外国語学部|文京学院大学

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教員紹介

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名前 与那覇 信恵 (Yonaha, Nobue) 与那覇 信恵
職名

助教

最終学歴

文京学院大学大学院外国語学部研究科

学位

修士(英語コミュニケーション)

主な経歴

文京語学教育研究センター専任研究職員
教職課程センター助教(兼担)
文京学院大学外国語学部・文京学院短期大学非常勤講師(兼担)

専門分野

英語教育

研究課題
(主なテーマ)

英語CALL教材の開発
CALL教材を用いた効果的な指導法の研究

研究業績
外部資金その他競争的資金の受入・採択

【 学会誌論文 】
竹蓋幸生,高橋秀夫,土肥充,草ヶ谷順子,与那覇信恵(2005)「使える英語力を養成する総合的英語CALLシステムの開発とその評価」,『IT活用教育方法研究』第8巻,pp.36-40.
Takefuta, Junko, Yukio Takefuta, Nobue Yonaha(2008) "Evaluation of the Relative Contribution of Various Elements in the CALL System of Teaching English as a Foreign Language," The 8th IEEE International Conference on Advanced Learning Technologies Proceedings, pp. 418-422.
与那覇信恵(2009)「長期休暇中の英語集中講座におけるCALLの利用」『e-Learning教育研究』,第4号,e-Learning教育学会,pp.41-44.

【 研究論文 】
中山博,石川浩行,水谷信恵,西垣知佳子(2002)「聞き取り指導の実践とその効果」,『言語行動の研究』第7号,千葉大学,文京女子大学,pp.133-140.
竹蓋幸生,草ヶ谷順子,与那覇信恵(2003)「外国語学部における英語教育改善の歩み」,『文京学院大学外国語学部・文京学院短期大学紀要』,第2号,pp.1-13.
竹蓋幸生,草ヶ谷順子,与那覇信恵(2004)「外国語学部における英語教育改善の歩み」,『文京学院大学外国語学部・文京学院短期大学紀要』,第3号,pp.1-15.
竹蓋幸生,与那覇信恵,草ヶ谷順子(2006)「e-Learningの光と影に関する実証的研究」,『文京学院大学外国語学部・文京学院短期大学紀要』,第5号,pp.147-162.
竹蓋幸生,与那覇信恵(2007)「仕事で使える英語力の養成を目指すカリキュラムの編成に関する研究」『文京学院大学総合研究所紀要』,第7号.
与那覇信恵(2007)「大学生初中級用聴解力養成CALL教材の開発」,文京学院大学大学院外国語学研究科学位(修士)論文.
竹蓋幸生、与那覇信恵(2007)「英語教育カリキュラムの中の評価、その方法と問題点」『文京学院大学外国語学部・文京学院短期大学紀要』,第7号,pp.143-158.
浜正樹、与那覇信恵(2008)「マルチメディアを活用した大学生リメディアル用英語教材の開発」『文京学院大学総合研究所紀要』,第9号.
竹蓋幸生,与那覇信恵(2009)「文京学院大学の英語教育力に関する研究-外国語学部の場合」『文京学院大学外国語学部・文京学院短期大学紀要』第8号.
浜正樹、与那覇信恵(2009)「マルチメディアを活用した大学生リメディアル用英語教材の開発」『文京学院大学総合研究所紀要』,第10号.

【口頭発表】
草ヶ谷順子,与那覇信恵「大学初級用 語彙指導プログラムの開発」,『外国語教育メディア学会(LET)全国研究大会』(於関西外国語大学),平成15年8月1日.
竹蓋幸生,高橋秀夫,土肥充,草ヶ谷順子,与那覇信恵「使える英語力を養成する総合的英語CALLシステムの開発とその評価」,『平成17年度 全国IT活用教育方法研究発表会(1次選考発表会)』アルカディア市ヶ谷(東京 私学会館),平成17年7月2日.
竹蓋幸生,高橋秀夫,土肥充,草ヶ谷順子,与那覇信恵「使える英語力を養成する総合的英語CALLシステムの開発とその評価」,『平成17年度 全国IT活用教育方法研究発表会(2次選考発表会)』アルカディア市ヶ谷(東京 私学会館),平成17年9月3日.
与那覇信恵,竹蓋幸生,草ヶ谷順子「e-Learningの光と影に関する実証的研究」,『平成17年度 大学情報化全国大会』,アルカディア市ヶ谷(東京 私学会館),平成17年9月8日.
与那覇信恵「CALL自律学習に影響を与える要因」,『平成18年度 外国語教育メディア学会全国研究大会』,京都産業大学,平成18年8月4日.
土肥充,高橋秀夫,Lorene Pagcaliwagan-Davis,与那覇信恵,竹蓋幸生,竹蓋順子「三ラウンド・システムのCALL教材作成支援システムの開発と評価」,『平成19年度 全国IT活用教育方法研究発表会』アルカディア市ヶ谷(東京 私学会館),平成19年7月7日.
与那覇信恵『大学生初中級用聴解力養成CALL教材の開発』,『第47回(2007年度)外国語教育メディア学会全国研究大会』,名古屋学院大学,平成19年8月9日.
TAKEFUTA, Junko, Yukio TAKEFUTA, Nobue YONAHA, "Evaluation of the Relative Contribution of Various Elements in the CALL System of Teaching English as a Foreign Language," The 8th IEEE International Conference on Advanced Learning Technologies (Santander, Spain), July 1st, 2008.

【教材執筆, 制作協力】
竹蓋幸生,竹蓋順子,土肥充,岩崎洋一,与那覇信恵,荒井誠(2002)『ヒアリングマラソン中級コース』Vol.1~Vol.6,(株)アルク.
竹蓋幸生,竹蓋順子,高橋秀夫,土肥充,与那覇信恵(2004)『ヒアリングマラソン・ベーシックkikuzo!<キクゾー!>』Vol.1~Vol.6,(株)アルク.
竹蓋幸生,竹蓋順子,与那覇信恵「Warm-Up Track」,『ヒアリングマラソン』, 2003 年4月~(2011年4月現在連載中),(株)アルク.

担当科目
演習テーマ

●e-Learning
●CALL
●TOEIC・英検
その他、英語コミュニケーション科目

ひとこと

目的のある大学生活を!
If you don't know where you are going, any road will get you there.

所属学会
国際会議等への参加

外国語教育メディア学会(LET)
大学英語教育学会(JACET)
e-Learning教育学会

共同研究
在外研究
国内研究
社会的活動

●科学研究費補助金基盤研究(C)一般「英語カリキュラムに連動した語彙学習システムの開発」
2010-2012年度(H22-24)
研究代表者:与那覇信恵
研究分担者:牛江ゆき子、阿佐宏一郎、棚橋サンドラ、リア・ギルナー

●文京学院大学総合研究所共同研究「英語入門レベル聴解力養成用e-Learning教材の開発」
2009-2010(H21-22)
研究代表者: 牛江ゆき子
研究分担者: 阿佐宏一郎、岡崎伸一、与那覇信恵

●文京学院大学総合研究所共同研究「マルチメディアを活用した大学生リメディアル用英語教材の開発」
2007-2008(H19-20)
研究代表者: 浜正樹
研究分担者: 与那覇信恵

●文京学院大学総合研究所共同研究「仕事で使える英語力の養成を目指すカリキュラムの編成に関する研究」
2005-2006(H17-18)
研究代表者: 竹蓋幸生
研究分担者: 与那覇信恵

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