コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

文京学院大学トップページ研究センター・機関|コンテンツ多言語知財化センタートップページ

AnimeJapan ・ 東京国際アニメフェア 出展

【AnimeJapan2020 出展報告】

AJzoom全員集合.jpgのサムネイル画像「AnimeJapan2020」開催中止を受け、AnimeJapan2020学生実行委員会では「ピンチをチャンスに変えよう」と話し合い、この一年間の成果をプレゼンテーション動画として制作し、Youtubeにて配信しました。

自宅など離れた場所からでも授業に参加できるよう、web会議ソフトを導入し、画面越しに顔を合わせ、工夫を凝らしながら、MD班、デザイン班、運営班が団結し動画制作発表に取り組みました。

本来、東京ビッグサイトのブースへご招待するはずであった方々をYoutube上の発表サイトへご招待させていただき、3月21日(土)にマーチャンダイジング企画プレゼンテーション発表を配信しました。下の画像をクリックしていただけると、AJ学生実行委員会のチャンネルがご覧いただけます。

スクリーンショット 2020-04-17 14.37.46.png

Youtube:文京学院大学AJ学生実行委員会

https://www.youtube.com/channel/UCBOmPwHe60fLf5IpR6odVgw/featured

今年度は、岐阜県中津川市との取り組みが3年目となる「中津川班」、新規班としてバンシェアサービスの普及に取り組む「Carstay班」、ラグビーW杯2019釜石大会でのプロジェクトが実現した「ブレーメンズ 」。この3班がプレゼンテーションを行いました。

今年度のテーマは、「 Stay Connected 」。まさに逆境にあっても繋がり続ける、今年度のAnimeJapan2020学生実行委員会にふさわしいテーマでありました。そして状況に応じて形を変えてながらもゴールを目指す経験は新たな可能性を見つけることに繋がったと思います。

この活動にご協力いただきました皆様へ心より感謝を申し上げます。

誠にありがとうございました。

Youtube中津川画像.pngYoutubeカーステイ画像2.pngYoutubeブレーメンズ 画像.png

【関連リンク】


続きを読む

チャリティプロジェクト「ブレーメンズ」

東日本大震災復興支援プロジェクト ブレーメンズ

buremensポスター「あなたの」.jpg

知財化センターでは、東日本大震災で被災された方々への支援を目的に、クリエイティブの力で貢献したいという学生と「東日本大震災復興支援プロジェクト」ブレーメンズを立ち上げ、活動してきました。

平成23年度から令和2年度にかけてのチャリティーグッズ寄付総額は 440万8,419円 となりました。これまでに「いわての学び希望基金」「東日本大震災みやぎこども育英基金」「東日本大震災ふくしまこども寄附金」「子どもの村東北」「熊本地震義援金」「一般社団法人根浜MIND」「伊豆大島台風15号災害義援金」「千葉災害義援金」「三陸鉄道株式会社」「釜石市台風19号災害義援金」「日本赤十字社」「岩手県釜石市 宝来館」「LOVE POCKET FUND<新型コロナプロジェクト>」の13件に寄付致しましたことをご報告申し上げます。

活動の輪が広がることを願い数名の学生とスタートした本プロジェクトでしたが、活動を通し、学生参加者、ご協賛企業様も増え、プロジェクトに共感して頂いたたくさんの方からご支援頂きました。

ご協力頂いた皆さまに心よりお礼申し上げます。

bremens3.jpg現在は、台風による豪雨被害、新型コロナウイルス感染症など、全国で起こる様々な災害で助けを必要とする方々に支援を行っています。今年もブレーメンズはプロジェクトを継続し、様々なイベントでチャリティグッズの販売を予定しております。

今までの活動記録をページ下方に紹介しております。

是非この活動に共感をもっていただいた皆様に、活動の輪が広がりますようチャリティーグッズを販売する会場やネットショップにお越しいただけましたら幸いです。

今後もブレーメンズが継続できるよう引き続きご支援いただけますようお願い申し上げます。


続きを読む

コンテンツ多言語知財化センターについて

■概要

平成17年4月に「コンテンツ多言語知財化センター」を全学的な組織として設置しました。
このセンターを中心として先ずは本郷キャンパスに設置されている経営学部、外国語学部の学生を対象に多言語・コンテンツ・MD・プロデュース教育を実施していきます。この教育プログラムは、CG・ビジュアルコンテンツ領域、コンテンツMDプロデュース領域、コンテンツ多言語化領域の3分野からなり、学生は、所属する学部や専攻の体系的な学習の上に、多言語コンテンツMDプロデュース教育を受けることができます。


続きを読む

センター長ご挨拶

コンテンツ多言語知財化センター長
喜多見 康よりご挨拶

文京学院大学コンテンツ多言語知財化センターは、学内の教職員や学生が制作するさまざまなコンテンツのデジタル処理、音声処理等加工作業のサポート、それらの多言語化編集の技術支援、著作権処理による知財化を目的として2005年より活動を開始しました。


続きを読む

フッターライン

コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。


TEL:03-5684-4865
FAX:03-5684-4704
E-mail:cmd@bgu.ac.jp ※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。

〒113-8668 東京都文京区向丘1−19−1 B館311号室
文京学院大学コンテンツ多言語知財化センター 本郷キャンパス

※文京学院大学のキャンパス内にセンターがあります。


平日10:00-18:00(月曜〜金曜)
お問い合わせもお気軽にどうぞ