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文京 コンテンツアワード 2016

 

2016年8月6日(土)に、文京コンテンツアワード2016が本学B'sカフェにて開催致しました。

今回5回目となる本アワードでは、本学学生以外にも高校生以上の学生を対象に、商品化・ビジネス化を前提としたコンテンツ作品を募集し、選考致しました。

 

入選作品は8作品、そして準入選に1作品が決定致しました。

 

◾️入選

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「 微睡むペンギン 」

高橋 暉(経営学部 )

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「 ケロの恋物語 」

小川竜汰(経営学部 )

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「 Memory of childhood 」

大内利沙(経営学部 )

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「 宇宙人の災難 」

小松萌果(経営学部)

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「 COLOR 」

栗林明日海(経営学部)

 


 

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「 カモの兄弟の日常 」

  森一朗 滝真菜 中村美佳 野崎涼大

(経営学部)

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「 それ行け!おじいさん 」

加藤葵 仲田初美 石川健太 和田浩弥

(経営学部)

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「 子供部屋のバトルロワイヤル 」

麻生小百合 田畑潤也 山本翔平

(経営学部)

◾️準入選

 

 

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「 Feel the moment 」

石川恵理(人間学部 )
 

 

 

 

 

入選作品は、来年3月に本学が出展を予定している「AnimeJapan2017」の本学ブースで上映・展示されます。

また、入選作品の中で特に商品化に適した作品は、マーケティングゼミ生がフィールドワーク授業の中で商品化し、企業に提案・運営を行います。

 

当日は、学生、企業関係者様、卒業生 他 多数お越しいただき、本学ならではの個性豊かな作品をご覧いただきました。

また第三部のレセプションでは現在進行中の産学連携プロジェクトの商品化進捗報告を行い、企業様にご講評を賜りました。

 

ご来場いただいた皆様のおかげで、盛況のうちに無事終了いたしました。

誠にありがとうございました。

 

 

 

 

※当日の様子

 

第一部

 

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第二部

 

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【関連リンク】

・AnimeJapan 学生実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

・AnimeJapan  http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

2016年8月6日(土)文京コンテンツアワード2016が文京学院大poster_contentsaward2016.jpg学本郷キャンパスにて開催されます。

文京コンテンツアワードでは、学生を対象に商品化・ビジネス利用を前提としたオリジナルコンテンツを募集しております。

当日会場では、集まった学生作品の上映及び受賞者の発表を行います。選考通過作品は、3月に本学が出展を予定している「AnimeJapan 2017」文京学院大学ブースにて展示・上映致します。さらに、入選作品の中で特に商品化に適したものは、マーケティングゼミ生がフィールドワーク授業の中で商品企画化し、企業に提案・営業を行います。

作品募集の概要はこちらをご覧ください。

 

 

学生の魅力溢れる作品を是非ご観覧ください。

 

 

 

【 文京コンテンツアワード2016開催概要 】

・開催日 : 2016年8月6日(土)

・会 場 : 文京学院大学本郷キャンパス

・アクセス : https://www.u-bunkyo.ac.jp/about/page/campus.html

 

【 プログラム 】

・第一部 15:30 ~ 全作品上映・選考 (B館 3F CTR6教室)

・第二部 17:30 ~ 選考通過作品上映・表彰(B'sカフェ)

・第三部 19:00 ~ レセプション・商品化進捗報告 ( 20:30頃 終了予定 )

 

 

 

<table style="border: 3px solid #3e3a39;" border="3">
<tbody>
<tr>
<td style="padding-top: 3px; padding-right: 20px; padding-bottom: 3px; padding-left: 20px; font-size: 10px; cursor: text; background-color: #595757; margin: 8px;"><span style="color: #ffffff;"><strong>お問い合せ</strong></span></td>
<td style="padding-top: 10px; padding-right: 20px; padding-bottom: 10px; padding-left: 30px;">
<p><strong>文京学院大学 コンテンツ多言語知財化センター</strong></p>
<p>TEL:03-5684-4865</p>
<p>FAX:03-5684-4704</p>
<p>E-mail:cmd@bgu.ac.jp &nbsp;(※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。)</p>
</td>
</tr>
</tbody>

</table>

お問い合せ

文京学院大学 コンテンツ多言語知財化センター

TEL:03-5684-4865

FAX:03-5684-4704

E-mail:cmd@bgu.ac.jp  (※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。)

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 学生実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

・AnimeJapan http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

 

 

 

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※ 画像をクリックすると大きなサイズで写真をご覧になれます

本学のチャリティプロジェクトの一つである東日本大震災遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」が奄美大島伝統的工芸品である大島紬を用いたオリジナル商品「想いを繋ぐポーチ」の商品化を実現しました。

 

このポーチは、鹿児島県奄美大島の有限会社はじめ商事様より、奄美大島伝統的工芸品である大島紬をご提供いただき完成しました。ご協賛のきっかけは、AnimeJapan2015文京学院大学でのブレーメンズのプレゼンテーション発表でした。ブレーメンズの趣旨にご賛同いただき、快くご協賛賜りました。

 

貴重な大島紬をいかに活かせるかを模索した結果、少しでも被災地支援の架け橋になるように、縫製は東日本大震災で被災した女性たちが働く南三陸ミシン工房様にて制作を依頼しました。

 

「想いを繋ぐポーチ」という商品名には、多くのご協力いただいている皆様の温かい想いを繋いで、少しでも支援の輪が広がればという願いが込められております。

 

 

※ 南三陸ミシン工房

南三陸ミシン工房は東日本大震災で被災した女性たちが全国から寄付された支援金を基に購入したミシンを使用し、仮設住宅でも継続して収入を得ることができるよう立ち上げられたNPO法人です。

 

 

 

【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

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※クリックするとpdfデータが拡大表示されます

2016年6月6日(月)より、文京コンテンツアワード2016の作品募集をスタート致します。

 

このアワードでは、高校生以上の学生を対象に商品化・ビジネス利用を前提としたオリジナルコンテンツ(作品)を募集します!


入選作品の中で特に商品化に適したものは、マーケティングゼミ生がフィールドワーク授業の中で商品企画化し、企業に提案・営業を行います。

 

 

作品募集の詳細は下記ページをご覧下さい

文京コンテンツアワード  特設ページ

 

 

皆様のごお応募心よりお待ちしております。

 

 

 

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5月8日(日)に追分通り三面大黒天商栄会(文京区)主催の「感謝朝市」が開催され、農業インターンシップの学生と共にブレーメンズも参加しました。

 

今回熊本地震を受け、ブレーメンズも少しでも何か支援ができないかという想いから、熊本県 営業部長兼しあわせ部長のキャラクター「くまモン」をポスターに掲げ、チャリティグッズを販売しました。

 

朝市には朝早くから地域の方が多く集まり、野菜の直送販売や餅つき体験、消火器の使用訓練など、楽しい交流の場となりました。

午前中の短い時間ではありましたが、ブレーメンズブースにも多くの方にお立ち寄りいただき温かい支援を賜りました。

 

今回のチャリティグッズの売上は熊本地震で被災された方への義援金として全額寄付致します。

会場に足をお運び頂き誠にありがとうございました。

 

 

【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

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2016年3月26日(土)・27日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて開催された国内最大級のアニメの祭典「AnimeJapan2016」に出展いたしました。

 

本学では2006年から「東京国際アニメフェア(TAF)」、2014年からは「AnimeJapan」に継続して出展し、今回は記念すべき10回目の出展となりました。

 

 

今回のテーマは

「学ワリ」~ 学生だけどワリとやる ~ 

 

学生でありながら、様々な切り口で多種多様なプロジェクトに1年間挑戦し、その集大成をAnimeJapanという大きな舞台で発表致しました。

 

 

 

 

 

 

マーチャンダイジング企画プレゼン発表

 

ビジネスを目的とした来場者に向けて、産学連携事業の実績発表のほか、本学ブースのメインプログラムの1つである、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。

 

今年は5組のグループが1年間手がけたプロジェクトの成果を発表。毎年継続して進めているプロジェクトの今年度活動実績や新しい切り口のコンテンツ案の発表など、学生ならではの視点でアイディア溢れるプレゼン内容となりました。学生の懸命な発表の声に、ビジネス来場者以外のお客様も足を止めてくださり、熱心に発表をご覧いただきました。

 

発表後は、企業の方から貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話しをいただき、プロジェクトがまた一つ躍進しました。

 

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東日本大震災 遺児支援プロジェクト 「ブレーメンズ」チャリティグッズ販売

 

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※ 画像をクリックすると大きなサイズで写真をご覧になれます

プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品上映の他、東日本大震災 遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売しました。

タンブラーや缶バッチなどの定番グッズの販売はもちろんのこと、新商品としてクリップセットを販売しました。クリップセットは柄の違うクリップを自由に選んで購入していただき、とても楽しくお客様に選んでいただきました

 

また、ブレーメンズの協賛企業である鹿児島県奄美大島の有限会社はじめ商事様より大島紬をご提供いただき完成した「想いを繋ぐポーチ」を販売しました。ポーチの縫製は、少しでも被災地支援の架け橋になるように、震災で被災した女性たちが働く「南三陸ミシン工房」に制作を依頼しました。

 

 

発表後の短い時間ではありましたが、国内のみならず海外からの来場者にたくさん商品をお手にとっていただき、温かいご支援をいただきました。

 

たくさんのご支援を賜り、誠にありがりがとうございました。

 

 

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ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

 

 

 

 

ニコニコ生放送配信

 

会期両日、AnimeJapannでの本学の取り組みをより多くの人に知ってもらう為、ニコニコ生放送「文京学院チャンネル」より番組「【生中継!】文京学院大学 Anime Japan 2016 学ワリ~学生でもワリとやる~ 」を生配信致しました。

 

一日目26日(土)は本学ブースを紹介し視聴者に本学の取り組みをPRしました。ブレーメンズの活動紹介や販売の様子、翌日のプレゼンテーション発表の告知など、余す所なくブースの見所を紹介しました。

 

二日目27日(日)は会期最後のプレゼンテーション発表を生配信。配信中には視聴者から多くのコメントが寄せられ、たくさんの方にご視聴いただきました。

 

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2日間の開催期間中、多くの方に本学ブースにお立ち寄りいただきました。

学内では経験できない貴重な経験を得ることができ、大きく成長することができました。

 

ご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【関連リンク】

 

文京学院大学Anime Japan学生実行委員会 facebookページ (外部サイト)

文京学院チャンネル (外部サイト)

 

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※ 画像をクリックすると大きなサイズで写真をご覧になれます

本学は昨年に引き続き、代官山 蔦屋書店様と産学連携に取り組んでいます。今年度は、経営学部2年中野拓人さん、小暮和紀さん、坂元素直さんの3名が、代官山蔦屋書店様の顧客のターゲットである「プレミアエイジ(団塊の世代を中心とした 50 代以 上の方々)の集客」を目的とした新たなライフスタイルプロモーションを提案致しました。

 

2016年3月15日(火)より代官山 蔦屋書店様にてフェア

「日本伝統の手仕事をつなぐ

奄美の本場大島紬と岩槻の江戸木目込人形 ~

の開催が実現しました。

 

このフェアでは、学生が中心となり開発した「江戸木目込人形」(さいたま市岩槻区の伝統工芸)と「大島紬」(奄美大島の伝統工芸)が融合したフクロウをモチーフにしたオリジナル商品「フクロウの眼鏡置き」を販売致します。

 

この商品は、購買意欲の 高いプレミアエイジを対象とする上質さをテーマに掲げ、伝統技術である「江戸木目込人形」と 「大島紬」が融合し、学生のトレンドアイディアをもとに制作致しました。

 

是非とも代官山にお越しの際はフェアに足をお運びいただき、実際に商品をご覧ください。

 

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【 フェア概要 】

 

「日本伝統の手仕事をつなぐ」

~ 奄美の本場大島紬と岩槻の江戸木目込人形 ~

 

手仕事が生み出す品質、形態、デザインは、機械ではあらわせないものがあります。その手仕事を古来の高い技術のまま、継承しているものが伝統的工芸品です。  日本を代表する伝統的工芸品、奄美の本場大島紬と岩槻の江戸木目込人形が古来からの高い技術を継承しながら新たな価値を生み出し、手仕事の伝統を未来につなぎます。

 

■  会期 : 2016年3月15日(火)~ 4月17日(日)

■  会場 :代官山 蔦屋書店 1号館1階

■  開館時間:7:00~深夜2:00(営業時間)

 
 
 

< フクロウの眼鏡置き >

 

今回販売するオリジナル商品は、「江戸木目込人形」と 「大島紬」が融合したフクロウをモチーフにした眼鏡置きです。フクロウは、古来より世界各国で知恵の神 “文芸の神森の守り神として人々に愛され、日本 でも「福を呼ぶ」縁起物のシンボルとして親しまれてい ます。

学生のトレンドアイディアをもとに、購買意欲の 高いプレミアエイジ(団塊の世代を中心とした 50 代以 上の方々)を対象とする上質さをテーマに掲げ、プレミ アエイジの方々が日常的に使用する機会の多い眼鏡を 置くための商品化に至りました。岩槻に代々伝わる「江 戸木目込人形」の魅力を引き出すために、鹿児島県奄美 大島の伝統工芸品で、世界三大織物の一つでもある「大島紬」を組み合わせています。

カラーバリ エーションは全 6 色で、使用する「大島紬」によって色合いが一点ごと異なり、現代的なセンスと 日本の伝統工芸の技が光る、世界に一つだけの眼鏡置きです。

 

■  サイズ : 幅13 cm×奥行11.5 cm×高さ6cm

■  価格 : 21,000円 (税抜き)

■  カラー展開 : 全6色

 

 

 

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2016年3月3日(木)、人形づくりで380 年以上の歴史を誇る埼玉県さいたま市岩槻区の伝統を継承する岩槻人形協同組合と本学の協定調印式ならびに商品発表会が、ときわ会館(さいたま市浦和区)にて行われました。商品発表会では、大勢の記者の前で学生が商品についてプレゼンしました。

また、その様子が「日本経済産業新聞」「産経新聞」「浦和経済新聞」など多くの新聞に掲載されました。

 

 

 

 産経新聞 Yahooニュース掲載ページはこちら  

   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000029-san-l11

 

■  みんなの経済新聞ネットワーク Yahooニュース掲載ページはこちら  

   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000011-minkei-l11

 

 YOMIURI ONLINE 掲載ページはこちら  

   http://www.yomiuri.co.jp/adv/komachi/release/00017796.html

 

 

■  浦和経済新聞 掲載ページはこちら  

  http://urawa.keizai.biz/headline/103/

 

※ 本学ニュースリリース記事はこちらをご覧ください。

 

 

 





 

【関連リンク】

 

・代官山T-SITE http://tsite.jp/daikanyama/  (外部リンク)

 

岩槻人形協同組合  http://www.doll.or.jp/index.html(外部サイト)

 

・はじめ商事 http://hajimeshoji.com/  (外部リンク)

 

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

   https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

 

 

AnimeJapanプロジェクトの1つ「ZEN進会」の学生が外国人留学生を対象に一般社団法人禅トレプレナー協会様の監修の下、ジョブズが愛した“ZENツアー”をプロデュース致しました。

今回のツアーの目的は、禅の精神に関わりのある書道、茶道等の体験や川瀬巴水の作品鑑賞など日本文化を外国人留学生に体験してもらい、ZENを身近に感じてもらうことです。

Appleの創業者として知られるスティーブ・ジョブズ――彼はZENを行い、川瀬巴水の新版画を始めとする日本の文化を愛していたことで知られています。

ZENと深い関わりを持つ5つの日本文化を体験、またZENを知るための英語版紙芝居の朗読やZEN語帳を独自に作成致しました。さらにジョブズが愛した新版画家 川瀬巴水の作品を鑑賞後、その舞台となった場所を散策、まるで自分がジョブズと同じ心情になれたかのようなツアーとなりました。

2回のツアーには多くの外国人にご参加いただき、「古き良き文化、そしてジョブズも愛したZENを知ることができた」と大好評でした。

本学の外国語学部や人間学部の他学部学生 他、禅トレプレナー協会様や株式会社渡邊木版美術画舗様など外部の方にもご協力いただき無事ツアーを終えることができました。

 

※ 当日ツアーの様子

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【関連リンク】

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

   https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

和歌山県・三重県地域新聞 熊野新聞」(2月5日)と和歌山県の地方新聞「紀伊民報」(2月4日)に、長期フィールドワーク実践「文京学院大学AnimeJapan学生実行委員会」の一環で取り組んでいるトルコ班の活動と共に、本学学生が和歌山県串本町長にインタビューをする様子が掲載されました。

 

■ 紀伊民報 Yahooニュース掲載ページはこちら

日トの友好伝えたい 大学生が串本町長インタビュー  (外部リンク)

 

トルコ班は、ユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センターと4年に渡り産学連携に取り組んでいます。今年度は元木未希さん(経営学部2年生)、山田真由さん(経営学部2年生)の2名で、『トルコと日本の歴史に学ぶ友達の作り方』というコンセプトのもと、両国の交流を促進する活動を展開しています。

 

そんな中、日ト合作映画『海難1890』が公開され、東映株式会社様と共同で開設した学生主体の公式映画応援ブログの更新や、特別試写での1985年「イラン・テヘラン在留邦人救出劇」を実際に経験された沼田準一さんとのディスカッションなどを通して、現地の声を聞かなくてはいけないという熱い思いから、今回の串本町訪問が実現しました。

 

串本訪問の様子は、映画『海難1890』公式応援ブログにて記事を公開致しておりますので、是非ご覧ください

 

◾︎  映画 「海難1890」応援ブログ -時代を刻み、繋がるキズナ-   (外部サイト)

 

 

 

【関連リンク】

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

   https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

2016年2月20日(土)に文京シビックセンターで文京区 国際交流フェスタ2016が開催され、本学のチャリティプロジェクト「ブレーメンズ」が交流コーナーに出展しました。

昨年度参加した文京博覧会2015会場にて、国際交流フェスタ出展のお声がけをいただき、今回初めての参加となりました。

 

・ 文京博覧会2015での様子はこちら

 

文京博覧会2015に引き続き、本学学生が制作したトルコ民話の登場人物をモチーフにしたキャラクター「ホジャ」をメインにブースを展開し、チャリティグッズを販売しました。

今回はユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センター様からご協賛いただき、新商品として「ホジャ」オリジナルクリアファイルを制作、販売致しました。

当日は、文京区の地域の方や隣のブースに出展していたトルコからの留学生など、多くの皆様と交流し、楽しいひと時を過ごしました

 

チャリティグッズの売り上げ金額は全て支援団体に寄付致します。

たくさんの温かいご支援とご来場いただき誠に感謝申し上げます。

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

※ 当日の様子

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【 関連リンク 】

・ユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センター twitterページ  https://twitter.com/yeetokyo (外部サイト)

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

 

 

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コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。


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