コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

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本学が東京国際アニメフェア2006に出展しました

[ カテゴリ:イベント ]

03月

23日

2006

本学では、従来より経営学部におきまして、CG、DTP、アニメーションを制作する授業、ゼミを行ってまいりました。また、コンテンツ多言語知財化センターを置くなど、コンテンツの制作だけでなく、コンテンツプロデューサーを養成していく所存です。


そこで、このたび、本学学生が主体となって、東京国際アニメフェアに出展致しました。
内容は以下の通りです。

参加イベント名

学生作品:雨ふり
展示する予定の学生の作品

  第5回東京国際アニメフェア2006
開催期間
  2006年3月23〜26日
開催場所
  東京ビックサイト
ブース名
  文京学院大学
ブースコンセプト
  「新・和洋折衷で行こう!」
狭小空間を逆手に取った「和」の演出 (学生立案)
映像展示コンセプト
  「小さく狭く」iPodや携帯端末を利用したワンセグ時代のミニマム展示を中心として行い、URL付きのチラシを配布しダウンロードして映像サンプルを観てもらう。 (学生立案)
業務内容
  コンテンツの立案・制作から権利処理やプロデュースまでトータルで行える人材の育成を目的としています。
将来的には、コンテンツの多言語化や他大学と連携したプロデュースを行う事を目指します。
出展業務情報


本郷キャンパスコンピュータ室VI

  学内のCGコンテンツ発表と学外作品の展示上映、ブース運営
出展内容
  本学の学生が主体となり、ブースの立案・制作・運営を行い、今期の文京CGアニメショー(本学経営学部と女子美術大学メディアアート学科学生作品がエントリー)において選抜された短編アニメーション作品を展示上映しました。
活動内容
  昨年のアニメフェアではCREATOR'S WORLDに出展されていた本学経営学部講師で、CG作家の喜多見康氏担当の授業で制作されたオリジナルCGアニメーション作品を用いて本学の他学部と連携しつつ経営学部の視点から学生自らがトータルプロデュースする事により、コンテンツ産業の明日を担う人材を輩出して行くことを目指しています。
学内の機材・設備
  一教室にPower Mac G5を42台とStrata 3D CX、編集室にPower Mac G5を3台とFinal Cut Studioを設置し、学内の専用録音スタジオは近日中にデジタル機器を導入を予定しています。

コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。

 


TEL:03-5684-4865
FAX:03-5684-4704
E-mail:cmd@bgu.ac.jp
※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。
本郷キャンパス
〒113-8668 東京都文京区向丘1−19−1 B館311号室
文京学院大学コンテンツ多言語知財化センターmap


※文京学院大学のキャンパス内にセンターがあります。