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line_4706044113341.jpg2019928日(土)・29(日)に本学併設の文京学院大学女子高等学校で文女祭「(あやめさい)」が開催され、今年も東日本大震災復興支援プロジェクト「ブレーメンズ」が参加致しました。

 

 

チャリティグッズの販売の他、ターコイズやガラスビーズなど、選んで自分のオリジナルを作るワークショップ「ビーズブレスレット」 も大変好評につき沢山の方に参加して頂きました。

 

 

同時開催した高校生による、世界で助けを必要とする子供たちの支援金を目的としたワークショップ「保冷剤で世界を救え!」では、ご家庭にある保冷剤が、涼しげな色合いの消臭剤にリサイクル。この活動に、ブレーメンズ もお手伝いをさせていただきました。

 

 

 

 

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今回の売り上げはすべて、 令和元年台風第15号による災害への支援として寄付いたします。

 

 2日間の開催期間中、ご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 関連リンク 

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebookページ https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

 

 

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 20191019日(土)・20日(日)に本学本郷キャンパスにて行われる第55回文京祭にて、2日目の10時より京都 染工房 髙橋德による 手描友禅染ワークショップを開催します。「優雅な小袱紗(こぶくさ)色挿し体験」として、熨斗(のし)、萩、宝尽くしの古典柄三種類の柄から一つをお選びいただき、絵筆を使い鮮やかな色に染めていきます。

 

小袱紗は金封を包む時、お食事のひざ掛けなど用途は様々。この機会に、ご自身の手で色を挿すオリジナルの一品を作ってはいかがでしょうか。

 

 髙橋德は約100年に渡り日本の美を継承し様々な作品を作り発信する京都老舗工房です。今年度「ねば~だるまプロジェクト」において友禅染のねば~だるまジーンズ、横断幕を制作頂き、豊かな発想と新しい価値観を学生に与えてくださいました。

 

 

ブレーメンズ 「ねば〜だるま」プロジェクト

ラグビーW杯釜石会場での高橋徳による友禅ジーンズ&横断幕関連の記事はこちら↓

https://www.u-bunkyo.ac.jp/center/cm/2019/08/2019727.html

 

https://www.u-bunkyo.ac.jp/center/cm/2019/08/2019727.html

 

 

手描友禅の技を通し、皆様と一緒に美意識を高め合いたい。

そんな思いから、実際に伝統と美に触れる機会をご提供します。

本格的な挿友禅をこの機会にぜひご体験ください。

 

 

 

 

日時:10月20日(日) 10時より(最終受付14時)

   体験時間(3回)10時〜/1150分〜/1340分〜

   人数が揃い次第締め切らせていいただきます。

 

場所:B館4階408教室

 

体験料:お一人様6,500円(材料費・加工費込み)

    ※送料別途(京都にて加工を施しご自宅へお届けします。)

 

出展:京都 染工房 髙橋德 ブレーメンズ 

 

 

 

 

お問い合わせ、ご予約はこちらまで

文京学院大学コンテンツ多言語センター

tel: 03-5684-4865(平日10:00〜18:00) mail: cmd@bgu.ac.jp

 

ラグビーのワールドカップ日本大会第6日目となる9月25日(水)釜石市の釜石鵜住居復興スタジアムでウルグアイ対フィジーの試合が行われました。東日本大震災からの復興の象徴となるこのスタジアムには沢山の観客が集まり、両チームの選手に盛大な声援が送られました。

 

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ブレーメンズ はこの釜石開催に向け、「釜石へお越しになる方々に何かおもてなしをしたい」という地域の思いを受けて、「ねば〜だるまプロジェクト」押し進めてきました。

 

当日は学生12名が参加。スタジアムでは「フライ旗プロジェクト」に声をかけて頂き、秋晴れの空の下、オープニングでは大きな大漁旗手に選手たちへエールを送りました。また試合終了後は、お帰りになる来場者へ感謝の気持ちが届くよう力の限り旗を振らせていただきました。

 

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試合前パブリックビューイング会場の対戦両国のブースと、試合終了後トモスの広場にて、対戦国をデザインした「ねば〜だるま」型のうちわ5,000枚を、お帰りになる来場者の皆様へ、一人一人手渡しで配布させて致しました。また三陸鉄道の車窓から、色鮮やかな大漁旗が見えるよう、最後の最後まで旗を振り続けました。

 

 

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皆様と試合の喜びを分かち合い、学生へ暖かく励みになるお言葉も頂き、勇気付けられる事も多々ございました。このうちわが釜石開催の思い出の一つとなり、おもてなしの思いが皆様の心に届くことを願います。

 

 

チャリティグッズ販売では、いのちをつなぐ未来館に店舗を構え、「ねば〜だるま」グッズの販売を行いました。辛いことや苦しいことがあっても何度でも起き上がる「ねば〜だるま」に賛同いただいたお客様が、起き上がり小法師、ブローチ、文房具などの「ねば〜だるま」グッズをお買い上げいただきました。

 

 

 

 

 

この売り上げはすべて東日本大震災復興支援団体へ寄付いたします。

 

 

 

 

 

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友禅染めのねば〜だるまジーンズ 青空の下、心を込めて振る大漁旗  

 

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友禅染めのねば〜だるまジーンズ ねば〜だるまグッズをチャリティ販売  

 

 

ワールドカップ開催まで、ブレーメンズ は現地へ訪問を重ね、被災地の現状、人々の気持ちを自身の肌で感じ学び、地域の方との絆を深めて参りました。

 

今後もさらに地域が元気になれるよう、ブレーメンズは全力で「ねば~だるま」プロジェクトを進めて参ります。

 

 

 

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この活動にご支援、ご協力いただきました皆様、そしてラグビーを愛し釜石にお越し頂いた皆様へ、ブレーメンズ 一同心より感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

協賛:水上印刷株式会社/友禅工房 高橋徳

協力:一般社団法人根浜MIND /いのちをつなぐ未来館/フィジー大使館/ウルグアイ大使館/三陸鉄道株式会社

(順不同)

 

 

※「ねば~だるまプロジェクト」について

2017 年にブレーメンズの新たな取り組みとして始動。岩手県釡石市根浜親交会など多くの方々と交流を深めながら、復興支援活動を行い今年で3年目となる。その中で、被災地根浜の方々の想い「never mind」を込めた「ねば~だるま」が誕生。またプロジェクトの実施拠点である釡石・鵜住居地区が2019ラグビー杯、東北開催都市として選ばれる。「年前世界中から寄せられた支援に感謝し、W杯に来てれる全ての方へ何かおもてなしをしたい」という釡石の方々思いを受けプロジェクトは加速する。スタジアム来場者へ「ねば~だるま」型のうちわを無料配布し、「釡石は何度でも立ち上がり復興する」という「ねば~だるま」コンセプトを周知、心に残るおもてなしの土産の一つになる事と釜石への再来を願う。

 

 

 

 

ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

 

 

 

 関連リンク 

・ブレーメンズwebサイト http://bremens.webcrow.jp/ (外部サイト)

・ブレーメンズfacebook https://www.facebook.com/Breamens (外部サイト)

・ブレーメンズinstagram https://www.instagram.com/bremens.bgu/(外部サイト)

 

文京学院大学Anime Japan学生実行委員会 facebookページ (外部サイト)

 

 
 

 

東日本大震災復興支援プロジェクト・ブレーメンズで活動する学生3名が、ラグビーワールドカップ釜石会場開催を前に、9月18日(水)釜石市・野田武則市長を表敬訪問しました。

 

プロジェクトにご協力いただいている釜石市根浜親交会、三陸鉄道株式会社の方々と共に、「ねば〜だるまプロジェクト」の活動報告を行うとともに、学生が企画から制作まで手がける、起き上がり小法師の「ねば〜だるま」「ねば〜だるま型うちわ」「ねば〜だるまアニメーション・ワールドカップ編」を釜石市へ贈呈しました。

 

W杯当日、釜石からのおてもてなしとして、この「ねば〜だるまうちわ」5,000枚を来場者へ無料配布します。うちわの制作には鵜住居復興スタジアムで火花を散らす、フィジー、ウルグアイの両大使館より全面的なご協力を頂き完成しました。また配布には鵜住居駅周辺ほか、パブリックビューイング会場での両大使館ブースをお借りして配布する予定です。

 

ブレーメンズ へ野田市長から激励の意を込めたお言葉をいただき、学生はプロジェクト集大成となるフィジー・ウルグアイ戦での活動に熱意新たに全力で望みます。

 

無料配布される「ねば~だるま型うちわ」IMG_3670.jpgIMG_3724.jpg

 

 

 

 

※「ねば~だるまプロジェクト」について

2017 年にブレーメンズの新たな取り組みとして始動。岩手県釡石市根浜親交会など多くの方々と交流を深めながら、復興支援活動を行い今年で3年目となる。その中で、被災地根浜の方々の想い「never mind」を込めた「ねば~だるま」が誕生。またプロジェクトの実施拠点である釡石・鵜住居地区が2019ラグビー杯、東北開催都市として選ばれる。「年前世界中から寄せられた支援に感謝し、W杯に来てれる全ての方へ何かおもてなしをしたい」という釡石の方々思いを受けプロジェクトは加速する。スタジアム来場者へ「ねば~だるま」型のうちわを無料配布し、「釡石は何度でも立ち上がり復興する」という「ねば~だるま」コンセプトを周知、心に残るおもてなしの土産の一つになる事と釜石への再来を願う。

 

 

 

 
 
「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

 関連リンク 

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本学と中京学院大学による中津川まんてんぼしプロジェクトでは中津川市の観光PR動画を作成し発信することにより、地域活性化を目的とした域学連携活動を行っています。

 

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プロジェクトでは、これまで中津川宿、馬籠宿にて活動を行い、三年目となる今年度は中津川に残る三つ目の宿、落合宿でナイトウォークとワークショップを開催しました。他の宿への通過点となり観光地として注目されにくい落合宿の緑に囲まれた美しい景観を世に発信します。また三つの宿での活動をまとめた総集編動画を制作発信し、中津川市全体の魅力を訴求していきます。

 

 

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720日(日)岐阜県中津川市落合宿にて行われた「落合津島神社祭典」で、中津川まんてんぼしプロジェクト「中山道ナイトウォーク」およびさらさどうだんライトの販売、ワークショップを行いました。

 

お祭りでは、地元住民の皆様を前に学生から意気込みなどを挨拶をさせていただき、暖かい拍手の応援を頂きました。大人も子供も多いに盛り上がった餅撒きや、法被にねじり鉢巻姿で御神輿の担ぎ手として参加するなど、地域の方々と肌と心が触れ合う交流を楽しむことが出来ました。

 

 

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ワークショップには、「cafe清蔵」のレトロな味わいのあるスペースをお借りし、子供たちと一生懸命さらさどうだんライトを作り上げました。夕刻になると、軒先に飾った花のライトがピンクに透き通って輝き、落合宿の素朴で昔懐かしい景観に可愛らしさを添えました。

 

 

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撮影した映像は、今後中津川市の魅力をご紹介する動画として制作し、皆様へ発信いたします。

このことが中津川市の活性化の一助となることを願います。

 

 

 
 
 

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また予定をしておりました27日のふるさと祭りでのワークショップは、台風警報により中止とさせて頂きました。

今後は秋にイベント開催する予定です。

 

 

 

 

 

 

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201884日(日)埼玉県ふじみ野市で行われた「上福岡七夕まつり2018」にて出店いたしました。

こちらは伝統あるお祭りで、ふるさとのお祭りとして親しまれています。

 

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今年度もふじみ野市の松澤園様のご協力でお茶の良い香りが漂う店舗前にブースを構えさせて頂きました。

好評の松澤園様特製「冷やし抹茶」とともに、ブレーメンズ グッズにも多くのお客様にお立ち寄り頂きました。

本イベントでのチャリティグッズ売り上げ金額は全て東日本大震災復興支援団体に寄付致します。

 

お祭りは、趣向を凝らしたたくさんの竹飾りで彩られ、露店も多数出店し大変賑わいを見せておりました。

皆様から多くのご支援を頂き誠に感謝いたします。

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

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関連リンク

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2019727日(土)岩手県釜石市ラグビーパシフィックネーションズカップ(PNC)において、

東日本大震災復興支援プロジェクト「ブレーメンズ 」は岩手県釜石市根浜親交会と共に進めている「ねば~だるまプロジェクト」を決行しました。

当日は灼熱の太陽が容赦なく照りつける猛暑日となりました。

 

 

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ブレーメンズ は、釜石からのおもてなしとして、自らがデザインし、水上印刷様に印刷加工いただいた「ねば~だるま」型うちわを、ファンゾーン来場者に配布。また鵜住居駅でもおかえりになる一人一人に声をかけ、釜石へ来てくれた感謝の気持ちを込め手渡しすると、ユニークなデザインに「何だろうこれ?」「可愛いうちわ!」と、皆様明るい笑顔で受け取り頂きました。

 

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対戦するフィジー国に敬意を示し、大使館様にご協力頂き表面はフィジーをイメージし作成。裏面の赤いだるま部分には、この活動にご協力いただいた企業や団体を記載しました。

9月に対戦するウルグアイ国デザインについても、大使館様のご協力のもと制作しています。

 

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京都の友禅工房 高橋徳様には、釜石の快晴の空にたなびく友禅横断幕と、ジーンズに「ねば~だるま」を染め上げて頂きました。

 

友禅染ならではの豊かで深い色彩が「ねば~だるま」の存在感をアピール。走り回るラグビー選手の動きが表現できればと足にデザインしています。素晴らしい出来栄えに来場者の皆様からも称賛の声が上がりました。「ねば~だるま」が友禅染されたジーンズを身につけたブレーメンズ のパフォーマンスは9W杯でのお楽しみです。

 

 

 

 

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試合終了後には 震災伝承と防災学習のための施設「いのちをつなぐ未来館」屋外スペースにてチャリティ・グッズの販売および根浜振興会の皆様と真っ赤な大漁旗を降ってお帰りになる来場者のお見送りをさせて頂きました。

 

「ねば~だるま」デザイングッズをお手にする方、お帰りのバスを待たれてる方、来場者の皆様とラグビー釜石開催を喜ぶ会話をする度に、親近感が高まり、その触れ合いが煌めく思い出としてブレーメンズ の心に刻まれました。

 

 

協賛:水上印刷株式会社/友禅工房 高橋徳

協力:一般社団法人根浜MIND /いのちをつなぐ未来館/フィジー大使館/ウルグアイ大使館/三陸鉄道株式会社

(順不同)

 

 

※「ねば~だるまプロジェクト」について

2017 年にブレーメンズの新たな取り組みとして始動。岩手県釡石市根浜親交会など多くの方々と交流を深めながら、復興支援活動を行い今年で3年目となる。その中で、被災地根浜の方々の想い「never mind」を込めた「ねば~だるま」が誕生。またプロジェクトの実施拠点である釡石・鵜住居地区が2019ラグビー杯、東北開催都市として選ばれる。「年前世界中から寄せられた支援に感謝し、W杯に来てれる全ての方へ何かおもてなしをしたい」という釡石の方々思いを受けプロジェクトは加速する。スタジアム来場者へ「ねば~だるま」型のうちわを無料配布し、「釡石は何度でも立ち上がり復興する」という「ねば~だるま」コンセプトを周知、心に残るおもてなしの土産の一つになる事と釜石への再来を願う。

 

 

 

 

 

「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

 チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

 

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5月12日(日)に追分通り三面大黒天商栄会(文京区)主催の「感謝朝市」が開催され、昨年に引き続き参加しました。




天候に恵まれ、朝早くから地域の方が沢山集まり、 特に群馬県富士見町の産地直送の新鮮野菜をお目当てに並ばれてる方が沢山いらっしゃいました。地元商店街の名品が並び、本郷消防署による防災訓練も行われました。


ブレーメンズ では「母の日」当日ということもあり、ピンク色の革製品、カーネーションのデザインカードなど感謝のプレゼントに出来そうなものを取り揃え、大変喜ばれました。またこの活動趣旨をご理解いただき、幅広い世代の方に、タンブラーやくるみボタンなどをご購入しただき、心から感謝いたします。




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当日は、親子連れ、近隣の高齢者の方、商店街の皆様に、気さくに声をかけていただき、一同楽しいひと時を過ごすことができました。










「ブレーメンズ」の活動についてはこちらをご覧ください

チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」


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2019323日(土)・24日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて

開催された国内最大級のアニメの祭典「AnimeJapan2019」に出展いたしました。

 

 

本学では2006年から「東京国際アニメフェア(TAF)」、2014年からは「AnimeJapan」に継続して出展し、

今回で13回目の出展となりました。

 

 

今回のテーマは

Now or Never

 

あなたにとって「今」はどんな意味がありますか?

今年のテーマ「Now or Never」は日本語で「今しかない」という意味。

 

学生として企業や地域の皆さんと一緒に仕事するなんて、今しか出来ないことです!

私たちにとって「今」は原動力なのです。

一つひとつの出会いを大切にし、学生らしいヒラメキを提案する。

そんな意味を込め「Now or Never」をテーマとして掲げました。

運営班・MD班・デザイン班の三つの班の集大成を、AnimeJapanという大きな舞台で発表いたしました。

 

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 マーチャンダイジング企画プレゼン発表

 

学生作品上映のほか、本学ブースのメインプログラムの1つである、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。今年は伊豆大島班・中津川班・ブレーメンズの3組のグループが1年間に渡り取り組んだ成果を発表しました。伊豆大島班は、今年度より伊豆大島椿まつり「夜祭り」公式イベントと認定されました椿ランタンライトアッププロジェクトについて、中津川班は中京学院大学と連携し活動した「まんてんぼしプロジェクト」について、ブレーメンズは、2019年岩手県釜石市で開催されるラグビーW杯を地域と共に盛り上げる「ねば~だるまプロジェクト」について、それぞれ工夫を凝らした発表をしました。

 

 

 

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東日本大震災復興支援プロジェクト「ブレーメンズ」チャリティグッズ販売

  

プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品上映の他、東日本大震災復興支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売しました。ブレーメンズの活動についてチラシをご覧になり、趣旨に共感し来ていただいた方、他にはないデザインバリエーションが外国の方に気に入っていただくなど、多くの方からご支持をいただきました。またブレーメンズと岩手県釜石市根浜親交会と共同制作している「ねば~だるま」が新デザインで木箱入りで登場。地域の意見を反映し学生による手の込んだ新デザインが好評につき、たくさんの方にお手に取っていただき、完売となりました。

 

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ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

 

 

 

 

2日間の開催期間中、本学ブースにお越しいただいた多くの方々に感謝いたします。

AnimeJapan2019は総来場者数146,500人、パブリックデイでの出展社数は163社と過去最大となりました。 

 

 ご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

【関連リンク】

 

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223日(土)、中津川市健康福祉会館にて、中京学院大学・中津川市役所主催、平成30年度「中津川市域学連携成果発表会」が開催されました。

 

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中津川市では、様々な大学と地域の発展、人材育成を目指し、域学連携を展開しています。

 

本学からは、AnimeJapan実行委員会・中津川班が、中京学院大学と連携し取り組んだ「中津川まんてんぼしプロジェクト」について発表を行いました。

 

当日は域学連携にご協力いただいた地域の方、約120名が来場され、7大学1高校の成果発表をご聴講頂きました。

 

中京学院大学の発表に続き、本学より中津川班の2名が壇上に上がり、中津川宿、馬籠宿で実施した『中山道ナイトウォーク』、中津川市PR動画制作、『さらさどうだんライト」開発、そしてワークショップ地域開催について、一年を振り返り、プロジェクトの集大成として発表しました。

 

この成果発表会の場を通し、親睦を深め、励ましのお言葉を頂いた、中津川市地域の皆様、他大学の皆様に感謝を申し上げます。

 

 

 

 

リンク 中津川市公式ウェブサイト「中津川市域学連携成果発表会」

http://www.city.nakatsugawa.gifu.jp/news/083147.html

 

 

 

H30_ikigaku_seikahappyokai300.png◆中津川市域学連携成果発表会

9:30~       開場
1000      開会式
10101030 「阿木高校の地域連携」阿木高等学校
10301050 「約40日間で見つけた中津川」大正大学
10501110 「名古屋外国語大学 宮川研究室 2018年度活動報告」名古屋外国語大学
11101130 「中津川市坂下地区の猪肉のオリジナルレシピの開発について」中京学院大学
11301200 「中山道魅力発信!まんてんぼしプロジェクト

         『中山道ナイトウォーク』」文京学院大学 中京学院大学
12001220  <休憩>

12201250 「加子母地区の域学連携事業」加子母る大学(名城大学 名古屋工業大学)
12501310 「阿木地域の空き家に対する住民意識を変える」岐阜大学
13101330 「2018年度 真野研中津川プロジェクト活動報告」東京工業大学
1340      閉会

 

 

 

 

 

 

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学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。

 


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