コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

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文京学院大学トップページ研究センター・機関|コンテンツ多言語知財化センタートップページAnimeJapan ・ 東京国際アニメフェア 出展

AnimeJapan ・ 東京国際アニメフェア 出展

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本学は、2017年3月25日(土)・26日(日)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2017」メインエリアに出展いたします。

( ブース番号:J44 

本学では2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(TAF)」に継続して出展してまいりました。

2014年より2つのアニメイベントが統合され、「AnimeJapan」という名称に変わり、TAFからの出展回数も含め今回で11回目の出展となります。

 

 

 

今年度の出展テーマは、「ゼロプロ」~ ゼロプロジェクト ~

 

「ゼロプロ」とは、学生と企業がタッグを組んでゼロから創り上げる産学連携プロジェクトのことです。

 

 

本学のブースでは、アニメーション制作に加え、ブースデザインからマーチャンダイジング企画プレゼンまで学生自ら全てをプロデュースしています。

開催当日は、学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。学生でありがなら企業と連携し、様々な切り口で多種多様な産学連携プロジェクトに挑戦しています。

 

 

毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAF、AnimeJapanでのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

 

 

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

 

 

また、プレゼンテーション発表後には、本学の東日本大震災 遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売致します。

 

 

 

是非、学生が仲間たちと共に諦めずに歩んだ1年間の集大成をご覧下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

 

【イベントの概要】

 

名称 AnimeJapan 2017
主催 一般社団法人アニメジャパン
後援 経済産業省 / 一般社団法人日本動画協会 / コミック出版社の会
会場 東京ビッグサイト
東展示棟 東1~7ホール [メインエリア] 
会議棟1Fレセプションホール [ビジネスエリア]
メインエリア会期期間

2017年3月25日(土)・26日(日)

メインエリア開催時間 10:00~17:00
※最終入場16:30
入場料

事前販売 中学生以上:1,800円(税込)/小学生以下:無料
当日券 中学生以上:2,200円(税込)/小学生以下:無料

 

 

ご来場の際はチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2017 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・文京学院大学Anime Japan2017学生実行委員会 facebookページ 

    https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

 

 

 


 

【出展内容 詳細】

 

ブース名 文京学院大学
ブース番号

J44

テーマ

 

 

今年度のテーマは、「 ゼロプロ  ~ ゼロプロジェクト ~

 

みなさんは「ゼロ」という数字から何を思い浮かべますか?

私たちのテーマである「ゼロプロ」とは、学生と企業がタッグを組んで

ゼロから創り上げる産学連携プロジェクトのことです。

ひとりの学生の力は小さく、頼りないかもしれません。

でも、仲間と一緒に諦めずに努力をし続ければ、きっと道は開けます。

大きな一歩へ繋がると確信しています。

 

 

出展内容

 

【学生制作CGアニメーション上映】

 

本学では前期と後期で開催される「文京コンテンツアワード」「文京CGアニメショー」で、選考を通過した作品を上映します。 このイベントでは学内だけではなくアニメやゲーム、映像業界の関係者をお招きし、学生作品に対してご講評を頂いております。 また、文京コンテンツアワードでは学外の高校生以上の学生作品を募集し、公のコンペティションとして開催しています。

 

上映プログラム(一部)

「 カモの兄弟の日常 一郎 /  真菜 / 野崎 涼大 (経営学部 2)

子供部屋のバトルロワイヤル麻生 小百合 / 田畑 潤也 / 山本 翔平 (経営学部 3)

「 それ行け!おじいさん加藤 / 仲田 初美 / 石川 健太 / 和田 浩弥 (経営学部 3)

「 宇宙人の災難小松 萌果 (経営学部 2)

「 微睡むペンギン高橋  (経営学部 2)

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【マーチャンダイジング企画プレゼン】 ( 第1回 10:30 ~11:30  第2回 12:30 ~ 13:30

 

  学生によるマーチャンダイジング企画の発表を致します。昨年度からさらに発展した案件や企業から発注頂いた案件などを発表致します。さらに、新たな提案をさせて頂きます。

 

 

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■ 株式会社シマーズ様・東海汽船株式会社様との事例

 

2013年、台風による土砂災害で大きな被害を受けた伊豆大島の復興支援のため、学生が伊豆大島の象徴である椿を活かしたイベントを企画、開催。「SNS」によりイベントの写真を拡散することで、若者や外国人に視覚的に伊豆大島の魅力を伝えます。

 

 

 

 

■  岩槻人形共同組合様との事例

 

奄学生のユニークな発想と岩槻の人形職人の巧みな技術により、現代の願いを受け止める新しい裃雛人形を開発。衣裳着人形の可能性を見出し、岩槻の伝統工芸に新たな息吹をもたらします。

 

 

 

 

 

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【チャリティグッズ販売】 14:00 ~ 販売開始

 

 東日本大震災で被災した子どもたちへの学資支援を目的とするプロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売します。

 

  ブレーメンズについてはこちらをご覧ください

 

  [関連サイト]

  ブレーメンズwebサイト (外部サイト)

  ブレーメンズfacebookページ (外部サイト)

 

 
 
 
 

 

【出展記録】

・AnimeJapan2016

2016年 3月26日(土)・27日(日)

 

出展概要

出展報告

 

・AnimeJapan2015

2015年 3月21日(土)・22日(日)

 

出展概要

出展報告

 

・AnimeJapan2014

2014年 3月22日(土)・23日(日)

 

出展概要

出展報告

 

・東京国際アニメフェア2013

2013年 3月21日(木)~24日(日)

 

出展概要

出展報告



・東京国際アニメフェア2012

2012年 3月22日(木)~25日(日)

 

出展概要

出展報告


・TAF(東京国際アニメフェア)発表会

2011年 4月14日(木)(東京国際アニメフェア2011は東日本大震災により中止)

 

開催概要

開催報告

 

・東京国際アニメフェア2010 出展

 

・東京国際アニメフェア2009 出展

 

・東京国際アニメフェア2008 出展

 

・東京国際アニメフェア2007 出展

 

 

・東京国際アニメフェア2006

2006年 3月23日(木)~26日(日)

 

出展報告

 

 

【関連リンク】

 

 

 

 

 

 

【AnimeJapan2016 出展概要】

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本学は、2016年3月26日(土)・27日(日)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2016」メインエリアに出展いたします。( ブース番号:J33 

 

 本学では2006年から2014年まで「東京国際アニメフェア(TAF)」に継続して出展してまいりました。

昨年度から2つのアニメイベントが統合され、「AnimeJapan」という名称に変わり、今回で3回目の出展となります。TAFからの出展回数も含め、今回は記念すべき10回目の出展となります。

 

 

 

今年度の出展テーマは、「学ワリ」~ 学生だけどワリとやる ~

 

 

 

本学のブースでは、アニメーション制作に加え、ブースデザインからマーチャンダイジング企画プレゼンまで学生自ら全てをプロデュースしています。

開催当日は、学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。学生でありがなら企業と連携し、様々な切り口で多種多様な産学連携プロジェクトに挑戦しています。

 

毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAF、AnimeJapanでのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

 

 

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

 

 

また、プレゼンテーション発表後には、本学の東日本大震災 遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売致します。

 

 

是非、学生の1年間の集大成をご覧下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

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【イベントの概要】

名称 AnimeJapan 2016
主催 一般社団法人アニメジャパン
後援 経済産業省 / 一般社団法人日本動画協会 / コミック出版社の会
会場 東京ビッグサイト
東展示棟 東1~6ホール [メインエリア] 
会議棟1Fレセプションホール [ビジネスエリア]
メインエリア会期期間

2016年3月26日(土)・27日(日)

メインエリア開催時間 10:00~17:00
※ファストチケット入場は9:30〜9:59
※最終入場16:30
入場料

事前販売 中学生以上:1,600円(税込)/小学生以下:無料
当日券 中学生以上:2,000円(税込)/小学生以下:無料

 

 

ご来場の際はチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

 



【出展内容 詳細】

ブース名 文京学院大学
ブース番号

J33

テーマ

 

今年度のテーマは、「 学ワリ  ~ 学生だけどワリとやる~

 

学生の力を皆さんはご存知ですか?

学生だけど、アニメ制作会社でメイキングを担当。

学生だけど、伝統工芸品を新たな組み合わせで商品化。代官山 蔦屋書店で販売する。

学生だけど、トルコと日本を堅い絆で繋ぐ。

学生だけど、あの人も愛した禅を若い世代に伝える。

学生だけど、オリジナル商品の売上げで震災遺児を助ける。

 

そう、学生だけどワリとやるんです。

 

出展内容

 

【学生制作CGアニメーション上映】

 

本学では前期と後期で開催される「文京コンテンツアワード」「文京CGアニメショー」で、選考を通過した作品を上映します。 このイベントでは学内だけではなくアニメやゲーム、映像業界の関係者をお招きし、学生作品に対してご講評を頂いております。 また、文京コンテンツアワードでは学外の高校生以上の学生作品を募集し、公のコンペティションとして開催しています。

 

上映プログラム

 

「 日常 桑子涵   (経営学部 2)

「 Where is 赤ずきん 麻生 小百合   (経営学部 2)

「 ゴミ置き場で 石川 健太   (経営学部 2)

「 ももたろう 加藤    (経営学部 2)

「 猫の冒険 中村 美香  (経営学部 2)

「 スーパージョナサン馬場 直人 / 直樹 / 青木 一泰   (経営学部 3)

「 ホーリーモンスター中田 / 佐藤 真由美 / 遠藤 翔月(経営学部 3)

「 BG 木村 健太 / 鈴木 貴大 / 高橋 一成(経営学部 3)

「 テニスコートのハムスター  山本翔平 (経営学部 2)

「 だるま三兄弟 加藤葵 (経営学部 2)

「 社畜ウサギの徹夜明け 麻生小百合 (経営学部 2)

「 オルゴール カノン  田畑潤也 (経営学部 2)

「 Magic Detective 佐藤真由美  / 中田遥(経営学部 3)

「 SPJ rider 林直輝 / 青木一泰 / 馬場直人(経営学部 3)

 

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【マーチャンダイジング企画プレゼン】 ( 第1回 10:30 ~11:30  第2回 12:30 ~ 13:30

 

  学生によるマーチャンダイジング企画の発表を致します。昨年度からさらに発展した案件や企業から発注頂いた案件などを発表致します。さらに、新たな提案をさせて頂きます。

 

■  ユヌス・エムレ インスティトゥート東京 トルコ文化センター様との事例

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「見返りを求めない真心の大切さ」をテーマに、日ト共同製作映画「海難1890」応援ブログ記事配信などを通して、日本とトルコ共和国について学んだことを発表します。

 

■  代官山 蔦屋書店様との事例

 

奄美大島の大島紬と岩槻の江戸木目込人形の匠の技、学生のデザインが融合した高級眼鏡置きを開発。代官山蔦屋書店様にて開催する共同フェアについて発表致します。

 

■  トレプレナー協会様との事例

 

外国人を対象とした「ジョブズが愛したZENツアー」をプロデュース。ツアー実施の様子や、制作を手がけた紙芝居・禅語帳などのコンテンツについて発表します。

 

■   SIGNAL.MD様との事例

 

アニメーション制作会社SIGNAL.MD様での1年間のインターンシップの集大成を「カラフル忍者いろまき」の紹介と共に発表します。

 

■  東日本大震災遺児支援プロジェクト

  「ブレーメンズ」ご協賛企業様との事例

 

東日本大震災から5年。被災地の今を皆さんにお伝えすると共に、一年間の活動報告とご協賛企業との取り組みを紹介し、企業への協賛を呼び掛けます。

 

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【産学官連携実績紹介】

 

【事例1】 代官山蔦屋書店 様  /  はじめ商事 様

 

【事例2】 ライフアシスト 様

 

 

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【チャリティグッズ販売】 14:00 ~ 販売開始

 

 東日本大震災で被災した子どもたちへの学資支援を目的とするプロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売します。

 

  ブレーメンズについてはこちらをご覧ください

 

  [関連サイト]

  ブレーメンズwebサイト (外部サイト)

  ブレーメンズfacebookページ (外部サイト)

 

 
 

【AnimeJapan2016 出展報告】

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2016年3月26日(土)・27日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて開催された国内最大級のアニメの祭典「AnimeJapan2016」に出展いたしました。

 

本学では2006年から「東京国際アニメフェア(TAF)」、2014年からは「AnimeJapan」に継続して出展し、今回は記念すべき10回目の出展となりました。

 

 

今回のテーマは

「学ワリ」~ 学生だけどワリとやる ~ 

 

学生でありながら、様々な切り口で多種多様なプロジェクトに1年間挑戦し、その集大成をAnimeJapanという大きな舞台で発表致しました。

 

 

 

 

 

 

マーチャンダイジング企画プレゼン発表

 

ビジネスを目的とした来場者に向けて、産学連携事業の実績発表のほか、本学ブースのメインプログラムの1つである、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。

 

今年は5組のグループが1年間手がけたプロジェクトの成果を発表。毎年継続して進めているプロジェクトの今年度活動実績や新しい切り口のコンテンツ案の発表など、学生ならではの視点でアイディア溢れるプレゼン内容となりました。学生の懸命な発表の声に、ビジネス来場者以外のお客様も足を止めてくださり、熱心に発表をご覧いただきました。

 

発表後は、企業の方から貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話しをいただき、プロジェクトがまた一つ躍進しました。

 

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東日本大震災 遺児支援プロジェクト 「ブレーメンズ」チャリティグッズ販売

 

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※ 画像をクリックすると大きなサイズで写真をご覧になれます

プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品上映の他、東日本大震災 遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売しました。

タンブラーや缶バッチなどの定番グッズの販売はもちろんのこと、新商品としてクリップセットを販売しました。クリップセットは柄の違うクリップを自由に選んで購入していただき、とても楽しくお客様に選んでいただきました

 

また、ブレーメンズの協賛企業である鹿児島県奄美大島の有限会社はじめ商事様より大島紬をご提供いただき完成した「想いを繋ぐポーチ」を販売しました。ポーチの縫製は、少しでも被災地支援の架け橋になるように、震災で被災した女性たちが働く「南三陸ミシン工房」に制作を依頼しました。

 

 

発表後の短い時間ではありましたが、国内のみならず海外からの来場者にたくさん商品をお手にとっていただき、温かいご支援をいただきました。

 

たくさんのご支援を賜り、誠にありがりがとうございました。

 

 

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ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

 

 

 

 

ニコニコ生放送配信

 

会期両日、AnimeJapannでの本学の取り組みをより多くの人に知ってもらう為、ニコニコ生放送「文京学院チャンネル」より番組「【生中継!】文京学院大学 Anime Japan 2016 学ワリ~学生でもワリとやる~ 」を生配信致しました。

 

一日目26日(土)は本学ブースを紹介し視聴者に本学の取り組みをPRしました。ブレーメンズの活動紹介や販売の様子、翌日のプレゼンテーション発表の告知など、余す所なくブースの見所を紹介しました。

 

二日目27日(日)は会期最後のプレゼンテーション発表を生配信。配信中には視聴者から多くのコメントが寄せられ、たくさんの方にご視聴いただきました。

 

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2日間の開催期間中、多くの方に本学ブースにお立ち寄りいただきました。

学内では経験できない貴重な経験を得ることができ、大きく成長することができました。

 

ご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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【AnimeJapan2015 出展概要】

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本学は、2015年3月21日(土)・22日(日)に東京ビッグサイトで開催される世界最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2015」メインエリアに出展いたします。(ブース番号:J28)

 

 本学では2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(TAF)」に継続して出展してまいりました。

昨年度から2つのアニメイベントが統合され、「AnimeJapan」という名称に変わり、今回で2回目の出展となります。

 

 開催当日は、学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAF、AnimeJapanでのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

 

 

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

 

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今年度の出展テーマは、「学生磁力」

 

 

今年のテーマ「学生磁力」では、学生と企業が手を組むことで発生する、ユニークなアイデアやコンテンツを、人を惹きつける磁力として表しました。

また「学生」の熱意で「磁力」を強めていくことで、多くの方々に私たちの活動に興味を持っていただき、共感してもらいたいという意味が込められています。

 

 

 

 

 また、本学の東日本大震災 遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売致します。

 

 

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是非、学生の1年間の集大成をご覧下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

【イベントの概要】


名称 AnimeJapan 2015
主催 AnimeJapan 実行委員会
後援 一般社団法人 日本動画協会/コミック出版社の会
会場 東京ビッグサイト
東展示棟 東1~6ホール [メインエリア] 
会議棟1Fレセプションホール [ビジネスエリア]
メインエリア会期期間

2015年3月21日(土)・22日(日)

メインエリア開催時間 10:00~17:00
※ファストチケット入場は9:30〜9:59
※最終入場16:30
入場料

事前販売 中学生以上:1,600円(税込)/小学生以下:無料
当日券 中学生以上:2,000円(税込)/小学生以下:無料

 

ご来場の際はチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

 

 

【出展内容 詳細】

ブース名 文京学院大学
ブース番号 J28
テーマ

 

今年度のテーマは、「学生磁力」

 

「あなたはこれまでの人生で、強く惹きつけられるものに出会ったことはありますか?」

 

 今年の我々のテーマ「学生磁力」では、学生と企業が手を組むことで発生する、ユニークなアイデアやコンテンツを、人を惹きつける磁力として表しました。また「学生」の熱意で「磁力」を強めていくことで、多くの方々に私たちの活動に興味を持っていただき、共感してもらいたいという意味が込められています。

 

出展内容

 

【学生制作CGアニメーション上映】

 

本学では前期と後期で開催される「文京コンテンツアワード」「文京CGアニメショー」で、選考を通過した作品を上映します。 このイベントでは学内だけではなくアニメやゲーム、映像業界の関係者をお招きし、学生作品に対してご講評を頂いております。 また、文京コンテンツアワードでは学外の高校生以上の学生作品を募集し、公のコンペティションとして開催しています。

 

上映プログラム

メーデー 」高校生

妖精 」 菊地 健太経営学部 1年

花猫 」鈴木 貴大経営学部 2年

Let's Fishing  」佐藤 真由美経営学部 2年

「 やきとりンピック~週末の裏事情~ 」

       岡本 ひかる[監督]/ 柿澤 春花 / 近藤潤一 / 森本涼太経営学部 3年

「 なつことアルパカ物語 」

       木下 奏  [監督] / 加藤 洋介 / 大熊 直紀 / 近藤映良(経営学部 3年

いんふぇるのっ! 」Project Inferno経営学部 卒業生

「 時計 」遠藤 翔月経営学部 2年

「 ダーツをする熊 」木村 健太経営学部 2年

「 おばけのじっけん 」佐藤 真由美経営学部 2年

「 逃げろー 」高橋 一成経営学部 2年

「 魚屋ペン太郎 」中田 遥経営学部 2年

「 朝 」西沢 明恵富山大学

「 仮針ランナウト 山口 加帆里(富山大学

「 walk 定者 流星(富山大学

 

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【マーチャンダイジング企画プレゼン】 ( 第1回 10:30 ~11:30  第2回 12:30 ~ 13:30

 

  学生によるマーチャンダイジング企画の発表を致します。昨年度からさらに発展した案件や企業から受注頂いた案件などを発表致します。さらに、新たな提案をさせて頂きます。


■  トルコ大使館文化部/ユヌス・エムレ インスティトゥート様との事例


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トルコ共和国PRアニメーションで制作したキャラクター「ナスレッディン・ボジャ」を使用したトルコ共和国の魅力を広める為の新たなビジネス展開を提案します。

 

■  代官山 蔦屋書店様との事例

 

代官山蔦屋書店の「プレミアエイジの集客」を目的とした新たなライフスタイルプロモーションを提案します。

 

■  トレプレナー協会様との事例

 

今海外で注目されている自分と向き合うツール「 ZEN 」をより身近に感じてもらう為のオリジナルコンテンツを発表します。

 

 

■  東日本大震災遺児支援プロジェクト

  「ブレーメンズ」ご協賛企業様との事例

 

1年間の活動報告とご協賛企業様とのコンテンツ領域における社会貢献活動の新たな取り組みを発表します。

 

ほか

 

 

【産学官連携実績紹介】

 

【事例1】株式会社埼玉ブロンコス 様

【事例2】 セーレン株式会社 様

 

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【チャリティグッズ販売】 14:00 ~ 販売開始

 

 東日本大震災で被災した子どもたちへの学資支援を目的とするプロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売します。

 

  ブレーメンズについてはこちらをご覧ください

 

  [関連サイト]

  ブレーメンズwebサイト (外部サイト)

  ブレーメンズfacebookページ (外部サイト)

 

 

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【AnimeJapan2015 出展報告】

2015年3月21日(土)・22日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて開催された「AnimeJapan2015」に出展いたしました。
本学では2006年から「東京国際アニメフェア(TAF)」、昨年からは「AnimeJapan」に継続して出展して参りました。

 

9回目の出展となる今回のテーマは「学生磁力」 。学生と企業が手を組むことで発生するユニークなアイデアやコンテンツを、人を惹きつける磁力として表し、多くの方々に私たちの活動に興味を持って頂けるように、来場者にアピールしました。

 

 

 

マーチャンダイジング企画プレゼン発表

ビジネスを目的とした来場者に向けて、産学連携事業の実績発表のほか、本学ブースのメインプログラムの1つである、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。

 

今年は6組のグループが1年間手がけたプロジェクトの集大成を発表。継続して進めているプロジェクトの今年度活動実績や新提案の他、学生アニメーション作品を題材とした新規案件、新しい切り口のコンテンツ案の発表など、バライティ豊かな学生ならではの発表となりました。ビジネス来場者以外のお客様もたくさん足を止めていただき、発表に真剣に耳を傾けていただけました。

 

発表後は、貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話をいただくなど今後の活動に一歩躍進しました。




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東日本大震災 遺児支援プロジェクト 「ブレーメンズ」チャリティグッズ販売

プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品上映の他、東日本大震災 遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売しました。タンブラーや缶バッチなどの定番グッズに加え、新たにマグカップ、オリジナルバック、プッシュピンなどの新商品を販売致しました。

 

発表後の短い時間ではありましたが、たくさんの来場者に足を止めていただき、温かいご支援をいただきました。

ご支援賜り、誠にありがりがとうございました。



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ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

 

ニコニコ生放送配信

会期両日、AnimeJapannでの本学の取り組みをより多くの人に知ってもらう為、ニコニコ生放送「文京学院チャンネル」より番組「【生中継】文京学院大学AnimeJapan 2015 〜文京学院生が送る学生磁力〜 」を生配信致しました。

 

一日目22日(土)は本学ブースを紹介し視聴者にPR致しました。ブレーメンズの活動紹介や販売の様子、学生のアニメーション作品、ブースデザインのコンセプト、翌日のプレゼンテーション発表の告知など、余す所なくブースの見所を紹介しました。

 

二日目23日(日)は会期最後のプレゼンテーション発表を生配信。配信中には視聴者から多くのコメントが寄せられ、想像を上回る多くの方にご視聴いただきました。



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2日間の開催期間中、多くの方に本学ブースにお立ち寄りいただきました。

学生にとっても学内では学ぶことが出来ない貴重な経験を得る事ができ、またひとつ成長することができました。

 

 

ご来場いただいた皆様には心より感謝申し上げます。

 

 

 

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【AnimeJapan2014 出展概要】


 

 

本学は、2014年3月22日(土)・23日(日)に東京ビッグサイトで開催される世界最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2014」に出展いたします。(ブース番号:J19)

 

 本学では2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(TAF)」に継続して出展してまいりました。今年度から2つのアニメイベントが統合され、AnimeJapanという名称に変わり、今回が記念すべき出展となります。

 

 開催当日は、学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAF開場でのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

 

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。

 

 

 

今年度の出展テーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

 

 

 学生の閃き(ひらめき)と、学生ならではの個性とアイディア溢れる「アラカルト」を各企業様に提案致します。

 

 また、「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売致します。

 

プレゼンテーションの内容等、詳細はこちらをご覧ください。

 

 

 

是非、学生の1年間の集大成をご覧下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

【イベントの概要】

名称 AnimeJapan 2014
主催 AnimeJapan 実行委員会
後援 一般社団法人 日本動画協会/コミック出版社の会
会場 東京ビッグサイト 東展示棟 東1~6ホール
会期期間

2014年3月22日(土)/23日(日)

開催時間 9:00~17:00 ※最終入場:16:30
入場料

一律 各日1,500円(税込)

 

 

 

ご来場の際はチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)

 

 

【関連リンク】

・AnimeJapan 2014 http://www.anime-japan.jp/(外部サイト)

・Anime Japan2014実行委員会 facebookページ https://www.facebook.com/bunkyo.animejapan(外部サイト)

 

 

【出展内容 詳細】

ブース名 文京学院大学
ブース番号 J19
テーマ

 

今年度のテーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

 

人には誰しもひらめきスイッチがあると思いませんか?そのスイッチが入った瞬間…

 

今年度のメインテーマである「学閃」(がくせん)という言葉は、私たちが考えたオリジナルの造語であり、学生の閃き(ひらめき)を表現しています。今の私たちにしかできない一瞬一瞬の閃きを大事にするという意味が込められています。

 

サブタイトルである「文京アラカルト」の「アラカルト」とは、フランス語で一品料理の意味です。ここでは、私たち文京学院大学の学生が考えた企画に例えています。学生ならではの個性とアイディア溢れる「アラカルト」を各企業様に提案させて頂きます。

 

出展内容

 

【学生制作CGアニメーション上映】

 

本学では前期と後期で開催される「文京CGアニメショー」「コンテンツアワード」で、選考を通過した作品を上映します。 このイベントでは学内だけではなくアニメやゲーム、映像業界の関係者をお招きし、学生作品に対してご講評を頂いております。 コンテンツアワードでは学外の高校生以上の学生作品を募集し、公のコンペティションとして開催しています。

 

上映プログラム

 

「 男の子と猫 」大熊 直紀経営学部2年

「 棋立駒損学園 」 森本 涼太経営学部 2年

「 感情を持ったロボット 」 木下 奏(経営学部 2年

「 あるひのけんか 」岡本 ひかる経営学部 2年

「 はじめくん 」近藤 映良経営学部 2年

「 中世 」加藤 洋介(経営学部 2年

「 みにくいひよこの子 」河野 彩華経営学部 2年

「鬼の逆襲」松田ひかる [代表] (経営学部 3年)

「ぱんぱんパラダイス!」三浦 愛実 [代表] (経営学部 3年)

「奇々怪々」 菊地 健太 (高校生)

・「LIVE HOUSE !!」上村明彦  (経営学部 4年)

・「Trash Escape」齋藤ひかる (経営学部 4年)

・「Nature」高木哲平 (経営学部 4年)

・「かんらんしゃ」岡本ひかる (経営学部 2年)

・「成長」加藤洋介 (経営学部 2年)

・「The EGGMAN」木下奏 (経営学部 2年)

・「よるの侵略」松田ひかる、河野彩華 (経営学部 3年)

・「ぱんぱんパラダイス!2」三浦 愛実、 高木 彩季 、大川 美緒 (経営学部 3年)

 

 

 

【マーチャンダイジング企画プレゼン】 ( 第1回 10:00 ~11:00  第2回 12:10 ~ 13:10 )

 

 学生によるマーチャンダイジング企画の発表を致します。昨年度からさらに発展した案件や企業から受注頂いた案件などを発表致します。さらに、新たな提案をさせて頂きます。


 

1. 繊維総合メーカー セーレン株式会社様との事例

セーレン株式会社とタイアップをした「十鬼の絆 ~関ヶ原奇譚~恋舞」の舞台衣装をヒントに新たなアニメグッズ案を提案します。

 

2. トルコ大使館文化部

   「ユヌス・エムレ トルコ文化センター」様との事例

キャラクター「ナスレッディン・ボジャ」がトルコの魅力と観光をアピールするプロモーション用アニメ第2弾の新作発表を致します。

 

3. 広告代理店 ナカチカ株式会社様との事例

ナカチカ株式会社の商品である似顔絵アイコン「キャラピ」の新たな活用方法を提案します。

 

4. プロバスケットボールチーム

    株式会社埼玉ブロンコス様との事例

プロバスケットボールの試合会場を盛り上げるためのグッズ紹介アニメーションを提案します。

 

5. 太宰治 プロモーション提案

太宰治×恋愛をテーマにした書籍「恋愛合格!太宰治のコトバ66」を使ったプロモーションを提案します。

 

6. 東日本大震災遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」

    ご協賛企業様との事例

ブレーメンズの活動の輪が広がることを願い、1年間の活動報告と協賛企業との取り組みを紹介し、企業へ協賛を呼びかけます。

 

 

 

【産学官連携実績紹介】

 

【事例1】株式会社リペア 様

 

【事例2】ナカチカ株式会社 様

 

【事例3】株式会社F I S 様

 

【事例4】トルコ大使館文化部「ユヌス・エムレ トルコ文化センター」 様

 

 

 

【チャリティグッズ販売】( 13:30 ~ 販売開始 )



 東日本大震災で被災した子どもたちへの学資支援を目的とするプロジェクト「ブレーメンズ」のチャリティグッズを販売します。去年TAF会場で販売したチャリティグッズに加え、東北の森の間伐材を使用した木製のマグネット・名刺入れやクリアファイルなど、新作グッズを販売致します。

 

ブレーメンズについてはこちらをご覧ください

 

[関連サイト]

ブレーメンズwebサイト (外部サイト)

ブレーメンズfacebookページ (外部サイト)

 

 

 
 
 

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【AnimeJapan2014 出展報告】

2014年3月22日(土)・23日(日)の2日間、東京ビッグサイトにて開催された「AnimeJapan2014」に出展いたしました。

 

2006年から2013年まで「東京国際アニメフェア(通称:TAF)」に継続して出展いたしました。今年度から2つのアニメイベントが統合され、AnimeJapanという名称に変わり、今回が新たな記念すべき出展となりました。

 

そんな新しいスタートとなった今回の出展テーマは、「学閃!~文京アラカルト~」

 学生の閃き(ひらめき)と、学生ならではの個性とアイディア溢れる提案を来場者にアピールしました。

 

 

 

マーチャンダイジング企画プレゼン発表

ビジネスを目的とした来場者に向けて、産学連携事業の実績発表のほか、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。

今年は6組のグループが発表。昨年度から継続して進めているプロジェクトの新たな提案発表の他、新規案件や新しい切り口のコンテンツ案の発表など学生ならではの個性溢れる発表となりました。

昨年度のTAFまでは、企業向けのビジネスデーで発表をしていましたが、今回はビジネスデー・パブリックデーが統合された関係で、昨年とは違う賑やかな雰囲気の中の発表となりました。ビジネス来場者以外のお客様もたくさん足を止めていただき、発表に真剣に耳を傾けていただけました。

 

発表後は貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話をいただくなど今後の活動に一歩躍進しました。

 

      

 

 

22日(土)には、TOKYO MX 18時からのニュース番組「TOKYO MX NEWS」でAnimeJapan開場の様子とともに、本学のAnimeJapan2014での取り組みが紹介されました。

 

   

 

 

「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズ チャリティグッズ販売

プレゼンテーション発表後、学生のアニメーション作品の上映の他に、去年のTAF開場に引続き「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売しました。

今まで販売をしたグッズに加え、今年は被災地の間伐材を使用した木製マグネットや卓上カレンダーなど新しいグッズを販売。海外からの来場者にもたくさんブースにお立ち寄りいただき、グローバルなあたたかいご支援をいただきました。

 

今回の売上げで、活動開始からの総売上が100万円を超えました。これも今までご協力頂いた皆様の支援の賜物です。誠にありがとうございます。

 

      

 

ブレーメンズのこれまでの活動については こちらをご覧ください

 

また販売中、本学園キャラクターtomoちゃんがブースに登場し、ブレーメンズのチラシ配りをお手伝いしました。今回tomoちゃんは、主催者企画であるキャラクターパレードにも参加。他の有名なキャラクターと並んで行進しました。

 

tomoちゃんblogはこちら。

 

 

 

 

 

ニコニコ生放送配信

会期両日、ニコニコ生放送「文京学院チャンネル」よりブースの様子を生配信しました。

一日目22日(土)は開場の雰囲気を伝える為、本学ブースの様子をリポート。ブレーメンズの取り組みや、ブースデザインのコンセプト、学生のアニメーション作品などを紹介しました。

二日目23日(日)は会期最後のプレゼンテーション発表を生配信。配信中には視聴者から発表内容の感想をいただくなど多くの方にご視聴頂きました。

 

   

 

 

 

2日間の開催期間中、たくさんの方に本学ブースにお立ち寄りいただきました。

学生にとっても学内では学ぶことが出来ない貴重な経験を得る事ができ、またひとつ成長することができました。







 

 

ご来場いただいた皆様には心より感謝申し上げます。

 

 

 

 
 
 

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【東京国際アニメフェア2013 出展概要】

本学は、2013年3月21日(木)から24日(日)に東京ビッグサイトで開催される世界最大級のアニメの祭典「東京国際アニメフェア2013」に出展いたします。(ブース番号:B-9)


今年度の出展テーマは、『創新箱』 総身で創新して送信する


「創新箱」という言葉は、私たちが考えたオリジナルの造語です。
創新とは文字通り、“新しいものを創る”という意味合いがあり、“イノベーション”を意味する中国語です。
箱はビックリ箱をモチーフとしています。
「創新箱」には、開けた人々に、予想外の驚きとイノベーションを与える、

私たち学生のアイディアや挑戦、可能性の詰まった箱です。

 

本学では2006年より継続して「東京国際アニメフェア(TAF)」に出展し、今年で7回目の出展となります。本学ブースでは学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介を予定しております。毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAFでのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。また、パブリックデーでは昨年に引き続き「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズの販売を予定しております。




是非、学生の1年間の集大成をご覧下さい。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。




これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。



【イベントの概要】

名称 東京国際アニメフェア2013
主催 東京国際アニメフェア実行委員会
協賛 東京国際アニメフェア実行委員企業・団体 他
会場 東京ビッグサイト 東京国際展示場
会期期間 2013年3月21日(木)~3月24日(日)
【ビジネスデー】3月21日(木)/3月22日(金)
【パブリックデー】3月23日(土)/3月24日(日)
開催時間 【ビジネスデー】10:00~17:00
【パブリックデー】10:00~18:00
※ パブリックデー入場は終了時間の30分前まで
入場料

【ビジネスデー】
公式ホームページで事前登録された方及びビジネス招待券をお持ちの方:無料
未登録・ビジネス招待券のない方:1,000円
※商談環境保全のため18歳未満の方は入場できません。

【パブリックデー】

当日券:1,000円(一般)、500円(中高生)

前売券:800円(一般)、400円(中高生)

※小学生以下、65歳以上および障害のある方と介助の方は2名まで無料


ビジネスデーに来場を希望される企業の方は、コンテンツ多言語知財化センターまでメールにてお気軽にお問い合わせください。


E-mail:cmd@bgu.ac.jp ※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。

一般の方は、パブリックデーのチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

 

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)










【出展内容 詳細】

ブース名 文京学院大学
ブース番号 B-9
テーマ 今年度のテーマは、『創新箱』~総身で創新して送信する~

突然ですが! 今あなたの目の前に、何が入っているか分からない一つの箱があったとしたら・・・・開けてみたいと思いませんか?

今年度のメインテーマである「創新箱」とは、私たちが考えたオリジナルの造語です。 創新とは文字通り“新しいものを創る”という意味合いがあり、“イノベーション”を意味する中国語です。箱はビックリ箱をモチーフとしています。「創新箱」には、学生のアイディアや挑戦・可能性が詰まっており、開けた人々に予想外の驚きとイノベーションを与えます。サブタイトルは、総身で創新したものを世に向けて送信していくとし、具体的には、学生がつくったアニメーションを商品化し、世に送り出すことを表現しています。

学生である私たちの専門的な知識や技術はとても未熟です。 しかし、今年度のテーマの捉え方が何通りもあるように、自由な発想で制約をもたない学生の力は無限大で、可能性に溢れています。企業の方々やTAFの文京学院大学ブースを訪れる人々と私たちとの出会いが、ビックリ箱を開けた時のようなドキドキと胸躍らせるようなものになればと思います。

㊟もちろん、この箱を開けるか開けないかは・・・あなた次第です。
 
出展内容
【学生制作CGアニメーション上映】21日、22日、23日、24日

今年度から前期ではコンテンツアワードが開催され、学内だけではなく学外の高校生以上の学生作品を募集し、選考を通過した作品を上映致します。コンテンツアワード・CGアニメーショーでは、審査員としてアニメやゲーム、映像業界の関係者をお招きし、審査をおこなっています。


上映プログラム

・「 宇宙人 」佐藤 真由美(高校生)
・「 たんぽぽの一生 」垣見 恵里奈(経営学部 2年)
・「 犬と電柱 」松田 ひかる(経営学部 2年)
・「 まわれまわる 」三浦 愛実(経営学部 2年)
・「 きのこ森の大冒険 」高木 彩季(経営学部 2年)
・「 ちびっこギャングの逃亡劇 」大川 美緒(経営学部 2年)
・「 The Musical Band Of Bremen 」高木 哲平・西山 千晶・斉藤 ひかる(経営学部 3年)
・「マジックキッチン」三浦 愛美 (経営学部 2年)
・「泥棒」松田 ひかる (経営学部 2年)
・「マトリョーシカ」 大川 美緒 (経営学部 2年)
・「BEARshow」田口 聡 (経営学部 2年)
・「かさじぞう」藤本 泰弘・中田 健人 (経営学部 3年)
・「最終電車」宮田 哲也・村山 亮介・上村 明彦・田島 大揮・雨堤 正樹(経営学部 3年)
・「てまり、ころり。」江平 恵美子・尾崎 未央(経営学部 4年)
・「いたずら好きのピーチウーマン」内藤 桃香 (経営学部 4年)
・「あそこにそこに。」櫻井ゼミ
 

【マーチャンダイジング企画プレゼン】21日、22日 (第1回11:00~ 第2回14:00~)

今年の出展では今までの実績を踏まえた上で、企業から受注を頂いた案件の製作発表、また実績の発表を致します。さらに、新たな提案をさせて頂きます。


1. 広告代理店 ナカチカ㈱様との事例

ナカチカ株式会社様の商品であるキャラピのBtoC("顔を売りたい"社会人)プロモーションとして、キャラピサイトとFacebookでのプロモーション、キャラピの活用法の提案をします。

 

2. 繊維総合メーカー セーレン㈱様との事例

高画質インクジェットのオンデマンド技術「ビスコナビ」の販売促進案を提案します。

 

3. 農家 蕪栗グリーンファーム様との事例

原発事故の風評被害と戦う農家蕪栗グリーンファーム様に協力し、お米のパッケージデザイン・Webサイトリニューアルを提案します。

 

4. トルコ大使館様との事例

キャラクター「ナスレッディン・ボジャ」がトルコの魅力と観光をアピールするプロモーション用アニメを制作しました。

 

5. 中小企業お助けギャング団

中小企業と学生の就活のマッチングを促進する為の、学生に よる”中小企業魅力発掘サイト”を提案します。







6. 東日本大震災遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」

(株)リペア様との事例

チャリティープロジェクト「ブレーメンズ」のさらなる活動 の輪を広げていく為に、企業様への協賛を呼びかけます。

 

【産学官連携実績紹介】

【事例1】セーレン株式会社 様

【事例2】トルコ大使館文化部ユヌス・エムレ トルコ文化センター 様

 

【チャリティグッズ販売】23日、24日

昨年に引き続きブレーメンズが、東日本大震災で被災した子どもたちへの学資支援を目的とするチャリティグッズを販売します。

去年のチャリティグッズに加え、キーホルダーなど新作グッズを販売予定です。
 

ブレーメンズについてはこちらをご覧ください

 

 

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【東京国際アニメフェア2013 出展報告】

本学は、2013年3月21日~24日の4日間、東京ビッグサイトにて開催された「東京国際アニメフェア2013」に出展いたしました。

この度の出展では、『創新箱』~総身で創新して送信する~ をテーマにビジネスデー・パブリックデーとブースの趣向を変え、学生ならではの制約を持たない自由な発想で本学のコンテンツを送信し、ご来場頂いた皆様にお楽しみいただきました。



ビジネスデー (3月21日・22日)

ビジネスデーでは、企業様に向けて産学連携事業の実績発表のほか、マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。今年は6組のグループが発表。他企業様と何ヶ月も前から進めていたコラボレーション企画案の発表など内容豊かな発表となりました。お招きした企業様の他、通りすがりでご興味をお持ち頂いた企業様も学生の発表に真剣に耳を傾けて下さり、貴重なアドバイスや商談に繋がるようなお話を頂きました。


ビジネスデー
 



パブリックデー (3月23日・24日)

パブリックデーでは、ビジネスデーの固い雰囲気から一転し、学生のアニメーション作品の上映の他に、昨年に引き続き「東日本大震災 遺児支援プロジェクト」ブレーメンズのチャリティグッズを販売しました。昨年のグッズに加え、新たにキーホルダーやTシャツなど新しいチャリティーグッズも販売。海外から来場した方にもご好評頂きグローバルな温かいご支援を頂きました。


パブリックデー


3月23日(土)15時15分からは本学ブースの様子をUSTREAMで配信しました。本学で開催中のオープンキャンパスと生中継し、ブースのデザインやブレーメンズの取り組みを高校生に紹介しました。また、他ブースの企業様をお招きし、本学ブースからTAF2013会場の様子を配信、会場を盛り上げました。この模様は、USTREAM公式サイトトップページで紹介され、たくさんの方にご視聴頂きました。






トルコ大使館とのコラボレーション

昨年から継続して産学連携のコラボレーション企画を行っているトルコ大使館文化部ユヌス・エムレ トルコ文化センター様からご依頼を受けアニメーションを制作しました。大川美緒さん(経営学部3年)がキャラクターデザイン・アニメーション制作を担当。「ナスレッディン・ホジャ」というトルコ民話の登場人物がトルコ共和国の魅力を伝えるアニメーションを制作し、そのキャラクターがビジネスデートルコ大使館ブースのメインビジュアルとして展示されました。


また、3月22日(金)にはクリエイターズワールドミニステージにて当センター長喜多見康教授が発表を行い、「ナスレッディン・ホジャ」のアニメーションを紹介しました。



 

 

4日間の開催期間中、たくさんの方に本学ブースにお立ち寄り頂き温かいお言葉を頂きました。
学生にとってとても貴重な経験を得る事ができ、またひとつ成長することができました。


ご来場いただいた皆様には心より感謝申し上げます。

 

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【東京国際アニメフェア2012 出展概要】

本学は、2012年3月22日~25日に東京ビッグサイトで開催される「東京国際アニメフェア2012」に出展いたします。

(ブース番号:C-17)

 

本学では学生制作によるCGアニメーションの展示と、それを元にしたマーチャンダイジングプランの発表を目的に、2006年より継続して「東京国際アニメフェア(TAF)」に出展してきました。毎年多くの企業の方にお越しいただき、TAFでのプレゼンテーションをきっかけに産学連携事業に発展した案件も多数あります。

これまでの産学連携事業実績については、こちらをご覧ください。


今年度の出展テーマは、 発信!学生力!!

学生制作によるCGアニメーションの展示、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションのほか、産学連携事業の紹介、チャリティグッズ販売などを予定しております。

プレゼンテーションの内容等、詳細はこちらをご覧ください。



【イベントの概要】

名称 東京国際アニメフェア2012
主催 東京国際アニメフェア実行委員会 (実行委員長 石原慎太郎(東京都知事))
協賛 東京国際アニメフェア実行委員企業・団体 他
会場 東京ビッグサイト 東京国際展示場 東1・2・3ホール 他
会期期間 2012年3月22日(木)~3月25日(日)
【ビジネスデー】3月22日(木)/3月23日(金)
【パブリックデー】3月24日(土)/3月25日(日)
開催時間 【ビジネスデー】10:00~17:00
【パブリックデー】10:00~18:00
※ パブリックデー入場は終了時間の30分前まで
入場料

【ビジネスデー】
事前登録 無料

未登録 1,000円

※事前登録は2012年2月1日よりホームページ上にて開始

※関係者およびビジネス目的の来場者のみの受付のため、18歳未満は入場禁止

【パブリックデー】
当日 / 大人:1,000円 中高生:500円
前売 / 大人: 800円 中高生:400円
※小学生以下、65歳以上および障害のある方と介助の方2名までは無料



ビジネスデーに来場を希望される企業の方は、コンテンツ多言語知財化センターまでメールにてお気軽にお問い合わせください。

E-mail:cmd@ba.u-bunkyo.ac.jp ※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。


 

 

一般の方は、パブリックデーのチケットをご購入くださいますようお願い申し上げます。

チケットの取扱所についてはこちらをご確認ください。(外部サイト)




皆様のご来場を心よりお待ちしております。



【出展内容 詳細】

ブース名 文京学院大学
ブース番号 C-17
テーマ 今年度のテーマは、 発信!学生力!!

◎ なぜ、『発信!学生力!!』なのか

Twitter やFacebook などを通じて、世界に発信されるコンテンツが注目される時代に、私たち学生が発信できることは何か?と考えました。それは、学生ならではの斬新なアイデアだと思います。

そこで私たちは、学生だからこそ作り出せるアイデアを“学生力”という言葉に置き換え、個性豊かな学生たちが世界へ向かって発信するという意味を込めてこれをテーマとして掲げました。

本年度は、活動の幅を広げるべく外部企業・他大学との連携に加え、櫻井ゼミ生による企画案のプレゼンテーションなど、より広いコンテンツ業界への取り組みに挑戦します。私たちの力はまだまだ小さいですが、日頃アニメやキャラクターに慣れ親しんでいない企業様方を積極的にこのTAF に誘導するなどして精一杯TAF を盛り上げていきます。大学という枠にとらわれず、更なる飛躍を続ける本学の試みはまだまだ留まるところを知りません。

出展内容

【学生制作CGアニメーション上映】22日、23日、24日、25日
 

本学で毎年2回開催される「文京CGアニメショー」で、選考を通過した作品を上映します。アニメショーでは、審査員としてアニメやゲーム、映像業界の関係者をお招きし、審査をおこなっています。
 

上映プログラム

・「 カッコよくなった・・・? 」 高木 哲平 (経営学部2年)

・「 さんぽ 」 西山 千晶 (経営学部2年)

・「 にんじんたべよう 」 春山 侑紀 (経営学部2年)

・「 Candy 」 若島 愛 (経営学部2年)

・「 拾われたその日に 」 雨堤 正樹 (経営学部2年)

・「 海のバケモンあらわる 」 田島 大揮 (経営学部2年)

・「 奮闘記 ~どうしてこうなった~ 」 斉藤 ひかる (経営学部2年)

・「 アニメ 」 日影 舘麻衣 (高校生)

・「 春夏秋冬 」 小野澤 真理 (高校生)

・「 地球探索 」 井上 義文 (経営学部2年)

・「 Memories of Music Box 」 高田 真歩 (経営学部2年)

・「 Heavenly Night 」 西山 千晶 (経営学部2年)

・「 たべすぎちゅうい!? 」 若島 愛 (経営学部2年)

・「 チャイニーズ・ブッキー 」 宮田 哲也 (経営学部2年)

・「 コンビニングs 」 金子 将也 (経営学部4年)

・「 runninggirl 」大杉 巧 (富山大学)

・「 鏡花伝 」 種川 真章  (富山大学)

 

【マーチャンダイジング企画プレゼン】22日、23日

今回の出展では、今までの実績を踏まえた上で、企業から受注を受けた案件の製作発表、また実績の発表をしていきます。さらに、新たな提案をしていきます。

1. STBヒグチ様 たんぽぽの種企画案 ~自ら楽しんで歯磨きをする!~

株式会社STBヒグチ様の製品「たんぽぽの種」歯ブラシについて、親が子どもにプレゼントしたくなるような販売方法を提案します。
 

2. 小学生を狙った新たなアプリケーションソフトの提案

学生制作のアニメーション作品「Candy」のキャラクターを題材に、スマートフォン・タブレット端末向けの英語学習ゲームアプリを企画しました。


 

3. うさぎと一緒に快適学生ライフ!

学生制作のアニメーション作品「にんじんたべよう」のキャラクターを題材に、学生生活で不便なことや困っていることをサポートしてくれるアプリを企画しました

 

【産学連携実績紹介】

【事例1】スターツコーポレーション株式会社 様

【事例2】株式会社STBヒグチ 様

【事例3】株式会社ジェマティカ・レコーズ 様

 

【チャリティグッズ販売】24日、25日

ブレーメンズが、東日本大震災で被災した子どもたちへの学資支援を目的とするチャリティグッズを販売します。

工房わかぎりとのコラボレーション製品、本革のオリジナルパスケースも数量限定で販売予定!

ブレーメンズについてはこちらをご覧ください

 

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【東京国際アニメフェア2012 出展報告】

本学は、2012年3月22日~25日の4日間、東京ビッグサイトにて開催された「東京国際アニメフェア2012」に出展いたしました。
この度の出展では、ビジネスデーとパブリックデーで趣向を変え、様々な切り口で本学のコンテンツを発信してご来場頂いた皆様にお楽しみいただきました。

 

ビジネスデー (3月22日・23日)

ビジネスデーでは、企業様に向けて産学連携事業の実績発表のほか、学生作品を元にしたマーチャンダイジングプランのプレゼンテーションを行いました。企業様も学生の発表に真剣に耳を傾けて下さり、本格的なビジネスの視点からご質問やアドバイスを頂くなど、白熱した一時となりました。

 


 

パブリックデー (3月24日・25日)

パブリックデーでは、学生作品の展示・上映の他に、昨年から活動を続けているブレーメンズが、東日本大震災で被災した子どもたちへの学資支援を目的とするチャリティグッズを販売しました。たくさんの方にグッズを手に取って頂き、商品をご購入頂きました。



また、ビジネスデーには記者の方がブレーメンズの活動を取材に来られ、その内容が3月23日発行の東京新聞に掲載されました。

活動の広がりを実感するとともに、皆様からのたくさんのご支援に感謝申し上げます。
合計募金金額につきましては改めてご報告させて頂きます。


・ 東京新聞ブレーメンズ記事詳細は こちら

・ ブレーメンズ詳細は こちら


24日には、本学学生が運営する学生限定の動画投稿サイト「P研」が、ORIGAさんの曲を使用した映像公募の受賞作品発表の模様をUSTREAMで配信しました。受賞作家にもご出演いただき、これまでの活動の集大成を発表しました。この模様を本学で開催中のオープンキャンパスでも生中継し、双方で大いに盛り上がりました。



・P研詳細は こちら(外部サイト)

・当日配信の様子は こちら (外部サイト)



ブルガリア共和国大使館とのコラボレーション

新・文明の旅という本学の取り組みをきっかけに、予てよりブルガリア共和国大使館とご縁があり、コラボチャリティーグッズの制作・販売や、お互いのブースで交流プレゼンテーションを行うことになりました。プレゼンテーションではブルガリアのアニメーション作家の方と本学学生が英語で発表を行いました。アニメーションを通じてお互いの文化に触れ、さらに親睦を深めることができました。


 

4日間の開催期間中、たくさんの方に本学ブースにお立ち寄り頂きました。
ご来場いただいた皆様に心より感謝申し上げます。

 

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【2011年TAF(東京国際アニメフェア)発表会 開催概要】

3月24日から開催を予定しておりました東京国際アニメフェアにおける、
本学学生のオリジナルアニメーション作品を元にした
マーチャンダイジングプランのプレゼンテーションですが、
この度の東日本大震災によるフェアの中止を受け、
以下のように改めて本学内で発表の場を設けることになりました。

是非とも御観覧頂けますよう御願い申し上げます。



日時 4月14日(木)

【学内向け】   午後1:30~2:30      場所 仁愛ホール
【学外企業様向け】午後5:00~9:00(予定)  場所 B'sダイニング

 

学内用TAF2011ポスター

*学内用TAFポスター 学生作品

 

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【2011年TAF(東京国際アニメフェア)発表会 開催報告】

4月14日(木)に、TAF(東京国際アニメフェア)発表会が本学にて開催されました。

発表会では、本学学生によるマーチャンダイジングプラン及びTAFブースデザイン、

産学連携プロジェクトの進捗報告などが行われました。

新入生のほか、学外企業様にも多数お越し頂き、盛況のうちに無事終了いたしました。

ご来会いただき誠にありがとうございました。

 

※当日の様子

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コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。

 


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