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6/1刊行 『理学療法MOOK 20 ウィメンズヘルスと理学療法』 (株式会社 三輪書店)
 
 
保健医療技術学部理学療法学科 福井勉学部長・教授の『理学療法MOOK 20 ウィメンズヘルスと理学療法』が、三輪書店より刊行されました。
 
本書では、国内でウィメンズヘルスを実践している理学療法士によって集積された臨床の実践経験・知識を余すことなく紹介しています。また、女性のライフステージや女性特有のがん、更年期以降の疾患や排泄・骨盤機能など基礎的な内容から、内科や整形外科における性差への考慮、地域コミュニティでの取り組みなど一歩進んだ活動を紹介しており、明日の臨床につながる実践的な1冊となっています。
 

 

6/1刊行 『胸郭運動システムの再建法―呼吸運動再構築理論に基づく評価と治療』 (株式会社 三輪書店)
 
 
保健医療技術学部理学療法学科 柿崎藤泰教授の『胸郭運動システムの再建法―呼吸運動再構築理論に基づく評価と治療』が、三輪書店より刊行されました。
 
本書では、柿崎教授らによる臨床および研究から導かれたデータを裏付けに、胸郭運動システムのメカニズムから治療応用までを豊富なカラーイラストで分かりやすく解説しています。呼吸器官である胸郭を運動器官として捉え、破綻した呼吸や姿勢活動を再建する、新しい知見と臨床技術が獲得できる実践書となっています。

「プレジデント Baby」2016完全版掲載

「産前産後の『これはダメ』」は本当か」の記事の「教える人」を、保健医療技術学部 准教授の市川香織先生が担当されました。

「ママと赤ちゃんの健康サポートシリーズ」(発行:一般社団法人 日本家族計画協会)

【監修タイトル】
・産前産後のメンタルヘルス
・~安産のための~からだづくりと冷え予防
・ママと赤ちゃんの暮らし~「孤育て」にならないために~
・産後、気になる髪・肌のトラブル

 

 

 

 

保健医療技術学部 看護学科市川香織准教授が「ママと赤ちゃんの健康サポートシリーズ」の中で監修を務めました。

 

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4/6 「毎日新聞」掲載

 

4月6日、毎日新聞にて、保健医療技術学部 福井勉教授の「皮膚テーピング」が「くらしナビ ライフスタイル」にて紹介されました。

本学保健医療技術学部理学療法学科上田泰久助教が実技・解説を行った医療関係者向けDVDが出版されました。

■「頸椎の機能解剖と臨床応用-頸椎の病態運動から展開する評価とアプローチ-」(ジャパンライム社)

  実技・解説者として保健医療技術学部 理学療法学科 上田泰久助教、モデルとして布施陽子助手が出演しています。


  公式サイト:http://www.japanlaim.co.jp/fs/jplm/c/gr1624

保健医療技術学部理学療法学科卒業生である塙敬裕さんが、鹿島アントラーズユースのトレーナーとして活躍しています。

鹿島アントラーズユースは、高円宮杯U-18サッカーリーグ2015チャンピオンシップで初優勝しました。

11/23 「朝日新聞」

 

子育て紙面、「産後3か月 母体支えよう」の記事の中で保健医療技術学部看護学科市川香織准教授のコメントが掲載されました。

11/20 「読売新聞」夕刊掲載

 

「出産 性別で傷ついた経験は?」をタイトルとした「発言小町」のコーナーで保健医療技術学部 看護学科市川香織准教授のコメントが掲載されました。

 

医療的なケアが必要なお子さんとその家族のために開催される「mamacare(ママケア)」主催のイベントが11月8日(日)にふじみ野キャンパスで開催され、同イベントに保健医療技術学部作業療法学科の西方研究室が全面協力します。

 

三回目の開催を迎える今回は「ハロウィン」をテーマにして実施します。楽しい雰囲気を出せるように音楽をかけ、簡単な仮装にも挑戦する予定です。また、メインイベントを「お面作り」とし、カボチャやおばけの形の紙を用意し、色塗りやちぎり絵、目や口のパーツを貼り付けるなどの装飾を子どもたちにチャレンジしてもらう予定です。本学の学生13名も運営ボランティアとして参加します。

 

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