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5月14日(日)に追分通り三面大黒天商栄会(文京区)主催の「感謝朝市」が開催され、昨年に引き続きブレーメンズも参加しました。


朝市には朝早くから地域の方が集まり、今年は子ども連れの親子が多く、明るいデザインの商品が人気でした。お客さまには沢山の商品を手に取っていただき、震災復興支援に興味を持っていただくことができました。

今回の朝市では、新2年生が主体となり販売商品の選定等を行う等、新年度らしい場面も見受けられました。


当日は2時間という短い時間でしたが、多くのご支援に感謝いたします。

会場に足をお運び頂き誠にありがとうございました。

 

 

【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

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アニメーション制作会社SIGNAL.MD様に1年間の長期インターンシップとして本学の学生が参加致しました。

 

様々なアニメ制作業務を体験し、特に深く携わったショート・アニメムービー作品「カラフル忍者いろまき」では、メイキング映像を手掛けました。本学でコンテンツを学ぶ学生の技術により出来上がった映像はBD初回限定特典として収録され、エンドロールに名前がクレジットされる貴重な経験をしました。

 

また、昨年10月には本学で同アニメの特別上映会を開催し、学内外から多くの方にご来場頂きました。熱気溢れる中、学生が制作したメイキング映像も披露され大喝采を受けることができました。

 

特別上映会の様子は こちら

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そして学生のインターンシップでの業務の姿勢や技術が評価され、2017年3月18日に公開されたアニメーション映画「ひるね姫」の制作現場で多くの業務に携わりました。

 

 

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2017年3月25日(土)・26日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて開催された国内最大級のアニメの祭典「AnimeJapan2017」に出展いたしました。

 

本学では2006年から「東京国際アニメフェア(TAF)」、2014年からは「AnimeJapan」に継続して出展し、今回で11回目の出展となりました。

 

 

今回のテーマは

「ゼロプロ」~ ゼロプロジェクト ~

 

学生と企業がタッグを組み、ゼロから作り上げたプロジェクトに挑戦し、その集大成をAnimeJapanという大きな舞台で発表致しました。

 

 

 

 

 

マーチャンダイジング企画プレゼン発表

 

ビジネスを目的とした来場者に向けて、産学連携事業の実績発表のほか、本学ブースのメインプログラムの1つである、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。

 

今年は伊豆大島班・伝統工芸班・ブレーメンズの3組のグループがプロジェクトの1年間の取り組みを発表。

伊豆大島班と伝統工芸班は、「きれい」や「かわいい」といった感想をいただけるものを完成・実現させ、

苦労話も交えながら、自信を持った発表となりました。

本学の東日本大震災 支援プロジェクトの1つであるブレーメンズは1年間の活動報告をし、企業の方へ協賛の呼びかけや

来年度検討しているプロジェクトについても発表しました。

 

会場が賑わう中、学生の懸命な発表の声に、アニメ作品を楽しみに来場された方も足を止め、発表に耳を傾けて下さいました。

発表後は、企業の方から貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話しをいただき、来年度の新しいステップアップとなりました。

 

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東日本大震災 支援プロジェクト 「ブレーメンズ」チャリティグッズ販売

 

 

プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品上映の他、東日本大震災 支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売しました。

タンブラーや缶バッチなどの定番グッズの販売はもちろんのこと、新商品として学生が新たに商品開発をした下敷きやカードホルダー・レターセットなどを販売。グッズのバラエティも豊富になりました。

今回はグッズの量が増えていたことで以前から課題となっていた商品のディスプレイを検討。商品がより良く見えるように工夫をし、多くの方の目にとまるように模索致しました。

その努力が実り、昨年より多くの方に商品を手にとっていただくことができました。

 

発表後の短い時間ではありましたが、国内のみならず海外からの来場者の方にたくさん商品をお手にとっていただき、昨年より多く温かいご支援を賜りました。

 

たくさんのご支援、誠にありがりがとうございました。

 

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ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

 

 

 

 

ニコニコ生放送配信

 

会期両日、AnimeJapannでの本学の取り組みをより多くの人に知ってもらう為、ニコニコ生放送「文京学院チャンネル」より番組「【文京学院大学 Anime Japan 2017学生実行委員会 ブースより生中継! 」を生配信致しました。

 

1日目25日(土)は本学ブースを紹介し視聴者に本学の取り組みをPRしました。ブレーメンズの活動紹介や販売の様子、翌日のプレゼンテーション発表の告知など、元気なプレゼンターがブース紹介を行いました。

 

2日目26日(日)は会期最後のプレゼンテーション発表を生配信。生放送ならではのトラブルもありましたが、たくさんの方にご視聴いただきました。

 

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2日間の開催期間中、多くの方に本学ブースにお立ち寄りいただきました。

これらの成果が出るまでには多くの困難がありましたが、諦めずに最後まで取り組み、

ひと周り成長することができました。

 

ご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【関連リンク】

 

文京学院大学Anime Japan学生実行委員会 facebookページ (外部サイト)

文京学院チャンネル (外部サイト)

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2017年3月5日(日),6日(月)さいたま市北区のプラザノースにて岩槻「現代に甦る裃雛」新商品発表会が開催されました。

本学と協力協定を結んだ岩槻人形協同組合様との第2段となるこのプロジェクトは、日本人形「裃雛」を現代でも受けいられるようアレンジするというテーマのもと、本学経営学部の3名が取り組みました。担当学生は「伝統工芸班」としてAnimeJapan2017でも今回の取り組みをプレゼンいたします。

 

現代版裃雛は岩槻区の東武野田線岩槻駅東口コミュニティーセンターで5月5日まで展示されます。

 

 

 

 

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商品開発にあたり、「伝統工芸品に持たれがちな堅いイメージを払拭したい」という想いから、学生らしいアイディアを提案。そして「人々が人形に願いを託す」という人形文化に視点を向けました。

 

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< ターゲットを踏まえたコンセプト >
・ストレス社会に優しく寄り添う「ゆるくてかわいい人形」であること
・頑張った後の素の表情が出ているような「居眠り姿」であること
・持ち主が自分の気持ちを投影しやすいよう「目を閉じている」こと

 

 

 

これらのコンセプトを踏まえ、学生が提案・商品化したのは全5種の現代版裃雛です。人形の袴の模様には、「健康」「勉強」「就職」「良縁」それぞれの祈願がデザインされています。(右図)

 

 

 

 

 

今回は伝統工芸品ということもあり「現代版裃雛」完成までに多くの壁がありました。しかし完成まで諦めず、伝統工芸士とコミュニケーションをとり、時には学生自身で試作を重ね、自分たちが提案した人形を完成させるまでに至りました。

今後これらの人形が商品となり、贈り手の想いが届く人形としてより多くのお客様へ受け継がれていくことを一同願っております。

 

 

 

 

 

 

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【 メディア露出 】

 

3月6日(月)の記者発表会の模様は「読売新聞」「日本経済新聞」「東京新聞」「産経新聞」など多くの新聞に掲載されました。

 

日本経済新聞

   http://www.nikkei.com/article/DGXLASFB06HBO_W7A300C1L72000/(外部リンク)

産経新聞

   http://www.sankei.com/region/news/170307/rgn1703070064-n1.html(外部リンク)

 

 

また、下記放送局ニュース番組にも本学の学生が出演しました。

 

■ NHK 首都圏ニュース645

■ テレビ埼玉 ニュース

■ デイリーニュース 埼玉東

 


 

【関連リンク】

 

岩槻人形協同組合  http://www.doll.or.jp/index.html(外部サイト)

 

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

   https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

 

 

3/27 『日経産業新聞』掲載

 

 

2月22日に経営学部生が伊豆大島で実施した「椿ランタンライトアッププロジェクト」が3月27日の『日経産業新聞』に掲載されました。

3/8 『東京七島新聞』掲載

 

3月8日の『東京七島新聞』において、2月22日に開催した「椿ランタンライトアッププロジェクト」の様子が掲載されました。

 

「2016年 椿ランタンライトアッププロジェクト」はこちらです。

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日没前に灯る椿ランタン

 

2017年2月22日(水)、学生発!伊豆大島復興支援&活性化プロジェクト「椿ランタンライトアッププロジェクト」を開催いたしました。

このプロジェクトは、本学経営学部マーケティング・デザイン専攻の学生で組織する「AnimeJapan2017学生実行委員会」伊豆大島班の3名が、伊豆大島の復興に貢献するプロジェクトとして、旅行者自らが発信したくなるようなイベントを学生ならではの感性とアイディアで企画したものです。

 

 

 

 

 

 

 

当日は手作りの椿の花をかたどったランタンを、学生たちが夕暮れの椿花ガーデンに設置・点灯。

やがて陽は落ち、満点の星空の下500個の椿のランタンが、夜の椿園を美しく演出いたしました。

 

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椿ランタンにはLEDライトを使用 楽しげに写真撮影をする来場者  道を照らすランタン

 

 

 

大島町役場や島民の皆様のSNS拡散によりこのプロジェクトへの反響が広がり、来場者数は200名超。

予想以上の賑わいとなり、企画した学生たちは驚きと感動の体験を手にすることができました。

 

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Oshimaの文字は椿ランタン  学生もあんこさんに変身  東京都大島支庁長と記念撮影

 

 

        

 

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    ※ 大島副町長 橘田様、椿花ガーデン山下様、他イベント参加者の集合写真

企画段階よりご協力いただいた伊豆大島の皆様をはじめ、当日このプロジェクトへお越し頂き喜びを分かち合えた全ての方々へ感謝を申し上げます。

 

学生たちは、同プロジェクトにより既存の観光資源に加え、自らが発信したSNSを通じて伊豆大島が広く注目され、それぞれが復興支援と地域活性化の一助になることを強く望んでいます。

 

そしてさらにこの活動が大きな輪へと繋がることを一同期待しています。

 

 
 

 

 

 

 

 

[ 文京学院大学 AJ2017 伊豆大島班  SNS ]

Twitter  https://twitter.com/izoshimahan  (外部リンク)

Instagram  https://www.instagram.com/_izuoshimahan/?hl=ja (外部リンク)

 

 
 

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【 メディア露出 】

 

本イベントは「毎日新聞」「産経新聞」「スポニチ」「東京新聞」など多くの新聞に掲載されました。

 

毎日新聞

   http://mainichi.jp/select/biz/pressrelease/archive/2017/02/14/20361.html(外部リンク)

産経新聞

   http://www.sankeibiz.jp/business/news/170214/prl1702141513100-n1.htm(外部リンク)

 

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本学は、2017年3月25日(土)・26日(日)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2017」メインエリアに出展いたします。

( ブース番号:J44 

本学では2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(TAF)」に継続して出展してまいりました。

2014年より2つのアニメイベントが統合され、「AnimeJapan」という名称に変わり、TAFからの出展回数も含め今回で11回目の出展となります。

 

 

 

今年度の出展テーマは、「ゼロプロ」~ ゼロプロジェクト ~

 

「ゼロプロ」とは、学生と企業がタッグを組んでゼロから創り上げる産学連携プロジェクトのことです。

 

 

本学のブースでは、アニメーション制作に加え、ブースデザインからマーチャンダイジング企画プレゼンまで学生自ら全てをプロデュースしています。

開催当日は、学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。学生でありがなら企業と連携し、様々な切り口で多種多様な産学連携プロジェクトに挑戦しています。

 

 

毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAF、AnimeJapanでのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

 

 

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

 

 

また、プレゼンテーション発表後には、本学の東日本大震災支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売致します。

 

 

 

是非、学生が仲間たちと共に諦めずに歩んだ1年間の集大成をご覧下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

 

【イベントの概要】

 

名称 AnimeJapan 2017
主催 一般社団法人アニメジャパン
後援 経済産業省 / 一般社団法人日本動画協会 / コミック出版社の会
会場 東京ビッグサイト
東展示棟 東1~7ホール [メインエリア] 
会議棟1Fレセプションホール [ビジネスエリア]
メインエリア会期期間

2017年3月25日(土)・26日(日)

メインエリア開催時間 10:00~17:00
※最終入場16:30
入場料

事前販売 中学生以上:1,800円(税込)/小学生以下:無料
当日券 中学生以上:2,200円(税込)/小学生以下:無料

 

 

ご来場の際はチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2017 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・文京学院大学Anime Japan2017学生実行委員会 facebookページ 

    https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

 

 


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2017年2月22日(水)、学生発!伊豆大島復興支援&活性化プロジェクト「椿ランタンライトアッププロジェクト」開催致します。

このプロジェクトは、本学経営学部デザイン・マーケティング専攻の学生で組織する 『AnimeJapan2017学生実行委員会 』伊豆大島班の3名が、伊豆大島の復興に貢献するプロジェクトとして、旅行者自らがで発信したくなるようなイベントを学生ならではの感性とアイディアを企画。

株式会社シマーズ様、東海汽船株式会社様ご協賛のもと、プロジェクトの実施が実現しました。

 

 

 

 

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【 プロジェクト概要 】

 

 学生発!伊豆大島復興支援活性化プロジェクト
「 椿ランタンライトアッププロジェクト 」
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伊豆大島は、2013年に発生した台風の土砂災害による影響で観光客が減少しました。その島の魅力を、まだ訪れたことのない若者や外国人に伝えるには、どのような方法が効果的なのかを模索し、現地訪問と地元関係者との意見交換を経て、企画・実施にいたりました。

当日は41名の大学生が参加し、学生自身がデザイン・ 制作した椿の花をかたどったランタン500個で、夜の伊豆大島を美しく演出します。


今回のプロジェクトにより、既存の観光資源に加え、椿ランタンのライトアップという新たな要素がSNSを通して世の中へ広く波及し、伊豆大島の復興支援と地域活性化の一助となることを目指しています。



 

[ 文京学院大学 AJ2017 伊豆大島班  SNS ]

 

Twitter  https://twitter.com/izoshimahan  (外部リンク)

Instagram  https://www.instagram.com/_izuoshimahan/?hl=ja (外部リンク)

 

 

■  日程 : 2017年2月22日 (水)

 

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     ※ 椿ランタンのライトアップ詳細

 

    ・ 日時  :  22 ()17:00~19:00、途中入園・退園可

    ・ 場  : 伊豆大島 椿花ガーデン

                  (住所:東京都大島町元町字津倍付 41-1)

    ・ 参   : 無料

 

 

■  主催 : 文京学院大学経営学部 AnimeJapan2017 学生実行委員会 伊豆大島班』

 

■  協賛:株式会社シマーズ東海汽船株式会社

 

■  後援:大島町役場 ・ 椿花ガーデン

 

 

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また、成田空港第2ターミナル B1FのNPO法人SAMURAIMEETUPSの特設ブースの一部をお借りし、

海外からの観光客に向けて伊豆大島をPRいたしております。

 

 

※ 成田空港 SAMURAIMEETUPS様 特設ブースでのPRの様子

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協力 : NPO法人SAMURAIMEETUPS  https://m.facebook.com/samuraimeetups/   (外部リンク)

 

 

 



 

【関連リンク】

・文京学院大学AnimeJapan 学生実行委員会facebookページ

   https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan  (外部サイト)

 

 

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11月3日 (木) 群馬県前橋市富士見町にて「第19回富士見産業祭」が開催されました。昨年に引き続きブレーメンズも参加させていただき、今年で6回目となりました。

 

自然を感じながら参加できるこのイベントに、今年は本学1年のブレーメンズ新メンバーも参加し、今後の活動に向けてとても貴重な体験をさせていただきました。

 

また、子供連れの方が多く参加されるイベントでしたので、新商品「文房具セット」もご好評をいただきとても温かな支援を賜りました

 

当日は、ご来場いただき誠にありがとうございました。

チャリティグッズ売り上げ金額は全て支援団体に寄付致します。

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 

 

【 関連リンク 】

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

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学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。


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