コンテンツ多言語知財化センター|文京学院大学

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ご利用方法について

 

■「Apple オン  キャンパス」プログラムへの参加
aoc.jpg コンテンツ多言語知財化センターはApple社と提携して「Apple・オン・キャンパス」を行っています。
本学はアップル・オン・キャンパス・プログラムに参加しています。本プログラムでは、本学の学生・教職員が、本学専用のオンラインApple Store for Educationで最新のMacBookやiMacをどこよりもお得な価格で購入することができます。もちろんメモリの増設などのカスタマイズも自由自在。キャンパスライフに欠かせない自分専用のコンピュータとして是非Macをお選び下さい。

詳しくはイントラネット(学内ネットワークからのみアクセス可能)をご覧下さい。
【→コンテンツ多言語知財化センターイントラネットサイト

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コンテンツ多言語知財化センターについて

■概要

 

 平成17年4月に「コンテンツ多言語知財化センター」を全学的な組織として設置しました。
このセンターを中心として先ずは本郷キャンパスに設置されている経営学部、外国語学部の学生を対象に多言語・コンテンツ・MD・プロデュース教育を実施していきます。この教育プログラムは、CG・ビジュアルコンテンツ領域、コンテンツMDプロデュース領域、コンテンツ多言語化領域の3分野からなり、学生は、所属する学部や専攻の体系的な学習の上に、多言語コンテンツMDプロデュース教育を受けることができます。

 


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センター長ご挨拶

コンテンツ多言語知財化センター長
喜多見 康よりご挨拶

 

文京学院大学コンテンツ多言語知財化センターは、学内の教職員や学生が制作するさまざまなコンテンツのデジタル処理、音声処理等加工作業のサポート、それらの多言語化編集の技術支援、著作権処理による知財化を目的として2005年より活動を開始しました。


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スタッフ プロフィール


コンテンツ多言語知財化センター長


喜多見 康   Yasushi Kitami
経営学部  教授
・CG作家
・ASIAGRAPH日本実行委員
・ASIAGRAPH CGアートギャラリー代表
プロフィール

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フッターライン

コンテンツ多言語知財化センター

学生および教員の考案・制作するコンテンツに関する著作権処理および相談、支援業務を行い、大学が行うコンテンツプロデューサーの養成のための教育を側面から支援し、あわせて知的財産関連教育の向上を資することを目的とします。

 


TEL:03-5684-4865
FAX:03-5684-4704
E-mail:cmd@bgu.ac.jp
※@は全角大文字です。英数半角に変換してお使い下さい。
本郷キャンパス
〒113-8668 東京都文京区向丘1−19−1 B館311号室
文京学院大学コンテンツ多言語知財化センターmap


※文京学院大学のキャンパス内にセンターがあります。

 

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駒込キャンパス

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