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AnimeJapanプロジェクトの1つ「ZEN進会」の学生が外国人留学生を対象に一般社団法人禅トレプレナー協会様の監修の下、ジョブズが愛した“ZENツアー”をプロデュース致しました。

今回のツアーの目的は、禅の精神に関わりのある書道、茶道等の体験や川瀬巴水の作品鑑賞など日本文化を外国人留学生に体験してもらい、ZENを身近に感じてもらうことです。

Appleの創業者として知られるスティーブ・ジョブズ――彼はZENを行い、川瀬巴水の新版画を始めとする日本の文化を愛していたことで知られています。

ZENと深い関わりを持つ5つの日本文化を体験、またZENを知るための英語版紙芝居の朗読やZEN語帳を独自に作成致しました。さらにジョブズが愛した新版画家 川瀬巴水の作品を鑑賞後、その舞台となった場所を散策、まるで自分がジョブズと同じ心情になれたかのようなツアーとなりました。

2回のツアーには多くの外国人にご参加いただき、「古き良き文化、そしてジョブズも愛したZENを知ることができた」と大好評でした。

本学の外国語学部や人間学部の他学部学生 他、禅トレプレナー協会様や株式会社渡邊木版美術画舗様など外部の方にもご協力いただき無事ツアーを終えることができました。

 

※ 当日ツアーの様子

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【関連リンク】

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

   https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

和歌山県・三重県地域新聞 熊野新聞」(2月5日)と和歌山県の地方新聞「紀伊民報」(2月4日)に、長期フィールドワーク実践「文京学院大学AnimeJapan学生実行委員会」の一環で取り組んでいるトルコ班の活動と共に、本学学生が和歌山県串本町長にインタビューをする様子が掲載されました。

 

■ 紀伊民報 Yahooニュース掲載ページはこちら

日トの友好伝えたい 大学生が串本町長インタビュー  (外部リンク)

 

トルコ班は、ユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センターと4年に渡り産学連携に取り組んでいます。今年度は元木未希さん(経営学部2年生)、山田真由さん(経営学部2年生)の2名で、『トルコと日本の歴史に学ぶ友達の作り方』というコンセプトのもと、両国の交流を促進する活動を展開しています。

 

そんな中、日ト合作映画『海難1890』が公開され、東映株式会社様と共同で開設した学生主体の公式映画応援ブログの更新や、特別試写での1985年「イラン・テヘラン在留邦人救出劇」を実際に経験された沼田準一さんとのディスカッションなどを通して、現地の声を聞かなくてはいけないという熱い思いから、今回の串本町訪問が実現しました。

 

串本訪問の様子は、映画『海難1890』公式応援ブログにて記事を公開致しておりますので、是非ご覧ください

 

◾︎  映画 「海難1890」応援ブログ -時代を刻み、繋がるキズナ-   (外部サイト)

 

 

 

【関連リンク】

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

   https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

2016年2月20日(土)に文京シビックセンターで文京区 国際交流フェスタ2016が開催され、本学のチャリティプロジェクト「ブレーメンズ」が交流コーナーに出展しました。

昨年度参加した文京博覧会2015会場にて、国際交流フェスタ出展のお声がけをいただき、今回初めての参加となりました。

 

・ 文京博覧会2015での様子はこちら

 

文京博覧会2015に引き続き、本学学生が制作したトルコ民話の登場人物をモチーフにしたキャラクター「ホジャ」をメインにブースを展開し、チャリティグッズを販売しました。

今回はユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センター様からご協賛いただき、新商品として「ホジャ」オリジナルクリアファイルを制作、販売致しました。

当日は、文京区の地域の方や隣のブースに出展していたトルコからの留学生など、多くの皆様と交流し、楽しいひと時を過ごしました

 

チャリティグッズの売り上げ金額は全て支援団体に寄付致します。

たくさんの温かいご支援とご来場いただき誠に感謝申し上げます。

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

※ 当日の様子

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【 関連リンク 】

・ユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センター twitterページ  https://twitter.com/yeetokyo (外部サイト)

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

 

 

02月

25日

2016

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本学は、2016年3月26日(土)・27日(日)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2016」メインエリアに出展いたします。( ブース番号:J33 

 

 本学では2006年から2014年まで「東京国際アニメフェア(TAF)」に継続して出展してまいりました。

昨年度から2つのアニメイベントが統合され、「AnimeJapan」という名称に変わり、今回で3回目の出展となります。TAFからの出展回数も含め、今回は記念すべき10回目の出展となります。

 

 

 

今年度の出展テーマは、「学ワリ」~ 学生だけどワリとやる ~

 

 

 

本学のブースでは、アニメーション制作に加え、ブースデザインからマーチャンダイジング企画プレゼンまで学生自ら全てをプロデュースしています。

開催当日は、学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。学生でありがなら企業と連携し、様々な切り口で多種多様な産学連携プロジェクトに挑戦しています。

 

毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAF、AnimeJapanでのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

 

 

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

 

 

また、プレゼンテーション発表後には、本学の東日本大震災 遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売致します。

 

 

是非、学生の1年間の集大成をご覧下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

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【イベントの概要】

名称 AnimeJapan 2016
主催 一般社団法人アニメジャパン
後援 経済産業省 / 一般社団法人日本動画協会 / コミック出版社の会
会場 東京ビッグサイト
東展示棟 東1~6ホール [メインエリア] 
会議棟1Fレセプションホール [ビジネスエリア]
メインエリア会期期間

2016年3月26日(土)・27日(日)

メインエリア開催時間 10:00~17:00
※ファストチケット入場は9:30〜9:59
※最終入場16:30
入場料

事前販売 中学生以上:1,600円(税込)/小学生以下:無料
当日券 中学生以上:2,000円(税込)/小学生以下:無料

 

 

ご来場の際はチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2016 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・文京学院大学Anime Japan2016学生実行委員会 facebookページ 

    https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

 

 


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2/5 紀伊民報

 

日本とトルコの友好を伝えるためにさまざまな活動をしている「AnimeJapan BGU学生実行委員会トルコ班」が、串本町長にインタビューをした様子が紀伊民報に紹介されました。

2/5 「熊野新聞」掲載

 

経営学部2年生の2名が、日本とトルコの関係を多くの人に知ってもらおうと取り組んでいる「Anime Japan2016 トルコ班」の活動の一環として、和歌山県串本町を訪れ、町長、教育長との面会、小学校での児童との交流が紹介されました。

1月29日(金)に、第19回文京CGアニメショー2015後期が開催されました。

 

今回、選考を通過した作品は以下9作品です。 
 

・「 テニスコートのハムスター 」山本翔平  (経営学部 2年)

・「 だるま三兄弟 」加藤葵  (経営学部 2年)

・「 社畜ウサギの徹夜明け 」麻生小百合  (経営学部 2年)

・「 オルゴール カノン 」田畑潤也  (経営学部 2年)

・※「 とらときのこ 仲田初美  (経営学部 2年)

・「 Magic Detective 」佐藤真由美  /  中田遥    (経営学部 3年)

・「 SPJ rider 」林直輝  /  青木一泰   /  馬場直人 (経営学部 3年)

・※「 青春の光と影 」 早川祐介  /  星野智彦  /  遠藤翔月 (経営学部 3年)

・※「 今日の献立 」 高橋一成  /  木村健太  /  鈴木貴大 (経営学部 3年)


 

選考通過作品の内6作品が、3月26日(土)・3月27日(日)に開催される「AnimeJapan 2016」文京学院大学ブースで上映されます。(※につきましては、当日会場で上映致しません。)

また、前期に開催された文京コンテンツアワード2015で選考を通過した作品も合わせて上映致します。

 
文京コンテンツアワード2015の審査結果はこちら


AnimeJapan 2016の文京学院大学ブースで、是非とも学生の力作をご覧下さい!

皆様のご来場お待ちしております。

 
※ 当日の様子

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【関連リンク】

AnimeJapan2016

文京学院大学Anime Japan2016学生実行委員会 facebookページ 

 

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文京博覧会(ぶんぱく)2015が11月27日(金)・28日(土)の2日間に渡り、文京シビックセンターにて開催され、本学は「区民ひろば 大学物販ゾーン」「大学ポスター展示」に出展しました。

 

今回はユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センターと協働し、本学学生が制作したトルコ民話の登場人物をモチーフにしたキャラクター「ホジャ」をメインにブース展開しました。

 

ポスター展示ではこれまで同センターとの官学連携活動を紹介。物販では、昨年に引続き「東日本大震災遺児支援プロジェクト」ブレーメンズの学生メンバーが中心となり、ホジャ オリジナルチャリティグッズを制作し、販売致しました。ホジャのグッズは完売商品がでるほど大変好評でした。

 

また今回は、官学連携で日ト両国の交流を促進する提案活動を行っている長期フィールドワークの学生がブース運営に協力しました。

 

今回も地域のたくさんの方と交流することが出来、とても充実した2日間となりました。

 

 

皆様から温かいお言葉とたくさんのご支援を頂き、誠に感謝致します。

ご来場頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

【 関連リンク 】

・文京博覧会(ぶんぱく) http://www.bunpaku.ebunkyo.net/  (外部サイト)

・ユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センター twitterページ  https://twitter.com/yeetokyo (外部サイト)

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

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11月3日 (火) 群馬県前橋市富士見町にて「第18回富士見産業祭」が開催されました。昨年に引き続きブレーメンズも参加させていただき、今年で5回目となりました。

 

毎年地域の皆様と楽しく交流させて頂き、とても充実した時間を過ごしております。今年は特に地域の子どもたちとたくさん交流することができ、とても温かな支援を賜りました。

 

当日は強風の中、ご来場いただき誠にありがとうございました。

チャリティグッズ売り上げ金額は全て支援団体に寄付致します。

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

 

【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

12月

11日

2015

2015年10月22日(木)から25日(日)の4日間、日本科学未来館にてASIAGRAPH 2015 in Tokyo CGアートギャラリーが開催されました。
当センター長の喜多見康教授が代表を務めるCGアートギャラリーでは、アジア各国の優秀なCG作家と作品を展示・上映し、紹介致しました。

 

公募展示部門では、本年度で9回目となるCG作品公募部門の受賞作品を展示。

第四部門 こどもCGコンテスト部門では「オリジナル部門」の他に、今年度よりクリプトン・フューチャー・メディア(株)にご協力いただき「初音ミクと描く未来部門」を新設。広くアジアの小中学生からの参加を受け入れました。 ティーンが描いた入賞作品のクオリティの高さに、Webメディア「ねとらぼ」に取り上げていただくなど、ネットで話題を呼びました。

 

ねとらぼ 記事:http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1510/26/news105.html (外部サイト)

 

当日会場では招待作家であるshichigoro-shingo氏によるclip studio paintを使用してのライブドローイングが4日間開催されました。

 

また、併設されたCGワークショップ会場では、昨年に引き続き、株式会社セルシスとの共同ブースを設置。本学の学生がインストラクター役として、来場者がイラストを楽しく描ける様にサポートを行いました。

 

当日は天候にも恵まれ、たくさんの方に作品をご鑑賞いただき大盛況のうちに終了いたしました。

ご来場いただき、誠にありがとうございました。

 

 

※当日会場の様子

 

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※shichigoro-shingo氏のライブドローイングの様子

 

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[関連リンク]
ASIAGRAPH Webサイト (外部サイト)
ASIAGRAPH CG Art Gallery facebookページ (外部サイト)

 

 

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