きを付けることで、コンテンツビジネスの広がりと可能性を体験してみて下さい。

 

日 時:平成25年12月21日(土)
14:00~15:30

内 容:オリジナルキャラクターに、動きを付けてアニメーションを作ってみよう!
(※PCの操作経験が無くても大丈夫です。)

会 場:NAViS(ナビス)ワークショップルーム2

 仙台市宮城野区榴岡5-12-55
 JR仙台駅東口より徒歩12分、JR榴ヶ岡駅より徒歩1分
 http://www.navis.co.jp/about/access.html

参加費:無料

対 象:高校生。応募者多数の場合は3年生を優先させていただきます。(※中学生も参加できます。)

定 員:46名(会場のパソコン台数分となります。)
 

問合せ:文京学院大学 コンテンツ多言語知財化センター TEL:03-5684-4865 E-mail:cmd@bgu.ac.jp
※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。

紹 介:文京学院大学は東京都文京区にあり、地下鉄南北線「東大前」駅下車徒歩0分 です。経営学部コンテンツ・マーケティング専攻では、ビジュアルデザイン、Webデザイン、映像・アニメ制作などの制作系実習と、商品開発、ブランド戦略 などのマーケティング系講義、映画プロデュースや知的財産権などのコンテンツビジネス系講義を同時に学ぶことが出来ます。さらに、身に付けた知識や技術を 実地に試す、フィールドワークや各種インターンシップなど実践的なプログラムもたくさん用意しました。マーケティングとコンテンツビジネスの専門的な勉強 をしたい人は是非検討して下さい。
フィールドワーク実習で企業から依頼を受け、文京学院大生がデザイン・制作した、キャラクター商品化実例もあわせてご紹介します。

講 師:喜多見康 文京学院大学経営学部 教授
担当科目:CG制作演習 映像表現法基礎 CGアニメーション制作(フィールドワーク)

 キャラクターアニメーション制作体験ワークショップ

 

申 込:11月27日、午前9時より オンラインでお申込みいただけます。
 申込フォームはこちら。

 マトリョーシカ

11月3日(日)群馬県前橋市富士見町にて「第16回富士見産業祭」が開催されました。ブレーメンズも昨年に引き続き参加させて頂き、チャリティグッズを販売しました。

地域の皆様に「去年もチャリティグッズを産業祭で購入したよ!」「今年はさらにグッズが増えているね!」など今後の活動の励みになる温かいお言葉を頂きました。 また、一緒に産業祭に参加をしていた留学生が飛び入りで販売に参加。さらにブースを盛り上げ、より一層地域の皆様と楽しく交流をすることが出来ました。

 

当日は天候にも恵まれ多くの地域の皆様にお越し頂き、たくさんの温かいご支援を頂きました。

 

 

ご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

 

チャリティーグッズは引き続き当センターで販売しております。

お気軽にお立ち寄り下さい。

 

 

 

【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/

2013年10月27日(日)、本学本郷キャンパスにてCGWORLD 2013 -クリエイティブ カンファレンス-が開催されました。

 

ボーンデジタル、ワークスコーポレーションと共に当センターが主催した本イベントでは、業界を代表する企業やクリエイターによるセッションを多数開催しました。

 

仁愛ホールではASIAGRAPH CGアートギャラリー 公募展示部門の厳選した部門受賞作品の展示・上映を致しました。

交流会では今回で3回目となるアジアグラフCGアートギャラリー公募展示部門の授賞式を開催致しました。

 

 

当日は大勢のゲーム・映像業界関係者にご参加いただき、大盛況の内に幕を閉じました。

ご来場いただいた皆様、表彰式にご参加頂いた受賞作家の皆様に心より感謝申し上げます。

 

 

※ 当日の様子

      

 

 

【 関連リンク 】

CGWORLD 2013 -クリエイティブ カンファレンス-  (外部サイト)

ASIAGRAPH2013 (外部サイト)


10月

28日

2013

※ ASIAGRAPH2013年度CGアートギャラリー 開場の様子

 

2013年10月24日(木)から26日(土)の3日間、日本科学未来館にてASIAGRAPH 2013 in Tokyo が開催されました。

当センター長 喜多見 康教授が代表を務めるCGアートギャラリーでは、アジア各国の優秀なCG作家と作品を紹介致しました。

 

また、公募展示部門では、本年度で7回目となる静止画・動画部門のCG作品公募の受賞作品を展示致しました。

 

特別公募部門では、去年に引き続きREALLUSION AWARD 2013の募集を致しました。今回のREALLUSION AWARD 2013では、台湾のREALLUSION社のiCloneを使い、台湾会場を舞台に48時間で課題映像作品を制作するライブコンテストを行い、各賞を選定いたしました。

 

アジア固有の価値観とニーズをより強く反映した作品展示となりました。

 

当日は悪天候の中、たくさんの方に作品をご鑑賞いただき大盛況のうちに終了いたしました。

 

 

 

ご来場いただき、誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

[関連リンク]

ASIAGRAPH 2013 (外部サイト)

ASIAGRAPH CG Art Gallery facebookページ (外部サイト)

 

 

 

 

 

 

 

 

       

 

 


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コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。


TEL:03-5684-4865
FAX:03-5684-4704
E-mail:cmd@bgu.ac.jp ※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。

〒113-8668 東京都文京区向丘1−19−1 B館311号室
文京学院大学コンテンツ多言語知財化センター 本郷キャンパス

※文京学院大学のキャンパス内にセンターがあります。


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