オリジナルプログラム|文京学院大学

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2017/7/8(土)本郷 第7回てっぺんフォーラム 開催

 

本郷 第7回てっぺんフォーラムが開催されました。

 

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日時:2017年7月8日(土)13:10 〜

場所:本郷キャンパス 仁愛ホール

 

 

スイッチ・オン賞 2組、てっぺん賞 3組、ふじみ野キャンバスから1組が

発表を行いました。

 

 

 

スイッチ・オン賞(2組)

 



Anime Japan 2017 伊豆大島班

(経営学部 3年)

/

想いを繋ぐ伊豆大島の椿灯

〜諦めなかった先に見えたもの〜

外国語学部 4年 北島 勇士さん

/

Take Action and Explore Your Potential

〜行動して、あなたの可能性を見つけよう〜

 

 

てっぺん賞(3組)

 

         



経営語学部 4年 玉川 隆昭 さん

/

学生の目線とプロの現場

外国語学部 4年 藤原 理湖 さん  

/

挑戦と継続

経営学部 4年 新田ゼミ+key班  

/

最優秀賞までの道のり

 

 

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ふじみ野 (1組)

 



人間学部 2年 荒井 内輝さん  

/

人間力

 

 

 

 

 

 

 

※当日の様子

 



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第7回てっぺんフォーラムアンケート結果

 

アンケート結果 (pdf/90KB)

第3回「新・文明の旅」プログラム

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“Road of Eurasian Civilizations”Project    -Bunkyo Gakuin Students Overseas Study Tour-
 

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← ■「訪問国レポート」facebookはこちら

 

 
 

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← ■「訪問国レポート」報告ブログはこちら

 

 

 

 


 

 

◆「新・文明の旅」プログラムについて

「新・文明の旅」とは・・・

 2024 年に文京学院は 100 周年を迎えますが、2010 年より10数年にわたって、本学の学生たちが3年に1度、ユーラシア大陸の国々の大学生と交流を深めていこうというのが「新・文明の旅」プログラムです。第3回はシルクロードの舞台であるウズベキスタン、カザフスタンを訪問したり、国内で関連のある奈良県の高松塚古墳や平山郁夫シルクロード美術館などでフィールドワークを行う予定です。国際交流や歴史に興味のある方、ぜひ一緒に学びをスタートさせましょう。 

(*渡航の際には、外務省の海外情報に基づいて安全第一に活動します。)

 

 

 

 


 

 

◆ 「 新・文明の旅」プログラムでは

  2024年の文京学院創立100周年まで、ユーラシア大陸を東ヨーロッパから中国そして朝鮮半島まで、3年に一度2週間~3週間で3~4カ国を訪問します。
トルコからスタートし、ユーラシア大陸にあるバルト三国、ロシア、インド、中国及びその近隣諸国を訪れ、それぞれの国の文化や風土にふれ、同世代の学生と交流し、多様な文化や歴史を学ぶとともに、学生が日頃学び身につけた事柄を伝え、交流します。
このプログラムの特質として、グローバリゼーションに代表されるアメリカの視点からのみではなく、ユーラシア大陸の多様な視点を学ぶことで、これまで触れたことのなかった異なる知識を身につけ、何かをクリエイトできる、自己と日本を発信できる人間を形成することにあります。 「新・文明の旅特講a・b」(事前講義)において、訪問国のさまざまな事柄を研究・理解し、そして訪問した際に、どんな学習行動をとるかを立案・計画し、オリジナリティ溢れるフィールドワークプランを設計し、実行していきます。そこで何を得て、それをどう活かすことによって、自ら成長していくのかを帰国後に「新・文明の旅総合講義」において成果報告(プレゼンテーション)を行います。

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◆ 費用は大学が負担します
2017年度後期授業の中で、履修生の中から派遣学生を選抜していきます。

 

選抜された派遣学生はカザフスタン共和国、ウズベキスタン共和国の2カ国を2018年に3週間程度訪れ、

諸外国の文化や風土に触れ、同世代の学生と交流します。

派遣学生の旅費(渡航費・現地移動費・宿泊費)については大学が負担します。

 

 

 


 

 

学生の皆さんの参加をお待ちしています!

 

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学生記者

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■文京学院大学 学生記者(本郷キャンパス・ふじみ野キャンパス)について



 

 文京学院大学 学生記者は学内や、学外で実施される様々な本学に関するイベントや学術行事を取材し、ホームページを通じ情報を学内外に向け発信しています。

 

 平成24年度よりスタートし、現在(2017年7月時点)、本郷キャンパス11名、ふじみ野キャンパス10名の合計21名で構成されています。

「学生目線での情報発信」をモットーに、日々活動を行っています!

 

 また、本郷キャンパス 学生記者では「海外フィールドワーク」等、学外での取材時を中心にfacebookも活用しています。


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◆学生記者(本郷キャンパス)Facebookは左のアイコンよりお進み下さい

 

 

 

 

 

 

 


■学生記者 募集について


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☆現在、学生記者を大募集中です!

 

 本郷キャンパス・ふじみ野キャンパスでは随時学生記者を募集しています。

 

 文章を書くことが好きな学生、広報に関心のある学生の皆さん、

 

 ぜひ参加してみませんか?

 

(通常のサークル・部活と異なり、月1回~2回の取材参加となります。)

 

 詳細については、各キャンパスの学生支援グループまでお問合せください!

 

 

 

 


■学生記者 平成29年度の活動一覧


 

配信No. 記事タイトル
第1回配信

5月21日(日)開催「ママケア」を取材しました【ふじみ野キャンパス:学生記者】

第2回配信

5月27日(日)開催「30kmウォーキング」を取材しました!【ふじみ野キャンパス:学生記者】

第3回配信

7月8日(土)開催「てっぺんフォーラム」レポート【本郷キャンパス:学生記者】 

第4回配信

2017年6月24日(土)開催「てっぺんフォーラム(ふじみ野)」を取材しました!
【ふじみ野キャンパス:学生記者】

第5回配信

7月1日(土)「子ども大学ふじみの勉強学部」を取材してきました!
【ふじみ野キャンパス:学生記者】

第6回配信

6月26日(月)カブリヨカレッジ留学生歓迎会を取材しました!
【ふじみ野キャンパス:学生記者】

第7回配信

第8回配信

7月15日(土)開催「オープンキャンパス」レポート 【本郷キャンパス:学生記者】

(1) (2)

第9回配信

7月12日(水)開催「七夕イベント」を取材しました【本郷キャンパス:学生記者】 ★NEW!

第10回配信

2017年6月27日(火)~7月7日(金)に開催された「七夕イベント」を取材してきました!
【ふじみ野キャンパス:学生記者】★NEW!

 

 


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ウォーク・イベント等

■30キロウォーキング

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    本郷キャンパス学生自治会とふじみ野キャンパス学生会の主催により、毎年5月「本郷キャンパス」から「ふじみ野キャンパス」までの30キロを約6時間程度で歩く「30キロウォーキング」が行われています。各学部・学科から参加者があり、200人ほどの学生と先生やOB・OGが元気に30キロを歩きます。
沿道からの声援に励まされながら、30Kmを歩き通したという自信と達成感を得ることができるとともに、交流事業としての意義もあります。

詳しくはこちら

 

 

 

■五街道ウォーク

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 「五街道ウォーク」は、2年に1度、2つのキャンパスの学生実行委員会が企画から運営までを行い、東海道・中山道・甲州街道・日光街道・奥州街道の「五街道」と言われている日本の旧街道を駅伝方式で歩くウォーキングイベントです。

 本イベントは1994年に始まり、2010年まで「東海道五十三次ウォーク」として旧東海道を舞台に7回に渡って行われていました。しかしこの歴史ある行事を 「東海道だけに縛られず常に前向きで新鮮なものにしたい」という想いから、2012年より「五街道ウォーク」と名を変えて、歩行の舞台を旧中山道へ移しま した。学園創立100周年に あたる2024年は学園創立者である島田依史子先生の遺骨が眠る富士山を登頂する「100周年プロジェクト」を計画しています。

 この五街道ウォークでは、旧街道沿いを歩くだけではなく、周辺地域の方々とのふれあい、名所旧跡訪問、地元の産物や伝統に触れたり、地元大学との交流など多彩 なイベントを企画しています。
行程では「歴史や文化」「地場産業」「地域貢献」等の要素を組み込み、歩くだけでは得ることの出来ない学びやその地域の方々 との交流を図ることで本学の理念である「自立と共生」の精神を養い、人として成長することを目指しています。


2016年に開催した「五街道ウォーク2016 in 中山道」についてはこちら

2016年「五街道ウォーク 実行委員会」ブログはこちら

2014年の実施についてはこちら

 

平成29年度 てっぺんフォーラム

■ めざせ!教育力日本一

「てっぺんフォーラム」とは、自らが立てた目標を達成した学生に与えられる「てっぺん賞」、および目標に向かって努力途上の学生に与えられる「スイッチ・オン賞」を披露する発表会です。

大学生活の4年間は学力の向上だけでなく、「マインド」、「スキル」、「応用力」を伸ばすことが必要です。

フォーラムでは、学生たちが在学中に学び、培った経験を学習成果のプレゼンテーションやダンスパフォーマンスとして披露しています。

 

第7回てっぺんフォーラムが本郷・ふじみ野キャンパスで開催!

 

本郷キャンパス     7 / 8(土)13:10 本郷キャンパス仁愛ホール

ふじみ野キャンパス     6 / 24(土)10:00 大井中央公民館

 

 

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てっぺんフォーラムが学長表彰されました!

 

 

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外国語学部 留学特待生プログラム

世界を舞台に勝負できる力をつける!

 

外国語学部 留学特待生プログラム(Bunkyo Global Ambassador Scholarship Program)とは
英語と日本語の運用能力が高く、留学に強い意欲と明確な目的意識を持ち、適性がある学生を対象にするプログラムです。
本プログラムは、1)留学、 2)特別カリキュラム、3)スカラシップ(学業支援特別給付制度)により構成されます。

1.プログラム内容
 


<留学>

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・米国College of St. Benedict / St. John’s University交換留学 
 2セメスター(約9ヶ月)の米国留学で同世代の若者たちと英語で切磋琢磨

 


 

 

 

交換留学先の College of St. Benedict / St. John’s University (ミネソタ州)は本学と20年以上の交流がある大学です。現地の学生とともに大学の正規の授業を受けます。勉強は大変ですが、乗り越えることで、大きく成長できます。

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・中国交換留学(事前の1ヶ月の短期留学を含め6ヶ月)  
6ヶ月の中国留学で国際的視野を持つTrilingual に

 

2年次後期または3年次後期に、中国語教育で国際的に定評のある北京語言大学で語学研修を行います。グローバルに活躍する多様な世代や経歴の人々といっしょに学び、寮生活を共にします。中国語のコミュニケーション能力が身に付くだけでなく、各国の企業や政府機関から派遣されている英語が堪能な「同級生」との交流を通して、英語コミュニケーション能力もさらに高まり、国際的な視野を得ることもできます。

 

<スカラシップ>

・在学中4年間の授業料半額減免
・留学奨学金(渡航費全額、留学先大学の授業料全額および滞在費(米国留学は月額10万円、中国留学は月額5万円))を給付 

 

 

<特別プログラム>

・留学に必要な高い英語力を身につけ、留学後も高い英語力を維持できる英語特別カリキュラム
・留学前には「近現代史」と「日本国憲法」を履修し、日本の歴史や社会について、 知識の再確認を行います。
・4年次における卒業研究では、英語で研究を遂行し、論文も英語で執筆します。

 

 

2.選抜方法「外国語学部 留学特待生プログラム入試」

○試験日 I期 2012年12月8日(土)/ II期 2013年1月26日(土)
○定員  若干名
○応募基準
1.日本語と英語の両方について高度の運用能力を有すること
英語に関しては、以下のいずれかの基準を満たすこと
(1)日本英語検定協会実用英語技能検定(英検)準1級程度
(2)GTEC for STUDENTS  700点以上取得
(3)TOEFLインターネット版(iBT)50点以上、TOEIC 600点以上のいずれかを取得
2.留学に強い意欲と明確な目的意識を持ち、適応能力を有すること

*詳細は「2013年度学生募集要項(AO入試・推薦入試・特別入試)」をご覧下さい。
本プログラム入試の受験を希望される方は、出願前に入試グループまでご連絡をお願いいたします。


 

 ●2年次から登録できる「留学特待生プログラムB」もあります。
入学時の英語力は留学特待生プログラムAに登録できるレベルではなくても、1年次終了時に一定の条件を満たし、選抜試験に合格すると登録できます。

プログラムBは、米国留学(2年次後期から2セメスター約9ヶ月)、中国短期留学(夏期1ヶ月)、特別カリキュラム(2年次から履修)、スカラシップ(2年次から4年次までの授業料半額減免および留学奨学金(渡航費全額、留学先大学の授業料全額および滞在費(米国留学は月額10万円、中国留学は月額5万円)給付)により構成されます。

  



 

 

 

心理や福祉に関する相談機関

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