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2017 02/18

海外短期フィールドワーク(心理コース)が始まりました(2/18〜)

2017 02/13

2017年2月13日【児童発達学科】学科ホームページを更新しました

2017 02/06

2/1 「高齢者住宅新聞」掲載 人間学部松爲信雄客員教授が「精神障害者の雇用と働く意義、職業的自立のための支援」について講演

2017 02/04

2017年2月【児童発達学科】学科教員からのメッセージを追加しました

2017 02/02

1/28 「新潟日報」掲載 人間学部松爲信雄客員教授が障害者就労について講演

2017 01/31

2017年1月31日【児童発達学科】学科ホームページを更新しています

2017 01/30

1/29放送 「所さんの目がテン!」 人間学部 小林剛史教授が出演

2017 01/23

1/16 「北海道新聞」掲載 人間学部 松爲信雄客員教授が障害者の雇用のあり方を探るセミナー「ともに働くを考えるin札幌」で講演

2017 01/19

【コミ社・初年次基礎演習】

2017 01/13

2017年1月13日 【児童発達学科】学科教員からのメッセージを追加しました

2017 01/11

12/25 「働く広場」1月号掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2017 01/06

2017年1月6日【児童発達学科】学科ホームページ・教員からのメッセージを更新しています

2016 12/23

【児童発達学科】学科ホームページを更新しています

2016 12/18

12/18 「北羽新報」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 12/17

12/17 「山形新聞」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 12/14

12/14 「西日本新聞」掲載 人間学部松爲信雄客員教授が「精神障害者の雇用と働く意義、職業的自立のための支援」について講演

2016 12/14

12/14 NHK「おはよう日本」で 合理的配慮事例を表すリーフレット「WiTH」が紹介されました

2016 12/10

12/10 人間学部人間福祉学科森和子准教授の「養子縁組あっせん事業許可制」についてのコメントが掲載されました 

2016 12/09

12/9~ 人間学部人間福祉学科森和子准教授の「養子縁組あっせん事業許可制」についてのコメントが新聞5紙に掲載されました 

2016 12/08

12/8 「長野日報」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 12/08

【コミ社・FS・報告会】

2016 12/06

11/30 「デーリー東北」掲載 「WiTH共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 12/06

12/5 「陸奥新報」 職場で必要な配慮 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が掲載されました

2016 12/06

12/6 「東京新聞」掲載 人間学部心理学科 畑倫子助教が子ども・女性の安全対策に関する有職者研究会の委員に選ばれました

2016 12/01

11/24 「常陽新聞」掲載 人間学部松爲信雄客員教授が講演 発達障害者のキャリア教育について講演

2016 12/01

11/24 「福島民報」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 11/29

11/19 「河北新報」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 11/29

11/20 「京都新聞」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 11/29

11/21 「岩手日日」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 11/29

11/22 「山口新聞」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 11/29

11/22 「北日本新聞」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 11/29

11/23 「神奈川新聞」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

2016 11/29

11/23 「徳島新聞」掲載 「WiTH 共に、豊かに生きていく」が取り上げられました

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【海外短期フィールドワーク2017年(2016年度)リアルタイム報告02】

海外フィールドワーク紹介のページはこちら

カナダブリティッシュコロンビア州立トンプソンリバーズ大学で

今年(2017年2月〜3月)も海外短期フィールドワークが行われています!

午前中は英語、午後は現地の専任の教授陣4名から心理学を学ぶことができる、日本でも有数(おそらく日本の唯一)のプログラムです。

臨場感をもってお伝えするために画像サイズが大きめです。読み込みに多少時間がかかります。ご了承ください。

 

2017年2月20日

昨日の日曜日までは、少し雪がぱらつきましたが、今日は快晴ですね。カムループスは空気が乾燥していて、すがすがしいです。そして空がとても広いです。首都圏では、こんなに遠くの景色を見ることはないので、目の保養にもなりそうです。

さあ、いよいよ今日から授業が始まります。

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まずはオープニングセレモニーが行われました。今年のプログラムは人数が少ないので、プログラムの統括マネージャーであるロリ—(写真)が、他の大学の学生の皆さんとのセレモニーを提案してくれました。ということで、日本人の数は多めです。スタッフの紹介、激励の言葉などがありました。本学教員からは、スタッフに対して感謝に気持ちを述べさせていただきました。

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皆さん、神妙な表情でセレモニーに参加しています。まだ緊張しているかな。

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写真はリアナ。プログラムの実際のマネージメントを担当しています。彼女にも毎年お世話になっています。

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そして心理学科の教授陣。トンプソンリバーズ大学で専任の教育・研究者です。専任教員が3週間にわたり授業を実際に行ってくれるようなプログラムはほとんで見かけないですし、おそらくあっても非常に高額なプログラムになるでしょう。本学では外部業者が関わらないことからプログラム費用そのものが抑えられているばかりか、JASSOの補助金、本学の奨励金などを利用することもできるので、ぜひ多くの学生の皆さんに参加していただきたいです。

 

心理学科の専任教員。左からキャサリン(感情心理学)、ジェニー(生理心理学・発達心理学)、マイク(認知心理学・社会心理学)です。もう一人、サンドラ(法と心理学)がいますが、今日は来られませんでした。いずれも、ずっとこのプログラムに関わってくれている先生方です。本学教員との親交も長く、文京学院をとても大切にしてくれています。ありがたいことです。手前は木村さんです。

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木村さんから、カナダの文化について簡単なオリエンテーションが行われました。ブリティッシュコロンビア州の首都は?ヴィクトリアね。ではカナダの首都は?そう、オタワです。皆さん、大丈夫でしたか?

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ここは多くの国からの学生が数週間滞在し、いろいろな勉強をするための施設なので、こんなに時計が。また、ここでランチをあたためたり、飲み物を冷やしておいたりもできます。今回はこちらの建物ではなく、International Buiding(IB)にて授業が行われますが、こちらにもたびたび訪れるでしょう。

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大学のキャンパスから見える景色。大学は丘の中腹の高台にあるので、川の向こうの景色が見えてとてもきれいです。授業に集中しにくいかな。

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午前中の英語を担当してくれる、モニカです。とても聞き取りやすい英語で、優しい先生です。3時間のうち、2時間は日常英語、カナダ文化などの、いわゆるESLを行い、残りの1時間で心理学の授業の予習を行ってくれます。心理学科の教員と密にコミュニケーションをとり、午後の授業にも備えてくれるので、大変心強いです。日本出身の家族もいらっしゃるようで、日本語はしゃべりませんが、日本文化に対する興味、理解があり、これもありがたいです。

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13時からの授業の前の休憩時間。キャンパスツアーを終え、リラックス。

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まだ時差の影響は大丈夫でしょうか。これから少し眠くなるかもしれませんね。

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外の景色が明るいので、少し逆光になってしまいました。なんとか明るくしてみました。

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実際の窓からの景色はこんな感じです。すばらしいですね。

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日本の旗も掲げてくれています。

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最初の授業は自己紹介から。さあ、事前授業で指示した、最低「自分や日本を紹介するための50文を暗記」、という課題はクリアできていたでしょうか。

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自分の名前、趣味、好きな食べ物、皆さん、すらすらと自己紹介していました。これにはモニカも感心。

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モニカは、ここトンプソンリバーズ大学で学びたいことなどを授業を組み立てる上で知りたいわ、とのことで以下のプリントが配布されました。皆さん、熱心に記入していました。

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【海外短期フィールドワーク2017年(2016年度)リアルタイム報告01】

海外フィールドワーク紹介のページはこちら

カナダブリティッシュコロンビア州立トンプソンリバーズ大学で

今年(2017年2月〜3月)も海外短期フィールドワークが行われています!

午前中は英語、午後は現地の専任の教授陣4名から心理学を学ぶことができる、日本でも有数(おそらく日本の唯一)のプログラムです。

臨場感をもってお伝えするために画像サイズが昨年度に比べてさらに大きめです。読み込みに多少時間がかかります。ご了承ください。

 

2017年2月18日

心理学科では、今年もカナダ・ブリティッシュコロンビア州立大学トンプソンリバーズ大学で海外短期フィールドワーク心理学コースを行っています。今年は心理学科6名のグループで、少数精鋭?です。今年は、プログラムの内容は変わらず、6名の学生の皆さんに、現地スタッフ、現地心理学科教員、本学教員がべったりはりつくため、ある意味で、超豪華なプログラムです。2月18日、成田空港からバンクーバー空港へ、そしてすぐにバンクーバー空港からカムループス空港にフライトです。写真は成田空港の出国前です。

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皆さん、同じ場所にひとかたまりで座ることができました。約8時間強でバンクーバー国際空港に着きました。椅子やテレビ画面が新しくなっていて、映画も楽しめましたね。搭乗後間もなくして夕食(チキンかビーフが定番です)が、そして、到着前に朝ご飯(おかゆかオムレツ)が出ました。ちょっと前に比べるとエアーカナダも随分と快適になりましたが、やはりキャビンアテンダントの振るまいは、日本の「お客様は神様」的振る舞いとは随分違うことが勉強できたのでは。。このくらいがグローバルスタンダードです(日本人が真似する必要はないです)。

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バンクーバー国際空港で、乗り継ぎします。ここでは、一度荷物をピックアップして、再び荷物検査をしなくてはなりません。1名、探知機が鳴り止まず、数年前に話題になった、「全身スキャン」を同意の上でやっていましたね。

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荷物&ボディーチェックの後です。これがなければ空の旅も随分楽なのですが。。。数十年前はこんなチェックはなかったのだそうです。ここで、パスポートや搭乗券、財布やスマホ、忘れがちなので、教員が注意を促します。今回は皆さん、大丈夫でしたね。

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乗り継ぎ移動中。帰りに通る、いろいろなショップがある場所が階下に見えました。広くて居心地のいい空港ですね。しかし広い。

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皆さん、元気です。

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長い廊下は、動く歩道で。こちらでは右側通行ですが、どうしても癖で左に寄ってしまいます。

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乗り継ぎ便は、このようなプロペラ機です。席も30席前後しかありません。参加が多い年は文京学院の学生でいっぱいになってしまいます。今年は最初のフライトの遅れもなく、ゆっくりと乗り継ぎができましたので、途中で換金する学生もいて、教員も補助しました。成田空港の換金レートは最も高いので、ここの方がすこしお得です。

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バンクーバー国際空港からカムループス空港までは、フライト時間は約1時間です。実際に飛んでいるのは40分くらいでしょうか。滑走路の端に到着し、自ら空港の建物に歩いて行きます。これが新鮮ですよね。「寒いー」とは学生さんたちの声。今年は例年通りか、少し暖かいようです。うっすら雪も見えますね。

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空港では、もうカナダ在住の長い担当の木村リカさんおよびホストファミリーが出迎えててくれました。文京学院大学の学生のために、「適切」なホストファミリーをいつもアレンジしてくれます。実はホストファミリーもいろいろな方がいて、ホスピタリティーの質は随分異なります。木村さんは日本人ですので、日本人の学生の気質を良く理解し、少しでも日本人に適性の高い人たちを選んでくれるのです。こうしたことは、日本人の方ならではの細やかさ、といったところでしょうか。それぞれのファミリーと挨拶を交わし、荷物をピックアップしてからホストファミリーの家に向かいます。さて、月曜日まで英語漬けの生活の始まりです。

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http://www.u-bunkyo.ac.jp/faculty/staff/image/hkphoto2012.jpg  人間学部 学部長 教授

 木村 浩則(Hironori Kimura)

人間学部は社会学、教育・保育学、福祉学、心理学をベースに、コミュニケーション社会学科、児童発達学科、人間福祉学科、心理学科の4つの学科から構成されています。この4学科では、地域社会や自然環境と人間とのかかわりに関する 総合 的な理論を学び、的確な知識と技術を持った実践力のある専門的職業人の育成を目指しています。また、免許・資格を取得し、児童から高齢者にいたる全ての人々に貢献しうる多様な人材の養成を目的としています。人間学部での4年間で、授業、課外活動、サークル等を通して、自分と違った視点、考え方、価値観を学び、またいろいろな仲間と交流することで、柔軟な心と広い視野を 身につけてください。

 

 

 

 

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人間学部では、地域社会や自然環境と人間とのかかわりに関する総合的な理論を学び、的確な知識と技術を持った実践力のある専門的職業人の育成や免許・資格を取得し、児童から高齢者にいたる全ての人々に貢献しうる多様な人材の養成を目的としている。

人間学部の学生として、次のような資質を受験生に望む。

 

1.自分と社会との関係をさまざまな視点から考えようとする者。

2.自分の個性を生かしながら集団活動に貢献できる者。

3.困難な問題に失敗を恐れずチャレンジしようという意欲のある者。

4.リーダーシップを発揮しようとする意欲のある者。

5.専門的な免許・資格の取得を目指す者。

 

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地域社会や自然環境と人間とのかかわりに関する総合的な理論を学び、的確な知識と技術を持って接することの出来る実践力のある専門的職業人や、産業界をはじめ各分野において幅広い活動の出来る人材を育成し、児童から高齢者に至るすべての人々の尊厳にふさわしい自立生活を保障する共生社会の実現に貢献しうる多様な人材の育成を目的としている。

したがって、大学のディプロマポリシーを踏まえた上で、以下の内容を身に付けた者に「学士(人間学、教育学、社会福祉学、心理学)」の学位を授与する方針である。

 

1.地域社会や自然環境と人間とのかかわりに関する総合的な知識を有する

[知識・理解]

 

2.的確な知識と技術を持つ専門的職業人として人に接することが出来る

[汎用的技能]

 

3.産業界をはじめ各分野において幅広い活動が出来る

[態度・志向性]

 

4.児童から高齢者に至るすべての人々の尊厳にふさわしい自立生活を保障する、共生社会の実現に貢献しうる能力を有する

[総合的な学習経験と創造的思考力]

 

人間学部各学科のディプロマポリシー(PDF形式)はこちら

 

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»コミュニケーション社会学科

 

人と人、人と社会をコーディネートし、
新しい時代の問題に対応できるコミュニケーション能力を育成。

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top_photo03.jpg»児童発達学科

 

保育・教育現場のニーズに合わせて、

3つの資格・免許の同時取得を可能にしたカリキュラム。

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top_photo04.jpg»人間福祉学科

 

障がい者も高齢者も、そして児童も。

人の幸せに寄り添う福祉の実践者を養成。

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top_photo05.jpg»心理学科

 

「こころ」に対する多様なアプローチ法を習得し、

豊かな社会づくりに貢献できる人材に。

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»コミュニケーション社会学科

»児童発達学科

»人間福祉学科

»心理学科

 

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人間学部・人間学研究科教務グループは12名のスタッフで運営しています。

人間学部は4学科ありますので、学科担当がいますが誰でも人間学部の学生さんに丁寧なサポートが出来るように務めています。

 

<主な業務内容>

履修のことや授業に関すること、休学など学籍に関することなどの事務手続きを行なっています。

人間学部は資格や 免許を取得できる学科もありますのでそちらに関する事務手続きも行っています。

国家試験合格に向けて事務局も全員でサポート体制をとっています。もちろ ん、履修のことやその他、

なんでも大学生活においての心配事などありましたら、学生さんが教務に相談に来た際には丁寧に対応していくことを心がけていま す。

★受験生の皆さん、卒業生の皆様へ★

人間学部は4学科で構成されています。それぞれの学科に特色があり、入学された学生さんはそれぞれ自分のてっぺんを

目指して勉学はもちろんのこと、サークルやボランティアなど充実した大学生活を送っています。すべての学科がひとと関わり、

ひとのことについて学ぶ人間学部です。ぜひ、キャンパスに遊びに来てください。

卒業生の皆さまにおかれましてはそれぞれのフィールドおいてご活躍のことと拝察します。

卒業・成績・各種証明書等お必要な際は教務グループまでご連絡ください。手続きについてご説明させていただきます。

 

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※現在工事中・・・・

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駒込キャンパス

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東京都文京区本駒込6-18-3 »アクセス