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ハワイ州よりSTUDENT AMBASSADOR PROGRAMS学生大使 本学訪問

[ カテゴリ:トピックス ]

07月

4日

2013

7月3日(水)STUDENT AMBASSADOR PROGRAMS*の学生大使の皆さんが本学を訪問し、経営学部コンテンツ・マーケティング専攻の講義を体験、また当日開催していた学生主催の七夕イベントに参加し、交流をおこないました。

 

 

講義では、日本で人気のアニメ・ゲームを舞台化をしたアニメライブブロデューサーの豊陽子氏を特別講師としてお招きし、アニメライブや日本の文化の一つであるコスプレについてご講義頂きました。アニメ映像が流れると歓声があがり歌を歌ったり振り付けをしたりと講義も大盛況でした。

ハワイでも日本のアニメの認知度が高いことがその様子からうかがえました。

講義後、実際に舞台で使用したコスプレや七夕イベントの浴衣などを体験し、記念撮影をしました。

 

  

 

 

七夕イベントでは、わなげやわたあめなどの日本の夏の風物詩である縁日を体験し、より親睦を深めました。

また、本学の東日本大震災支援活動プロジェクトであるブレーメンズが講義内で活動内容を発表し、七夕イベントでチャリティグッズを販売しました。

学生大使の皆様にもたくさんの商品を手にとって頂き、温かいご支援を頂きました。

 

  

 

 

 

短い時間ではありましたが、学生大使の皆様に日本の文化を体験して頂き、

学生もグローバルな交流が出来、楽しいひとときを過ごすごしました。

 

 

 

 

 

最後には歌のプレゼントを頂きました。

 

 

 

*STUDENT AMBASSADOR PROGRAMSとは

アンバサダープログラムは、米国の中高校生を対象にており、外国に旅行し、異国の文化と生活風習の違いを体験し、交流することにより、健全な精神と平和な社会になるべく、交流により国際理解を深めることを目的としたプログラムです。参加する学生が、AMBASSADOR(学生大使)としてMISSION(使命)を持つよう意識づけられております点で通常の旅行とは異なっております。プログラムは、第34代アメリカ大統領アイゼンハワーの孫にあたるメアリー・アイゼンハワーがCEOであるPEOPLE TO PEOPLE INTERNATIONALという財団組織の名のもとに行われております。

 

コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。

 


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