コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

お知らせ

文京学院/EVENT RSS

すべてのイベント一覧

1

 

文京 コンテンツアワード 2017

CAポスター0728.jpgのサムネイル画像

2017年8月5日(土)に、文京コンテンツアワード2017が本学B'sカフェにて開催致しました。

 

今回6回目となる本アワードでは、本学学生以外にも高校生以上の学生を対象に、商品化・ビジネス化を前提としたコンテンツ作品を募集し、選考致しました。

 

入選5作品が下記の通りに決定致しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◾️入選

04.jpg

 

「チキチキ!不思議の国の大レース!!」

 

 栗林明日海 小松萌果 大内利紗
 (経営学部)
 
 

03.jpg

 
「母をたずねて」
 
 高橋暉 小川竜汰 張口 山中颯太
 ディンフォンリー
(経営学部)
 

05.jpg

 
「Life」
 
 浅利星渚(経営学部)
 
 
 

01.jpg

 

SPACE WAR

 

 蓮見紘矢(経営学部)

 

 

02.jpg

 

「丸くんの物語」
 
 王 子玉(経営学部)
 
 

0000.jpg

 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

入選作品は、来年3月に本学が出展を予定している「AnimeJapan2018」の本学ブースで上映・展示されます。

また、入選作品の中で特に商品化に適した作品は、マーケティングゼミ生がフィールドワーク授業の中で商品化し、企業に提案・運営を行います。

 

当日は、学生、企業関係者様、卒業生 他 多数お越しいただき、本学ならではの個性豊かな作品をご覧いただきました。

また第三部のレセプションでは現在進行中の産学連携プロジェクトの商品化進捗報告を行い、企業様にご講評を賜りました。

 

ご来場いただいた皆様のおかげで、盛況のうちに無事終了いたしました。

誠にありがとうございました。

 

 

※当日の様子

第一部

 

IMG_2371.jpg

IMG_2368.jpg

IMG_0153.jpg

IMG_2373.jpg

 

第二部

 

IMG_2532.jpg

IMG_2385.jpg

IMG_2391.jpg

IMGP9377.jpg

IMGP9441.jpg

IMG_2488.jpg

IMGP9352.jpg

IMG_2499.jpg

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 学生実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

・AnimeJapan  http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

 

キャラクターアニメーション制作体験ワークショップ 平成25年12月21日(土)

 

キャラクター商品や、ゆるキャラ、ご当地キャラなど、コンテンツビジネスの世界でキャラクターは重要な役割を担っています。さらにそのキャラクターが動き、表情を変えるこ とで文字通りキャラクター(性格)が表現されます。自分で創案したオリジナルのキャラクターに動きを付けて、アニメーションにしてみましょう。キャラクターは動くことで、単に映像としてだけで無く、意味やメッセージを伝えることが可能になり、用途も広がります。また同時にインターネットや携帯端末など、 発表媒体も格段に広がります。キャラクターに動きを付けることで、コンテンツビジネスの広がりと可能性を体験してみて下さい。

 

日 時:平成25年12月21日(土)
14:00~15:30

内 容:オリジナルキャラクターに、動きを付けてアニメーションを作ってみよう!
(※PCの操作経験が無くても大丈夫です。)

会 場:NAViS(ナビス)ワークショップルーム2

 仙台市宮城野区榴岡5-12-55
 JR仙台駅東口より徒歩12分、JR榴ヶ岡駅より徒歩1分
 http://www.navis.co.jp/about/access.html

参加費:無料

対 象:高校生。応募者多数の場合は3年生を優先させていただきます。(※中学生も参加できます。)

定 員:46名(会場のパソコン台数分となります。)

問合せ:文京学院大学 コンテンツ多言語知財化センター TEL:03-5684-4865 E-mail:cmd@bgu.ac.jp
※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。

紹 介:文京学院大学は東京都文京区にあり、地下鉄南北線「東大前」駅下車徒歩0分 です。経営学部コンテンツ・マーケティング専攻では、ビジュアルデザイン、Webデザイン、映像・アニメ制作などの制作系実習と、商品開発、ブランド戦略 などのマーケティング系講義、映画プロデュースや知的財産権などのコンテンツビジネス系講義を同時に学ぶことが出来ます。さらに、身に付けた知識や技術を 実地に試す、フィールドワークや各種インターンシップなど実践的なプログラムもたくさん用意しました。マーケティングとコンテンツビジネスの専門的な勉強 をしたい人は是非検討して下さい。
フィールドワーク実習で企業から依頼を受け、文京学院大生がデザイン・制作した、キャラクター商品化実例もあわせてご紹介します。

講 師:喜多見康 文京学院大学経営学部 教授
担当科目:CG制作演習 映像表現法基礎 CGアニメーション制作(フィールドワーク)

 キャラクターアニメーション制作体験ワークショップ

 

申 込:11月27日、午前9時より オンラインでお申込みいただけます。
 申込フォームはこちら。

 マトリョーシカ

1月27日(金)に、第14回文京CGアニメショー2011後期が本学B'sカフェにて開催されました。

 

アニメショーでは、アニメやゲーム、映像業界の関係者を審査員にお招きし、学生の作品を選考していただきました。

今回は本学の学生以外に、文京学院大学女子高等学校・富山大学の作品が選考に参加しました。

 

選考通過作品は、3月22日(木)~3月25日(日)に開催される「東京国際アニメフェア2012」の本学ブースで上映されます。

今回選考を通過して上映が決定した作品は以下の10作品です。

 

・「アニメ」 日影 舘麻衣 (高校生)

・「春夏秋冬」 小野澤 真理 (高校生)

 

・「地球探索」 井上 義文 ( 経営学部2年 )

・「Memories of Music Box」 高田 真歩 (経営学部2年)

・「Heavenly Night」 西山 千晶 (経営学部2年)

・「たべすぎちゅうい!?」 若島 愛 (経営学部2年)

・「チャイニーズ・ブッキー」 宮田 哲也 (経営学部2年)

・「コンビニングs」 金子 将也 (経営学部4年)

 

・「runninggirl」大杉 巧 (富山大学)

・「鏡花伝」 種川 真章  (富山大学)

 

第二部では、本学の学生が立ち上げた団体・P研が、以前からP研サイト内で募集していたORIGAさんの曲を使った学生作品の上映・審査を行い、その模様をUSTREAMで生配信しました。

 

 

当日は、学生の他、学外企業様、卒業生にも多数お越し頂き、盛況のうちに無事終了いたしました。

ご来場いただき皆様に心より感謝申し上げます。

 

 

 

【関連リンク】

東京国際アニメフェア2012:http://www.tokyoanime.jp/ja/
P研WEBサイト:http://www.pken.tv/

8月5日(金)に、第12回文京CGアニメショー2011前期が本学B'sカフェにて開催されました。

 

アニメショー2

アニメショーでは、アニメやゲーム、映像業界の関係者を審査員にお招きし、学生の作品を選考していただきました。

選考通過作品は、来年3月に本学が出展を予定している「東京国際アニメフェア2012」の本学ブースで上映されます。

上映決定作品は以下の7作品です。

 

・「 カッコよくなった・・・? 」  高木 哲平  経営学部2年

・「 さんぽ 」  西山 千晶  経営学部2年

・「 にんじんたべよう 」  春山 侑紀  経営学部2年

アニメショー1

・「 Candy 」  若島 愛  経営学部2年

・「 拾われたその日に 」  雨堤 正樹  経営学部2年

・「 海のバケモンあらわる 」  田島 大揮  経営学部2年

・「 奮闘記 ~どうしてこうなった~ 」  斉藤 ひかる  経営学部2年

 

当日は、学生の他、学外企業様、卒業生にも多数お越し頂き、

参加者が80名を超え、盛況のうちに無事終了いたしました。

 

2011年5月18日、ASIAGRAPH2011キックオフイベント「ロックマンアワード/虎穴賞 アジアの創造力と知的財産」の開催に協力しました。

会場の運営は、本学経営学部コンテンツ・マーケティング専攻の学生がおこないました。

 

当センター長 喜多見康が代表を務めるASIAGRAPH CGアートギャラリーの公募部門作品募集開始にあたり、新設部門である、株式会社カプコンの「ロックマンアワード2011」、株式会社虎の穴による「虎穴賞」の概要と展望について、それぞれ代表の方の話をお聞きしました。

また、本学大学院 川村順一客員教授はゲームプロデューサーとしての自身の経験を交えながら、これからのコンテンツ産業におけるASIAGRAPHの役割についてスピーチし、会場は大変な盛り上がりとなりました。

会場では「ロックマンアワード2011」第一次募集期間に集まった優秀作品の上映と展示も行いました。

 

当日は大変多くのお客様にお越しいただき、大盛況のうちに終了いたしました。

また、多数のメディアより取材を受け、各所でご紹介いただいております。

ご来場いただき、誠にありがとうございました。

 

詳細はこちら 4Gamer.net(外部サイト)

 

[イベントの概要]

出席者(敬称略)

株式会社カプコン  プロデューサー 北林達也

株式会社虎の穴   代表取締役社長 吉田博高

文京学院大学大学院 客員教授    川村順一

 

会場 カフェASAN http://www.cafeasan.jp/ 03-6803-0502

東京都台東区上野5-9-9 2k540 AKI-OKA ARTISAN内

入場無料 ワンドリンク付

 

主催 ASIAGRAPH CGアートギャラリー

協力 株式会社カプコン 株式会社虎の穴

文京学院大学コンテンツ多言語知財化センター

NPO法人アジアITビジネス研究会

企画 文京学院大学大学院経営学研究科コンテンツ・マネジメント コース

 

[関連リンク]

ASIAGRAPH CGアートギャラリー facebookページ

ASIAGRAPH(外部サイト)

 

4月14日(木)に、TAF(東京国際アニメフェア)発表会が本学にて開催されました。

発表会では、本学学生によるマーチャンダイジングプラン及びTAFブースデザイン、

産学連携プロジェクトの進捗報告などが行われました。

新入生のほか、学外企業様にも多数お越し頂き、盛況のうちに無事終了いたしました。

ご来会いただき誠にありがとうございました。

 

※当日の様子

3月24日から開催を予定しておりました東京国際アニメフェアにおける、
本学学生のオリジナルアニメーション作品を元にした
マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションですが、
この度の東日本大震災によるフェアの中止を受け、
以下のように改めて本学内で発表の場を設けることになりました。
是非とも御観覧頂けますよう御願い申し上げます。

 

日時 4月14日(木)

【学内向け】   午後1:30~2:30      場所 仁愛ホール
【学外企業様向け】午後5:00~9:00(予定)  場所 B'sダイニング

 

学内用TAF2011ポスター

*学内用TAFポスター 学生作品

文京学院大学(学長 島田 燁子)は、経済産業省の“若者と中小企業とのネットワーク構築事業”を財団法人デジタルコンテンツ協会が受託して行う「クリエイティブな仕事の博覧会。Creative Job Expoクリ博)」ガイダンスの開催に協力します。※(学長 島田あき子のあきは火ヘンに華)

「クリエイティブな仕事の博覧会。Creative Job Expoクリ博)」はアニメ・ゲームを始め日本のコンテンツ制作業に優秀な人材を、そして学生には就職先の選択肢を提供するもので、参加する求人側企業は100社以上を予定し、参加校は文京学院大学のほか関東1都10県にある約100の大学・専門学校等に呼びかけるとても大規模な産官学連携のコンテンツ産業就職博で、日本では初の試みです。

本年度は「クリ博・就職ガイダンス」と「クリ博・就職フェア」の二つで構成され、当就職ガイダンスは11月18日(土)文京学院大学 島田依史子記念館・仁愛ホールでの開催となっております。


続きを読む

本学では、従来より経営学部におきまして、CG、DTP、アニメーションを制作する授業、ゼミを行ってまいりました。また、コンテンツ多言語知財化センターを置くなど、コンテンツの制作だけでなく、コンテンツプロデューサーを養成していく所存です。


そこで、このたび、本学学生が主体となって、東京国際アニメフェアに出展致しました。
内容は以下の通りです。


続きを読む

文京学院大学は2005年から「コンテンツ多言語知財化センター」を発足させました。2006年度から経営学部には「コンテンツ・ネットワーク専攻(旧経営情報デザイン専攻)」を、外国語学部には「多言語多文化コース」が発足し、アニメやCG分野にさまざまなアプローチで取り組みます。アニメやCGというと、一部のマニアのためのものというイメージが強いかもしれませんが、そのコミュニケーションツールとしての可能性は無限大に存在しています。
そんな魅力と可能性をアニメとCGのそれぞれの分野の第一線で活躍するお二人からお聞きしました。「アニメとCGってどこが違うの?」という方から、本格に取り組もうと決めている方まで、あなたの視野と視点を拡げるフォーラムとなりました。


続きを読む

1

コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。

 


TEL:03-5684-4865
FAX:03-5684-4704
E-mail:cmd@bgu.ac.jp
※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。
本郷キャンパス
〒113-8668 東京都文京区向丘1−19−1 B館311号室
文京学院大学コンテンツ多言語知財化センターmap


※文京学院大学のキャンパス内にセンターがあります。